SUVの記事一覧
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スズキ新型「ジムニーLCV」登場! MT専用かつ2人乗り どんな商用4WD? 英で限定発売へ
2021.07.06スズキのイギリス法人は、新型「ジムニーLCV」を2021年内にイギリス国内で発売すると2021年7月1日に発表しました。台数限定で販売されるといいますが、どんな仕様のジムニーなのでしょうか。
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究極のオラ顔SUV! BMW「iX」生産開始 日本登場は2021年11月予定
2021.07.06独BMWは2021年7月2日、BMWグループとして最大の欧州の生産工場、ディンゴルフィン工場において、2021年秋にも世界の主要な市場に導入される予定のSUV型の電気自動車(EV)、新型「iX」の生産を開始したと発表しました。
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トヨタ新型SUV「クラウンクルーガー」予約受注開始! 「SUVのクラウン」ワイド感あるドヤ顔採用 中国で登場
2021.07.06一汽トヨタが、同社のフラッグシップSUVとして中国で予約を開始した新型「クラウンクルーガー」は、どのようなSUVとして登場するのでしょうか。
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アメ車風SUV 光岡新型「バディ」が超イケてる! ほかの人とは被らないけど目立ちすぎ!?
2021.07.05ミツオカ初のSUV 新型「バディ」が話題となっています。アメリカンテイストのSUVという、ほかにはない個性を放つ新型バディについて、ユーザーはどのように評価しているのでしょうか。
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トヨタ「ランクル」新旧モデルは何が違う? 流行のSUVとは違うオンリーワン「クロカン」の本気とは
2021.07.05トヨタのオフローダー「ランドクルーザー」の新型モデルが2021年夏に登場します。内外装のデザインやパワートレイン、オフロード性能など、従来モデルと比べてどのようなところが進化したのでしょうか。
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マツダ「ロータリー復活計画」どうなる? レンジエクステンダーでの活用に至った背景とは
2021.07.052021年6月末に突如として、「マツダがロータリーエンジンを用いたレンジエクステンダーの開発を中止する」という報道が出てきました。真相は定かではありませんが、マツダを代表するロータリー技術の復活として期待されています。なぜマツダはロータリーエンジンをレンジエクステンダーに活用しようとしているのでしょうか。
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「わずか3秒」でもEVを訴求? ホンダが新型SUV「プロローグ」を発売3年前に告知した訳
2021.07.04ホンダの北米法人は、2024年初めに北米でSUVの新型EV「プロローグ」を発売すると、2021年6月28日に発表しました。発売より3年も前のタイミングで発表した理由とは、いったい何なのでしょうか。
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なぜトヨタディーラーにオフロードコース併設? 四駆ファンの聖地「RVパーク」が絶大な人気を誇る訳
2021.07.03群馬トヨタが新車店舗の敷地内で運営する「RVパーク」では、本格的なオフロードコースを備えています。全国的に見ても珍しい取り組みですが、一体どのような狙いがあるのでしょうか。
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トヨタSUVに待った? 5m級新型3列SUV「テルライド」迫力トラ顔がスゴすぎる! 新ロゴ採用でどう進化?
2021.07.02キアは2021年6月16日に「テルライド」2022年モデルを北米で発表しました。北米で販売されるテルライドとは、どんな特徴のあるSUVなのでしょうか。
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アウトドアの準備はクルマごと全部お任せ!新型レンタカーサービス「Rodrip」誕生
2021.07.02ダムドがレンタカーサービス「Rodrip(ロドリップ)」のベータ版を開始したと発表しました。どのようなサービスなのでしょうか。
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2人乗り「ジムニー」発表! 右ハン仕様&金網付きの「ジムニーLCV」を英国で発売へ
2021.07.02英国スズキは、2シーターの「LCV(Light Commercial Vehicle)」仕様となる「ジムニーライト(LCV)」を2021年に英国で台数限定販売することを明らかにしました。
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レクサス「RX」オーバーフェンダーでワイド&上品にカスタム! トムスが専用スタイリングパーツ発売
2021.07.02レクサスの高級SUV「RX」用のスタイリングパーツがトムスから発売されました。さらにレクサス「GS/LX/RX」向けのカーボンステアリングも登場します。
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2729万円の高級新型SUV発表! メルセデス・マイバッハ「GLS600」 4人乗りのゴージャス仕様とは
2021.07.02メルセデス・ベンツ日本は2021年7月1日、メルセデス・マイバッハ「GLS600 4MATIC」を発表しました。
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【ニュル最速SUV】2725万円! ポルシェ新型「カイエン ターボGT」予約受注開始
2021.07.01ニュルブルクリンク・ノルドシュライフェのラップタイム7分38.9秒をマークした、ポルシェ新型「カイエン ターボGT」の予約受注がスタートした。
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全長6m級の最速モンスターパトカー登場! ガチで速い新型「F-150ポリスレスポンダー」が刷新へ
2021.07.012021年6月29日、フォードは警察車両である新型「F-150ポリスレスポンダー」が、0-96km/h加速や1/4マイルの走行タイムなど走行性能で、ほかの警察車両と比較しもっとも速いクルマであることを明らかにしました。F-150ポリスレスポンダーとは、どのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタ新型「ランクル」がラリーに本格参戦! 足元にトーヨー「OPEN COUNTRY」装着で連覇目指す!
2021.07.01トーヨータイヤは、2023年のパリダカールラリーにトヨタ新型「ランドクルーザー」で参戦する「チームランドクルーザー・トヨタオートボデー」にオフロードタイヤ「OPEN COUNTRY M/T-R」を供給することを発表しました。
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新型「フォレスター」は“スバル顔”が進化! 大幅改良したD型の3つのポイントは?
2021.07.01現行モデルで5代目となるスバル「フォレスター」がD型へと大幅改良しました。新型フォレスターはどこが進化したのでしょうか。
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日産「新世代クロスオーバーEV」イメージ初公開! 次世代電池生産などの計画「EV36Zero」発表! 英国政府と1536億円投資で実現へ
2021.07.01日産の英国法人は欧州におけるカーボンニュートラルの実現に向けた取り組みとして、世界初の電気自動車(EV)生産のエコシステムを構築するハブとして新たなプロジェクトとなる「EV36Zero」を発表すると同時に「新世代のクロスオーバーEVの生産」と「次世代EV用バッテリーの生産」を明らかにしました。日産のカーボンニュートラルの実現に向けた取り組みとは、どのようなものなのでしょうか。
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ド迫力のギラ顔SUV!? 光岡新型「バディ」のアメ車顔が超話題! 人気殺到で「2年待ち」な現状は?
2021.07.01ミツオカが2021年6月24日に発売した新型「バディ」に注目が集まっています。ミツオカのパイクカーの最新作となりますが、どんなモデルなのでしょうか。また、ミツオカはほかにどんなパイクカーを手掛けているのでしょうか。
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オフロード走行をこなしてデザインもカッコイイ! 悪路走破性能が高い4WD車5選
2021.07.01ハードなオフロード走行に対応するクルマといえばクロスカントリー車が挙げられます。一方で、そこまで本格的なモデルでなくても、オフロード性能が高いモデルも存在。そこで、優れた悪路走破性能を発揮する4WD車を、5車種ピックアップして紹介します。
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ホンダとGMの共同開発EV「プロローグ」2024年発売へ! EV本格普及前にHV拡販を狙う理由とは?
2021.06.30ホンダが、新たな電気自動車としてGMの「アルティウム」バッテリーを採用した両者の共同開発SUV「プロローグ」を2024年初めに北米で発売すると2021年6月28日に発表しました。また、新型プロローグの導入に向けてハイブリッド車の拡充も進めるとしていますが、どんな理由があるのでしょうか。
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3800万円越えのSUV!ロールスロイス「カリナン」 幻の本格オフロード仕様とは
2021.06.30メキシコのカーデザイナーであるアビメレック・アレラーノ氏は、フォード「ブロンコ」の6輪仕様や1950年代のキャデラック「エスカレード」など、現実ではありえないクルマのCGを作成しています。今回アレラーノ氏がデザインしたのは、ロールスロイス「カリナン」の本格的なオフロード仕様車でした。
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ゴツカワ巨大モンスター!? 全長5m超えの新型「R1T」&「R1S」がスゴい!
2021.06.30アマゾンは、アメリカの新興EVメーカー・リビアンと共同開発・製造するEV配送車をテスト走行させたと2021年2月3日に発表しました。アマゾンはこのクルマを10万台注文しており、投資額は約1100億円以上。アマゾンから膨大な注文を受けるリビアンとはどのようなメーカーなのでしょうか。
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「ディフェンダー」2022年モデル発表! 限定グレード「XS EDITION」の装備とは
2021.06.30SUVブームのなかでも、とくに人気があるのがランドローバー「ディフェンダー」だ。ローンチエディションが即座に完売したのは記憶に新しいが、はやくも2022年モデルのラインナップが明らかになった。オススメは2022年モデル限定グレードの「XS EDITION」だ。
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ド派手なオーバーフェンダーがイカツイ!ランボルギーニ「ウルス」に幻の車高爆上げ仕様⁉
2021.06.29メキシコのカーデザイナーであるアビメレック・アレラーノ氏は、クライスラーのミニバン「パシフィカ」の6.2リッターV8エンジン搭載モデルや未発売の日産「フェアレディZ」のエアロ仕様など、現実ではありえないクルマのCGを作成しています。今回アレラーノ氏がデザインしたのは、ランボルギーニ「ウルス」の本格的なオフロード仕様車でした。


