くるまのニュース編集部の記事一覧
-

三菱「斬新エボ」に反響多数! 「“500馬力&1000Nm”超えは速そう」「独自の“四輪制御”ってラリーの技術を感じる」「大径ホイールがスーパーカー級」の声も! 運転楽しそうな「XR-PHEV エボVGT」とは?
2025.08.29三菱はかつてレースゲーム「グランツーリスモ」内で、スーパーカー級のスペックを持つ「エボ」を公開していました。その仕様に対してネット上では反響が集まっています。
-

日産新型「軽ワゴン」に大反響! 「目立つ!」「売れそう!」と好評に! 斬新“スクエアボディ”採用に「キューブにしか見えない」の声も!? 新型「ルークス」何が変わった?
2025.08.29日産が4代目となる「ルークス」を公開しました。同車について、どのような反響があったのでしょうか。
-

スズキ「“斬新”ワゴンR」がスゴかった! レトロな白内装×ピンク色のタイヤ採用! スライドドア搭載の「スマイル」カワイイがすぎる斬新「ヨーロピアンアンティーク」とは!
2025.08.29スズキの軽ワゴン「ワゴンRスマイル」のコンセプトカーが「東京オートサロン2025」で披露されて話題となりました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

1.6リッターで「300馬力超え」のレクサス「“新”スポーツSUV」に「カッコいい」「MTあるのうれしい」と反響あり! 「LBX MORIZO RR “Original Edition”」通常モデルと何が違う?
2025.08.29レクサスは「LBX MORIZO RR」の特別仕様車として「オリジナルエディション」を台数限定で設定しました。同車に対してどのような反響が寄せられたのでしょうか。
-

日産「新型GT-R」どうなる? 1300馬力超え「スーパーカー」に!? 高性能4WDも搭載? CEOが「将来再び姿を表す」と明言
2025.08.29日産は2025年8月26日、2007年から18年にわたり生産してきた「GT-R(R35型)」 の生産が終了したことを発表し、最終生産車のオフライン式を栃木工場で実施しました。同式典では、日産の重役達による、“次のGT-R”についてもコメントがありました。どのようなものなのでしょうか。
-

「尋常じゃなく渋滞します!」 NEXCOが花火客“殺到”で「怒涛の対策」実施! 「日本イチ有名な花火大会」開催で圧倒的キャパ不足 過去には「20km以上」渋滞も 「大曲の花火」対策を発表
2025.08.29NEXCO東日本は秋田県大仙市で開催される第97回「全国花火競技大会」に向けた渋滞対策を発表しました。
-

新車約159万円から! カワサキ新「スーパースポーツ」発表! 「新搭載便利機能」×「精悍グリーン」がオシャレ! 新バイク「Ninja ZX-6R」を発表!
2025.08.292025年8月26日、カワサキモータースジャパンは同社のスーパースポーツモデル「Ninja ZX-6R」のカラー・グラフィック変更モデルを発表しました。
-

約443万円! まもなく発売の日産「新型コンパクトSUV」が米で価格発表! 現行型より「むしろ価格ダウン」!? 日本でも25年中発売の「新型リーフ」がスゴい!
2025.08.282025年8月19日、日産は米国で今秋より発売予定の新型「リーフ」の販売価格について、最も安い「S+」で2万9990米ドル(約443万円)からと発表しました。アメリカ国内で販売されている新型EVのなかで、もっとも低い設定だといいます。
-

三菱「新型“3列7人乗り”SUV」に反響多数! 「国内でも欲しい!」「上質でオシャレ!」など大好評の声! 「デスティネーター」インドネシア仕様に寄せられた声とは
2025.08.282025年7月17日、三菱は新型ミッドサイズSUV「デスティネーター」をインドネシアで世界初公開しました。同車に対し、SNSを中心に反響の声が多く寄せられています。
-

トヨタ「クラウン」ってどんなクルマ? 全長5m“正統派”セダンは22年ぶり復活「2トーン」に「超・超快適装備」も標準搭載! 登場から70年愛される魅力とは
2025.08.28トヨタのフラッグシップセダン「クラウン」は、登場から70年が経過するロングセラモデルです。長年にわたって多くのユーザーに愛されてきた理由は何なのでしょうか。
-

レッドソックスの「世界最速左腕」の“スゴい愛車”に反響多数! 4000万円超え「高級車」が「イカツすぎる」「もはや戦車!?」と驚きの声も! アロルディス・チャップマンのクルマに寄せられた“熱視線”とは
2025.08.28アメリカのMLB球団「ボストン・レッドソックス」の公式インスタグラムが更新され、レッドソックスの投手「アロルディス・チャップマン」さんのオフショットとして公開された「スゴい愛車」が注目を集めました。SNSなどにもさまざまな反響が寄せられています。
-

トヨタ「ハイエース “超スポーティ仕様”」登場!? 「キング・オブ・商用バン」に精悍“黒すぎ”スポイラー&「強すぎプロテクター」装備! トムスの「スタイリングパーツ」発売へ
2025.08.28トムスはトヨタの商用バン「ハイエース」用の「TOM'S スタイリングパーツセット」を発売します。
-

新車約228万円から! トヨタ新「カローラ」ってどんなクルマ!? 「リッター30km」の低燃費×「精悍フォルム」がカッコイイ! 「お手軽セダン」の特徴を解説!
2025.08.28トヨタ「カローラ」は、現在では少なくなったセダン車のひとつです。同車が長年ユーザーに愛される理由は何なのでしょうか。
-

トヨタがモロコシを育てる!? なぜ? 「バイオ燃料」の取り組みを公開! 福島から世界へ「カーボンニュートラル燃料」の未来とは
2025.08.28トヨタが福島県大熊町でバイオ燃料に関する取材会を開き、植物の非可食部から作る「第2世代バイオエタノール」の一貫した取り組みを公開しました。食料と競合せず、荒廃した土地でも育つ植物を原料にすることで、地球温暖化対策と被災地の復興を両立させる狙いです。独自の高効率酵母菌を開発し、製造技術から原料栽培、社会実装までを一貫して進める「マルチパスウェイ」戦略は、カーボンニュートラル実現に向けた新たな道筋を示すものとして注目されます。
-

スズキの「スーパーカー!?」に反響多数! まさかの「前後2人乗り」“うすうす”モデルに「スズキらしいモデル」と賞賛の声も! クルマとバイク混ぜちゃった小型オープンスポーツ! イタリアで誕生した「ミサノ」に寄せられた“熱視線”とは
2025.08.282021年、スズキがイタリアで発表したコンセプトカー「ミサノ」は、バイクのように前後に座るという小型オープンスポーツカーでした。この“スーパーカー”に対し、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられています。
-

スズキ新「軽セダン」発売に大反響! 「丸目デザインがイイ」「新色が可愛い」「燃費が良くなってサイコー」「安全装備が充実して安心」の声も! メーカー初の“便利機能”も採用した新「ラパン」に熱視線!
2025.08.28スズキは、2025年8月25日に「アルトラパン」および「アルトラパンLC」の一部仕様変更モデルを発売しました。進化した同モデルに対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
-

リッター27キロ以上走る! 日産「5人乗り“低燃費”コンパクト」に新シリーズ登場! “さりげない”カスタムカー「ノート“AUTECH LINE”」初公開
2025.08.282025年8月28日、日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は、コンパクトカー「ノート」に新たなカスタムカー(特装車)「AUTECH LINE(オーテックライン)」を設定しました。「さりげない個性やこだわりをクルマに求めるユーザー」に向けたモデルだといいます。
-

ホンダが「ゼロシリーズ」サルーン&SUVを日本初公開へ! 小型ビジネスジェットの“実物大の機内”を体感できる! 「陸海空」で活躍する多彩なモビリティを出展【JMS2025】
2025.08.28ホンダは、「ジャパンモビリティショー2025」の出展概要を発表しました。第一報として、ホンダブースのコンセプトと展示モデルの一部が公開されました。
-

新車232万円! 日産が「“新”コンパクトカー」発表! 全長4m「5ナンバーサイズ」で日産の“主力モデル”が大進化! クラス超え「小さな高級車」仕様もある「新ノート」登場
2025.08.28日産は一部仕様変更を行った「ノート」シリーズを発表しました。
-

恐怖!? 山道でワゴン車が「壁に激突」単独事故が発生! フロント「大破」で車体が“横向き”に? 一体何があった? 「意外と滑りますよ!」県警が“注意喚起”投稿 大分
2025.08.28大分県警は公式SNSで、「スリップ事故に注意」というタイトルで交通事故の写真を用いた注意喚起を行いました。一体どのような事故だったのでしょうか。
-

レクサス新「“4WD”ミニバン」に大反響! 「最上級より“510万円安く”てオトク感ある」「内装が豪華すぎ」「荷室が広くなるのは便利」「よく見るようになった」の声も! 静粛性アップの「LM」最安モデルに注目!
2025.08.28レクサスは2025年7月17日に「LM」の一部改良を実施し、同年8月1日に発売しました。なかでも最も安価なLMに対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
-

本州最北の「横浜」に「14kmのバイパス」完成! 「新幹線アクセス」&フェリー利用も可能に!? 青森の「右腕」下北半島を“縦断”の「下北道」 開通に前進
2025.08.28青森県の下北半島を縦断する高速道路「下北道」のうち、2区間が2026年3月14日に開通予定です。ここが開通するとどのような効果が見込めるのでしょうか。
-

新車98万円から!「3人乗り車」に反響多数! 「昭和レトロで良い!」「走る発電所だ!」と様々な声も! EVジェネシス「スリールオータ」に寄せられた声とは
2025.08.28EVジェネシスは新型3輪電動モビリティ「3RUOTA(スリールオータ)」を発表し、発売しています。同車に対してSNSを中心に多く反響の声が寄せられています。
-

トヨタ斬新「ルーミー“GR仕様”」がスゴイ! 大型“キラキラグリル”&ド迫力「専用エアロ」で超カッコイイ! 性能向上も期待の“専用ロゴアイテム”もある「大人気モデル」スポーティな組み合わせとは?
2025.08.27トヨタ「ルーミー」には、スポーティな息吹を与えるパーツとして、TOYOTA GAZOO Racingが展開する「GR PARTS」が用意されています。一体どのようなものなのでしょうか。
-

高速道路で見かける「AH1」って何の表示? 実は「超壮大な道路」の一部を表す表示だった! 日本から世界に通ずる道路の正体とは
2025.08.27東名高速や名神高速を走っていると時折「AH1」と書かれた看板を目にします。この看板の正体はいったい何なのでしょうか。

