くるまのニュース編集部の記事一覧
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スズキの「“和製”スーパーカー!?」に反響多数! 「前後2人乗り」の斬新フォルムに驚きの声も! クルマとバイク混ぜちゃった「ミサノ」に“熱視線”集まる!
2024.10.212輪と4輪の両方を手掛けるスズキは、クルマとバイクの融合を試みた「ミサノ」というスポーツカーを発表していました。斬新なコンセプトモデルに対し、SNSなどでは多くの反響が寄せられています。
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逗子~久里浜が最短距離に!? 悲願の「三浦半島中央道路」に反響多数「早く全通して」「渋滞かなり減る」逗子中心部スルーの「新トンネル」いよいよ建設秒読み
2024.10.21いよいよ延伸整備に向けて動きが始まった「三浦半島中央道路」が、ネット上で話題になっています。一体どのようなルートで、どんな声が上がっているのでしょうか。
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スズキ新型「“3列7人乗り”ミニバン」がスゴイ! 「全長4.3m級」ボディ&“精悍エアロ”がカッコイイ! 「MT設定」もあるスポーティな「エルティガ」とは?
2024.10.21スズキはトヨタ「ノア」のOEM供給を受けたミニバン「ランディ」を日本で販売していますが、世界にはスズキ自社製のミニバンが存在します。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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「黄信号で止まったら追突されました。私が悪いんですか?」投稿に回答殺到!? 「止まるな」「いや追突車が悪い」大議論に! 実際「悪い」のはどちらなのか
2024.10.21「黄色信号で止まったら急加速してきた車に追突された」そんな質問が、大手質問投稿サイトに投稿され、話題を集めていました。実際どんなことに気を付けるべきなのでしょうか。
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「AT限定免許」でMT車を運転したら…「すぐエンストするだろう」「興味本位で乗るな」の声多数! “MT車気分”を楽しめる「画期的な方法」も! 「免許条件違反」に要注意!
2024.10.21もしAT限定免許でMT車を運転してしまった場合にどのような違反に該当するのでしょうか。このことについて、ネット上では様々な意見が寄せられています。
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スバルが「新型“軽ワゴン”発表」で反響多数! “大開口”ドア&“広すぎ”空間に「めちゃ便利」の声も! 一部改良の「シフォン」どんなクルマ!?
2024.10.21スバルは2024年10月3日、軽自動車「シフォン」に一部改良を実施しました。売れ筋モデルの変更に対し、SNSなどには多くの反響が寄せられています。
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悲願の“外環道”さらに延伸!? 整備中の「新山梨環状道路」に反響多数「完成心待ち」「とにかく迂回路ほしい」事業はついに「山岳区間」へ
2024.10.21山梨県の甲府盆地をぐるっと環状にむすぶ、新たな高規格道路「新山梨環状道路」が、北側の山岳区間でも事業が本格化し、ネット上で話題が集まっています。
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日産新型「高級SUV」発表! 斬新すぎる“近未来顔”にツルツルシフト搭載!? 新型「ムラーノ」北米で登場! 日産SUVシリーズとの共通点とは
2024.10.214代目となる日産新型「ムラーノ」が米国で発表されました。かつて日本でも販売されていたことがあるムラーノですが、最新モデルにはどのような特徴があるのでしょうか。
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6速MTで「7人乗り」! トヨタの「新型ミニバン」公開に反響多数!? 「待ってました」「欲しい」 全長4.7m級に「大口顔」採用! 新型「プロエース“シティ”」独国で披露
2024.10.21トヨタの欧州法人は2024年9月にドイツで開催の「IAAトランスポーテーション2024」にブース出展し、新型「プロエースシティ」を展示しました。この新型プロエースシティについて、SNSなどではさまざまなコメントが寄せられています。
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ヤマハの爆速「フラッグシップモデル」! MotoGPマシン直系のテクノロジー搭載!? サーキット最強と謳われる「YZF-R1」レースベース車 登場!
2024.10.21ヤマハは2024年9月25日、ロードレース競技およびサーキット走行専用モデル「YZF-R1 レースベース車(2025年モデル)」を、期間限定予約による受注生産で2025年2月28日に発売すると発表しました。
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車高爆アゲ!? 本格四駆なトヨタ「斬新クラウン」がめちゃカッコいい! アウトドア仕様「ランドスケープ」どんなモデル?
2024.10.20トヨタ「クラウンクロスオーバー」の特別仕様車として、アウトドア仕様の「ランドスケープ」が存在します。オフロード感あふれるモデルですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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「関越トンネル」の「立入禁止区域」に潜入したらすごかった 巨大ダクトに「東京タワー級」高層塔!? 参加者も「超濃厚」と興奮
2024.10.20山岳トンネルでは日本一の長さを誇る、関越自動車道の「関越トンネル」。管理用の専用施設をめぐるツアーが開催され、普段は見ることのできない現場を見ることができました。
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マツダ国内最高峰「高級SUV」発売! 3列シートの“ファミリーカー”に精悍&スポーティなカスタム仕様登場! スタイリングキット新たに設定
2024.10.20マツダ新型「CX-80」が発売され、同時にスタイリングキットも設定されました。どのようなカスタマイズが楽しめるのでしょうか。
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なぜガソスタなのに「給油NG」? 断られる“納得の理由”とは? どうしても“入れたい時”に「守るべき事項」は?
2024.10.20近年、ガソリン携行缶の販売を中止するガソリンスタンドが増えているのですが、一体なぜなのでしょうか。また、もしガソリンを携行缶に入れる時はどのようなことに注意すべきなのでしょうか。
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ニッサン斬新「コンパクトカー」がスゴイ! オシャな「木目×グリーン」内外装&まさかの“2人乗り”! “冷蔵庫”付きのレトロ可愛い「マーチ」とは?
2024.10.20近年コンパクトカーが人気を博しているなか、かつて日産は東京オートサロン2024で、木目をふんだんに用いたコンパクトカーを披露していました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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日産新型「4WD“車中泊”ミニバン」発売へ! 2列シートで特大ベッド搭載!? スゴい四駆で走破性高めた「4人乗りセレナ」の反響は?
2024.10.20電動4WD仕様の日産「セレナ e-4ORCE」が登場し、同車をベースとした車中泊仕様の「セレナ マルチベッド」も新たに設定されます。このモデルに対して、どのような反響があったのでしょうか。
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驚き!? 実は「新東名」ってまだ「全線開通」してないんです! 「ブツ切れ区間」って一体どこ?工事はどうなったんでしょうか
2024.10.20首都圏から名古屋方面への「第2ルート」となる新東名高速は、着工から30年が経過しても、まだ全線開通には至っていません。未開通部は一体どうなっているのでしょうか。
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全長4m級! マツダの「小さな高級車」に反響多数!? 「雰囲気がいい」「大切にしてます」 クラス超えた「上質インテリア」の“5ドアコンパクト”! 「ベリーサ」登場から20年
2024.10.20マツダの「ベリーサ」は2024年で登場から20年を迎えましたが、その高い質感などから「小さな高級車」として、SNSなどで現在も話題にする人が多いようです。
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トヨタ新型「エスティマ後継機」がスゴイ! “全長5.1m”超えの流麗ミニバン! メーカー初の「画期的な機能」も搭載した最新「シエナ」は“ご先祖モデル”からどう進化してきた?
2024.10.202024年9月17日にトヨタのアメリカ法人は「シエナ」の2025年モデルを発表しました。実質的なトヨタ「プレビア(日本では「エスティマ」)」の後継モデルですが、先祖モデルと比較してどのように進化してきたのでしょうか。
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空飛ぶ斬新「スポーツカー」実車展示!超ゴツ顔「最強オフロード車」や「ととのう“画期的モデル」も! “希少なクルマ大集合”なイベント兵庫県で開催!
2024.10.19日本商事は2024年10月11日、東条湖おもちゃ王国(兵庫県加東市)にて特別イベント「第21回はたらくくるま大集合!」を10月26日と27日に開催すると発表しました。
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浸水しない「画期的なクルマ」がスゴイ! “全長9m”超え&斬新「ニョキ」感ある足回り! “豪華内装”の水陸両用車「イグアナコミューター」とは?
2024.10.19近年、豪雨や台風によるクルマの浸水被害が多発しているなか、解決策の1つとして水陸両用車が挙げられます。なかでも、ニョキっと出てくる斬新な足回りを持ったモデルが存在しているのですが、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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AT車のシフトレバー「2」「S」「L」「B」っていつ使う? めちゃ「便利な機能」も! 最新の「画期的なシフト」ってどんなの?
2024.10.19AT車のシフトに「P(パーキング)」「D(ドライブ)」「N(ニュートラル)」のほか、「2」「S」「L」「B」といったモードがありますが、これらはいつ使用するものなのでしょうか。
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マツダが「“新たな”ロードスター」を世界初公開! “匠”仕上げの「専用レッド」×上質インテリア採用! 特別な「35周年記念車」設定へ
2024.10.19マツダは2024年10月19日、開催中の「MAZDA FAN FESTA 2024 at FUJI SPEEDWAY」において、「ロードスター 35周年記念車」を世界初公開しました。
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シャープ「新型ミニバン」公開へ! 市販化前提の「斬新モデル」! 「まるで個室」な車内空間がスゴイ「LDK+」関西初登場!
2024.10.192024年10月16日、フォロフライは同年10月19日にグランフロント大阪北館ナレッジキャピタルで開催される「第16回こたつ会議」に参画し、EVコンセプトモデル「LDK+」を展示する発表しました。
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日産「スカイライン“SUV”」がスゴイ! 大排気量「V6エンジン」&“FR”採用の流麗ボディ! “レザー×ウッド”の豪華内装もステキな「クロスオーバー」とは?
2024.10.19トヨタ「クラウン」がSUV化し再注目されていますが、先立って日産も同様の戦略を取っており、かつて「スカイライン」をSUV化したモデルを販売していました。一体どのようなクルマなのでしょうか。

