くるまのニュース編集部の記事一覧
-

トヨタ「新型“SUV”ワゴン」登場へ! 新たな「ステーションワゴン風」“高性能モデル”は全長4.8mサイズדめちゃ広いラゲッジ”採用! 26年発売の「bZ4Xツーリング」とは
2025.05.16トヨタが2026年に発売する新型「bZ4Xツーリング」とはどのようなクルマなのでしょうか。
-

トヨタ最新「“全長5m級”FFセダン」に反響あり! 「スポーティでカッコいい!」「真っ白内装いいね」の声! 「カムリ アーバンコンセプト」中国カスタムが話題に
2025.05.16トヨタ「カムリ」のカスタムモデル「アーバンコンセプト」が中国で披露されました。このモデルについて、どのような反響があったのでしょうか。
-

新車235万円! トヨタ新「ステーションワゴン」発表に大反響!「お買い得だし使い勝手サイコー!」「ワイドボディ欲しい…」の声も! “荷室ひろびろ”の「新カローラツーリング」登場!
2025.05.16トヨタは2025年5月9日、「カローラツーリング」の一部改良モデルを発表しました。このモデルについて、早速さまざまな反響が見られます。
-

町田の“地獄渋滞”に変化!? 新バイパス「新町田街道」のスゴさとは 5km完成で「すごい快適」「バスの遅延減った」の声も!? 将来はどこまで繋がるのか
2025.05.16渋滞の激しい東京都町田市で、「新町田街道」の整備が進んでいます。一体どのような道路で、どこまで進んでいるのでしょうか。
-

約525万円! トヨタ“新”「ランドクルーザー“300”」! “トヨタ初”の「“盗難対策“機能」搭載した「新モデル」に反響多数! 「欲しい!」声多数の「本格SUV」受注再開は?
2025.05.16数あるトヨタ車のなかでも高い人気を誇る「ランドクルーザー(300系)」。 2025年3月末には新たな一部改良モデルが発表されました。これについてユーザーから多くの意見が集まっています。
-

発売日の数時間で受注終了!? ヤマハ「小さなビッグスクーター」に反響多数! 走行モード&シフトダウンできる“YECVT”搭載に大注目! 「買えなかった…」ユーザーも多い「NMAX155 ABS」とは
2025.05.16ヤマハが2025年3月21日に発売した中型スクーター「NMAX155 ABS」。発売から数時間で受注が終了したこのモデルにネット上では反響が集まっています。
-

トヨタが「新型“ワゴンSUV”」を世界初公開! 全長4.8mサイズに「めちゃ広ッ」ラゲッジ&精悍“タフデザイン”採用し日本投入も! 380馬力の“高性能4WD”の「新型bZ Woodland」発表
2025.05.15トヨタは新型「bZ Woodland」を世界初公開しました。日本には2026年春頃の投入を予定しているといいます。
-

「最寄りのトイレはどこ?」「スケジュールに余裕は?」にも対応! スマホカーナビアプリ「COCCHi」100万DL突破!
2025.05.15パイオニアは2025年5月15日、同社が提供するスマートフォン専用カーナビアプリ「COCCHi」が累計100万ダウンロードを突破したと発表。さまざまなオプションもあり、高精度なナビゲーション機能を提供しています。
-

ホンダ「“新”ステップワゴン」登場! 精悍「“スッキリ”デザイン」モデルが超「快適仕様」に! 新「STEP WGN AIR EX」どんな仕様!?
2025.05.152025年5月15日、ホンダはミディアムクラスミニバン「ステップワゴン AIR」に新グレード「ステップワゴン AIR EX」を追加設定しました。これまでのモデルとはどの点が変わったのでしょうか。
-

スズキの軽トラ「キャリイ」が爆走! パワフルな“660ccエンジン”唸らせる「本気の走り」に期待大! 待望の“4モデル”が「GT7」に登場!
2025.05.15ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、「グランツーリスモ7」のアップデートを同日15時におこなうと発表しました。今回は一体どのような車種が追加されるのでしょうか。
-

トヨタ新「カローラツーリング」登場! 懐かしのメッキパーツ×木目内装で「レトロな高級車」仕様に! 昭和感スゴいコーディネートとは!
2025.05.15トヨタ「カローラツーリング」が一部改良を受けました。同車には、昭和時代に定番だった純正アクセサリーが豊富に用意されており、レトロな高級車仕様にカスタマイズすることができます。
-

スズキが「すごい軽トラ」実車展示! 初の「モーター駆動×バッテリー」搭載した“フル電動”モデル! 名車「キャリイ」ベースに開発し“人テク展2025”に登場!
2025.05.15スズキは「人とくるまのテクノロジー展 2025」において、バッテリーEVの軽トラックの実車を展示すると発表しました。
-

クルマの「左寄せ」苦手な人多数!? 難しい「左側の車両感覚」をつかむ『カンタンな方法』がスゴい! JAFが推奨する“コツ”とは
2025.05.15道路の左端にクルマを上手く停める「左寄せ」が難しいという人も多いかもしれません。どうすれば上手く左寄せできるようになるのでしょうか。
-

ホンダ新「“3列7人乗り”ミニバン」発表! シンプル&精悍な「最高級モデル」の豪華仕様がカッコイイ! “安全&快適”に正常進化した「ステップワゴン」の純正アクセサリー登場!
2025.05.152025年5月15日にホンダアクセスは、同日発表された「ステップワゴン」の新たなグレードに対応する純正アクセサリーの発売を発表しました。
-

レクサス「“新”コンパクトSUV LBX」発表! 全長4.2m“ちょうどいいサイズ”に新たな「スポーティ仕様」登場! クラス超え「豪華インテリア」採用の小さな高級車 改良モデル登場
2025.05.15レクサスはコンパクトSUV「LBX」を改良するとともに、新モデル「Active(アクティブ)」をラインナップに追加しました。
-

ホンダ新「ステップワゴン」に“最上級仕様”登場! 専用パーツと「特別カラー」採用した“漆黒モデル”がスゴイ! “精悍フェイス”がカッコいい「ブラックエディション」発売!
2025.05.152025年5月15日、ホンダはミニバン「ステップワゴン e:HEV SPADA PREMIUM LINE」に新たな上級グレード「BLACK EDITION」を追加しました。一体どのような特徴があるのでしょうか。
-

世界初のホンダ「“画期的”サンシェード」が凄かった! 「日本イチ売れてるクルマ」で採用の「超便利アイテム」に注目! 「今までなかった」新発想のN-BOX“人気オプション”とは
2025.05.15ホンダの売れ筋軽ワゴン「N-BOX」に用意される、「世界初」の画期的なアクセサリーとは、どのようなものなのでしょうか。
-

トヨタ新型「C-HR」初公開に反響殺到!「本当にカッコよくなった」「マジで買いたい!」と大好評! 一方で「ミニ クラウンやん…」の声も!? 美しすぎる「斬新クーペSUV」26年に米国発売!
2025.05.15トヨタの北米法人は新型「C-HR」を発表しました。このモデルについてSNSなどでは様々な反響が見られます。
-

ダイハツ「“斬新”タフ仕様軽トラ」が凄かった! 全長3.4m級「“カクカク”デザイン」に画期的“荷台”でめちゃ便利! 5速MT搭載&300mm超え地上高実現の「マッドマスターC」とは
2025.05.15ダイハツは18年も前に、個人が趣味で使えそうなタフなデザインの軽トラックを披露していました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

えぇ!?「プリウス」がトップじゃない! 燃費もコスパも文句なし! 注目すべき“低燃費モデル”TOP3に注目 【トヨタ車3選】
2025.05.15燃費性能の高さは、日々のガソリン代を左右する大きなポイント。では、トヨタの現行ラインナップで最も燃費が良いクルマはどのモデルなのでしょうか。街乗りにも通勤にも嬉しい低燃費モデルTOP3を紹介します。
-

ホンダ新「3列ミニバン」発表! 豪華仕様の「エアーEX」&黒パーツが精悍な「ブラックエディション」新設定! 進化した「ステップワゴン」登場!
2025.05.15ホンダ「ステップワゴン」に新たなグレードが追加されました。既存モデルも一部改良がおこなわれたのですが、どのようなモデルになったのでしょうか。
-

スバルが新型「ステーションワゴン“SUV”」世界初公開! 4年ぶり全面刷新に反響多数! 精悍「SUBARU」文字ロゴに「カッコいい」「ゴツい」と話題に! 米国モデル「アウトバック ウィルダネス」に集まった“熱視線”とは
2025.05.15スバルの米国法人は2025年4月16日、フルモデルチェンジを遂げた新型「アウトバック ウィルダネス」2026年モデルを発表しました。日本では未発表のタフモデルに対し、SNSなどには多くの反響が寄せられています。
-

名神高速「米原JCT」の「意外な読み方」とは!? 実は「まいばら」じゃなかった…歴史に振り回された「深い理由」とは
2025.05.15名神高速と北陸道が接続する「米原ジャンクション」ですが、その「正しい読み方」を答えられる人は、そう多くないかもしれません。一体どういうことなのでしょうか。
-

ホンダ新型「フィット」の“斬新顔”に反響集まる! 「2段ヘッドライトがカッコイイ」「シャープな顔つきが高級感ある」「個性が薄れちゃった」の声も! 大人気「コンパクトカー」中国で情報公開!
2025.05.15中華人民共和国工業情報化部(通称:工信部)が発表したリストから明らかになったマイナーチェンジを遂げたホンダ新型「フィット」のデザインについて、ネット上では多くの反響が寄せられています。
-

恐怖!? トヨタ「ハリアー」の盗難事件発生! イマ現行ではなく「10年落ち先代モデル」が狙われている!? 対策は「開けても走れませんでした」法が有効! 警戒を呼びかけ 茨城
2025.05.15茨城県警は公式SNSで、トヨタ「ハリアー」の盗難注意情報を発表しました。


