くるまのニュース編集部の記事一覧
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440万円! トヨタ「新ランクル“ミニ”!?」に反響多数! まさかのスズキ製な「“コンパクト”SUV」が話題に! 丸目×カクカクな旧車デザインに“顔面刷新”な「ジムニーランド 70YO.70」とは
2025.02.12スズキ「ジムニー」の専門店「ジムニーランド」がスズキ「ジムニー シエラ(JB74型)」をベースに、“小さなランドクルーザー70”風に仕上げた「70YO.70(ナナマルヨーナナマル)」を発表。これに多くの反響が集まっています。
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ホンダ「斬新“ハイルーフ”軽トラ」が凄かった! 画期的な「2段タイプの荷台」×めちゃ広い室内を実現! バン×軽トラ“融合”した「新発想のHOBICK」は今欲しい1台
2025.02.12ホンダは過去の東京モーターショーで、個人ユーザーが趣味で自由に使うといったコンセプトの軽トラックを披露していました。どのようなモデルなのでしょうか。
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まさかのトヨタ「セリカ」実車展示! なぜ苗場に? ユーミンコラボでイマ「話題」の動画も! 中年層が注目するイベントとは
2025.02.12国民的レジェンドアーティスト・松任谷由実さん(ユーミン)とTOYOTA GAZOO Racing がコラボしたイベントが苗場スキー場で開催されています。
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ダイハツ斬新「9人乗りバン」に大反響! 「ギュウギュウで窮屈そう」「“全長4m”のサイズ感で9人乗れるのスゴイ」の声も! “実用性重視”の「グランマックス」インドネシア仕様に熱視線!
2025.02.12国内ではあまりみられないシートレイアウトを採用し、9人乗車が可能なダイハツ「グランマックス ミニバス」に対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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“18年ぶり”! トヨタ新型「ラージSUV」まもなく登場か!? 「全長5m級」ボディ&“豪華内装! めちゃ広ッ空間も魅力な「クラウン エステート」に注目! 販売店の現状や動きとは?
2025.02.122025年2月時点でも具体的な発売時期は明かされていないトヨタ「クラウン エステート」ですが、実際に販売店の現状や今後の動きは一体どのようなものなのでしょうか。
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日産「新エクストレイル」登場に反響多数! 「アウトドア仕様だけど上品!」「発想が斬新!」大人時間を演出する“チル”な「unwind concept」とは
2025.02.11「東京オートサロン2025」にて、日産がミドルSUV「エクストレイル」をベースにカスタムを施したコンセプトカーを出展しました。このモデルにネット上では反響が集まっています。
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ホンダの人気「コンパクトミニバン」が凄かった! 世界初の「パワーユニット」採用! かつての「フリード ハイブリッド」を支えた“革新的技術”とは?
2025.02.11コンパクトミニバンのカテゴリーにおいて人気のホンダ「フリード」ですが、これまで世界初の革新的技術が投入された歴史があります。一体どのようなものなのでしょうか。
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スズキ新型「DR-Z4S・SM」が国内で“初公開”! 先代の「名機エンジン」を改良した“新エンジン”搭載! 151kgの超軽量ボディでめちゃ楽しそうな「オフロードバイク」登場!
2025.02.11スズキが「モーターサイクルショー2025」の出展概要を発表しました。展示車両には2024年11月に「EICMA2024」で発表した新型「DR-Z4S・SM」の海外仕様モデルが登場します。
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まさに「魔法のカード」見せるだけで「カラオケ・ホテル・引越し・レンタカー」が全部割引になるってホント!? 安全運転するだけで「ガソリンもお得でコスパ最強~!」 専用アプリも誕生
2025.02.11安全運転をするだけで、ガソリンスタンドや買い物で割引が受けられる、魔法のようなカード「SDカード」があるといいます。
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スバル新たな「フォレスター」初公開に大反響! 本格ハイブリッド初搭載で「低燃費にそそられる」と期待!「米国で約530万円から」は高すぎる!?
2025.02.11スバルは米国・シカゴオートショー2025で新型「フォレスター ハイブリッド」を世界初公開しました。これについてさまざまな反響が寄せられています。
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最近のトンネルが「4998m」「4999m」だらけな理由って? まるで「絶対に5000m以上にしたくない」ような…実は「法律」が関係していた!? 不便解消の工夫とは
2025.02.11最近の道路トンネルは「4999m」「4998m」と、なんだか「どうしても長さを5kmにはしたくない」かのような設計が目につきます。なぜこんなことになっているのでしょうか。
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トヨタ「“斬新”GRカローラ」日本初公開! エアロ装着でよりスポーティに!? 標準と同時披露のGROW仕様! 大阪で展示
2025.02.11「大阪オートメッセ」で進化型「GRカローラ」が日本初公開されました。しかも標準仕様とエアロ仕様の2台同時展示です。
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「約150万円」から買える! トヨタ最新「コンパクトハッチ」に大反響! 「まるで昭和の高級車」「レトロで可愛い」の声も! “昭和感”サイコーな「ヤリス」専用パーツとは?
2025.02.11トヨタ「ヤリス」には、これまで昭和時代のクルマによく装備されていたパーツが純正アクセサリーとしてラインナップしています。それらに対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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日産が「現代のケンメリ」が再登場! 美しすぎる2ドア「旧車デザイン」に斬新「トモアキブルー」がカッコイイ! 現代に蘇った“伝説モデル”「NEO SKYLINE」大阪で展示
2025.02.11日産・自動車大学校は、2025年2月7日に開幕したカスタムカーショー「大阪オートメッセ2025」で、カスタムカー「NEO SKYLINE」を披露しました。
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レクサス最新「FRクーペ」がスゴイ! 国産2ドアクーペで「最も低燃費」&“専用装備”がカッコイイ! ガソリン代安くてサイコーな「RC300hファイナルエディション」とは?
2025.02.112025年11月をもって生産終了が明らかとなったレクサス「RC」「RC F」ですが、なかには現在の普通乗用車の国産スポーツカーで、最も低燃費を誇るモデルも存在しています。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタ最新「ルーミー」に反響集まる! 「一気に昔の高級車っぽくなる」「レトロ感がたまらない」の声も! “高級感&渋さ”アップの「昭和感サイコー」な専用パーツとは?
2025.02.11トヨタ「ルーミー」には、これまで昭和時代のクルマによく装備されていたパーツが純正アクセサリーとしてラインナップしており、それらに対してネット上では多くの反響が集まっています。
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斬新「“5ドア”軽SUV」に注目! 「カクカクボディ」×「ブラックフェンダー」がカッコイイ! “ギア感あふれる”ダイハツ「タフト」とは
2025.02.10ダイハツ「タフト」は街乗りからアウトドアまで楽しめる軽クロスオーバーSUVとして人気です。一体どのような特徴があるのでしょうか。
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マツダの「小さな高級車」は贅沢インテリアが最高! 上質感あふれる「本革シート」も標準装備! 全長4mボディに“豪華内装”詰め込んだ「ベリーサ」は今注目すべき1台!
2025.02.10マツダは「ベリーサ」という高級志向のコンパクトカーを展開していました。一体どのようなモデルで、なぜ消滅してしまったのでしょうか。
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トヨタ新型「プラド」に大反響! 「懐かしいグリルデザイン」「装備豪華すぎ」の声も! 精悍なカクカクボディ&Vアクティブテクノロジー搭載の「ランドクルーザー」豪州で登場
2025.02.10トヨタオーストラリア法人が発表した新型「ランドクルーザープラド」に対してネット上では反響が集まっています。
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ホンダの大人気「ビッグバイク」新モデル発表! 1リッターで「43km」走る“低燃費”&大容量「メットイン」搭載がスゴイ! “精悍デザイン”採用した新「NC750X」発売!
2025.02.10ホンダは大型スポーツバイク「NC750X」および「NC750X デュアルクラッチ・デュアルクラッチトランスミッション(以下、NC750X DCT)」に一部改良を施し発売しました。
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日産の「斬新Z ワゴン」が再登場! 美しすぎる「“5人乗り”フェアレディZ」はV6エンジン×鮮烈“イカヅチイエロー”採用! ステージアベースの「Zリーリア」大阪で展示
2025.02.10日産・自動車大学校は、2025年2月7日に開幕したカスタムカーショー「大阪オートメッセ2025」で、カスタムカー「Z Lealia」を披露しました。
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6速MTあり! 最新の「レトロ顔小さな高級車」に反響多数! 「可愛い」「燃費よさそう」 全長4mボディに旧車風デザイン×「豪華内装」採用! 光岡「ビュートストーリー」に注目
2025.02.10他の人とは違ったレトロなクルマだけど、旧車ほどハードルは高くない、そんな「クラシック風な最新モデル」について、SNSではさまざまなコメントが寄せられています。
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注目の「GRスープラ&GRカローラ」日本初公開! 斬新グレーの「S210」も!? ド派手カスタム目白押し! 大阪のクルマ好きもアツかった!
2025.02.10今年も「大阪オートメッセ2025」が開催されました。雪が舞う中での開催でしたが、どのようなクルマが注目されたのでしょうか。
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ヤマハの斬新「4輪車」はクルマ? それともバイク? 「Vツインエンジン」&独自技術「LMW」採用でめちゃ楽しそう! “メカニカル”デザインが超カッコイイ「テッセラクト」とは
2025.02.10ヤマハは2007年のモーターショーで四輪の安定性と二輪の運動性能を融合させた革新的なコンセプトモデル「テッセラクト」を発表しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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シフトレバーにある「2」「S」「L」「B」の意味ってなに? 使うべきタイミングとは?「常識的に知っておくべき」「分かって当たり前」の声集まる!
2025.02.10AT車のシフトには「P(パーキング)」「D(ドライブ)」「N(ニュートラル)」のほか、「2」「S」「L」「B」といったモードがあります。これらのシフトポジションに対して、ネット上では多くの反響が集まっています。

