工藤貴宏の記事一覧
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乗り心地重視のユーザー必見!クムホのプレミアムSUVタイヤ「CRUGEN HP71」がもたらす快適な変化をマツダ「CX-5」で試乗チェック!【PR】
2024.09.17 〈sponsored by クムホ〉韓国のタイヤメーカー「クムホ(KUMHO)」から販売されている、プレミアムSUVタイヤ「CRUGEN HP71(クルーゼン・エイチピー ナナジューイチ)」。今回はその性能を確かめるために、マツダのクロスオーバーSUV「CX-5」に装着してドライブしてみました。
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KINTOで“進化したプリウスやヤリス”を体感! 今ならUグレードの新規契約で「アップグレード」が最大8万円分還元のチャンス【PR】
2024.09.09 〈sponsored by KINTO〉“トヨタのサブスク”でおなじみの「KINTO」が2023年1月から開始した「KINTO Unlimited」は、通常のKINTOに「アップグレード」と「コネクティッド」の各種サービスをプラスした独自のサービスです。本記事では、先進的なサービスの詳細はもちろん、2024年9月から始まった、プリウスUグレードなどの新規契約で「アップグレード」を最大8万円分還元する特別なキャンペーンの情報をお伝えします。
※本キャンペーンの新規申込み受付は現在終了しています。 -

ホンダ「ヴェゼル」が大幅刷新! 更に凄くなる「純正パーツ」って何? ホンダアクセスが展開するアイテムとは
2024.08.28ホンダは、「ヴェゼル」をマイナーモデルチェンジして2024年4月26日に発売しました。そのヴェゼル用の純正アクセサリーにはどのような特徴があるのでしょうか。
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ホンダの「快適コンパクトSUV」なぜ売れている? 全長4.3m級ボディにクラス超え「上質内装」がイイ? “日本一売れたSUV”「ヴェゼル」人気の理由とは
2024.08.252024年上半期に最も売れたSUVであるホンダ「ヴェゼル」。一体なぜ人気なのでしょうか。
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新たな「5ドア“スポーティ”SUV」登場! 迫力の専用リアウイング&「上質インテリア」に驚愕! コンパクトサイズが丁度良いヒョンデ「コナ Nライン」を早速試乗!
2024.08.23ヒョンデはコンパクトSUV「コナ」にスポーティグレード「N Line」を追加します。高性能ブランド「N」の感性を加えた新モデルを、早速公道で試乗してみました。
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グリップ性能と快適性をハイレベルでバランス!クムホのスポーツタイヤ「ECSTA PS71」をトヨタ「GR86」に履いて試乗チェック!【PR】
2024.08.23 〈sponsored by クムホ〉韓国のタイヤメーカー「クムホ(KUMHO)」から販売されている、スポーツカーや高性能車向けのスポーツタイヤ「ECSTA PS71」。今回はその性能を確かめるために、トヨタのスポーツカー「GR86」に装着してドライブをしてみました。
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“全長5m級”のマツダ「新型CX-80」初公開! 「3列シート」採用&大排気量エンジン搭載! 実車を見て分かった「CX-60」や「CX-8」との違いとは?
2024.08.222024年8月22日にマツダは、新型SUV「CX-80」の日本仕様車を初公開しました。新たな最上級モデルの実車を見た印象はどうだったのでしょうか。
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なぜ「軽バン」人気になった? かつては「商用ターゲット」も今では「一般ユーザー」にも浸透 根強いファンを獲得した理由とは
2024.08.20近年、「軽バン」の人気が高まっています。従来は商用ニーズとして支持されていましたが、現在では一般ユーザーも所有する人が増えています。一体なぜなのでしょうか。
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スズキ最新型「快適軽ワゴン」なぜ人気? 「画期的シート」に“圧倒的安さ”がスゴい! 新「SUV仕様」もまもなく登場! 「スペーシア」めちゃ売れてる理由とは
2024.08.17人気急上昇中のスズキ「スペーシア」はなぜ支持されているのでしょうか。
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ダイハツ新型「“コンパクト”ミニバン」初公開! 全長4.1m級の「超軽量モデル」! 斬新な「ベージュ素材」使った「シグラ」尼に登場
2024.08.162024年7月にインドネシアの首都ジャカルタで開催された「ガイキンド インドネシア国際オートショー」で、ダイハツのインドネシア法人はとある「奇妙な新型車」を初公開しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタもホンダも「アイドリングストップ」なぜ廃止する? ユーザーにメリットなし!? “消えゆく存在”となった理由とは
2024.08.15停車中にエンジンを止めて、燃料を節約する「アイドリングストップ機構」ですが、採用する車種が徐々に減少しています。その背景には、いくつかの理由があるようです。
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ダイハツ新型「コンパクト“SUV”」初公開! MT設定&全長4m級ボディ採用の「ロッキー」! “黒顔”化&オシャベージュの「クロスフィールド」尼で実車展示
2024.08.14ダイハツのインドネシア法人は2024年7月22日、「インドネシア国際オートショー」で、コンパクトSUV「ロッキー」のカスタムモデル「ロッキー クロスフィールド」を初公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ新型「“大きな”オデッセイ」初公開! 「NSX」デザイン&3.5リッターV6採用! 顔面刷新の「上品“ミニバン”」米に登場
2024.08.082024年7月22日、ホンダの米国法人は新型「オデッセイ」2025年モデルを発売しましたが、その際に「スーパーカーからの部品流用」をしたことで話題を呼びました。この“北米”オデッセイが日本のオデッセイと異なる理由について紹介します。
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6速MT搭載! ホンダ新型「ホットハッチ」初公開! 日本復活した「走りのRS」シフトチェンジの“楽しさ”を「最速試乗」で確認! 最強仕様「タイプR」との違いとは?
2024.08.01ホンダは「シビック」のマイナーチェンジ情報を発表。新たに「RS」というMT専用のグレードが2024年秋に追加されます。一体どのような走りに仕上がっているのか、実際に試乗してチェックしました。
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全長4m切り!? スズキが新型「小型SUV」24年秋発売! 新型「フロンクス」がいろいろスゴい! 驚くべき実力が明らかに!?
2024.07.29スズキ新型「フロンクス」が2024年秋に発売されます。インドなどですでに販売されているコンパクトSUVですが、先行試乗したところ、驚くべき実力が明らかになりました。
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MT採用! スバル「最新4ドアセダン」公開! 約860万円の右ハンドル「WRX」インドネシアに存在も“日本にはない”理由とは?
2024.07.24インドネシアで開催された「GAIKINDO インドネシア インターナショナル オートショー」。会場内のスバルブースには「WRX」が展示されていますが、なんと右ハンドル&MT仕様です。日本ではなぜ存在しないのでしょうか。
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ホンダ新型「シティ」実車公開!? “2026年登場”期待の「ハッチバック」!「旧車デザイン」が超カッコイイ「“白い”サスティナC」尼に登場
2024.07.222024年7月18日からインドネシアで開催された「ガイキンド・インドネシア国際オートショー」にて、ホンダの「“白い”サスティナC」が実車展示されました。どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタの「“最強”ライトバン」登場20年超でもなぜ売れ続ける? 使い勝手最強の“営業マン”マシン「プロボックス」一体何がスゴい?
2024.07.05トヨタの商用ライトバン「プロボックス」は登場から20年以上経過した今でも絶大な人気を誇ります。一体どのような魅力があるのでしょうか。
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「パリダカ」よりも厳しい!? チーム「三菱ラリーアート」がAXCRに参戦へ! “車両開発”へのフィードバックとは
2024.07.042024年7月4日、三菱は、同社が技術支援する「チーム三菱ラリーアート」が、同年8月11日 (日) ~ 17日 (土)、タイ南部~中部で開催されるアジアクロスカントリーラリー(AXCR) に新型「トライトン」4台体制で参戦すると発表しました。参戦の目的やその意気込みを聞いてみました。
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「スバルのクルマは雨に強い」というウワサは本当? 独自の4WDがポイント? その理由とは
2024.07.01「SUBARUのクルマは雨に強い」という話を聞いたことがあるかもしれません。それは一体どういうことなのでしょう。
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ホンダ新型「フリード」登場! 8年ぶり刷新で“走れるミニバン”へ大進化! 速攻試乗で実感した3つのスゴさとは?
2024.06.19ホンダのコンパクトミニバン「フリード」が全面刷新し、8年ぶりに新型モデルが登場します。正式発売を前に新型フリードに試乗。一体どこが進化したのでしょうか。
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トヨタ「ルーミー」の対抗馬! 全長約3.8m&背高スライドドアのスズキ「小型ハイトワゴン」何がいい?「ソリオ」の魅力とは?
2024.06.16軽自動車のほかに人気となっているのが「コンパクトハイトワゴン」です。スズキは「ソリオ」をラインナップしていますが、一体どのようなところが魅力なのでしょうか。
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ホンダ新型「すごいヴェゼル」登場! “3年ぶり刷新”の「内容」が多すぎ? 超静音モデル化&走破性強化も実施! 見かけだけじゃない“クーペSUV”の進化とは
2024.06.10ホンダは2024年4月25日に新型SUV「ヴェゼル」改良モデルを発売しました。多岐にわたる改良が施されたといいますが、実際どうなのでしょうか。
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三菱「新型アウトランダー」発表へ!? 新型「デリカ」も2030年までに投入か! 新型「パジェロS」にも期待大の「モメンタム2030」米で発表
2024.06.05三菱自動車は2024年5月16日、北米における2030年に向けた5カ年計画「モメンタム2030」を発表しました。ここではいくつかの新型車が2030年までに登場することが含まれていましたが、どのようなクルマたちなのでしょうか。考察します。
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トヨタの高級ミニバン「アルファード」なぜガソリン車のほうが売れてる? ハイブリッド優勢のモデルが多いなか“例外”となったワケ
2024.05.30新車販売の半分以上をハイブリッド車が占めるなか、トヨタ「アルファード」ではガソリン車のほうが売れているようです。なぜハイブリッド車よりもガソリン車のほうが人気なのでしょうか。


