くるまのニュース編集部の記事一覧
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マツダ「コスモスポーツ」が蘇った!? 現代デザイン×ワイドボディ! どんな部分が凄い? 「COSMO VISION」をNATS学生が手掛けていた!
2024.12.181967年にマツダが発売した2シータークーペの「コスモスポーツ」。そのデザインを再構築して過去に日本自動車大学校(NATS)の学生達が蘇らせたのが「COSMO VISION」というカスタムカーです。どのようなカスタマイズが施されているのでしょうか。
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日産が「超オシャレモデル」を公開! 斬新「高級“ジーンズ”シート」×「ブルー&グレー」2トーンがカッコイイ! 反響の声で“市販決定”の「ビームスエディション」6車種に設定
2024.12.18日産は、セレクトショップ「BEAMS(ビームス)」が監修した特別仕様車6車種を発表しました。
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運転免許の「更新講習」オンラインで出来る! 自宅で受けられるの「マジで有能」! 4道府県で先行実施中 まもなく全国導入へ!
2024.12.18運転免許更新時の「講習」をオンラインで受講できる取り組みが4道府県でテスト的に実施されています。2025年3月24日から全国で実施される予定ですが、先行して受講した人からはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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スズキ「ジムニー」の眼光鋭い“コワモテ顔”を初公開! ド迫力の「バッドフェイス×バンパーレス仕様」がカッコイイ! シンプル無骨なラスター新型「CODE07」登場!
2024.12.18ラスター(埼玉県越谷市)は、スズキ「ジムニー」の新たなカスタムカーとして、新型「CODE04」を発表しました。
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外環道「関越~中央~東名」工事どうなった? 陥没事故から4年「今、そもそも工事してるんですか?」悲願の地下トンネル…開通に向けて何が進んでいるのか
2024.12.18都心の郊外エリアを環状につなぐ道路「東京外かく環状道路(外環道)」は、関越道の大泉JCTで途切れたままで、そこから南へは工事中です。陥没事故もあって工事が一時中断していましたが、まるで音沙汰がありません。あれから工事は一体どうなっているのでしょうか。
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ダイハツ「斬新・屋根なし軽トラ」がスゴい! 超スポーティエアロに5速MT×「高性能4WD」搭載! 思い切った「ルーフぶったハイゼットトラック」どんなモデル?
2024.12.18かつてダイハツは過去の「オートサロン」で、披露した屋根のない「ハイゼットトラック」を披露しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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125ccクラス1位の“収納力”! ヤマハ「アクシスZ」がスゴイ! スムーズな加速の「静粛エンジン」搭載! まさに“優等生”スクーター!
2024.12.18ヤマハ「アクシスZ」は、豊富なカラーリングと使い勝手に優れ、実用的な装備を備えたモデルです。一体どのようなバイクなのでしょうか。
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ホンダが「凄い技術」を発表! 25年発売の新型「プレリュード」は次世代への架け橋!? 26年末以降の「ホンダの凄い技術」はどうなる?
2024.12.18ホンダは新型「プレリュード」に搭載される次世代技術や今後のハイブリッド事業に関する内容を公開しました。何が凄いのでしょうか。
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ホンダが「凄い新型プレリュード」を世界初公開! 25年発売決定! 斬新「S+シフト」で俊敏なスポーツカー誕生!? 新たな次世代技術は何が凄いのか
2024.12.18ホンダは新型「プレリュード」を2025年に発売します。先行して新たに搭載される次世代技術「Honda S+ Shift」が世界初公開されました。何が凄いのでしょうか。
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70万ダウンロード突破のパイオニアナビアプリ「COCCHi」 最新アップデートでスケジュール管理に役立つ「仕事オプション」追加
2024.12.17パイオニアは同社が提供するスマートフォン専用カーナビアプリ「COCCHi(コッチ)」が、2024年12月9日に実施したアップデートにおいて、ルート学習探索やオービスポイントの音声案内、半固定式オービス表示などに対応したと発表しました。
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「オーラが凄い…」 3000万円のトヨタ「センチュリー・スポーツ!?」に驚きの声! 誰もが二度見する“存在感”がスゴイ! 超スポーティな超豪華セダン「トムス センチュリー」とは!
2024.12.17トヨタが販売している最高級4ドアセダン「センチュリー」には、「ハイパフォーマンスモデル」が存在します。このモデルについて、SNSユーザーからはどのような反響が見られるのでしょうか。
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三菱「次期デリカ」登場なるか!? 巨大&タフな新型「SUVミニバン」に期待大! スゴい四駆&PHEV搭載した「D:X」どんなモデル?
2024.12.17三菱を代表するモデルに悪路走破性を備えたミニバン「デリカ D:5」がありますが、同車の“未来の姿”ともいえるコンセプトカーが「ジャパンモビリティショー2023」で初公開されました。どのようなモデルなのでしょうか。
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スズキ現行「“最後の”スイフトスポーツ」登場に大反響! 「終了ってマジ?」「新型は出る?」の声続出! めちゃカッコいい「ファイナルエディション」とは?
2024.12.17スズキは「スイフトスポーツ」の特別仕様車を発表しました。「ZC33S Final Edition」というモデルですが、現行型の最終モデルとなることから、さまざまな反響が寄せられています。
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「夜は全消灯します」開業したての道の駅が「走り屋集会所」化で苦情殺到! ゴミに騒音…いよいよ怒りの“実力行使”へ 広島
2024.12.17国土交通省 広島国道事務所は2024年12月17日、東広島市の道の駅「西条のん太の酒蔵」にて、迷惑行為の防止のため、来年1月から「抑制対策」を実施すると発表しました。
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こりゃイイ! 230万円のホンダ「高級コンパクト」が凄い! 斬新ライトブラウン採用の大人仕様!? 「フィットリュクス」の反響はいかに
2024.12.17最近は新たな小さな高級車が続々と登場しています。例えばホンダ「フィット(リュクス)」や日産「ノートオーラ」、レクサス「LBX」が挙げられます。そのなかでホンダを代表するコンパクトカー「フィット(リュクス)」にはどのような特徴があるのでしょうか。
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ホンダ斬新「“デカい”SUV」爆売れに大反響! 「100万円以上も安くなるのスゴイ」「あえてシンプルなデザインが素敵」の声! 1番人気な「プロローグ」米国で熱視線!
2024.12.172024年11月の米国EV販売台数において、日本の自動車メーカーのなかで一番の販売台数を記録したホンダ「プロローグ」に対し、ネット上では多くの反響が集まっています。
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「冬の方が夏に比べて“燃費が悪くなる”と聞きましたがなぜですか?」 納得の理由に「雪降るエリアだと仕方ない」「冬に燃費稼ぐのは諦めます」の声! すぐできる“燃費を良くする方法”とは?
2024.12.17冬にはクルマの燃費が悪くなる条件が多く揃っているのですが、その理由に対してネット上では多くの反響が寄せられています。
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来年登場は…? トヨタ新型「SUVミニバン」いつ登場? カクカクボディ×斬新ドア採用!? 全長4.7mで「ノアヴォク派生モデル!?」 市販化の可能性は
2024.12.17トヨタ車体は「クロスバン ギア コンセプト」を「ジャパン・モビリティ・ショー2023」で世界初公開しました。あれから約1年、市販化の可能性はあるのでしょうか。
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“ランクル顔”のトヨタ「ルーミー」が完成!? めちゃ本格四駆な「ランドクルーミー」登場へ! スゴい「小型トールワゴン」ESBが東京オートサロン2025で公開!
2024.12.17トヨタのコンパクトトールワゴン「ルーミー」を、同じくトヨタの本格四駆「ランドクルーザー300」風に変身させるカスタムパーツが「東京オートサロン2025」で公開されます。どのようなモデルなのでしょうか。
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「ネオクラシック」バイクの傑作! カワサキ「Z900RS」“フルカスタム”車両登場! 漆黒ブラック×鮮烈イエローボディが”渋い”! ストライカーワークスから発売
2024.12.17ストライカーワークスは2024年11月28日、カワサキのスポーツネイキッドバイク「Z900RS」のカスタムコンプリート車を公開し、発売しました。
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5人乗り!? トヨタ「86 4ドア仕様!?」が凄い! 前も後ろもハチロク!「市販化して」の声も! 驚きの正体とは何だった?
2024.12.17かつて学生達が「4ドアの初代86」を作りました。どのようなモデルだったのでしょうか。
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スズキ「スイフトスポーツ」が生産終了! 22年の歴史に幕? 「Final Edition」発売で名車どうなる? あくまでも「現行ZC33S」だけ? 最後の仕様は何が変わった?
2024.12.17スズキはスポーツ性能を高めたコンパクトカー「スイフトスポーツ(ZC33型)」の最終モデルとなる「Final Edition(ファイナルエディション)」を発表しました。
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なんで? スズキが「軽トラ」実車展示! 小型なのにたくさん積める「スーパーキャリイ」に熱視線!? 初の米国出展の理由は
2024.12.17スズキは、2025年1月7日から4日間、米国・ラスベガスで開催される電子機器見本市「CES 2025」に初出展し、軽トラック「スーパーキャリイ」の実車を展示します。
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トヨタ新型「クラウンSUV」がスゴイ! まさかの「70万以上」値下げでオトク! 「エステート」じゃない“全長5m超え”ボディ&「3列7人乗り」豪華内装の「クラウンクルーガー」中国仕様とは?
2024.12.17トヨタの16代目「クラウンシリーズ」のなかには、「クロスオーバー」「スポーツ」「エステート」といった3つのSUVをラインナップしていますが、海外では上記の3モデル以外にも、クラウンの名前を冠したSUVが存在しています。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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「新東名」いつになったら全通する? 延期ばっかり…本当に工事進んでる? 東名の地獄渋滞「秦野中井IC」をスルーできる「新秦野~新御殿場」未開通部はどうなっているのか
2024.12.17首都圏から名古屋方面への「第2ルート」となる新東名高速は、着工から30年が経過しても、まだ全線開通には至っていません。未開通部は一体どうなっているのでしょうか。


