くるまのニュース編集部の記事一覧
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“ミニ顔”のトヨタ「シエンタ」発表!? 旧車デザインの新「STUART」登場! 丸目ライトが良すぎるDAMDの「コンプリートカー」発売
2025.03.202025年3月14日、DAMDは、同年1月に開催された「東京オートサロン2025」で初公開したシエンタのボディキット「シエンタ STUART」を発売したと発表しました。どのようなものなのでしょうか。
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210万円で買える! ホンダ「黒フィット」に注目!ブラックな内外装で「小さな高級車」みたい! 発売1年でも人気の「BLACK STYLE」とは
2025.03.20ホンダ「フィット」には、異なる5つタイプ以外に特別仕様車も設定されています。なかでも「ブラックスタイル」が人気だといいますが、どのような特徴があるのでしょうか。
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トヨタ「凄い先進技術」に注目! 「謎のカギ」でクルマが進化する“画期的システム”も! “命を守る”ブレーキ&ほぼ「自動駐車」できる機能! 運転初心者も安心な「安全技術」とは?
2025.03.202025年3月19日、トヨタは東京都内にて「安全技術説明会」を開催しました。そこで筆者が実際に安全技術を体験してきました。
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信号のない横断歩道で歩行者が「お先にどうぞ!」クルマを発進させたら一体どうなる? 「歩行者妨害」となるケースはどんな時なのか?
2025.03.19信号のない交差点で歩行者が渡ろうとしているとき、クルマは歩行者を優先させて横断させなくてはいけません。ただし、歩行者が「お先にどうぞ」とクルマを譲ってくれることがありますが、そのまま通過しても良いのでしょうか。
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マツダ新「CX-5」に反響集まる! 「赤ステッチが内装に映えて最高」「子育て世代に嬉しい機能があってイイ」「コスパ良すぎる」の声も! “オトク感”が販売店でも好評の「ミドルSUV」に熱視線!
2025.03.192024年12月に発売された、マツダ「CX-5」の「Black Selection(ブラック セレクション)」と「i Selection(アイ セレクション)」に、ネット上や販売店では多くの反響が広がっています。
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トヨタ新型「クラウン」発売! 奥行2mの完全フルフラット荷室に「デッキチェア&テーブル」内蔵! 最新「エステート」の画期的アイテムがスゴい!
2025.03.19トヨタ新型「クラウン エステート」が発売されました。同車は、トヨタ初の「ラゲージルーム拡張ボード」を採用したほか、広い荷室でくつろげる画期的なアイテムが搭載されています。
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新車65万円! 斬新「めちゃ小さいクルマ」に反響殺到! 「高齢者にちょうどいい」「可愛い」 全長2.4m「普通免許」で乗れる“おひとり様モデル”「アントレックスEV-eCo」とは
2025.03.19アントレックスの1人乗り超小型電動ミニカー「EV-eCo」について、SNSなどではさまざまなコメントが投稿されています。
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全長4.2m切り! レクサス「小さな高級車」に注目! 「ヤリスクロス級」“ちょうどイイサイズ”に「クラス超え」豪華内装採用! 「フルオーダーメイド」も可能な最新「LBX」とは
2025.03.19サイズ感が手頃なコンパクトSUVながら、最高級モデル並みの質感を持つレクサス「LBX」とは、どのようなモデルなのでしょうか。
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外環道「関越~東名」工事ってホントに進んでるの? 永遠に開通しなさそう…実は「想像以上にすごい」進捗状況とは 悲願の「タテ移動」いつ可能になるのか
2025.03.19首都圏近郊をぐるりとつなぐ「外環道」ですが、まだ肝心の「関越道~中央道~東名」が未開通のままです。工事は一体どこまで進んでいるのでしょうか。
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日産の「小さな“高級”SUV」に反響多数! 売れ筋コンパクトSUVに「いつになったら出る?」の声も! 新型「キックス“e-POWER”」に集まる日産ファンの「悲痛な叫び」とは
2025.03.19日産は2024年9月、北米でコンパクトSUV「キックス」をフルモデルチェンジしました。いっぽう日本ではまだ現行型が継続販売中ですが、そんな次期キックスに対し、SNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
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東京の「環7.5」全通へ前進!? 「世田谷~練馬」つなぐ壮大な南北道路 “豊島園区間”ついに事業化 「中杉通り」さらに北へ
2025.03.19東京都建設局は2025年3月19日、「中杉通り」と呼ばれる都市計画道路「補助第133号線」について、新たに練馬区内の約1.2kmを事業着手したと発表しました。
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トヨタ最新「アルファード」に反響集まる! “世界初”の装備に「後席すごッ」「贅沢すぎる」「使い勝手が最高」の声も! “快適な移動”を支える革新的技術に熱視線!
2025.03.192025年1月に一部改良が実施されたトヨタ「アルファード」ですが、同車には世界初及び日本初となる数々の革新的技術が投入されています。それらに対してネット上では多くの反響が集まっています。
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「過積載ぜったい許さない!」 “大迷惑”な「重量オーバートラック」を一斉検挙! ドライバーも運送会社も“荷主”も「全員アウト!」 命に関わる「違法過積載」を取締り実施 茨城
2025.03.19茨城県警は公式SNSで、過積載車両の取り締まり実施状況を明らかにしました。県と合同で、指導警告も行ったといいます。
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都心で降雪も「ノーマルタイヤ」続出!? やはり“準備ゼロ”の車両も…すでに「事故多発」で東名ほか「通行止め」相次ぐ
2025.03.1919日の朝から都心も雪に見舞われました。関東地方の高速道路は雪の影響で通行止めや冬用タイヤ規制が行われています。そんななか、ノーマルタイヤで走行するクルマもいるようです。どんな危険性があるのでしょうか。
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スバル新「ステーションワゴン」登場! 黒パーツがスポーティ&高級な「レヴォーグ」がめちゃイイ! 約368万円でお買い得な「V-SPORT」とは?
2025.03.19スバル「レヴォーグ」の特別仕様車として「V-SPORT」が設定されました。どのような特徴があるのでしょうか。
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「新東名」全通するのはいつ? 延期に延期…工事は本当に進んでる? 東名の地獄渋滞をスルーする「新秦野~新御殿場」未開通部はどうなっているのか
2025.03.19新東名高速道路は神奈川・静岡県境周辺がいまだ未開通です。いつ開通予定で、工事はどうなっているのでしょうか。
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ホンダ最新型「“4人乗り”高級ミニバン」がスゴイ! ギラギラ顔&“超”豪華内装がカッコイイ! 900万円超えの“4シーター”仕様!? 中国の「オデッセイ」とは
2025.03.19ホンダは、日本市場だけでなく、国外市場にも様々なクルマを展開していますが、中には国内では販売されていないモデルもあります。そのなかのひとつが、高級ミニバン「オデッセイ」の“4人乗り仕様”「4シーターエディション」です。どのようなモデルなのでしょうか。
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「ガソリン安くなってサイコー!」 免許証の「知られざるヒミツ“特典”」知ってる? 「無事故&無違反」“優良ドライバー”専用の「おトクすぎな神サービス」が凄かった
2025.03.19どんなドライバーも安全運転に努めなければなりませんが、長らく安全運転を続けると、給油やホテル・旅館での宿泊などでお得な割引を受けられる特典が存在します。
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8年ぶり全面刷新! アウディ「新型A5アバント」登場! 人気「5ドアステーションワゴン」ボディは“流麗デザイン”×めちゃ広いラゲッジ採用! 新型で何が変わった? 早速体感【試乗記】
2025.03.18アウディ新型「A5」シリーズが発売されました。アウディの中核となるモデルですが、どのようなクルマなのでしょうか。くるまのニュース編集部員が試乗してみました。
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トヨタ新「“FR”スポーツカー」に大反響! 「430馬力超えってめちゃ速そう」「1000万円でも欲しい」「赤シートがカッコイイ」の声も! 迫力エアロ&豪華内装の「スープラ A90ファイナルエディション」に熱視線!
2025.03.18トヨタの2ドアスポーツカー「GRスープラ(以下、スープラ)」の一部改良モデルと特別仕様車「A90 Final Edition(A90ファイナルエディション)」に対して、ファンの間では話題が沸騰しており、販売店やネット上での反応が注目されています。
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マツダ新型「CX-3」は28年導入!? 電動化で魅力増すか? タイ生産の「小型SUV」とは
2025.03.18マツダのエントリーSUVとなる「CX-3」は2015年に登場しました。2025年で10年目を迎えるなかで「次期型?」に関する情報が出てきました。
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カワサキ「“新”ストリートクルーザー」発表! “ロー&ロング”スタイルが超カッコイイ! 「抜群の足つき」と軽快な走りの「エリミネーター」登場!
2025.03.18カワサキは、ストリートクルーザー「ELIMINATOR(エリミネーター)」に新色パールロボティックホワイトを追加し、2025年4月19日より発売すると発表しました。
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「予防的通行止め」に殺到する不満の声…「経済が大混乱」「ヤル気ない」「過剰に反応しすぎ」の意見も!? “叩かれまくり”なのに「事前決定」を行う理由とは
2025.03.18大雪が予想される場合に、あらかじめ高速道路や一般道路を「予防的通行止め」することが増えています。「通行止めは不便だ」という不満の声も多く見られますが、なぜこのような措置を行うのでしょうか。
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滋賀~福井の「第2ルート」事業化へ前進!? 県境を長大トンネルでワープ「栃ノ木峠道路」が技術検討完了 長浜~福井市街の“最短アクセス”へ
2025.03.18国土交通省 福井河川国道事務所は2025年3月14日、滋賀・福井県境を抜ける国道365号の「栃ノ木峠」のバイパス計画について、技術検討結果を地元2県へ送付しました。
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323万円から! トヨタ新「RAV4」は2WD廃止で“全車4WD”搭載に! 悪路性能アップした「ワイルドSUV」どう進化した?
2025.03.18トヨタの本格的なSUVとして人気を誇るのが「RAV4」です。2024年11月に最新モデルが発表されたのですが、どのように進化したのでしょうか。

