くるまのニュース編集部の記事一覧
-

ホンダが「水平対向エンジン」搭載した新型モデル発表! 2人乗りの軽量ボディは「900万円」超え!? 伝統のグランドツアラー「新型ゴールドウィング」 伯での発売に反響あり
2023.09.19ホンダのブラジル法人は、二輪車におけるフラッグシップモデルの新型「ゴールドウィング」を発表しました。ホンダのバイクの頂点に位置する伝統的なモデルということもあり、SNSなどでは新型ゴールドウイングについて様々な投稿が寄せられています。
-

ホンダが「新型セダン」実車展示! めちゃ速そうな「RS」も用意? 全面刷新の“流麗スポーツセダン”新型「アコード」尼でも登場か!? 日本導入はどうなるのか
2023.09.192023年8月10日から11日間にわたって開催された「インドネシア国際オートショー2023」で、ホンダのインドネシア法人は日本では未発売の11代目新型「アコード」を披露していました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

トヨタ新型「アルファード」“ド迫力シャコタン仕様”公開!? 「程よくスポーティ」なエアロ仕様発売へ
2023.09.182023年9月7日、エムズスピードは今後展開するトヨタ新型「アルファード」のエアロ完成予想CGを公開しました。どのような仕上がりなのでしょうか。
-

ホンダ車との“相性抜群”! 電動化で「車載専用バイク」も復活か!? 再注目の「モトコンポ」に反響の声集まる
2023.09.18ホンダはコンパクトカーの荷室に積み込める斬新な超小型バイク「モトコンポ」を、今から40年以上も前に市販化していました。電動化が進む今「クルマ+小型バイク」には新たな可能性も!?
-

ホンダの「最上級ミニバン」豪華内装がスゴい! 「ステップワゴン」の贅沢仕様は装備がプレミアムだった!?
2023.09.186代目となるホンダ「ステップワゴン」には、シンプルな「エアー」とカスタム仕様の「スパーダ」が用意されます。そしてスパーダには、さらに上質な内外装と贅沢な装備を備えた「プレミアムライン」が設定されるのですが、どのような特徴があるのでしょうか。
-

「クルマの左寄せ」苦手な人多数!? ベテラン運転手から寄せられた「簡単な上達方法」とは! JAFが薦める「車両感覚をつかむコツ」も紹介!
2023.09.18右ハンドル車は運転席からクルマの左側面を目視できないため、クルマを路肩に寄せることに苦手意識を持つ人も存在します。その「クルマを上手に左側に寄せるコツ」について、SNSでは様々な解決手段が投稿されました。一体どのような方法なのでしょうか。
-

アンダー200万円でMTアリの本格四駆! スズキ「ジムニー」で「車中泊」できる!? メーカー推奨の「寝床」とは
2023.09.18スズキ「ジムニー」は、世界でも最小クラスの本格四輪駆動車ですが、工夫次第で「車中泊」も可能といいます。メーカーが推奨する純正アクセサリーを紹介します。
-

免許の謎「暗証番号」何に使う? 忘れたらどうする? IC化で意外なメリットも 知られざる4桁数字の機能とは
2023.09.18運転免許証を新たに作る時や更新する時に暗証番号を設定しますが、この番号はいつ、どのような目的で使うのでしょうか。
-

ホンダが新型「スポーティSUV」発売! ハイパワー&イケ顔の“RS”もアリ! 新型「CR-V」比で544万円から
2023.09.172023年9月13日、ホンダのフィリピン法人は、新型「CR-V」を発売しました。このCR-Vは、日本では販売されていない6代目となるモデルです。
-

もはや「部屋」を超えた!? 「車中泊」はオシャ内装のコンパクトSUVでも可能? ホンダ「ヴェゼル」なら星空眺めての「ゴロ寝」もOK!
2023.09.172021年のデビュー以来、長い納車待ちを伴うほどの人気を集めるホンダのSUV「ヴェゼル」は、わずか4.3m級のコンパクトサイズながら「車中泊」も楽しめるほどの優秀なパッケージングを備えています。
-

「兵庫~鳥取」の動脈が改善! 国道9号笠波峠に新トンネル開通 冬の事故&通行止めリスク減
2023.09.17国道9号の改良事業「笠波峠除雪拡幅」のうち、笠波トンネルを含む区間が2023年10月に開通します。
-

新型軽SUVは走りの安心感もスゴイ!三菱「デリカミニ」でスターキャンプに行ってみた
2023.09.17三菱自動車が主催する人気アウトドアイベント「スターキャンプ in 朝霧高原」が2023年9月9日から10日にわたり開催されました。
-

ホンダ新型「オデッセイ」“最安グレード”はアンダー500万円から!? 「豪華リアシート」標準で装備は十分! 最廉価モデルの中身は
2023.09.17ホンダが今冬に国内再導入する予定の「オデッセイ」は最安モデルが480万円からの価格設定となるようですが、どのような内容なのでしょうか。
-

トヨタの3人乗り「和製スーパーカー」正体は!? ド迫力の「ガルウィングドア」採用で世界も注目! 最高出力は400馬力超!?
2023.09.17かつてトヨタが発表したスーパーカーのコンセプトモデル「アレッサンドロ・ボルタ」とは一体どのようなクルマだったのでしょうか。
-

800馬力“V10”搭載の「極速ミニバン」!? ド迫力ワイドボディ&車内にエンジンむき出し! もはや家族では乗れない「エスパス」とは
2023.09.17モーターショーなど、世界各国で開かれる自動車イベントなどでは様々なコンセプトカーや、カスタムカーなどがメーカーから発表され話題となります。中には、あまりにも奇想天外な発想で作られ、人々に衝撃を与えるクルマもあります。そのひとつが1995年に発表された“極速ミニバン“ルノー「エスパスF1」です。
-

トヨタが新型「“超凄い”ハイラックス」発売! 「TOYOTA」ロゴ&ワイドボディがカッコイイ! 最上級の「GRスポーツ」豪で約700万円から
2023.09.162023年9月12日、トヨタのオーストラリア法人は、新型「ハイラックス GR スポーツ」を発売しました。日本にも同名のモデルは存在しますが、今回発売された新型ハイラックス GR スポーツはそれとは全く異なる仕様です。
-

ホンダミニバン「ステップワゴン」は「車中泊」最適カー!? 必要な「対策」とは? アウトドアブランドコラボ「ウサップワゴン」市販化にも期待大!
2023.09.16ミディアムクラスミニバンのホンダ「ステップワゴン」は、車中泊に欠かせない機能が備わっています。ライバルのトヨタ「ノア/ヴォクシー」にはない「装備」とは一体何でしょうか。
-

高級ミニバンに「2列・4人乗り」贅沢仕様!? 日産「エルグランド」初代から今も続く「超豪華なVIP仕様」とは
2023.09.162023年秋頃、レクサスは高級ミニバン「LM」を国内に導入する予定です。2列・4人乗りの超豪華仕様がウリのひとつですが、日産ではすでに1998年から同様のVIP仕様をラインナップしていました。
-

ホンダ新型「N-BOX」超スポーティな“無限パーツ”初公開! 迫力エアロがカッコ良すぎるカスタム仕様とは?
2023.09.16ホンダ新型「N-BOX」のカスタムパーツとして、無限が開発中の各種ラインナップを先行公開しました。どのようなカスタムが楽しめるのでしょうか。
-

高速道路の定額プラン「ETC周遊割引」がスゴい!「休日割引」よりお得!? いくら安くなるか実際に使ってみた
2023.09.16ETCを使って高速道路を走行すると、条件によっては割引を受けられることがあります。そんななか、対象エリア内を定額で自由に乗り降りできるETC割引があるのですが、一体どれくらい安くなるのでしょうか。
-

トヨタ新型「最小・最安級コンパクトカー」発表! 全長4m以下ボディで約260万円! 精悍顔の「ウィーゴ」ブルネイに登場
2023.09.162023年9月1日、トヨタのブルネイ法人は、新型「WIGO(ウィーゴ)」を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

真っ黒すぎる「漆黒の高級SUV」登場! ド迫力の「横一文字」ヘッドライトに「ブラックホイール」採用! 特別な装備を身につけた「C5エアクロス限定車」とは
2023.09.15シトロエンのSUV「C5エアクロスSUV」に特別な装備を持つ限定車が登場しました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
-

ホンダ新型「オデッセイ」予約開始! 中国生産だけど「超豪華仕様」はナシ!? 上品「紫&青」も? 中国モデルとの差異とは
2023.09.152023年9月7日、ホンダは新型「オデッセイ」の先行予約受付を開始。2023年4月7日にも日本市場復活が宣言されていた同車は、ホンダの中国合弁会社「広汽本田汽車」が生産するモデルとなります。予約受付が開始されたことで詳細が明らかとなった新型オデッセイですが、中国のオデッセイ2024年モデルと比べて、何が違うのでしょうか
-

ホンダの名車「モトコンポ」が復活! 15万円以下の新型「モトコンパクト」初公開! めちゃ使える、新しい「折りたたみバイク」 11月に米で発売
2023.09.15ホンダの米国法人は2023年9月14日、電動小型バイク 新型「モトコンパクト」を発表し、同年11月から発売すると発表しました。この新型モトコンパクトは、かつての名車「モトコンポ」を思わせる構造が特徴的で、日本でも大きな注目を集めそうです。
-

有明沿岸道さらに南へ! 国道208号バイパス「荒尾道路」が事業化 福岡&熊本県境で進む計画への反響は
2023.09.15熊本県荒尾市の国道208号バイパス「荒尾道路」が、新規事業化しました。SNSではどのような反響があったのでしょうか。

