記事一覧
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トヨタ「GRヤリス」が赤い! 赤過ぎる!? 特別モデルをお披露目
2020.02.182020年2月14日から16日まで開催されていたカスタムカーの祭典「大阪オートメッセ2020」。今回、トヨタブースでは、先行予約限定モデルとなる「RZ“High-performance・First Edition”」にメーカーオプションの「エモーショナルレッドII」で赤く染まった仕様がお披露目されました。
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高嶺の花から人気車へ トヨタ「プリウス」登場から23年の変化とは
2020.02.181997年に世界初の量産ハイブリッド車として登場したトヨタ「プリウス」。当時は、まだハイブリッドというものに馴染みがなく、プリウスは高嶺の花といえる存在でした。しかし、現在では誰もが知っている人気車となり、販売台数でも上位の座を守っています。初代が登場してから23年経ちますが、プリウスはどんな変化を経て人気車種に上り詰めたのでしょうか。
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トヨタ「アクア」消滅危機!? 強敵「ヤリス」との同士討ちにも勝てるのか?
2020.02.18トヨタ「アクア」は2011年12月の登場後、現在は発売9年目を迎えているハイブリッド専用のコンパクトカーです。2019年も人気を維持したものの、さすがにモデル末期となり、そのうえ同門であるトヨタが最新型のコンパクトカー「ヤリス」を2020年2月に発売したことから、ラインナップ内の立ち位置が危うくなっているように見えます。アクアは果たして2020年もラインナップに残ることができるのでしょうか。
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最新スポーツカーは超有名な名車をオマージュ!? 旧車をイメージさせる車5選
2020.02.18クルマの販売状況を左右する重要な要素として外観のデザインがあります。各メーカーとも時代のニーズやトレンドをデザインに反映しますが、なかには旧車をモチーフにデザインされたクルマも存在。そこで、ネオノスタルジックなモデル5車種をピックアップして紹介します。
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オールシーズンタイヤで雪道は走れる? ミシュラン「クロスクライメートSUV」で実際に試してみた【PR】
2020.02.17夏性能はそのままに、雪上も走ることができるとされている「オールシーズンタイヤ」ですが、やはり実際に試してみないと本当かどうか分かりません。そこで今回は、「雪も走れる夏タイヤ」のキャッチフレーズが印象的なオールシーズンタイヤ、ミシュランの「クロスクライメート SUV」を履いた車で実際の雪道を走って、性能を試してみました。
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緊急時に乗客がブレーキをかけられる!? バスの最新装備とは
2020.02.17日頃からバスを利用している人は多いと思いますが、バスの装備に目を向けたことはありますか。クルマと同様にバスも年々進化し続けており、さまざまな安全装備や快適装備が増えています。
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ベントレーがマリナー特注スーパーカーを作った! その名は「Bacalar」
2020.02.17ベントレーは、EXP 100 GTにインスパイアされた、サステナブルな素材と優美なデザインの「Bacalar」を2020年ジュネーブモーターショーにて初公開します。
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レジャー用途だけでなく非常時にも注目!? 災害にも威力を発揮するキャンピングカー3選
2020.02.17もちろんレジャーで用いられるキャンピングカーですが、近年、全国各地で起こる自然災害の時にも、大きな役割を果たすことがあります。今回は災害に強い最新キャンピングカー3モデルを紹介します。
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最短距離を選ばないカーナビ、実は賢い? 激狭すぎて通れない道「旧道」の怖さとは
2020.02.17カーナビにルート選択を任せると、予想していた道から大きく迂回させられることがあります。ときには遠回りとも思えるルートを取ることもありますが、なぜカーナビはそのような道を案内するのでしょうか。
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「SUV風軽自動車」なぜ増加? 個性的デザインの軽が続々登場する訳は
2020.02.17SUV風のパーツが装着された軽自動車である『軽SUV』が、スズキ、三菱から相次いで登場しています。2020年半ばにはダイハツから新たな軽SUVの登場も予定されていますが、なぜこのタイミングで増加しているのでしょうか。
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いま復活すれば人気出る!? カッコ良すぎるステーションワゴン5選
2020.02.17現在の国内自動車市場では、ステーションワゴンのラインナップは減少傾向です。しかし、かつては数多くのステーションワゴンが存在。そこで、いま出れば売れそうな優れたデザインのステーションワゴンを5車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ「RAV4」なぜ売れる? 激戦のSUV市場で支持される理由とは
2020.02.16トヨタ「RAV4」は2019年4月に発売されたミドルサイズSUVです。間もなく発売から1年が経つものの、登場時から販売台数がほとんど落ちていないというのですが、人気の理由はどのようなものなのでしょうか。
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輸入車の左ハンドルは不要? 令和に残る左ハンドルのデメリットとは
2020.02.16ETCの普及や駐車場での事前精算機の導入などで、左ハンドル車の不便さはかつてよりだいぶ減りました。それでもまだ左ハンドルゆえの不便な思いをすることもあります。もはや、あえて選択するのも大変になりつつある現在、左ハンドル車はどれくらいの不便さがあるのでしょうか。
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東京2020で開催地の交通混乱必至!? 半年前のいま予習しておきたい規制の内容とは
2020.02.16夏に開催される東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会は、とくに都市部での交通への影響が懸念されています。オリンピック・パラリンピック期間中の交通規制にはどのようなものがあるのでしょうか。
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なぜ新型セダンを投入? 国内市場縮小でも新型モデルが発売される理由とは
2020.02.16ひと昔前までは、クルマといえばセダンが当たり前の時代がありました。しかし、現在では多様化するニーズに応えるべく、さまざまなボディタイプが登場し人気を博しています。その影響もあり、セダン市場は縮小傾向にあるといいますが、それでも国産自動車メーカーが相次いでセダンの新型モデルやフルモデルチェンジをおこなう理由とは、どのようなものなのがあるのでしょうか。
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売れ筋SUVの見た目が変化? 都会派からワイルド系へ回帰した背景とは
2020.02.16日本自動車販売協会連合会の2020年1月の登録車販売ランキングにおいて、トヨタ「ライズ」がSUVとして2年8か月ぶりの首位となりました。前回首位を獲得したSUVはトヨタ「C-HR」ですが、この約2年半の間にSUVの売れ筋モデルの見た目は大きく変わったといいます。いったい、どのような背景があるのでしょうか。
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カッコいい車なのに激減した!? 懐かしのコンパクト2ドアクーペ5選
2020.02.16現在はミニバンとSUVが全盛の時代で、ふたり+αしか快適に乗れないクーペは激減してしまいました。しかし、クーペならではのカッコ良さや走りの質は不滅です。そこで、かつて人気だったコンパクト2ドアクーペを5車種ピックアップして紹介します。
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スズキが3列SUV「XL7」を発表! SUVとMPVを合わせたモデルとして投入へ
2020.02.15スズキのインドネシア法人は、同国の市場で全体の3割以上を占めるMPVセグメントと、近年人気が高まっているSUVセグメントの双方にマッチした新型SUV「XL7」を発表しました。
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溝はあるけど4年経ったスタッドレスタイヤはアイス路面で止まらない!? 実際に試してみた
2020.02.15タイヤはおもにゴムでできているので、長い間経つと劣化していきます。では最新のスタッドレスタイヤは、4年経ってもとその性能を十分に発揮するのでしょうか。横浜ゴムの勉強会で試してみました。
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賢い自動車保険の選び方とは!? ネット・店舗でどんな違いがある?
2020.02.15自動車保険は、20代だと保険料が高いケースもあります。そこで、ネット通販や窓口、販売ディーラーなど、各種類を比較しながら賢い選び方を探っていきましょう。
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野球がOKでもサッカーはNG? 乗員数で異なる免許の範囲とは
2020.02.15「野球チームはOK? サッカーチームはNG?」ってどういうこと? クルマの免許にはどのような種類があるのでしょうか。
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なぜキャンピングカーは多様化する? 車中泊からビジネスまで対応するニーズの変化とは
2020.02.15近年、キャンピングカー市場が盛り上がっています。アウトドアや車中泊といったブームが背景にありますが、今後のはモビリティサービスとしても重要な役割を見せていきそうです。キャンピングカーには、どのような未来があるのでしょうか。
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チャイルドシート義務化から20年 安全基準は高まるも後を絶たない誤った使い方とは
2020.02.152000年に日本でチャイルドシートの使用が法律で定められてから、20年が経過します。チャイルドシートの安全性も向上し、着用率も向上していますが、それでも誤った使い方をしているケースも多いといいます。正しく着用するには、どのようなことに気を付けたらよいのでしょうか。
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ハチロクvsシビックが熱かった! 国産1.6リッタースポーツ車5選
2020.02.151970年代から1990年代にかけて、1.6リッターエンジンを搭載した、いわゆる「テンロク」のモデルが数多く誕生しました。そこで、そのなかでもとくに注目された1.6リッターのスポーツモデルを5車種ピックアップして紹介します。


