くるまのニュース編集部の記事一覧
-

最近見かける「謎のナンバープレート」一体なに? 右上3桁に「アルファベット入り」どういう条件で交付されるのか? 好きな文字が選べないワケとは?
2025.02.10クルマのナンバープレートの一部にアルファベットが使われているものを見かけることがあります。一体どういう理由でアルファベットが用いられるのでしょうか。
-

スズキ「1人乗り“ミニ軽トラ”」!? 全長わずか1.9mの「SUZU-CARGO」に「かわいい!」「発売待ってる」の声! 斬新&めちゃ使える“小さい乗り物”が話題!
2025.02.10スズキは「スズカーゴ/スズライド」という小型モビリティの市販化を目指して開発を進めています。一体どのような乗り物なのでしょうか。また、同車についてどのような反響があったのでしょうか。
-

斬新「“フェラーリ”なクラウン」実車展示! “跳ね馬”風パーツ&「専用エアロ」装備の「プロサングエ」仕様! ケーファクトリー「AERO OVER P639e」大阪オートメッセ2025に登場!
2025.02.10ケーファクトリーは「大阪オートサロン2025」にて、トヨタ「クラウンスポーツ」のカスタムカー「AERO OVER P639e」を展示しました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
-

ホンダ「オデッセイSUV!?」に反響殺到! 「売って」「カッコイイ」 車高アップで「ルーフレール」付きタフ仕様! 上質SUV風「オデッセイ “クロス”」コンセプトは今欲しい1台
2025.02.10ホンダ「オデッセイ」をSUV化した斬新なモデルが過去に公開されていました。公開から7年が経過した現在、再び注目が集まっています。
-

実は難読地名!? 高知の「南国市」読めますか?「なんごくし」ではありません! 高速道路“開通ラッシュ”に沸く街が「個性的な読み方」になった理由とは
2025.02.10高知市の東隣にある「南国市」の読み方は、「なんごくし」ではありません。なぜ変わった読み方になったのでしょうか。
-

トヨタ「“新型”GRカローラ」日本初公開! 超スゴい「スポーツ8AT」×斬新“大口グリル”がカッコイイ! トルクアップ&「性能全開モード」も追加の「大幅進化モデル」大阪で披露
2025.02.10「大阪オートメッセ2025」で、新型「GRカローラ」の大幅改良モデルが初公開されました。
-

価格高騰で「ガソリン抜き取り窃盗」が社会問題に!? 給油口をこじ開けてチューチュー… 外国では「年間600万リットル」が被害に 有効な対策はあるのか
2025.02.10ガソリン価格が高騰しつづけ、国民の暮らしに大きな影響を与えています。厳しい家計でガソリンが手の届かない存在になりつつあるなか、「新たな犯罪」が増加する懸念もあります。
-

「約145万円」で買える! ダイハツ最新「軽ワゴン」に大反響! 「大きなスライドドアが便利」「シンプルだが必要十分」の声も! “めちゃ広ッ車内”も魅力の「タント最安モデル」に注目!
2025.02.10ダイハツの軽トールワゴン「タント」のなかで最も安いグレードである「L eco IDLE非装着車 2WD」に対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
-

岡山~倉敷の大動脈が「信号ゼロ」化へ!? 国道2号「岡山倉敷立体」のスゴさとは 所要時間「ほぼ半減」で地獄渋滞丸ごとスルー
2025.02.10岡山県の中心市街地を抜ける国道2号で、渋滞対策事業「岡山倉敷立体」計画が進んでいます。一体どのような計画で、どこまで進んでいるのでしょうか。
-

まさに「SUVミニバン!?」実車展示! 「TOYOTA」ロゴ採用×35mmアップのヴォクシーアウトドア仕様!? スポーティじゃない個性カスタムとは
2025.02.102025年2月7日から9日まで開催されていた「大阪オートメッセ」に従来のスタイリッシュな見た目とは違うトヨタ「ヴォクシー」が展示されていました。
-

スバルが「“ハイパフォーマンス”なWRX」実車公開! クールな金属調ボディ×過激エアロがスゴい! 300馬力にブーストした新型「S210」大阪で初登場!
2025.02.09STIコンプリートカー「S210」の実車が「大阪オートメッセ2025」で公開されました。8年ぶりに国内で販売される「Sシリーズ」の高性能セダンですが、どのような特徴があるのでしょうか。
-

ルームミラーにある「謎のポッチ」何に使う? 押すだけで「運転しやすくなる」機能とは? “鏡だけじゃない”意外な役割も!
2025.02.09近年のクルマに普及している「デジタルルームミラー」ですが、従来のミラー型ルームミラーとは何が違うのでしょうか。またどのような機能が装備されているのでしょうか。
-

最凶の都市伝説「きさらぎ駅」怪異は今や「滅亡寸前」!? 恐怖の源泉を貫く「巨大トンネル」計画とは 投稿主が「連れ去られた先」をたどる
2025.02.09インターネット発祥の「都市伝説」の中でも抜群の知名度を誇るのが「きさらぎ駅」というものです。そのタイトルから「鉄道系怪談」に分類されることが多いですが、実は道路にも密接に関係しています。
-

東京の標識案内「瀬田」ってどこ!? 駅もない「謎の場所」が主要地になっているワケ 実は知っていると「すごい便利」だった
2025.02.09渋谷の国道246号や環七通りなどを走っていると、案内看板で「瀬田」という地名を目にすることがあります。一体どんな場所なのでしょうか。
-

ホンダに250ccの「スーパーカブ」があった!? 「自動遠心クラッチ」じゃない“トルコンAT”搭載! ワイドボディ&大径ホイールがカッコイイ! 衝撃の「ボスカブ」コンセプトとは
2025.02.09ホンダに250ccの「スーパーカブ」があった!? 「自動遠心クラッチ」じゃない“トルコンAT”搭載! ワイドボディ&大径ホイールがカッコイイ! 衝撃の「ボスカブ」コンセプトとは
-

トヨタ斬新「シエンタSUV」とは? 「車高アップ×黒顔」のタフ仕様&「3列7人乗り」も! ブラウン内装がオシャレな「シエンタ クロスオーバー」台湾モデルが凄かった!
2025.02.09トヨタの人気ミニバン「シエンタ」には、かつて海外で「SUV仕様」として独自の進化を遂げた派生モデルが存在していました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
-

白バイならぬ「黄バイ」が存在! 一体何してる? “警察”みたいだけど「速度違反」は捕まえるの? 都内に出現する「激レア・精鋭バイク隊」の正体とは
2025.02.09交通取り締まりをする「白バイ」ならぬ「黄バイ」というものが存在します。一体何者なのでしょうか。
-

たった4日で「もう注文止めます!」 スズキ「新型ジムニーノマド」異例の早さで“受注停止”発表に「何年待つ?」「転売目的」の声多数! 怒涛の“注文殺到”で「展示会も中止」に
2025.02.09スズキは2025年2月3日、新型「ジムニーノマド」の受注停止を発表しました。発表からわずか4日での発表に、SNSでは非常に多数のコメントが投稿されています。
-

新木場に「都内最大のすべり台」爆誕!? 若洲公園に新型「大型遊具」ついに着手へ 異例の「5回転」もできる!? 新たな“週末スポット”整備本格化
2025.02.09東京都江東区は2025年2月3日、次年度予算の概要を発表。そのなかで、若洲公園への「都内最大の遊具」について、整備着手していくとしています。
-

トヨタの「“斬新”SUVミニバン」に反響多数! 全長4.7m「ノア」サイズの“カクカク”デザインに「市販化しないの?」「待ってます」の声も! 「凄いドア」採用の「クロスバンギア」に今も集まる“熱視線”とは
2025.02.092023年10月開催の「ジャパンモビリティーショー(JMS)2023」でトヨタ車体が披露した次世代SUVミニバンの「X-VAN GEAR コンセプト」に対し、SNSなどでは今もさまざまな反響が寄せられています。
-

いすゞ新「“7人乗り”トラック」に反響多数! 「クール内装」×「カクカクデザイン」に驚く声も! 6人寝られる広々仕様の「車中泊」モデル「Travio EXPEDITION STRIKER“カスタマイズコンセプト”」に“熱視線”集まる!
2025.02.082025年1月10日から13日まで、毎年恒例のカスタムカーイベント「東京オートサロン(TAS)2025」が開催されました。さまざまなモデルが登場するなか、異彩を放っていたいすゞの「Travio EXPEDITION STRIKER」に対し、SNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
-

ホンダ新型「軽SUV」がスゴイ! シリーズ初の「映え」シート&フラットにできる“めちゃ広ッ”「リラックス空間」が魅力! タフな黒バンパー装備の「N-BOX JOY」に注目!
2025.02.082024年9月にホンダが発売した「N-BOX-JOY」は、N-BOXシリーズ初となる内装を採用しています。一体どのようなクルマなのでしょうか。
-

“よゐこ”濱口の愛車「斬新軽トラ」がスゴい! オシャレすぎる「ベージュ&カーキ」×「めちゃ広ッ」な豪華内装を採用! ハイゼットベースのキャンプ仕様「JP STAR Happy1+」とは
2025.02.08お笑いコンビ・よゐこの濱口 優さんは、自身の公式YouTubeチャンネル「濱口優と秘密基地」で、愛車の軽キャンピングカー「JP STAR Happy1+(ジェーピースター ハッピーワン)」を使った旅動画を多数公開しています。どのようなクルマなのでしょうか。
-

斬新な軽SUV「だっふんだー!?」が凄かった! ホンダ「軽商用バン」が「高級本格SUV」風に大変身! ESBが手がけた「HONDAFUNDER」とは?
2025.02.08大阪オートメッセでは、海外のモデルをオマージュした日本車も過去に出展されており、大阪オートメッセ2023には英国SUVを彷彿とさせる軽バンが披露されていました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
-

旧車の祭典! 日産「斬新ブルーバード」&「NEOスカイライン」がスゴイ! 「昭和の名車」を学生たちが大胆カスタム! 日産校「ノスタルジック2days」に出展
2025.02.08日産学園は2025年2月6日、「ノスタルジック2デイズ2025」に学生製作のカスタマイズカーを出展すると発表しました。

