くるまのニュース編集部の記事一覧
-

1250万円の「爆速ミッドシップスポーツカー」爆誕! アルピーヌ「A110 S エンストン」20台限定販売
2023.09.20アルピーヌのミッドシップスポーツカー「A110」の特別モデルが20台限定で販売されます。どのような特徴があるのでしょうか。
-

まさかの「斬新すぎる標識」あった!? トンネル壁に突如出現! 新東名で採用の「実体のない標識」とは
2023.09.20従来の案内標識とは異なる方法で情報をドライバーに伝える“仕掛け”が、新東名高速の一部のトンネルに設置されています。どのような仕掛けなのでしょうか。
-

スバルの新型「スポーツハッチ」が229万円で買える!? “素のインプレッサ”が意外とイイ! 隠れた人気グレードが存在してた!
2023.09.20スバル新型「インプレッサ」には3つのグレードが設定されますが、そのなかでも、唯一のガソリン車であるエントリーグレードにはどのような特徴があるのでしょうか。
-

「えっ…!」スズキ「ジムニー」なの!? レトロ顔の新型「JIMNY little G. TRADITIONAL」公開! ベンツ初代「Gクラス」にしか見えないボディキットが発売
2023.09.202023年9月15日にDAMDは、スズキ「ジムニー(JB64)」用新作ボディキット「DAMD JIMNY little G. TRADITIONAL(ダムド ジムニー リトル・ジー トラディショナル)」を公開し、発売しました。どのようなボディキットなのでしょうか。
-

「車買える値段!」 「77万円の超高額オプション」に圧倒された人多し! トヨタ新型「センチュリー」に設定された販売店オプションがケタ違い!
2023.09.20トヨタ新型「センチュリー」に設定されている販売店オプションについて、SNSなどでは驚きの声が多く寄せられています。
-

「あっ危ない!」全国の「事故多発交差点」最新ランキング1位はどこ? 東京&兵庫から多数ランクイン
2023.09.20日本損害保険協会が、2022年の全国事故多発交差点ワースト10を発表しました。東京、愛知、大阪、兵庫の交差点がランクインしています。
-

通行無料の「島原道路」11月延伸 自動車専用道路で国道の混雑緩和へ 将来は鹿児島につながる?
2023.09.20島原道路が2023年11月12日に延伸します。この道路は、長崎県の南島原市と諫早市を結ぶ計画ですでに一部が開通していますが、南島原市から先は、さらに遠大な構想も存在します。
-

EV販売台数世界No.1のBYDがコンパクトEV「BYD DOLPHIN」を発売 価格は税込み363万円から
2023.09.20EV販売台数世界No.1のBYDの日本法人であるBYD Auto Japanは2023年9月20日、日本の一般的な機械式駐車場にも収まるボディサイズの新型コンパクトEV「BYD DOLPHIN」を発売しました。価格は363万円~407万円(税込み)です。
-

ホンダ新型「N-BOXカスタム」発売前に“実車展示”! アウトドアカスタムされた「ワイルド仕様」にユーザーの反響あり
2023.09.20ホンダアクセスは、「アウトドアデイジャパン神戸2023」に今秋発売する新型「N-BOXカスタム」のカスタマイズモデルを展示します。人気モデルのN-BOXカスタムの新型モデルが展示されることから、この発表についてSNSでは様々な意見が寄せられました。
-

全長5.3m超え!? 「トライトン」がまさかの復活! めちゃカッコいい! 最新ピックアップトラックってどんなもの?
2023.09.20三菱がかつて国内で販売していた「トライトン」が、新型にフルモデルチェンジして復活することが明らかになりました。新型トライトンはどのようなモデルなのでしょうか。
-

スバル「新型SUV」はトヨタ「ハリアー」がライバル!? 狙いは「アウトドア」にあらず? “都市型”SUV「レイバック」の優位点とは
2023.09.202023年9月7日に先行予約の受付を開始し、秋に発売を予定するスバルの新型SUV「レイバック」の狙いは「都市型SUV」だといいます。同カテゴリーの先輩格であるトヨタ「ハリアー」と比較し、その違いを検証します。
-

「やっぱカッコいい!」 スバル新型「WRX」に6MT搭載の「限定モデル」登場! ピンクが眩しい「桜エディション」に反響あり! 尼での発表にファンの感想とは
2023.09.20スバルのインドネシア法人は2023年8月、スポーツセダン「WRX」の特別仕様車を発表しました。このモデルについて、スバルファンを中心にSNSでは様々なコメントが投稿されているようです。
-

価格は約465万円! スズキが新型「最上級SUV」発売! 新型「グランドビターラ“ブースターグリーン”」メキシコで登場
2023.09.202023年9月8日、スズキのメキシコ法人は新型SUV「グランドビターラ“ブースターグリーン”」の先行発売を開始しました。
-

超レトロな「日産テラノ」顔の本格「クロカン車」初公開! 日産 新型「フロンティア」今秋発売! 約439万円から米で登場
2023.09.192023年9月14日、米国日産は新型「フロンティア」2024年モデルを公開しました。1980年代のD21型をオマージュした限定パッケージ「ハードボディエディション」の追加が大きなニュースです。
-

最近増えてる「カクカクしたクルマ」日産にあった!? 再注目の「真四角」コンパクトSUV「ラシーン」に「復活希望」の声も!
2023.09.19丸みを帯びたデザインのクルマが増えるなか、直線基調のフォルムの人気がじわじわと高まっています。そんなちょっと懐かしい雰囲気のコンパクトSUV、日産「ラシーン」に再注目します。
-

グッドイヤーがアジア・パシフィック地域向けの4つの新たなプレミアム商品発表
2023.09.19グッドイヤーが、創立125年を記念したイベントでアジア・パシフィック地域向けの4つのプレミアム商品を発表し、さらに2030年までに100%サステナブルな素材でメンテナンスフリーのタイヤを開発すると明らかにしました。
-

いすゞ新型「3列シートSUV」発表! ド迫力の旗艦モデル 新型「MU-X」に待望の声も!「いすゞファン」は南アでの発売をどう見たのか?
2023.09.19いすゞの南アフリカ法人は2023年8月、大型SUV「MU-X」に新グレードを追加し発売しました。かつて日本でも乗用車を展開していた同社の最新フラッグシップSUVということで、SNSでも様々な評価が投稿されています。
-

山陰道は下関へ…自動車専用道路「俵山・豊田道路」で最初のトンネル工事に着手 内陸で進む南北ルート計画
2023.09.19「俵山・豊田道路」の最初のトンネル工事が始まりました。山陰道を構成することになるこの自動車専用道路は、どのような計画なのでしょうか。
-

-

約300万円級! トヨタ「人気高級SUV」“最安モデル”がめちゃイイ!? 「素グレード」なのにほぼフル装備! ハリアー最廉価モデルに反響多し!
2023.09.19トヨタの高級SUV「ハリアー」でもっとも安価なグレードについて、SNSなどではさまざまな反響が見られます。
-

6速MTが胸アツ! 初のトヨタ車ベースの新型「小さな高級車」発売へ! “過激モデル”誕生に期待の声も!?
2023.09.19光岡が新型「ビュート ストーリー」を2023年9月22日に発売します。新型モデルからシリーズ初のトヨタ車をベースとしたモデルへと刷新されるのですが、どのような反響があるのでしょうか。
-

世界が注目する「トヨタの動き」 生産の現場が凄かった!? 全固体電池&ギガキャスト…そして次世代BEVはどんな感じなのか
2023.09.19トヨタは2023年9月に現在開発中の様々な技術を具現化するためのモノづくりについて、同社の貞宝工場、明知工場、元町工場における取り組みを新たにお披露目しました。
-

駐車場でたまに見る「ナゾの虹色シミ」 綺麗だけど…実は「めちゃ危険」なサイン! 見つけたら“早急に”対応すべき理由とは?
2023.09.19雨の日の濡れた路面を見ると、クルマの下に虹色のシミが出現することがあります。一見綺麗にも見えますが、実は危険を伴うものであると考えられます。
-

黒樹脂バンパーがゴツすぎる! トヨタ新型「ランクル250」“素のグレード”がめちゃカッコいい! 米国仕様の「1958」の中身は?
2023.09.19トヨタは新型「ランドクルーザー250」を2024年に発売する予定です。米国では3年ぶりの復活となりますが、なかでもエントリーグレードの「1958」は武骨なデザインが特徴です。
-

トヨタの「モノづくり」は匠技とデジタルの融合!? クラウンスポーツ&センチュリーにも採用される「隠し味」とは
2023.09.19トヨタは、「クルマづくりの未来を変えていこう」をテーマとした説明会「トヨタモノづくりワークショップ」を開催。執行役員・Chief Production Officer の新郷和晃氏より「人中 心のモノづくりで、工場の景色を変え、クルマの未来を変えていく」、モノづくりにおけるトヨタらしさの継承と進化を説明し、当社の貞宝工場、明知工場、元町工場で取り組む様々なモノづくり技術が公開されました。

