くるまのニュース編集部の記事一覧
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日産新型「軽商用バン」2月発売! アンダー300万円の2人乗り「窓なし仕様」も!? まさかの“ちょいレトロ”新モデル登場に反響の声
2024.02.02日産が2024年1月30日に発表した新型「クリッパーEV」について、SNSなどではさまざまなコメントが投稿されています。
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トヨタ新型「クラウン“エステート”」迫る発売! 17年ぶり復活の“ステーションワゴンSUV”に「オジサン臭さがない」「かっこいい」などデザインに意見集まる
2024.02.02トヨタの新型「クラウンエステート」について、編集部がアンケート調査を実施しました。SNSユーザーはクラウンエステートのデザインをどう思っているのでしょうか。
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トヨタが「“立ち乗り”コンパクトカー」公開! 斬新「ニョキニョキ」ヘッドライト採用! 衝撃の「でんでん虫マシン」に反響集まる
2024.02.02トヨタの米国法人は2023年11月、現地のデザインスタジオ創立50周年を記念し、過去にお蔵入りしたコンセプトカーを5車種公開しましたが、そのなかでも都市型コンパクトカー「サイオンNYCコンセプト」の衝撃的なスタイリングに対し、SNSなどで多くの声が寄せられています。
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トヨタ新型「クラウン マジェスタ」登場! “5年ぶりの復活”なぜ海外で!? 伝統ある「マジェスタ」ブランド“再始動”に反響あり!
2024.02.02かつてトヨタに存在した高級セダン「クラウン マジェスタ」。一部ではその名称が残っていますが、日本でもその復活を望む声も多く寄せられています。一体どのようなモデルだったのか紹介します。
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370馬力!? マツダ新型「ロータリースポーツカー」が登場なるか!? 新たな“おにぎりエンジン”開発を加速!
2024.02.02マツダは2024年2月1日、「ロータリーエンジン」の開発を加速させるべく、「RE開発グループ」を復活させました。
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斬新ニンマリ顔!? マツダ新型「最小級コンパクトカー」登場! ハイブリッド搭載で約400万円! 「マツダ2ハイブリッド」欧で生産開始
2024.02.022024年1月29日、マツダの欧州法人は「マツダ2ハイブリッド」の生産を開始したと発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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全長4m級の新「小さな高級車」発売! 超“レトロ顔”に6速MTも設定! 丸目2灯ライトの「ビュートストーリー」改良モデル登場
2024.02.02光岡自動車は2024年2月1日、「ビュートストーリー」の改良を行い、同日から発売しました。
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トヨタの「コンパクトSUV」がパワーアップ! 精悍カラーの新「カローラクロス」がめちゃカッコいい! 何が変わった?
2024.02.02トヨタ「カローラクロス」が2023年10月に一部改良を受け、エンジンや内外装に手が加えられました。どのように進化したのでしょうか。
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530万円超え! 鮮烈レッドの「小さな高級車」発売! 全長4.3m級に「オシャレ“モカ”内装」設定! センス抜群の新「118i ファッショニスタ」予約開始
2024.02.01BMW日本法人は2024年1月31日、「1シリーズ」に限定モデル「118i Fashionista」を設定し、先行予約を開始しました。
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レイズがジムニー専用競技用スペック鍛造ホイール「A-LAP-J PRO」発表! あえて純正よりも細いリム幅“5J”を設定したワケ
2024.02.01RAYSが、ジムニーのみを見据えた設計により超軽量が特徴の「A-LAP-J」シリーズから、競技用スペックの「A-LAP-J PRO」を発売すると発表しました。あえてジムニーの純正ホイールよりも細いリム幅の“5J”を設定するのは、一体どのような理由なのでしょうか。
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マツダ「新型ロータリースポーツカー」実現へ大きく前進!? “専門チーム新設”を社長が公言! 流麗フォルムが美しい「アイコニックSP」市販化へ
2024.02.01マツダは2024年1月、ロータリーエンジン専属の開発チームを立ち上げると発表しました。毛籠社長が東京オートサロン2024の会場で明らかにしたもので、ロータリーエンジンを搭載した次世代スポーツカー「アイコニックSP」の市販化が実現に近付くかもしれません。
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【無料セミナー】「自動車DXサミット vol.2」申込受付中、2月28日開催 マツダ・HKSが自社の事例を紹介【PR】
2024.02.01 〈sponsored by アイティメディア/メディア・ヴァーグ〉自動車産業の「人材不足」「技術伝承」といった課題解決にDXを活用した事例を紹介する無料オンラインセミナー「自動車DXサミット vol.2」(MONOist主催、メディア・ヴァーグ共催)が2024年2月28日に開かれます。マツダやHKSの取り組み事例紹介などがあります。
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三菱「新型コンパクトSUVミニバン」世界初公開! 全長4.5m級ボディにスゴい“ハイブリッド”採用! 新型「エクスパンダーHEV」タイで発売
2024.02.01三菱は新型「エクスパンダー」「エクスパンダー クロス」(ハイブリッドモデル)をタイで世界初公開しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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将来は「会津‐日光」を結ぶ新南北軸に! 国道118号小沼崎バイパスが3月開通 でっかい橋で阿賀川をひとまたぎ
2024.02.01国道118号の小沼崎バイパスが、2024年3月に開通します。地域高規格道路「会津縦貫南道路」としては初めての開通です。
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スバル最新「スポーツハッチ」唯一の“非ハイブリッド車”が意外とイイ! 230万円以下で買える最安「インプレッサ」の反響は?
2024.02.012023年4月に6代目となる新型モデルが発表されたスバル「インプレッサ」には、唯一のガソリン車が設定されています。ほかのグレードとは異なり、ハイブリッドシステムを搭載しないことから価格も抑えられているのですが、どのような反響があったのでしょうか。
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400万円超えでスズキ新型「5ドアジムニー」発売! 鮮烈赤黒ボディが似合う!? 日本で実車展示、話題に! 先にフィリピンで登場
2024.02.01新たにスズキ新型「ジムニー5ドア」が発売されました。どこの国でしょうか。
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トヨタ新型「ランクル“ミニ”」登場へ!? めちゃコンパクトなのに「本格四駆」!? 新たな「ランクルシリーズ」に期待高まる
2024.02.01「ランドクルーザー」シリーズといえば、高い悪路走破性で支持を集める本格四輪駆動車ですが、その弟分ともいえる小型版「ランドクルーザーミニ」が登場するのではと、SNSなどを中心に話題です。どのようなクルマなのでしょうか。
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マツダが新型「スポーツカー」発売! 精悍デザイン採用&すごい進化! 何が変わった? 「ロードスター」に対する反響は?
2024.02.012024年1月中旬に発売されたマツダ新型「ロードスター」は何が変わったのでしょうか。またマツダ販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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トヨタ新型「クラウンエステート」登場へ! 17年ぶり復活の“ステーションワゴンSUV”に求めること「乗り心地」を上回った1位は?
2024.02.01トヨタの新型「クラウンエステート」について、編集部がアンケート調査を実施しました。SNSユーザーはクラウンエステートに何を期待しているのでしょうか。
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ホンダの「“話せる”モビリティ」に乗れる! 「CIマイクロモビリティ」の一般向け体験実施へ! 2030年までの実現目指す「協調人工知能」とは
2024.02.012024年2月1日、ホンダの研究開発子会社である本田技術研究所は、協調人工知能 「Honda CI (Cooperative Intelligence)」を搭載したHonda CIマイクロモビリティの一般向け自動走行技術実証実験を2月中旬に 茨城県常総市の「アグリサイエンスバレー常総」で開始すると発表しました。 どのようなものなのでしょうか。
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11年ぶりの全面刷新! 旧車デザインの「小さな高級車」がスゴい! 6速MT×丸目ライト採用の新型「ビュートストーリー」とは
2024.02.01旧車風カスタムが流行するなか、多くのカスタムカーを手掛けてきた光岡が2023年9月に発売した光岡「ビュートストーリー」を紹介します。
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「思ったより良い!?」トヨタ新型「ランクル70」乗ってみた人の反響は? 「試乗できない人」が続出するワケとは
2024.02.01トヨタ新型「ランドクルーザー70」が2023年11月に発売され、ディーラーで試乗したという人の声がSNSに寄せられています。どのような感想だったのでしょうか。
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トヨタ新型「プリウス”スポーツ”」発表!? 24年春投入の迫力エアロ「ハイブリッドスポーツカー」トムス仕様に「めちゃカッコいい」の声集まる
2024.02.01トムスは2024年1月12日、トヨタ「プリウス」の最新モデルをベースにした新型コンプリートカーを世界初公開しました。「ハイブリッドスポーツカー」をコンセプトとする新型トムス プリウスの出来栄えに対し、既に反響が集まっています。
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HKSからキャンバー調整も可能な「シビック タイプR(FL5)」用車高調「HIPERMAX S FL5 FULL CANCELLER KIT F PILLOW」が登場!
2024.01.31HKSはホンダ「シビック タイプR(FL5)」用の車高調整式サスペンション「HIPERMAX(ハイパーマックス)S FL5 FULL CANCELLER KIT F PILLOW」を発売しました。
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日産の新型「フェアレディZ」“爆速仕様”発表! 600馬力「V6」搭載の「Z1 600R」に反響も! 迫力エアロも合わせて米で558万円から
2024.01.312022年に日産「フェアレディZ」の販売が始まっていますが、アメリカの「Z1モータースポーツ」が、600馬力を発揮する現行フェアレディZのカスタムカー「Z1 600R」の販売を開始したと発表しました。このモデルについて様々な反響が集まっています。


