Peacock Blue K.K.の記事一覧
-

なぜ必要?「シフトロック解除ボタン」 アクアにあってプリウスはない!? 設置の意味とは
2020.01.22一般的なAT車のシフトレバー付近には、「SHIFT LOCK(シフトロック)」と表記されたボタンや差し込み口があります。見かけることは多くても、実際に使用する機会はあまりないボタンなうえ、車種によっては非搭載な場合もありますが、シフトロックボタンには、どのようなものなのでしょうか。
-

なぜ夫婦で意見が食い違う? スポーツカーに乗りたい夫が妻を納得させる方法とは
2020.01.21家族で乗るクルマを検討するとき、夫婦で意見が食い違うことがあります。スポーツカーに乗りたい夫が、ミニバンに乗りたい妻を納得するにはどうしたらいいのでしょうか。また、夫に言いくるめられて勝手にスポーツカーを契約させないためには、妻はどのようなところをチェックすればいいのか紹介します。
-

バブル期は車でモテた!? トレンド化した自動車ブーム3選
2020.01.21かつて、日本ではいくつもの自動車ブームが起こっては消えていきました。なかでもバブル景気に沸き立ったころ、社会現象にもなったブームがあります。そんな自動車ブーム3つをピックアップして紹介します。
-

電動キックボードに免許は必要? 公道を走るための注意点とは
2020.01.20海外では、電動キックボードがブームを迎えています。日本国内でも、稀に公道を走行している姿を見かけますが、電動キックボードは公道を走行しても良いのでしょうか?
-

平均給与はいくら? 過去最高益連発の自動車業界「お給料事情」とは
2020.01.20クルマが好きという人にとってクルマの仕事をすることはひとつの夢ですが、仕事によってどれくらい給与の差があるのでしょうか。
-

クルマに貼られたシールは剥がしちゃダメ? 罰金50万円が科されるケースとは
2020.01.20クルマに貼られているエコカー減税や排出ガス基準などのシールは、どこまで剥がしていいのでしょうか。今回は、シールの種類や意味、剥がしても良いものとダメなもの、そしてあとを残さず剥がす方法などを紹介します。
-

ガンダムは約6万5000馬力! 国産車の最高馬力はどのモデルなのか
2020.01.20クルマの性能を表す言葉には馬力と呼ばれるものがあります。しかし、1馬力は馬1頭の力、100馬力であれば馬100頭、というわけではありません。今回は、「馬力」にまつわる話を紹介します。
-

人気上昇中のトヨタ「シエンタ」! 人気グレードやオプションはどんなの?
2020.01.19ミニバンのなかでも大きすぎず小さすぎない「丁度いい」イメージの強いシエンタですが、人気のグレードやオプションは、どうなっているのでしょうか。
-

ペダルの踏み間違いに有効? 手動運転補助装置は対策法に活用できるか
2020.01.19高齢ドライバーによる交通事故対策として、政府の令和元年度補正予算案に「サポカー補助金」が盛り込まれました。国交省が先行認定した後付のペダル踏み間違い防止装置の導入も交付対象となるものですが、下肢に障害をもつ方用の運転補助装置などは後付のペダル踏み間違い防止装置に転用できないのでしょうか。
-

年度末に出回る「格安新車」!? 「登録済み未使用車」とはどんなクルマ?
2020.01.18ディーラーや中古車販売サイトなどでよく見かける「登録済み未使用車」とは、どんなクルマなのかご存じでしょうか。いまいち正体の分かりにくい登録済み未使用車についてご紹介します。
-

なぜ「プリウス」は首位奪還できた? 幅広い層から支持される理由とは
2020.01.172019年にもっとも売れた登録車は、トヨタの「プリウス」です。2015年に現行モデルは登場しましたが、なぜ4年経った現在でも人気を博しているのでしょうか。
-

令和に残れなかった日産車… 2020年に「○○周年」だった名車5選
2020.01.17日産には、これまで『名車』と呼ばれた絶版モデルが多数ありますが、なかには存続していたら2020年に「○○周年」を迎えていたかもしれないモデルも複数存在します。そこで、2020年が節目の年となっていたかもしれない日産車を5台ピックアップして紹介します。
-

可愛いアノ子が軽からフェラーリまで! 趣向性の高い「痛車」はいくらで売れるのか
2020.01.16クルマとアニメの趣味を同時に楽しめる痛車ですが、飽きてしまったとき、中古買取り店で査定してもらえるのかは気になる問題です。そこで、今回はどのレベルの痛車なら売却できるのか、実際に査定するといくらになるのか、大手中古車買取り店に取材してみました。
-

車検お断りのクルマってどんなもの? ディーラーや民間の整備工場に聞いてみた!
2020.01.16度を過ぎてクルマの改造をすると、車検が通らなくなってしまいます。しかし、車検を依頼する先によっては、そのボーダーラインが変わることもあるため、ディーラーや民間工場などに、車検を断るクルマの特徴を聞いてみました。
-

「この程度なら…」小さな事故でも警察は呼ぶべき? 示談での解決がダメな理由とは
2020.01.15すべてのドライバーにとって絶対に避けたいのが交通事故です。ケガをする程の大きな事故もあれば、少しボディが傷ついただけの軽いものまでさまざまな事故があります。これらのすべての事故は絶対に警察に連絡しなければいけないのでしょうか。
-

ライバルいない? トヨタ「カローラ」なぜ人気復活 若返りに成功した理由とは
2020.01.142019年に新型となったカローラが大ヒットしています。50年以上の歴史を持ち、トヨタの伝統車種でもあるカローラは、どのような進化を遂げて現在の人気を獲得したのでしょうか。その概要や人気グレード、オプションについてみていきます。
-

道路にチビ噴水現る!? 雪国ではお馴染みのヤツらの正体とは
2020.01.13北海道や日本海など積雪の多い地域の道を走っていると「これは一体なんだろう?」と思うものがあります。雪が積もった時になるほどと思う、謎の物体の正体に迫ります。
-

ペダルの踏み違い事故は本当に増えている? トラブル抑止の対処方法とは
2020.01.13近年、ニュースなどで報道されることの多い「ペダルの踏み間違いによる事故」。なかでも高齢者による事故が多発している印象を受けますが、実態はどうなっているのでしょうか。
-

チェーンを付けないと違反!? 知っておきたい「冬の高速道路ルール」とは?
2020.01.12冬の高速道路では、季節ならではのルールがあるのを知っていますか。雪道などの悪路は、大事故を引き起こす可能性があるため他の季節にはない臨時のルールが適用されます。今回は、冬の高速道路のルールや走り方についてご紹介します。
-

住宅街にはびこる「道路族」でトラブル続出!? 「通報しても無意味」は本当か
2020.01.11道路族のトラブルは、さまざまなメディアで取り上げられている問題です。では、実際にどんなトラブルが起こっているのか、警察に相談すれば解決できるのかなど、道路族の専門家にその実態を取材しました。
-

「外車の維持費は高い」は嘘? 所有してかかる意外なコストとは
2020.01.07「外車」(輸入車)というと、高級車のイメージがありますが、近年はお手頃な値段で購入できるモデルやコンパクトカーまで、多種多様なラインナップがあり身近な存在になってきているようです。しかし、輸入車は維持費がかかるからと、購入には少しためらってしまう人も多いのではないでしょうか。今回は、輸入車の維持費について紹介します。
-

初代はジープタイプ?ハスラーのガチライバルで今年復活! ダイハツの新SUV「タフト」の歴史とは
2020.01.062020年1月10日に開催される「東京オートサロン2020」で世界初公開される「TAFT(タフト)コンセプト」ですが、ダイハツには同じ名前ながらコンセプトの異なるクルマがかつて存在していました。ダイハツSUVの始祖とも言える初代タフトとは、どんなクルマだったのでしょうか。
-

なぜ市販車はダサくなる? コンセプトカーは格好良くても市販化で魅力が半減する理由
2020.01.06モーターショーで見たコンセプトカーはかっこよく思えても、市販車になると途端に魅力が半減してしまうことがあります。なぜそのようなことになるのでしょうか。また、コンセプトカーとはなんのためにあるのでしょうか。
-

トヨタ「アルファード」なぜ400万円の価格差がある? ベースと最上級で異なる仕様とは
2020.01.06トヨタの人気ミニバン「アルファード」は、車体価格帯の高さから高級ミニバンともいわれています。また、ひとつのモデルでベースグレードから最上級グレードの価格差が400万円以上あるのも珍しいといえます。なぜ、アルファードのグレードには400万円もの価格差があるのでしょうか。
-

知らなかったではすまされない、日本とは異なる海外の交通法規とは
2020.01.05毎年多くの人が、旅行や赴任、留学など様々な目的から海外へと出発します。そのなかにはクルマを使って現地で移動される人もいるでしょう。しかし、海外では言語や習慣が異なるように、交通法規も日本とは異なる場合があります。今回は、そんな海外の交通法規を紹介します。


