くるまのニュース編集部の記事一覧
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満タン後の「継ぎ足し給油」が「絶対NG」な理由とは!? 実はほかにも「危険すぎる行為」多数…ガソリンスタンドで「細心の注意」必要なワケ
2025.03.24満タンの場合、カチンと音がして止まったら満タンの合図ですが、まだ追加給油できそうな余裕があります。しかし「継ぎ足し給油」は禁止されています。なぜなのでしょうか。
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日産「GT-R」ついに受注終了で反響殺到!「買えなかったけど憧れでした」「次期型はハイブリッドかEVか…」の声も! 日本の誇る「Rの神話」消滅の危機をどう思う!?
2025.03.24日産は、スーパースポーツカー「GT-R」の新規注文受付を終了したと、公式サイトにて発表しました。この発表について、様々な反響が寄せられています。実際にどのようなコメントが寄せられたのでしょうか。
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運転中に「謎の青いイカ」が出現…何が起きている!? 知らないと「うっかり道交法違反」の危険も!? 実は最近「すごく重要」な理由とは
2025.03.24メーターパネルに謎の「青いイカ」のようなものが出現することがあります。いったいどのような時に出現して、何を意味しているのでしょうか。
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新車59万円! 3人乗れる新「トライク」に反響殺到!「めちゃくちゃ欲しい!」「想像して楽しくなる」「通勤はこれでいいね」の声も! 横からの“雨風”にも強くなった新「ビベルトライク」とは!
2025.03.24小型モビリティの開発・販売を行うバブルは、「ビベルトライク」に新たな装備の追加や純正オプションを設定しました。この車両について、早くも様々な反響が出ています。
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九州~四国つなぐ「豊後伊予連絡道路」実現へ前進中!? 大分・愛媛を「トンネルか橋」で直結 両県知事が「連携」して国へ提言も!? 今どこまで進んだのか
2025.03.24四国と九州をつなぐ新たな海峡道路「豊後伊予連絡道路」の構想が進んでいます。開通すれば一体どう便利になるのでしょうか。
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新車当時817万円! トヨタの「“超絶レトロ”最高級車」に反響多数! 「あっぱれ」「今の値段すごい」 旧車デザイン×鮮烈“豪華内装”がカッコイイ「クラシック」 今では超希少車に
2025.03.23トヨタの市販車生産60周年記念車として、1996年に登場した「クラシック」は、極めて異例づくしのクルマでした。今でもSNSでは当時の鮮烈なデビューを振り返る人が多くいるようです。
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日産「新型コンパクトカー」登場か!? 「マーチの後継かな」「マーチのDNAを感じる」「丸いライトが可愛い」「使いやすそう」など反響集まる! “2025年度に投入”予定の謎モデルに熱視線!
2025.03.23日産は2025年2月13日に決算会見をおこない、そのなかで2025年度内に新型コンパクトEVを欧州市場向けに投入することを明らかにしました。この新型コンパクトEVについて、ネット上では多くの反響が集まっています。
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交通違反「最も多い」&「最も反則金が高い」のは一体どれ? 果たして「諭吉何枚分」になるのか…「スピード違反」よりも多い「圧倒的検挙数」の違反とは
2025.03.23数多くの交通違反のうち、どういった交通違反が件数で一番多いのでしょうか。また、「反則金の金額が一番高い交通違反」は何なのでしょうか。
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10人乗り! 90馬力エンジン×MTのみの「カクカク4列SUV」がマジでスゴい! 見た目は“高級車”なのに約276万円!? インドの「シティライン」どんなモデル?
2025.03.23インドの自動車メーカー「フォースモーターズ」には、4列シート10人乗りSUVの「シティライン」というモデルが存在します。どのような特徴があるのでしょうか。
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約100万円! ダイハツ新「軽トラ」発表に反響多数! 「現場でかなり役立つ装備」「カラフルでイイね!」の声! “安全性向上&充実装備”の「ハイゼットトラック」に注目
2025.03.23ダイハツは2025年2月25日、軽トラック「ハイゼットトラック」の一部改良モデルを発売しました。この一部改良モデルについてネット上では反響が集まっています。
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スズキ新「ジクサー250/ジクサーSF 250」発表! 独自の「油冷エンジン」&軽量ボディが楽しそう! “ヒラヒラ曲がる”快適な走行性の「スポーツバイク」登場!
2025.03.23スズキは2025年3月14日、「ジクサー250/ジクサーSF 250」をカラーチェンジして同年3月21日より販売すると発表しました。
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「免許センター遠すぎ問題」ネットで話題沸騰!?「バスが無くてヒッチハイクした」「前泊が必須」の声も…そもそもなぜ「不便すぎる場所」に作ったのか
2025.03.23「なぜ人は電車で行けない位置に運転免許センターを作ってしまうのか」という話題が、大きな共感を呼び、SNS場をはじめとして大反響に。一体どんな声が上がっているのでしょうか。
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1リッターで“驚異の56km”走行! 快適性と低燃費を両立した「コスパ優秀」モデル! スズキの原付2種“トップに君臨”するスクーター「バーグマンストリートEX125」とは
2025.03.23スズキが展開する原付二種スクーター「バーグマンストリートEX125」は、優れた燃費性能で注目を集めています。どのような特徴を持つバイクなのでしょうか。
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ホンダ「新アコード」登場! 手放し運転できる「画期的システム」×プレミアムな白内装を初搭載! 新型「e:HEV Honda SENSING 360+」25年初夏発売
2025.03.22ホンダ「アコード」の新たなグレードとして「e:HEV Honda SENSING 360+」が設定されます。2025年初夏の発売を前に、先行予約が開始されました。
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謎の「昼間っから“ライトつけっぱなし”車」に反響多数! 「むしろ“夜の無灯火”なんとかして!」の声も? 「昼間専用の画期的ライト」に寄せられた声とは
2025.03.22最近、昼間から小さなライト「デイライト」を点灯させているクルマに遭遇することが増えてきました。これに対しSNSなどでは、さまざまな反響が寄せられています。
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レクサス「ESステーションワゴン “SUV”!?」に反響多数! 「カッコイイ」「ワゴン作って」 5ドアワゴンの流麗ボディ×精悍“黒すぎバンパー”採用! デザイナー制作のCGに熱視線
2025.03.22レクサスのミディアムセダン「ES」を見事にステーションワゴン化したCGについて、SNSなどではさまざまなコメントが投稿されています。
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「なぜ毎回ドアミラーを畳むのか」に反響多数!?「当たり前」「狭くなる」の声も…実は便利な「意外な使い方」にも共感集まる! 実際どうなのか
2025.03.22運転席と助手席のすぐ外側に設置されている「ドアミラー」(サイドミラー)。駐車時に毎回たたむ必要があるのかについて、ネット上でも反響が集まっています。
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信号待ちで「やたら手前で停止する車」なぜ?「停止線まで進んでよ」「意味不明」の声も…実は「周囲に優しい」行為だった!? スペース空ける「納得の理由」とは
2025.03.22交差点では「停止線」を過ぎて停止してはいけません。一方で、「停止線のけっこう手前」で停止する人も多いようです。一体なぜなのでしょうか。
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約25万円! “リッター60km”走るホンダ「高コスパ原付二種」発売! 加速性&静粛性を両立した“スタイリッシュ”なスクーター「Dio110」が登場!
2025.03.22ホンダは2025年2月6日、スタイリッシュなデザインと実用性を兼ね備えたスクーター「Dio110」と「Dio110ベーシック」の最新モデルを発表しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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ジムニー ノマドの足元を飾る!タフで美しい4×4エンジニアリングのホイール「ブラッドレーV」とは
2025.03.224×4エンジニアリングが、今話題のスズキ ジムニーノマドに装着可能なホイールの情報を公開しました。
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知らないと「免許返納」レベル!? 道路で見る謎の「青い斜めライン」の重要な意味とは 無視したら「あおり運転」を招く可能性も!? 注意すべきこととは
2025.03.22クルマを運転する場合、さまざまな「道路標識」の意味を理解し、それに従って運転する必要があります。そのなかで謎の「青いスラッシュ」標識は、一体どのような意味があるのでしょうか。
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トヨタの「“斬新”SUVミニバン」いつ登場!? “カクカク”デザイン×「ヴォクシー」級の「ちょうどイイサイズ」! 斬新ドアもカッコいい「クロスバン ギア」市販化の可能性は
2025.03.222023年10月開催の「ジャパンモビリティーショー2023」でトヨタ車体が披露した次世代SUVミニバンの「X-VAN GEAR コンセプト」は、現実味のある提案で、いまもなお市販化を熱望する声も聞かれます。どのようなクルマなのでしょうか。
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14年ぶり復活! 三菱「新型グランディス」に反響殺到! 「カッコイイ」「懐かしすぎ!」 全長4.4m級サイズに精悍「ダイナミック顔」採用!? 「家族向けモデル」欧州で今秋発売へ
2025.03.21三菱の欧州法人は2025年に、新型「グランディス」を発売すると発表しました。SNSなどでは多くのユーザーから反響が寄せられています。
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EVの充電をガソリン車並みスピードへ!しかも高出力で300km/h以上! BYDが「スーパーeプラットフォーム」発表
2025.03.21BYDの日本法人であるBYD Auto Japanは2025年3月21日、中国のBYD本社の発表として、「スーパーeプラットフォーム」という新技術の導入を明らかにしました。これは電気自動車(EV)の充電速度をガソリン車の給油速度と同等にすることを目指したもので、超高速充電を可能にして、5分で最大400km分もの充電を可能にするとのことです。
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謎のATシフト「Nレンジ」いつ使う?「燃費節約」説あるけど…実は「思わぬ大事故」招く危険も!? 知っておきたい「納得の存在理由」とは
2025.03.21多くのAT車には、シフトレバーに「N」レンジが用意されています。この「N」レンジとは一体どんなシフトなのでしょうか。またどういった時に使うのでしょうか。

