記事一覧
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「スターレット」に続きトヨタ名車が「復活」か? 小型SUVなど3車種が2021年中に登場へ
2021.02.09トヨタからアフリカでの営業業務の全面移管を受けている豊田通商は、スズキからOEM供給を受ける計3モデルを2021年中にアフリカ市場で販売する計画であることを明らかにしました。OEMモデルにはどんな名前がつけられるのでしょうか。
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GMCの電動スーパーSUV「ハマーEV」がエクストリームE 2021年シーズンに参戦決定!
2021.02.09米ゼネラルモーターズの一部門であるGMCは2021年1月26日、チップ・ガナッシ・レーシングと複数年スポンサーシップを締結、2021年から始まる電動SUVによるオフロード選手権「Extreme E(エクストリームE)」に、ハマーEVとして参戦すると発表した。
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話題の電気自動車 プジョー「e-208」で長距離ドライブはどう? 走ってみた
2021.02.092020年7月に日本に上陸した、2代目となるプジョー「208」。ガソリンモデルの208と同時に登場したのが、100%電気自動車(BEV)の「e-208」だ。2020-2021日本カー・オブ・ザ・イヤーでインポート賞を受賞した実力の持ち主だが、そんなBEVの走りはどんなものだろうか。首都高や高速ドライブで試してみた。
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日産SUVが下克上で「キックス」に軍配! かつてのSUV王者「エクストレイル」への影響は?
2021.02.09SUVが全盛のなか、各車SUVのラインナップを増やしている一方、日産は2車種のみとなっています。そのなかで、かつてのSUV王者「エクストレイル」よりも、あとから追加された「キックス」のほうが売れ筋になっているのですが、一体何があったのでしょうか。
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クルマで渡れるつり橋 !? スリルと絶景が楽しめる珍スポットとは
2021.02.09静岡県静岡市葵区岩崎に、クルマで渡れるつり橋があると話題になっています。いったいどのようなつり橋なのでしょうか。
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補助金や税制面で優遇も日本はなぜ「次世代車」人気ない? EVや燃料電池車が普及しない理由とは
2021.02.09菅総理大臣は2021年1月の通常国会・施政方針演説で「2035年までに新車販売で電動車100%を実現する」と表明。前後して、ハイブリッド車だけでなくEV、PHEV、FCVといった次世代車が国内外で多数発売されています。しかし、こうした次世代車は補助金や税制面で優遇を受けているにも関わらず、国内新車市場ではまだシェアが低いままです。いったいなぜなのでしょうか。
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アウディ新型「Q5」がマイルドハイブリッド化! シャープな顔立ちになった
2021.02.092017年に第2世代へとフルモデルチェンジしたアウディ「Q5」シリーズが、エクステリアのデザインを大幅にアップデートする。新Q5の新デザインと新グレード構成を解説する。
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トヨタだけなぜ新型車ラッシュ続く? 「アクア」「ランクル」「ノアヴォク」人気車を続々投入の訳
2021.02.09毎年、続々と登場する新型車ですが、近年ではトヨタがフルモデルチェンジや新規モデルを相次いで投入しています。では、2021年以降にはどのようなモデルが登場してくるのでしょうか。
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日産新型「パスファインダー」登場で振り返る! 日産の魅力的なSUV5選
2021.02.09日産は2021年2月5日(日本時間)に、北米市場向けSUVの新型「パスファインダー」を発表しました。初代パスファインダーは1986年に日本でも「テラノ」として発売され、RVブームを背景にヒットしたモデルです。そこで、日産の歴代SUVのなかから、とくに記憶に残るモデル5車種をピックアップして紹介します。
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ロータス「エリーゼ」「エキシージ」に最強のファイナルエディションが登場!
2021.02.08ロータス「エリーゼ」「エキシージ」「エヴォーラ」の生産終了に合わせて、エリーゼとエキシージのファイナルエディションが発表された。有終の美を飾るのに相応しい仕様のファイナルエディションの価格と仕様を解説する。
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「C」だけど「Sクラス」以上! 6ドアの「プルマン」とはどんなメルセデス?
2021.02.08メルセデス・ベンツから新型「Sクラス」がリリースされ、その最新技術に注目が集まっているが、メルセデス・ベンツのフラッグシップは、いつの時代も最先端技術が詰まっていた。そこで1960年代の超ド級高級リムジンの驚きの技術を紹介しよう。
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「次の愛車はEV」何%? 電動化叫ばれるなかユーザーの関心度は? 止まぬ「興味あるが…」の声
2021.02.08近年、脱ガソリン車の目標を掲げる国が世界的に増え、日本でも電気自動車の新型モデルが続々登場しています。しかし、一般のユーザーはどれくらい電気自動車に興味があるのでしょうか。
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独自デザイン採用! ホンダ新型「CR-Vスポーツハイブリッドe+」発売! 燃費約77km/L
2021.02.08ホンダの中国の合弁会社である東風ホンダは、「CR-V」のプラグインハイブリッド仕様となる新型「CR-Vスポーツハイブリッドe+」を2020年2月2日に発売しました。どんなスペックで登場したのでしょうか。
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外車のイメージを大きく変えた存在! 日本でヒットした輸入車3選
2021.02.08今では日本でも大量の輸入車が販売されていますが、昭和の時代には輸入車というと富の象徴という面が強く、外車は贅沢な存在でした。しかし、平成になるとバブル景気や円高を背景に輸入車の敷居が下がり、日本でも一気に普及が始まりました。そこで、かつて日本でヒットした輸入車を、3車種ピックアップして紹介します。
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億超えフェラーリの御用達ブランドリの今をレポート! 40周年記念の香りのサプライズとは
2021.02.08イタリアン クラシックカーのレストアで有名な「ブランドリ」。ブランドリは、コンクールデレガンスに出場するような著名なクルマのレストアだけでなく、オリジナルのアート作品も手がけている。そんなブランドリから、“香り”のサプライズが届いた。
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「知らなかった」でもNG!? うっかりやりがちな交通違反行為とは?
2021.02.08クルマを運転するうえで、ついやりがちな交通違反行為とはいったい何でしょうか。意識しないとうっかり違反の状態になっているかもしれない、交通違反行為をいくつか紹介します。
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ハリアーやスカイラインが新型コロナ対策に有効!? 車内をクリーンに保つ最新装備
2021.02.08新型コロナウイルスが猛威を振るい続けるいま、換気や空気清浄など、これまでにもあった機能ですが、今後のクルマ選びではますます重視されるかもしれません。そこでは、車内の空気環境にこだわるクルマを紹介します。
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「エンツォ」「テスタロッサ」「512BBi」…気になるフェラーリのお値段ハウマッチ?
2021.02.082021年1月22日、オークションハウス最大手のRMサザビーズ北米本社が開催したオークション「ARIZONA」の結果は、2021年のオークション・マーケットの動向を占う意味でも注目が集まった。今回は出品された数々の名車のなかでも、とくにフェラーリだけに注目して落札結果を見てみよう。
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最強オフィス爆誕!? 自然の中で自由に仕事する? 日産「キャラバン」の新しい提案とは
2021.02.08新型コロナ禍によりテレワークやワーケーションという言葉が定着してきました。そうしたなかで、日産は商用バンの「NV350 CARAVAN」をベースに開発したどこにでも移動してオフィスにすることが可能な新しいライフスタイルを提案しました。
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スバル「レヴォーグ」SUV誕生なるか? 伝統「レガシィ」次期型はどう進化?
2021.02.08新型「レヴォーグ」の販売が好調なスバルですが、その一方でかつての主力だった「レガシィ」は現行モデルが生産終了するなど、今後の展開が注目されます。レガシィの次期型はどうなるのでしょうか。
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なぜ「ディーゼルハイブリッド」少数派? 電動化進むもガソリンベースが主流の理由
2021.02.08日本政府は2030年代半ばに脱純ガソリン車/ディーゼル車の新車販売を禁止する方針を打ち出しており、以前にも増してクルマの電動化が世界的に広がっています。しかし、ハイブリッド車というと、ガソリンエンジンをベースにしたものがほとんどですが、なぜディーゼルエンジンをベースにしたハイブリッド車はほとんど市販化されないのでしょうか。
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35年の時を超えた限定車! 「MINIピカデリー・エディション」登場
2021.02.08BMWは、MINIの3ドアおよび5ドアモデルをベースに、専用部品を装備した限定車「MINIピカデリー・エディション」を、2021年2月末までの期間限定で生産し、2021年2月5日より全国のMINI正規ディーラーでの販売を開始した。
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「屋根が飛んだ」大丈夫? テスラが初の通期黒字達成も絶えない品質問題とは
2021.02.08アメリカの電気自動車メーカーのテスラは、2020年の通期決算で初の黒字化を達成しました。売上高・販売台数はともに増加していますが、問題も多数発生しているといいます。いったいどんな問題があるのでしょうか。
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なぜロシアで「マークII3兄弟」がモテモテ? 意外な理由から海外で人気の日本車5選
2021.02.0810年ほど前から、1980年代、1990年代に発売されたネオクラシックと呼ばれるクルマの価格高騰が世界的に続いています。とくに日産「スカイラインGT-R」は日本の高性能車の代表的存在であることから、アメリカを中心に人気となり、旧車価格高騰のきっかけになったモデルです。一方で、別の理由から海外で人気となっているモデルも存在。そこで、意外な理由から海外で人気となった日本車を、5車種ピックアップして紹介します。
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最新のミニバン専用タイヤに換えると走りはどう変わる? トヨタ「アルファード」で試してみた
2021.02.072021年2月1日に発表された「EfficientGrip(エフィシェントグリップ) RVF02」は、グッドイヤーの新ミニバン専用タイヤだ。13インチから20インチまで全40サイズを用意、軽自動車サイズから大型ミニバン、インチアップ車まで対応している。グッドイヤーの新型タイヤはどんな特徴があるのだろうか。トヨタ「アルファード」に装着し、クローズドコースで試してみた。

