フルモデルチェンジの記事一覧
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レクサス新たな「大型セダン」まもなく登場! 全長5m超え“流麗ボディ”に世界初の「ハイテク豪華内装」採用! “複数のパワートレイン”から選べる「8代目ES」とは?
2026.04.09レクサス新型「ES」は北米仕様に続き、日本仕様も2026年春に登場予定です。8代目となる新型は、HEVとBEVを併売する「マルチパスウェイ」戦略の中核モデルとして大きく進化しています。デザインや走行性能、快適性、先進装備に至るまで全面刷新され、従来の魅力をさらに高めた注目の一台です。
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8年ぶり全面刷新の日産「“新型”流麗5人乗りクロスオーバー」に問合せ“増加”!? 全長4.4m“ボリューミーボディ”に「500km超え航続」実現! 「リーフB5」が販売店でも話題に
2026.04.092026年1月29日、日産は新型「リーフ」に、55kWhバッテリーを搭載する新たなグレード「B5」を追加し、同日より受注を開始しました。その後のユーザーからの問い合わせや最新の納期について、首都圏の日産ディーラーに問い合わせてみました。
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トヨタ「新型ルーミー」まもなく登場!? 変わらぬ「低価格維持」&初の「低燃費ハイブリッド」搭載に期待大! デビュー10年の超ロングセラー「スライドドアワゴン」の“2代目”はどうなる?
2026.04.092016年の登場以来、子育てファミリーや街乗りユーザーを中心に根強い人気を誇るトヨタ「ルーミー」。2027年夏以降の発売が見込まれる新型モデルはどのようなクルマになるのか、現行モデルから読み取れる「次期型ルーミー」のカタチを予想していきます。
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日産「“新型”ムラーノ」国内発売で問合せ“殺到”!? 12年ぶり「国内復活」の「高級ミドルサイズSUV」は“左ハンドル”のまま? 27年初頭発売のアメリカンSUVが販売店でも話題に
2026.04.08日産が米国で生産する「ムラーノ」が日本国内で復活します。販売店に反響などを聞いてみました。
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12年ぶり復活! 日産「新型SUV」まもなく登場! レクサス「RX」サイズ&2リッター直4ターボ×9速AT採用の「ムラーノ」いつ販売?
2026.04.05北米で販売されている日産「ムラーノ」が、2027年初頭に日本に導入されることが発表されました。約12年ぶりの国内市場復活となるムラーノに対し、販売店にはどのような反響が届いているのでしょうか。
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日産「新型リーフ」SUV化でどう進化? 斬新「“飛び出す”ドアハンドル」&初の「手放し運転」採用! 実質“129万円引き”で買えてコスパ最高な「最新モデル」の実力とは!
2026.04.04日産「リーフ」が3代目へとフルモデルチェンジしました。アリア譲りの走行性能やSUV風の外観、初の「手放し運転」など、劇的な進化と補助金による戦略価格に迫ります。
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“10年ぶり全面刷新”のトヨタ新型「ハイラックス」まもなく登場!? 新車450万円? 2.8リッター「直4」搭載&「TOYOTA」文字ロゴもイイ「9代目」いつ発売?
2026.04.032025年11月に世界初公開を果たしたトヨタ「ハイラックス」が、まもなく日本に導入される予定です。発売を目前に控えた現在、販売店にはどのような動きがあるのでしょうか。
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トヨタ「“次期型”ルーミー」に「期待の反響」集まる! 新型「5人乗りスライドドアワゴン」の噂に「ハイブリッドよりも安さが一番」の声も? 人気モデルの「全面刷新」に寄せられた“熱視線”とは
2026.03.31デビュー10年目を迎えたトヨタ「ルーミー」は、そろそろフルモデルチェンジが期待されるところです。次期型のウワサなども含め、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられていました。
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新型「リーフ」に“もうひとつの選択肢”…見た目も質感も大きく変わる「AUTECH」の魅力とは【PR】
2026.03.30 〈sponsored by 日産モータースポーツ&カスタマイズ〉新型リーフがクロスオーバースタイルへと進化し、注目を集めています。そのラインナップには、内外装を上質に仕立てたカスタムカー“AUTECH”も用意されています。本記事では、専用デザインや質感を高めた「リーフ AUTECH」を、AUTECHブランド車を知り尽くしたモータージャーナリストの岡本幸一郎さんが体験した様子をお届けします。
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“15年ぶり復活”な三菱「新型エクリプス」!? ロングノーズ×流麗クーペボディのスポーツカー! 日産「フェアレディZ」OEMな新モデル予想CG登場
2026.03.29インスタグラムを中心に活動する「Enoch Gonzales」氏が、2012年以来15年ぶりの復活を遂げた2027年モデルの三菱「エクリプス」というテーマでCGを制作しています。どのようなモデルなのでしょうか。
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約589万円から! 日産「“新型”5人乗り四駆」発売! 全長5.3m超の巨大ボディにパワフル「ディーゼルターボ」搭載! 名車「テラノ」の魂が宿る「新型ナバラ」オーストラリアで登場!
2026.03.26日産「ナバラ」の新型モデルがオーストラリアで発売されました。最新の5代目モデルはどのような進化を遂げたのでしょうか。
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日産の新型「SUV」”12年ぶり”の日本復活に向けて賛否の声! 「ゲームチェンジャーになって」「このボディだと…」の声も! 注目集まる “米国製”「ムラーノ」とは
2026.03.25日産は2026年3月17日、米国で生産しているSUV「ムラーノ」を日本国内に導入すると発表しました。発売は2027年初頭を予定しており、12年ぶりとなる国内復活に向けてSNSではさまざまな反響が寄せられています。
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約648万円から! レクサス新型「高級セダン」発表! 全長5.1m超え“圧巻ボディ”に斬新「シームレス顔」採用の「ES」 中国モデルが登場
2026.03.25レクサスは中国で新型「ES」を発表し、先行予約販売をスタートしました。伝統あるミドルセダンが、斬新なフロントフェイスや「隠しスイッチ」を備え変貌を遂げています。一体どのように進化しているのでしょうか。
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7年ぶり全面刷新! レクサス「新型セダン」! 330馬力超えの高性能「4WD」モデルもイイ!赤く光る「LEXUS」ロゴも採用の「新型ラグジュアリーセダン」ES加国モデルとは
2026.03.21レクサスは2026年2月11日、カナダで新型セダン「ES」のグレード構成と価格を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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レクサス「“新型”4ドアセダン」まもなく発売で問合せ“殺到”! 8年ぶり“全面刷新”で16cm延長&複数パワトレ設定! 新型「ES」が販売店でも話題に
2026.03.192026年春の発売を予定しているレクサス「ES」について、販売店に最新情報を聞いてみました。
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日産「新型ムラーノ」発売に“賛否両論”の反響集まる! 12年ぶりの国内復活に「応援したい」「左ハンドル車は厳しい」の声も! 北米向け“大型”モデル「国内導入」に対する“熱視線”とは
2026.03.18日産は、米国で生産しているラージSUV「ムラーノ」を日本国内に導入すると発表しました。発売は2027年初頭を予定しています。12年ぶりの国内復活に対し、SNSなどでは早くもさまざまな反響が寄せられています。
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日産が「“新型”ムラーノ」発売へ! 12年ぶり「国内復活」を遂げる「高級ミドルサイズSUV」は「国交省の新ルール」活用して導入! 27年初頭に販売開始
2026.03.17日産は米国で生産しているSUV「ムラーノ」を日本国内に導入すると発表しました。発売は2027年初頭を予定しています。
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全長5m超え! レクサスの新型「ラージセダン」まもなく発売! 「まるでコンセプトカー」みたいな「美麗ボディ」! デジタルと「和」を融合した内装もカッコいい「新型ES」7年ぶり全面刷新でどう進化した?
2026.03.17「ジャパンモビリティショー札幌2026」でも実車公開されたレクサスの新型ラージサルーン「ES」。HEVとBEVの新しいレクサスとして今春発売予定のプレミアムセダンが、いま大きな注目を集めています。
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トヨタ「“新型”ハイラックス」まもなく発売で問合せも“急増”! 発売後「即・受注停止」も予想される過熱ぶり! 実用性バツグンの新たな「ピックアップトラック」が販売店でも話題に
2026.03.162026年年央に発売を予定するトヨタの新型「ハイラックス」について、最新の情報を販売店に聞いてみました。
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新車約177万円! トヨタの「画期的トールワゴン」に反響殺到! 「ちょうどいいサイズ」「斬新なシートアレンジが便利」「室内が広くて家族で使いやすい」の声も! “セダンのような高級感”漂う2列5人乗りの「ナディア」に再注目!
2026.03.12かつて自動車市場には、人気ジャンルの間を埋めるような独自のコンセプトを持つモデルが数多く登場しました。トヨタが1998年から2003年まで販売していた「ナディア」もそのひとつです。ミニバンの実用性とセダンのスタイルを組み合わせたこのクルマは、当時どのような特徴を持っていたのでしょうか。その魅力をネット上の反響とともに振り返ります。
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10年ぶり全面刷新! トヨタ新型「ハイラックス」発表!196馬力&高性能4WD搭載の「9代目」! 「TOYOTA」文字ロゴも採用の新モデル西国に登場
2026.03.12トヨタのスペイン法人は2026年3月4日、新型「ハイラックスBEV」を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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日産の新型「最安“5人乗りクーペSUV”」に注目! 実質「300万円ちょい」で買える高コスパモデルも!? 精悍ブルーの超静音カスタムカー「AUTECH」もラインナップする「新型リーフ“B5”シリーズ」どんなクルマ?
2026.03.102026年1月に追加された日産「新型リーフ」の新たなラインナップ「B5」シリーズは、WLTCモードで最大521kmの航続距離を確保し、価格は438万円から。政府補助金を考慮すれば、実質300万円台前半での購入も可能という、極めて高コスパな“B5”にスポットライトを当てます。
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マツダ「“新型”MAZDA2」まもなく登場!? 次期型匂わせた「ビジョンXコンパクト」は別モノ? 「小さな高級車の先駆け」 妥協ナシの「主力コンパクトカー」は全面刷新でどう変わる?
2026.03.01「マツダ2」は、マツダの国内ラインアップでもっとも小さな乗用車でありながら、ブランドの思想を色濃く映す存在です。ルーツとなる4代目「デミオ」の完成度を振り返りつつ、次世代モデルへの期待が高まる理由を整理します。
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新車約177万円! トヨタの「画期的トールワゴン」が凄いッ! 全長4.4mボディに斬新「ぐるりんぱシート」採用! “セダンのような高級デザイン”もカッコイイ! 2列5人乗りの「ナディア」とは?
2026.02.281998年に登場したトヨタ「ナディア」は、ミニバンの実用性とセダンのスタイルを融合させた意欲作です。3列シートをあえて採用せず、広い室内とスマートなデザインを両立。当時の市場に新たな選択肢を提示した一台をあらためて振り返ります。
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日産「新型クロスオーバーSUV」凄いッ! 「待ってました!」ついに出た“コスパ最高”の最安モデルに注目! 上級グレードの装備ほぼそのままってマジ? 第3世代の新型「リーフ B5」とは?
2026.02.282026年1月にエントリーモデルであるB5グレードが登場し、航続距離と価格のバランスで注目を集める日産のクロスオーバーSUV新型「リーフ」。装備を維持したまま選べるバッテリー戦略や、補助金込みの実質価格、販売現場の反応までを整理し、その実力を自動車ジャーナリスト・西川昇吾氏が解説します。


