くるまのニュース編集部の記事一覧
-

「白」「青」「赤」貰っても嬉しくない… 「違反切符」の種類とは
2018.07.29クルマやバイクを運転する上で守らばければならないのが「交通ルール」です。違反した場合には、警察官から「違反切符」を切られますが、「白」「青」「赤」など紙の色にはどんな意味があるのでしょうか。
-

クラウンと友達になる時代!? LINEアプリでできる驚きの新機能とは
2018.07.2915代目へと進化したクラウン。目玉機能の1つに「LINE」との連携があります。クラウンとLINEでは、どんな連携ができるのでしょうか。
-

クルマのルームミラーなぜ小さい? ミラーモニターも徐々に普及、今後はどうなる
2018.07.29車内のルームミラーに取り付ける社外品のワイド型ミラーが多数販売されているように、純正ルームミラーを小さいと考える人も少なくありません。サイズはどう決まるのでしょうか。また今後、ルームミラーに映像を表示する電子ミラーが普及するとどうなるのでしょうか。
-

パトカー以外も高速管理車両が「赤灯」で走行 サイレンなしの場合も その意味は
2018.07.29高速道路の管理用車両はふだん、黄色の回転灯を点灯させて走りますが、緊急時にはパトカーなどと同じ赤色を点灯させ、サイレンを鳴らして走ることがあります。一方、緊急時でない場合でもあえて赤色を点灯させることも。どのような意味があるのでしょうか。
-

キアヌ・リーブスも注目!? 世界最大級のバイクレース「鈴鹿8耐」とは
2018.07.28日本最大級のバイクレースであり、世界でも屈指の人気と来場者数を誇る「鈴鹿8耐」。これほどまでに人気を博している理由はどこにあるのでしょうか。
-

真夏の祭典鈴鹿8時間耐久レース公式予選2回目 カワサキのJ・レイ選手驚異のタイムを記録
2018.07.2741回目を迎えた鈴鹿8時間耐久レースの1回目の予選は、赤旗中断が各セクションで出され波乱の予選展開となっています。予選2回目に向け各チームは、どのような戦略を立てるのでしょうか。
-

4.2リッターV8「マセラティ クアトロポルテ」でカーチェイス フランス映画『最強のふたり』
2018.07.27フランス映画『最強のふたり』は、2011年に公開されたドラマティックで涙も溢れる実話です。冒頭のパリ警察とのカーチェイスから感動へと誘い込む手法はフランス映画の真骨頂!
-

真夏の祭典鈴鹿8時間耐久レース予選1回目 ヤマハが暫定1位
2018.07.2741回目を迎えた鈴鹿8時間耐久レース1回目の予選は、赤旗中断が各セクションで出され波乱の予選展開となっています。各予選に向け各チームは、どのような戦略を立てるのでしょうか。
-

自動車の未来は「中国」が握る!? これからの電気自動車の行く末とは
2018.07.27ガソリンエンジンやディーゼルエンジンを用いる従来の内燃機関車から、電気自動車(EV)をはじめとする電動車へシフトする流れが高まりつつあります。その背景には、いまや世界最大の自動車市場となった中国の影響がありました。
-

「オートハイビーム」はまぶしくない? 2020年には自動点灯義務化、ヘッドランプどう進化
2018.07.27暗くなると自動で点灯する機能が2020年4月以降の新車から義務付けられるなど、クルマのヘッドランプはいま、大きな変革期を迎えています。一部車種にはすでに「オートハイビーム」も実装済み。ロービームとの切り替え、といった概念すらなくなりつつあります。
-

-

先週末入れておけば… ガソリンの値段はなぜ日々変化するのか?
2018.07.26大型連休前にガソリンスタンドに並ぶクルマが話題になることがあります。1円でも安くガソリンを買いたいという気持ちは多くの人が共感できるかと思いますが、なぜ日々ガソリンの価格は変化するのでしょうか。
-

高級車の車検は高い!は本当か 新車時4000万円「ベントレー」の車検費用は?
2018.07.26クルマを持っていると避けられないのが車検です。できる限り安く抑えたいものですが、高級車であればあるほど、車検費用も高くなるものなのでしょうか。
-

お盆の高速道渋滞予測 中央道で最大40km 気になる休日割引の変更も
2018.07.25NEXCO中日本は、お盆期間の渋滞予測を発表。渋滞が発生しやすい場所や時間を考慮して、余裕のあるスケジュールで夏休みを計画しましょう。
-

この夏、子供と出かけたい場所 1位は「テーマパーク・遊園地」
2018.07.25パパ・ママドライバーにクルマで行きたい場所やドライブ中の楽しみなどに関するアンケートを実施しました。また、ドライブで聴きたくなるアーティストの調査ではあのグループが人気のようです。
-

メルセデス・ベンツが新型「Cクラス」4タイプ同時発表! 価格は449万円から
2018.07.25メルセデス・ベンツは、新型「Cクラス」を新たに発売します。今回、セダン・ステーションワゴン・クーペ・カブリオレの4車種を同時に刷新したラインナップを展開します。
-

人助けでマイカーが「ミシッ」… 「けん引」はリスク大? 専用ヒッチ設定車も少ないワケ
2018.07.25キャンピングトレーラーなどをけん引するオプションが設定されている乗用車は、国産車ではほんのひと握り。一方で、故障したクルマをけん引することもあるかもしれませんが、けん引はクルマにどのような影響を与えるのでしょうか。
-

レクサスが影響!? 見た目変化なしで勝負した13代目「クラウン」とは
2018.07.2412代目「クラウン」は歴代のモデルの中でも大きな成功を収めました。その流れを引き継いだ13代目「クラウン」は外見よりも中身の変化が大きな1台です。
-

トヨタ過去との決別!? 通称「ゼロクラウン」 12代目は“ZERO”からのスタート
2018.07.23トヨタが21世紀を迎えて少し経った2003年に投入した12代目「クラウン」は、通称“ゼロクラウン”と呼ばれています。なぜ“ZERO CROWN”と呼ばれるのでしょうか。
-

いち早くハイブリッドが投入された11代目「クラウン」は環境性能も強化したモデル
2018.07.22クラウンと言えば、トヨタが誇る高級セダンであり、日本における高級車の代名詞ともいえるクルマです。21世紀を控えて11代目となったクラウンはどんなクルマへと進化したのでしょうか。
-

愛煙家減少で消えた車内装備「灰皿/シガーライター」はいま… 社外品は意外と売れてる?
2018.07.22喫煙人口が減少するなか、標準で灰皿が取り付けられるクルマも減っていきました。灰皿は小物入れに、シガーライターはアクセサリー用のソケットへと変化していきましたが、これら装備は現在の新車でも設定されているのでしょうか。
-

40周年という節目に登場の10代目「クラウン」は安全を先取ったモデル
2018.07.21クラウンと言えば、トヨタが誇る高級セダンであり、日本における高級車の代名詞ともいえるクルマです。クラウンのデビューから40年間の月日が経った1995年、クラウンは10代目へと進化しました。
-

高速道路の右ルート/左ルート、なぜ分かれる 歴史的経緯からわかる「違い」とは
2018.07.21東名高速下りの大井松田IC~御殿場IC間をはじめ、高速道路を走っていると「右ルート」と「左ルート」に分かれる区間があります。なぜこのような区間があり、どちらを選択するとよいのでしょうか。
-

ホンダのマルケス選手今季5勝目 前半戦ポイントランキングトップで折り返す
2018.07.20ホンダのマルケス選手は、今季5勝目を挙げ2位のヤマハのロッシ選手に対し、46ポイントの差を付け前半戦をポイントランキングトップで折り返します。マルケス時代に突入した感のあるMotoGPですが、他のライダーがマルケス選手の独走を止めるのか後半戦も楽しみです。
-



