くるまのニュース編集部の記事一覧
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ホンダが「ゼロシリーズ」2モデル同時に世界初公開! 第1弾のSUVは26年発売! 独自「ASIMO OS」や“目離し”可能な自動運転レベル3搭載も! 米国CESで発表
2025.01.08ホンダ「Honda 0シリーズ」の第1弾として2026年に発売予定の新型SUVが「CES 2025」(米国・ラスベガス)で世界初公開されました。どのようなモデルなのでしょうか。
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マツダ“11年ぶり”斬新「ロータリー搭載車」がスゴイ! “全長4.4m”の「2ドアクーペ」ライクな流麗ボディ採用! 「画期的なユニット」を搭載する「MX-30」の特徴とは?
2025.01.07マツダが11年ぶりにロータリーを搭載した「MX-30 Rotary-EV」は、他のマツダSUVとは異なる特徴を持っています。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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スズキ「小さなSUV」に注目! 「ターボエンジン」×「高性能4WDシステム」搭載! 丸目ライトのレトロ顔がカワイイ「クロスビー」とは
2025.01.07スズキのクロスオーバーSUV「クロスビー」は、個性的なデザインと走行性能が優れており多くのユーザーに支持されています。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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“水色”のトヨタ「クラウン」初登場! 斬新すぎるパステルカラー仕様「クラウンスポーツ」トムスが実車公開! 新提案の「GRヤリス」や「ランクル250」も東京オートサロン2025に出展!
2025.01.07トムスは2025年1月に開催される「東京オートサロン2025」の出展モデルとして、「クラウンスポーツ」のカスタムカーの詳細を初公開しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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“ヒロミ”の三菱「トライトン」公開! ローダウン&ワイドボディで超カッコイイ! 踊れる“DJブース”搭載レッドブル仕様車や「メタルギアソリッド」マシンも登場へ…東京オートサロン2025出展概要を発表
2025.01.07三菱自動車は、2025年1月10日から開催されるカスタムカーイベント「東京オートサロン2025」において、「トライトン」をはじめとした計8台のカスタムカー・コンセプトカーを展示すると発表しました。
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ホンダ「軽ハイトワゴン」カッパー加飾でスタイリッシュに変貌! DAMDが「N-BOX カスタム ロドニー」東京オートサロン2025で初公開!
2025.01.07ダムドは「東京オートサロン2025」の出展概要を発表しました。4台が披露される中、ホンダ「N-BOX カスタム」をベースとしたカスタムカーも展示されます。
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トヨタ斬新「クラウンオープン」実車公開! まさかの「屋根なし」ボディ採用! “美しいデザイン”&開放感を追求した特別な「クラウンクロスオーバー」とは?
2025.01.072024年1月7日にオープンした都内初のクラウン専門店「THE CROWN 東京虎ノ門」の発表会で、「クラウンクロスオーバー」をベースとした「屋根なしモデル」が展示されていました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタが新たに「特別なクラウン」初公開! 未発売「エステート」も展示! 「クラウン70周年」で歴代にも注目!? 6店舗目の専門店「THE CROWN」もオープンへ
2025.01.072025年1月7日に同じ虎ノ門の地でクラウン専門店「THE CROWN 東京虎ノ門」がオープンしました。この日は70年前の1955年1月7日にトヨタの初代「クラウン」が虎ノ門で発表された日でもあります。
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ホンダ新型「フリード」なぜ“普通のシフトレバー”採用された? ハイブリッド車に備わる最新「ボタン式シフト」非搭載となった理由とは?
2025.01.07最近のホンダのハイブリッド車「e:HEV」には先進的なボタン式シフト「エレクトリックギアセレクター」が搭載しますが、新型「フリード」はハイブリッド車でもボタン式シフトーが搭載されません。同じハイブリッド車でもなぜ仕様が異なるのでしょうか。
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本州~九州に悲願の「新ルート」誕生へ!? 「下関北九州道路」いよいよ着手目前 大渋滞“関門トンネル”に代わって「小倉直結」のスゴさとは
2025.01.07本州と九州をつなぐ新たなルート「下関北九州道路」のプロジェクトが、事業化目前に迫っています。一体どのような道路で、話はどこまで進んだのでしょうか。
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トヨタの斬新「黒すぎクラウン」が凄い! 300馬力超えに“匠”の「表面仕上げ」×専用カラーがカッコイイ! 「所有欲満たす特別なクラウン」 第2弾はどんなモデル?
2025.01.07トヨタ「クラウン」シリーズに、特別仕様車「ザ リミテッド マットメタル」が続々と登場しています。このうち第2弾はどのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタが「Woven City」の最新状況を発表! Phase1建築の完成経て、2025年秋以降にローンチへ 豊田会長は何を語った?
2025.01.07トヨタは、米国ラスベガスで開催されているCES 2025にて、モビリティのテストコース「Toyota Woven City」のPhase1の建築が完了し、2025年秋以降のオフィシャルローンチに向けて、その準備を本格化することを発表しました。
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ソニー・ホンダが新型「セダン」初公開! 斬新ハンドル&ツルツルデザイン採用! 日本では2026年発売の「アフィーラ“ワン”」米国で発表
2025.01.072025年1月6日、ソニー・ホンダモビリティは、新型「AFEELA 1(以下新型アフィーラ ワン)」を初公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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全長3.4m! レクサスなのに「軽自動車サイズ」!? 小さな高級車「LF-SA」はしっかり“4人乗れる”超コンパクトカー!「ド迫力顔×極小ボディ」実現したスイスの斬新モデルとは!
2025.01.07高級車ブランドとして知られるレクサスですが、非常に小さいコンパクトカーを提案公開したこともありました。この「LF-SA」とは一体どのようなクルマだったのでしょうか。
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ホンダ新型「プレリュード」今年発売! 約25年ぶり復活! 2ドアクーペ×斬新シフト採用で何が凄い? “スペシャリティクーペ”動画も公開! 乗った印象は? 期待高まる
2025.01.07ホンダは2025年に新型「プレリュード」を発売します。先行してどのような情報が公開されているのでしょうか。
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トヨタが斬新「黒いクラウン“セダン”」を初公開! 特別「専用カラー」×上質内装がカッコいい! 新たな「マットメタル」仕様 クラウン専門店で今春発売
2025.01.07トヨタは2025年1月7日、クラウン専門店「THE CROWN」専売モデルとして、「クラウンセダン」特別仕様車「THE LIMITED-MATTE METAL(ザ リミテッド マットメタル)」を初公開しました。2025年春に発売の予定です。
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トヨタ「ランクル250 “アーバンオフローダー”」初公開! 専用エアロ×豪華「ホワイト内装」がカッコイイ! 存在感凄いトムスの「斬新カスタムモデル」をオートサロンで披露へ
2025.01.07トムスは「東京オートサロン2025」で披露予定の「ランドクルーザー250」のカスタムコンセプトカーを公開しました。
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510万円! トヨタが「“格安”高級ミニバン」発売! シンプルだけど十分豪華! “素のアルファード”どんなモデル?
2025.01.07トヨタ「アルファード」の一部改良モデルが発売されました。PHEVグレードが追加されたほか、最も安い「X」というグレードも新たに設定されました。
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東名~上信越道「最短ルート」誕生へ!? 「中部横断道 北部延伸」計画に反響多数「早く作って」「峠越えの坂やばすぎ」まさかの“圏央道第二ルート”にも!? どこまで進んだのか
2025.01.07高規格道路「中部横断道」の総仕上げとなる「北部区間」の整備プロジェクトが進行中。ネット上でも話題が集まっています。
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全長“5m”級! 日産「“3列7人乗り”ミニバン」に大反響! 「エルグランドより好き」「便利で広い車内イイ」「スライドドアデカい」の声! “静音モデル”もある「エヴァリア」欧州仕様に熱視線!
2025.01.07日産は「セレナ」「エルグランド」以外にも、マルチな用途で使えるミニバンを展開しています。そのモデルに対してネット上では多くの反響が集まっています。
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“ガソリン不要”で快適移動! ヤマハ「超軽量スクーター」に注目! “エコ”でスマートな「街乗り」の新定番! 高コスパな「e-Vino」とは
2025.01.06第7回「日本バイクオブザイヤー2024」の電動部門にてヤマハ「E-Vino(Eビーノ)」が最優秀金賞を獲得しました。一体どのようなバイクなのでしょうか。
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レクサス最新型「“4人乗り”セダン」登場! まさかのスライドドア&斬新「ハンドル&シフト」採用に「カッコイイ」の声! 4.7m級クーペ風ボディの「LF-ZC」豪州に登場し話題に
2025.01.06レクサスのオーストラリア法人は、2024年11月に現地で開催された競馬イベント「メルボルンカップカーニバル」にて、「LF-ZC」を現地で初公開しました。このクルマについて、日本国内でもさまざまな反響が出ています。
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6速MTのみで新車232万円! トヨタ「めちゃ硬派モデル」に反響多数! 6点ベルト×「専用サス」に「本気(マジ)もんの走り屋仕様だ」の声も! ムダ装備全カット・色気ゼロの「“すごい”ヤリス」に“熱視線”集まる
2025.01.06トヨタのコンパクトカー「ヤリス」に設定される“走り”に特化した硬派な仕様に対し、SNSなどでは多くの反響が寄せられています。
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ダイハツ斬新「スポーツカー」に大反響! 「“オープンじゃない”ワゴンボディはびっくり」「意外にカッコイイ」の声も! 歴代最大級の“室内空間”をもつ「コペン シューティングブレーク コンセプト」に熱視線!
2025.01.06軽規格のボディにオープンカーであることが1つのアイデンティティとなっている「コペン」ですが、かつてダイハツはその概念を覆した実用性を意識したコペンを披露していました。そのモデルに対してネット上では多くの反響が集まっています。
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“地獄渋滞”国道21号の救世主!?「岐阜南部横断ハイウェイ」計画のスゴさとは 新ルートに「夢の橋」も!? どこまで開通したのか
2025.01.06“地獄渋滞”国道21号の救世主!?「岐阜南部横断ハイウェイ」計画のスゴさとは 新ルートに「夢の橋」も!? どこまで開通したのか


