くるまのニュース編集部の記事一覧
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街中に3色の光を放つ「UFO」出現! 激レア信号機が設置された理由とは
2018.08.22信号機のイメージとしては、横長で左から「赤」「黄」「青」と点灯するイメージです。しかし、一部の地域では“UFOみたいな信号機”が存在し話題を呼んでいます。その信号機とはどのようなものなのでしょうか。
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人気は高いが台数減…大衆車は5ナンバーから軽の時代? 排気量課税でも3ナンバーとの区分もなぜ残る?
2018.08.22車両サイズと排気量によって3ナンバーと5ナンバーに区分けされる日本の乗用車。いまや違いはその「枠」だけで、ナンバーによって税金などに格差があるわけではありません。その枠の違いはなぜ存在し、メーカーはこれをどう意識しているのでしょうか。
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ホンダ「Nバン」異例の大ヒット! 商用バンが発売1か月で1万4000台超 2強ライバル大きく離す
2018.08.21商用からホビー用まで、幅広い用途に対応する「N-VAN(エヌバン)」が、発売から1ヵ月ほどで累計受注台数1万4000台オーバーと好調な立ち上がりを見せています。
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2日に1回発生! 減らない高速道の「逆走」 万が一遭遇したときの対処法とは?
2018.08.21増える「逆走問題」。インターチェンジやジャンクションで、事例の多くが発生しています。では、実際に逆走車に遭遇したら、どのような対策をしたら良いのでしょうか。
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ダイハツ人気6車種にパノラマモニター標準装備のお得な「リミテッド」シリーズ新設定
2018.08.20ダイハツは人気ラインナップの6車種に「リミテッド」シリーズを新設定。パノラマモニターなどを標準装備しお求めやすい価格帯で発売します。
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高校球児の聖地「甲子園」のツタ 高速道路の壁面緑化に一役
2018.08.20高速道路の緑化施策のひとつにコンクリートやフェンスの壁面緑化があります。じつは壁面緑化に使われている「ツタ」は高校球児の聖地として有名な『阪神甲子園球場』の外壁から種子を採取したものだったのです。
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すべては勝つためのエボリューション 三菱「ランエボ」第一世代の変遷を振り返る
2018.08.20三菱自動車の「ランサーエボリューション」は、世界ラリー選手権参戦を目的として誕生しました。“ランエボ”が進化していく様子を振り返ってみましょう。
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白服に長い髪の運転手、行先は… お化けが送迎する「タクシー」が実在
2018.08.19お化けが送ってくれる「霊感タクシー」を期間限定で実施。大阪で登場した残暑を乗り切る冷っとした「タクシーサービス」とはどのようなものなのでしょうか。
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唯一無二のターボ&クーペが登場 2代目「ロードスター」はパワーと美しさを手中に収めた
2018.08.172代目「ロードスター(NB型)」は、初代のコンセプトやメカニズムを受け継ぎ、いまなお人気なモデルです。豊富なラインナップを展開して、ライトからコアなユーザーまで愛されています。
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ゲリラ豪雨も安心? 進化した道路「高機能舗装」はハイドロ防止や路面温度低下も
2018.08.17舗装面に溜まった水にクルマが浮いてしまう「ハイドロプレーニング」は、一般的に高速であるほど起こりやすいといわれますが、高速道路の舗装は昔よりも水がたまりづらく、しかも低騒音になっているといいます。どのような仕組みなのでしょうか。
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世界中が待ち望んだライトウェイトスポーツ「ロードスター」の歴史はここから始まった
2018.08.151989年に登場した初代「ロードスター」は、いまなお世界中に多くのファンが存在します。発売から28年経った2017年にはマツダから「NAロードスターレストアサービス」が開始されるなどメーカーからもユーザーからも愛され続けているクルマです。動画付きでお届けします。
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後半戦ドゥカティ優位が明確に 得意のレッドブル・リンクで3年連続勝利
2018.08.14MotoGP第11戦オーストリアGPでドゥカティ・チームは、相性のよいレッドブル・リンクで3年連続勝利を目指し好調を維持。二人のライダーは、フロントローから戦いに挑みました。
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安くても新車は売れない? ニーズの多様化、ミニバンは7割がエアロ系
2018.08.13クルマにはさまざまなグレードが設定されており、同じ車種のなかで100万円前後の差がつくこともあります。売れ筋のグレードは車種により異なりますが、必ずしも「安い」ものが選ばれるわけではないようです。
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トヨタ新型カローラスポーツを美女化? 若者のクルマ離れにSTOPを
2018.08.12トヨタカローラ大阪株式会社とデザイン専門学校のバンタンゲームアカデミー大阪校は、「若者のクルマ離れ」問題に取り組みプロジェクトを実施。トヨタ車人気14車種を擬人化し、多くの若者に興味を持たせる施策です。
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「目的地が同じなら同一料金」とは限らない? 知っておきたい高速道路のルールと例外
2018.08.12高速道路網の拡大により、ルートの選択肢も広がっています。渋滞などに応じて迂回も検討したいところですが、走行距離によって同じ目的地までの通行料金は変わってくるのでしょうか。
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クルマの販売戦略は顔に出る? 車種専用エンブレムが減っているワケは…
2018.08.11クルマの「顔」に取り付けられるエンブレムの多くは、メーカーで統一したものとなっています。しかし、近年は車種ごとの専用エンブレムが減少しているようです。そのワケは販売戦略とも密接にかかわっていました。
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新東名の輸送力がアップする!? 6車線区間の増大決定
2018.08.102018年8月10日にNEXCO中日本は、新東名の御殿場JCTから浜松いなさJCT区間の「6車線化」を国土交通大臣より事業認可を受けたと発表しました。
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アメリカンバイクの至宝『ハーレーダビッドソン』が電動スポーツバイクを発売!
2018.08.09ハーレーダビッドソンは、2019年に電動スポーツバイク「LiveWire(ライブワイヤー)」を発売します。そこで、2014年に発表されたプロトタイプ「プロジェクト ライブワイヤー」の試乗経験を元にハーレー初の電動バイクを紹介します。
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「観音開き」が斬新!「RX-7」の影に隠れた新型ロータリーエンジン搭載の「RX-8」
2018.08.09マツダは、2003年3月に「RX-8(SE3P型)」を発売しました。前後ドアが観音開きになる『フリースタイルドア』は当時話題を呼んだ仕様です。名車「RX-7」の影に隠れがちな「RX-8」とはどんなクルマでしょうか。
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MotoGP第10戦 ホンダのマルケス選手今シーズン最低リザルトの3位
2018.08.08MotoGP第10戦チェコGPは、ドゥカティ・チームが圧倒的な速さを他のチームにみせつけ1-2フィニッシュを飾りました。また、ホンダのマルケス選手は、MotoGP100戦目を3位表彰台でフィニッシュしています。
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新車からマフラーが消えた…見えないデザイン、メーカーの狙いは? 後付け品にも変化
2018.08.08近年、マフラーがリアバンパーに対して下を向いていて、バンパーの切り欠き部もなくなっている車種が多くなっています。社外品のマフラーを取り付け、それを「見えるようにしたい」というニーズもあるといいます。
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「GT-R」「スープラ」とは別の道…3代目「RX-7」(FD3S型)は究極のハンドリングマシンへ
2018.08.081991年10月、3代目RX-7となるアンフィニ・RX-7(FD3S型)が発売。ル・マン24でロータリーエンジンを搭載したマツダ787Bが総合優勝を飾り、世界中から注目されたマツダが世に送り出したモデルです。
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小型ジェットで快進撃止まらず! ホンダジェットが昨年に続き2018年上半期 世界トップ
2018.08.07ホンダの航空機事業子会社であるホンダ エアクラフト カンパニーは、ホンダジェットが昨年に続いて小型ジェットカテゴリーでのデリバリー数で、世界トップを達成したと発表しました。


