記事一覧
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カッコいい? 前後でタイヤサイズが違うクルマはなぜ存在? 「前がデカい」あり得ない訳
2021.02.12前後でタイヤサイズが違う? クルマによっては「前後異サイズ」のタイヤが採用される理由とは、いったい何でしょうか。
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日産「GT-R」を500万円以下で買える!? R35を狙うなら「今」かもしれない
2021.02.12「スカイライン」の名称が外れた「GT-R(R35型)」が2007年12月に登場してからに早14年目。現在の中古車市場はどうなっているのでしょうか。
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キャンピングカーでやりたいことNO.1はレジャー! 新生活様式で見えてきたキャンピングカーへの意識調査結果を発表
2021.02.12日本RV協会は、キャンピングカーを所有するユーザー、またはキャンピングカーに興味を持っている人に、「新生活様式で見えてきたキャンピングカーへの期待」と題したアンケートをおこない、その結果を公開しました。
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VW新型「ゴルフ」日本上陸でどう変わる? 2021年以降VWの復権はあるのか
2021.02.122020年のフォルクスワーゲン(VW)は苦難の1年だった。新型コロナウイルス感染拡大の影響は甚大で、日本における年間の新規登録台数は3万6576台と、前年比マイナス21.8%という厳しい結果となってしまった。そして2021年、VGJは2月9日に新型「ゴルフ」の受注を開始したと発表、年央の発売が予想される。VWの復権はあるのか、かつての勢いを取り戻すことができるだろうか。
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一歩踏み外せば谷底へ!? 恐怖と絶景が同時に楽しめる林道とは
2021.02.12福井県今立郡から岐阜県揖斐郡をとおる林道が、スリルと絶景が楽しめると話題となっています。いったいどんな道なのでしょうか。
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激戦区の小型SUV市場! 新型ヴェゼル登場でマツダ勢にどのような影響がある?
2021.02.12人気コンパクトSUVであるホンダ「ヴェゼル」のフルモデルチェンジを受けた2代目モデルが、2021年2月18日に世界初公開されます。これにより、国産コンパクトSUVにはどのような影響が考えられるのでしょうか。今回は、マツダ「CX-30」と「MX-30」への影響を考えます。
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軽王者「N-BOX」の電動化はいつ? ホンダの電動化戦略の行方はいかに
2021.02.12ホンダは、2021年2月9日に「2020年度第3四半期決算および通期見通し」を発表。このなかで、軽自動車の電動化についても触れていますが、軽自動車市場で6年連続の販売首位を誇る「N-BOX」の電動化はどうなるのでしょうか。
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最高速322キロ!! BMWのV8を積んだアスカリ「エコス」は本気のスーパーカーだった
2021.02.12英国では大小さまざまなスポーツカーメーカーが興っては滅んでいった。20世紀末にBMWのエンジンを搭載して、鳴り物入りで登場したアスカリもそうしたメーカーのひとつだ。そのアスカリが17台のみ生産した「エコス」とは、どのようなスポーツカーであったのだろうか。
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トヨタ以外もバブル期は熱中していたのに 国産メーカーがモータースポーツから離れていく訳
2021.02.122021年2月8日の東京株式市場で、日経平均株価が30年半ぶりとなる2万9000円台を突破しました。バブル最盛期だった1990年の平均株価を超える水準ですが、当時の自動車業界を振り返ると、国産メーカー各社がモータースポーツに積極的だったのに対し、2021年現在ではモータースポーツから距離を置くメーカーが多い状況です。当時と現在で何が変化したのでしょうか。
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ライバルには負けない実力の持ち主? とある性能に秀でた車5選
2021.02.12クルマの性能を推し量るために重要なのがスペックや装備です。カタログや商品サイトに必ず掲載されており、数字や内容を見れば、ある程度はそのクルマの実力がわかります。そこで、ある性能では他車には負けないという一芸に秀でたクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
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「WRX STI」異次元の加速力!440馬力69キロトルクが半端なく怖くて楽しいw[東京オートサロン2021]
2021.02.11東京オートサロン2021に出展予定だった「WRX STI」デモカーを特別試乗!
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得意・苦手な運転技能はともに「駐車」が1位! 「運転テクニック」に関する調査結果
2021.02.11パーク24は、ドライバー向け会員制サービス「タイムズクラブ」の会員を対象に「運転テクニック」に関するアンケートを実施し、その結果を発表しました。
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600馬力の「M2」爆誕! パワージャンキーに贈るマンハート「MH2 GTR」とは
2021.02.11BMWが410psから450psへとパワーアップした「M2 CS」を、さらに150psアップの600psの高みにまで引き上げたマンハート。ドイツチューナーが手がけた「MH2 GTR」を紹介しよう。
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なぜスバル車は雪国で選ばれる?四駆性能が圧倒的に支持されるワケ
2021.02.11「四駆(AWD)」のイメージが強いスバル車は、雪国で高い評価を得ています。かつて、さまざまな駆動方式を模索していたスバルが、どのような経緯で四駆に力をいれるようになったのでしょうか。
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ドライブを楽しみながらフルコースを堪能! 「日産エクストレイル プレゼンツ THE FULL COURSE」のコンセプトムービーを公開
2021.02.11日産は、同社の本格SUV「エクストレイル」でドライブを楽しみながら、地元食材を使ったフルコースをひと皿ずつ堪能し、日本の美しさ・豊かさ・美味しさに触れる全長100kmのレストラン「日産エクストレイル プレゼンツ THE FULL COURSE」を企画。2021年2月9日より、同企画第1弾となるコンセプトムービーを公開しました。
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絶好調トヨタ「ヤリス」を日産「ノート」が追いかける!? 人気小型車の違いはどこに?
2021.02.112020年は、トヨタ、ホンダ、日産のコンパクトカーが相次いでフルモデルチェンジを果たしました。トヨタ新型「ヤリス」と日産新型「ノート」の2大売れ筋モデルの違いを検証してみます。
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「もう花粉が飛んでいる!?」 クルマにも害がある? 有効な対策方法とは
2021.02.11毎年2月頃から本格的な花粉シーズンが到来しますが、クルマへの影響はどのようなものが考えられるのでしょうか。
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2億9000万円のEVハイパーカー! ピニンファリーナ「バッティスタ」デリバリー間近!!
2021.02.11ピニンファリーナが手がけるEVハイパーカーが、開発の最終段階に入っている。イタリア・ナルドサーキットでテストしているF1ドライバー、ニック・ハイドフェルドの手応えを届けよう。
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なぜEVの充電口位置はバラバラ? 給油口は後方配置が基本も 各社異なる理由とは
2021.02.112010年に日産の初代「リーフ」が発売から10年以上が経過し、最近では各社から多種多様なEVが登場しています。そんななか、従来のガソリン/ディーゼルモデルでは一部を除いて基本的には後方に給油口が配置されていましたが、EVでは前後左右バラバラに配置されています。なぜEVの給油口の位置は異なるのでしょうか。
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キャンプブームで飛躍? トヨタも本気のコト消費「くるまごと」ビジネスは大化けするか?
2021.02.11近年、アウトドアブームが盛り上がりを見せていますが、話題となっているものがクルマに関係していることも多いです。アウトドアブームと自動車業界には、いったいどのような関係があるのでしょうか。
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10年前はトヨタ「プリウス」が年間30万台超え! 新車市場は「十年一昔」で大きく変化した?
2021.02.112020年の登録車年間販売台数では、トヨタ「ヤリス」が首位に輝きました。「十年一昔」という言葉がありますが、新車市場では10年単位でどのような変化を遂げてきたのでしょうか。
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限定24台の最終モデル! マセラティ「レヴァンテ ディーゼル ファイナル・エディション」登場
2021.02.11マセラティは、世界的な環境性能への対応強化に伴う電動化への移行により、先般の「ギブリ ディーゼル」と同様に、「レヴァンテ ディーゼル」の生産も終了すると発表。最終生産を記念し、特別限定車「レヴァンテ ディーゼル ファイナル・エディション」を発売する。
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トヨタが「全自動ピザマシン」を提案? ピザ好き垂涎の最強車「タンドラ・パイ・プロ」とは?
2021.02.11トヨタの北米法人が開発した、ピザを全自動で調理してくれるというユニークなスペシャルモデル「タンドラ・パイ・プロ」とはどんなクルマなのでしょうか。
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昭和のコワモテがカッコイイ! オラオラ系じゃないのにイカツい車5選
2021.02.11クルマの外観デザインで重要なのがフロントフェイスです。文字どおり「顔」にあたり、そのクルマを見た時の第一印象を決定するといっても過言ではありません。近年はミニバンを中心にコワモテな顔が流行っていますが、かつてもスポーティなクルマにはイカツい顔のモデルが存在。そこで、昭和の時代に発売されたコワモテ車を、5車種ピックアップして紹介します。
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