くるまのニュース編集部の記事一覧
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アウディ新型「Q6 e-tron」発表! 最新の「超高性能モデル」! 助手席モニターも備える「豪華内装」もイイ「ミッドサイズSUV」登場
2025.03.26アウディ ジャパンは2025年3月25日、プレミアムミッドサイズSUV電気自動車(BEV)の新型「Q6 e-tronシリーズ」を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ最新「コンパクトSUV」実車展示! 斬新「レクサス顔」&高級感ある“赤内装”もカッコイイ! 最新装備が充実の「カローラクロス」タイに登場!
2025.03.26トヨタ・モーター・タイランドは「第46回バンコク国際モーターショー」にタイ市場向けの「カローラ クロス」を実車展示します。
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約20万円から! ホンダ“充電待ちゼロ”の新型「電動スクーター」発表! 7インチの大型メーター&パワフルな「独自モーター」搭載で快適な走り! 原付2種の「CUV e:」とは
2025.03.26ホンダは2025年3月21日、原付2種の電動2輪パーソナルコミューター「CUV e:(シーユーヴィー イー)」を同年6月20日に発売すると発表しました。
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希望ナンバー「358」が“人気の理由”に反響集まる! 「縁起が良い」「見つけたらラッキーな気分」「街中でよく見るのも納得」の声も! “謎の数字”の由来に注目!
2025.03.26クルマの「希望ナンバー制」があります。なかでも「358」という数字が全国で多くの注目を集めているようで、その数字の意味や選ばれる理由にネット上では多くの反響が集まっています。
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みんな二度見する…見た目は「日産・フェアレディZ」なの凄い! ステーションワゴン化された「斬新なZ!?」 学生手掛けたZ Lealiaに乗った印象は?
2025.03.26日産京都自動車大学校の自動車整備・カスタマイズ科 4年生が6ヶ月の期間で製作した「Z Lealia(Zリーリア)というカスタムカーに乗ってみました。
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ガソスタに行ったら「洗車機NG」に!? 実は多い「対象外」のクルマの条件とは うっかり「賠償責任」も…気を付けておくべき「ポイント」
2025.03.26ガソリンスタンドの「洗車機」を使うと、クルマを自動的に洗ってもらえて便利です。ところが「洗車機を使ってはいけないクルマ」もあるそうで、注意が必要です。一体どういうことなのでしょうか。
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99万円から! ダイハツ最新「軽セダン」がスゴイ! “高級感&渋さ”アップの「レトロ仕様」! トヨタ「センチュリー」と共通する装備も! “昭和感”サイコーな「ミラ イース」のコーディネートとは?
2025.03.26ダイハツ「ミラ イース」には、昭和のクルマでおなじみだった装備が純正アクセサリーとして用意されています。これらを取り付けることで、懐かしさを感じさせるレトロスタイルへとカスタマイズすることが可能です。そのアクセサリーとは一体どのようなものなのでしょうか。
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自動車のドアにある「謎の黒いカバー」の正体は!? 新車で数万円…本当に必要?「自分で用意する」場合は「うっかり交通違反」に注意も!
2025.03.25クルマのドアや車体の上部に、「ひさし」のような黒い半透明のパーツが取り付けられているのをよく見かけます。あれは一体何の目的で設定されているのでしょうか。また敢えて取り付けるメリットはあるのでしょうか。
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スバルがMTのみの「“新”4人乗りスポーツカー」発表! 漢字の「紫バッジ」が斬新すぎる! パープルボディが超カッコいい「BRZ Murasaki Edition」カナダで発売へ
2025.03.25スバル「BRZ」の特別仕様車として「2025 BRZ 紫 Murasaki Edition」がカナダで台数限定販売されます。どのようなモデルなのでしょうか。
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「現代のケンメリ」が凄い…! 斬新ブルー×V6採用の2ドアクーペ!? 日産校が手掛けた「ネオスカイライン」乗った印象は?
2025.03.25日産京都自動車大学校の学生の思いで誕生した「NEO SKYLINE(ネオスカイライン)」。乗った印象は?
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ホンダ新「小さなレジャーバイク」発表! レトロデザイン&超豪華“クローム”仕立てがカッコイイ!「モンキー125」の特別仕様車“クロームレガシー”がタイで登場
2025.03.25ホンダのタイ法人は2025年3月24日、タイホンダ60周年を記念し「モンキー125」の特別仕様車を同日から期間限定で販売すると発表しました。
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20年近く経っても“東京の東西幹線”なぜ開通しない? 未開通区間に存在する「お墓」問題とは 実は「所沢直結」の壮大計画も!? 実際どうなのか
2025.03.25東京都練馬区で整備中の都市計画道路「放射第7号線」は、工事がほぼ大詰めにも関わらず、未開通状態が続いています。いったいどのような道路で、なぜ開通できていないのでしょうか。
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トヨタ「プリウス」「ランクル」「アルファード」で“盗難被害”多発! めちゃ「盗まれやすいクルマ」は何? まさかのトラックもランクイン… 「7つの方法」で対策を呼びかけ 茨城
2025.03.25茨城県警は公式SNSで自動車盗難への注意情報を公表しました。盗難されやすいクルマの車名とともに、盗難対策をまとめています。
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400万円以下で買えるトヨタの「快適ミニバン」が凄い! 街で見かける「アルヴェル」は買えないけど…! オットマンも備わる「ヴォクシー」とは
2025.03.25トヨタにはコンパクト、ミドル、ラージと様々なミニバンがあります。そのなかで400万円以下で買える「ヴォクシー」とはどのようなミニバンなのでしょうか。
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追越車線で謎の「右ウインカー」何を意味!? 後続車が突然「チカチカ…」遭遇したらどう対処すればいいのか 謎の風習は「厳罰」招く可能性も!?
2025.03.25高速道路で、追越車線で前に追いついたクルマが、「右ウインカー」を出しながら走行することがあります。これは一体どういう意味で、前のクルマはどうすべきなのでしょうか。また法律ではどう決まっているのでしょうか。
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“地獄渋滞”国道16号の救世主「千葉北西連絡道路」ついにルート選定開始! 野田~印西が「信号ゼロ」に!? 最初の地域検討始まる
2025.03.25“地獄渋滞”国道16号の救世主「千葉北西連絡道路」ついにルート選定開始! 野田~印西が「信号ゼロ」に!? 最初の地域検討始まる
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トヨタ斬新「“3列6人乗り”SUVミニバン」に大反響! 「内装がオシャレすぎ」「アレンジが豊富でイイ」「スタイリッシュ」の声も! “大口スライドドア”×カクカクボディの「クロスバンギア」に注目!
2025.03.25かつてトヨタ車体が「ジャパンモビリティショー2023」で披露した、SUVのタフさとミニバンの使い勝手を融合させたモデル「X-VAN GEAR CONCEPT」に対して、いまだにネット上では多くの反響が集まっています。
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トヨタ「“欧州版”ハイエース」がスゴかった! 全長4.7mの「カクカク」デザイン×スライドドアの広々ボディ! 純正“車中泊”仕様もある「プロエース」とは
2025.03.25トヨタの商用バン&ワゴンといえば「ハイエース」ですが、欧州では同クラスで「プロエース」が売られています。日本では売られていない“欧州版”ハイエースとは、いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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1.8リッター“水平対向6気筒”エンジン搭載! ホンダ新「ゴールドウイング」発表に反響あり! “エモい”専用カラー&さり気ない記念バッジに「こういうのが嬉しい!」の声! 米国に登場
2025.03.24ホンダのアメリカ法人は2025年2月4日、大型ツアラー「ゴールドウイング」の50周年記念モデルを3月に発売すると発表しました。この発表に日本でも反響が集まっています。
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敦賀~福井の“激ヤバ難所”にトンネル整備中!? 山脈つらぬく「敦賀防災バイパス」計画のスゴさとは 「トラック転落」発生地帯に悲願の新ルート
2025.03.24福井県の国道8号の「難所」が、連続トンネルで一気に解消される計画となっています。一体どのような計画で、どこまで進んでいるのでしょうか。
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102万円から! トヨタから新「軽トラック」登場! “スペシャル仕様”も設定される「農道最強軽トラ」の反響は? 「改良版ピクシストラック」の特徴は?
2025.03.24トヨタの軽トラック「ピクシストラック」が一部改良され2025年2月25日に販売されました。発売から約1ヶ月経過するなかで、トヨタ販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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知らないと「免許返納」レベル!? 道路にある謎の「白いひし形」の意味とは 実は「うっかり違反」の可能性も!? 半数以上が「意味分からない」一体何の記号なのか
2025.03.24クルマを運転していると、路面にときどき謎の「白いひし形マーク(◇)」が書かれてあることがあります。あまり知られていませんが、このマークは一体何を表しているのでしょうか。
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約525万円から! トヨタが「“新”ランドクルーザー」発表! 豪華「フラッグシップモデル」はインテリア変更&「トヨタ初採用」の“盗まれない機能”採用! 一部改良モデル登場
2025.03.24トヨタはフラッグシップSUV「ランドクルーザー300」の一部改良を実施しました。法規対応のほか、装備の変更や機能の拡充が図られています。
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「息子が帰ってきたみたい」復活の“赤いZ”西日本豪雨で水没被害も… 形見の「フェアレディZ」が7年ぶりに復活! 日産校学生のレストアで蘇る
2025.03.242018年の西日本豪雨で水没被害にあった「2代目フェアレディZ(S130)」を日産京都自動車大学校の学生達がレストアしました。そこにはどのような物語があるのでしょうか。
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100万円以下! “軽トラ”より安い「新車」は何? カクカクデザインの“スッキリ精悍”「4人乗り軽」!? ダイハツ「ミライース B“SA III”」どんなクルマ?
2025.03.24物価高騰が続く今日この頃。しかし、新車100万円を切る最安モデルでも、楽しいカーライフが送れそうです。それはどのようなクルマなのでしょうか。

