くるまのニュース編集部の記事一覧
-

フェラーリエンジンを搭載したマセラティがついに終了! グラントゥーリズモが12年もの長命だった理由とは?
2019.11.132007年に登場したマセラティ「グラントゥーリズモ」、そして2009年に登場した「グランカブリオ」の生産がついに終了します。マセラティは、そのフィナーレを飾るにふさわしいマセラティ ブルーがグラデーションされた記念碑的モデル「グラントゥーリズモ ゼダ」を2019年11月12日に発表しました。ゼダのどこが特別な仕様になっているのでしょうか。また、グラントゥーリズモ/グランカブリオが長く生産されてきた秘密は何なのでしょうか。
-

ハンパないヒストリックカーが大集結! 「アバルト・デイ2019」の熱くて短い1日
2019.11.13毎年恒例となっているアバルトの祭典「アバルト・デイ」が、2019年11月9日に富士スピードウェイで開催され、集まった新旧アバルトでホームストレートは埋め尽くされました。富士スピードウェイでアバルトオーナーたちはどのような1日を過ごしたのでしょうか。
-

スズキ新型「ハスラー」のティザーサイト公開! 使い勝手やユーザーボイスを紹介!
2019.11.13スズキは、東京モーターショー2019で世界初公開した「ハスラーコンセプト」の市販モデルとなる新型「ハスラー」のティザーサイトを2019年11月11日に公開しました。新しいハスラーはどのような進化を遂げているのでしょうか。
-

日産「デイズ」と三菱「eKワゴン」が2020年次RJCカーオブザイヤー受賞! 軽初採用の先進技術が高評価
2019.11.13日産と三菱の共同開発による軽自動車「日産 デイズ 三菱 eKワゴン/eKクロス」が、2020年次RJCカーオブザイヤーを受賞しました。また、優れた技術に贈られる「RJCテクノロジーオブザイヤー」は、日産「スカイライン」の「プロパイロット2.0」が受賞しました。
-

なぜ日本に来ない? エクスパンダーやシルフィなど注目度が高いクルマ3選
2019.11.13日本の自動車メーカーは海外でさまざまなモデルや仕様を販売しています。それぞれの国や地域のニーズに合ったモデルとして設定されていますが、なかには日本市場への導入を熱望するモデルも存在。今回は、日本未導入でも注目度が高いクルマを3台紹介します。
-

三菱、新型SUVミニバン「エクスパンダークロス」を発表! ド迫力の顔つきが特徴の最上位モデル
2019.11.12三菱は、2019年11月13日にインドネシアで新型「エクスパンダークロス」を発売します。日本でも注目度の高い7人乗りミニバンへ新たに設定された、SUVライクな外装を持つ追加モデルです。
-

【動画】日産「GT-R」が2020年モデルに進化! レースの技術が注入された「GT-R NISMO」とは?
2019.11.12日産を代表するスポーツカー「GT-R」の2020年モデルが発売されました。どのようなクルマなのか、動画で紹介します。
-

自宅にベントレー「フライングスパー」がやってくる!? ARでベントレーオーナーを体験する
2019.11.12ベントレーは世界最高のグランドツーリングセダンである「フライングスパー」を紹介する新たな拡張現実アプリの導入を公表しました。ARでどのようなフライングスパー体験ができるのでしょうか。
-

総額ウン十億円のマクラーレンが集結! マクラーレン・トラックデイ・ジャパン2019は大人の社交場だった
2019.11.122019年11月3日、富士スピードウェイにて「マクラーレン・トラックデイ・ジャパン2019」が開催されました。集結したマクラーレンの総数は107台。充実したホスピタリティのイベントは、どのようなものだったのでしょうか。
-

新型「ヤリス」は「マツダ2」の走りを超えた!? カッコよくてスポーティな小型車はどっち?
2019.11.122020年2月に発売予定のトヨタ新型「ヤリス」は、デザインのスポーティさが特徴のひとつに挙げられますが、一方でデザイン性の高いコンパクトカーにマツダ「マツダ2」があります。果たして2台にはどのような違いがあるのでしょうか。
-

スバル「WRX STI」最後の特別モデルに殺到! 限定台数の23倍となる約1万3000件の応募
2019.11.122019年12月末をもって受注が終了するスバル「WRX STI」の最後の特別モデル「EJ20 ファイナルエディション」の商談受付がおこなわれ、限定台数555台に対して約1万3000台の応募があったことがわかりました。
-

昭和のヤングにも大流行! 1980年代バブル前夜に人気のあった「ハイソカー」3選
2019.11.121980年代、好景気だったニッポンで、当時のヤング世代は、より高級なクルマを求めるようになりました。そうして起きたのが「ハイソカー」ブームです。当時流行したハイソカーを3種類紹介します。
-

軽王者「N-BOX」なぜ好調続く? 続々登場する新型車でも牙城を崩せない理由とは
2019.11.12ホンダの人気軽自動車「N-BOX」は、2017年9月のフルモデルチェンジ以来、25か月連続で販売台数ランキングの首位を継続しています。2019年にはライバルとなるダイハツ「タント」や日産と三菱の共同開発車「デイズシリーズ」「eKシリーズ」を始めさまざまな新型モデルが登場していますが、N-BOXの牙城を崩せていません。なぜ、これほどまでにN-BOXは売れ続けているのでしょうか。
-

車の軽油は冬場に凍る? ディーゼル車の需要増加で避けたいトラブルとは
2019.11.12ディーゼル車の燃料である軽油は、寒冷地では凍結することがあり、その場合クルマが走らなくなるといいます。凍結を防ぐ方法とは、いったいなんでしょうか。
-

セリカGT-FOURが憧れだった! 日本映画で活躍したクルマ5選
2019.11.12映画のなかにはクルマが作品の印象に大きく関わることがあります。クルマ好きが注目するとともに、映画に登場したことで販売に影響したモデルがあったほどです。そこで、日本映画に登場した印象深いクルマを5車種ピックアップして紹介します。
-

レクサス初の量販EVが中国で世界初公開へ! 日産やホンダに追いつくか!?
2019.11.11レクサスは、同ブランド初となるEVの市販モデルを、中国の広州モーターショー2019で11月22日に世界初公開します。はたして、どんなEVが登場するのでしょうか。
-

トヨタ新SUV「ライズ」は爆売れ間違いなし!? ダイハツと共に狙う「受け皿」需要とは
2019.11.11トヨタとダイハツが2019年11月5日に発売した小型SUVのトヨタ新型「ライズ」とダイハツ新型「ロッキー」の戦略は、2016年に両社が発売した小型車のトヨタ「ルーミー」「タンク」およびダイハツ「トール」と似ている点が存在します。SUVとコンパクトカーで、それぞれ違うジャンルのクルマではありますが、いったいどのような戦略が似ているというのでしょうか。
-

初代マツダ「ロードスター」が歴史に残る日本車に認定! 日本自動車殿堂2019「歴史遺産車」4車が発表
2019.11.11特定非営利活動法人「日本自動車殿堂」は、日本の自動車の歴史に優れた足跡を残した名車として、「2019日本自動車殿堂 歴史遺産車」4モデルを発表しました。
-

注目のコンパクトSUV「ロッキー/ライズ」、上陸間近のVW「T-クロス」と比べてみた
2019.11.112019年11月5日、ダイハツから「ロッキー」、トヨタから「ライズ」が発売されました。全長4mを切るコンパクトサイズのSUVで、まずは日本のみで販売されるモデルですが、ヨーロッパではこのサイズのSUVが人気を博しています。そこで、ロッキー/ライズとヨーロッパのコンパクトSUVを比べてみました。
-

ミニバンに、あの「ランエボ」のエンジンを搭載!? 大パワーの旧車ミニバン3選
2019.11.10ミニバンといえば家族や荷物を満載してゆったり走るもの、と認識してしまいがちですが、その気になれば背の高さのハンデを感じさせず、パワーもあって驚くほどの走行性を持つものもあります。そこで、ハイパワーなミニバンを3車種紹介します。
-

新型小型SUV「ロッキー/ライズ」は13年でどう進化? ダイハツ/トヨタの前身モデルと比較
2019.11.10ダイハツとトヨタが2019年11月5日に発売した新型小型SUV「ロッキー/ライズ」には、じつは2006年発売の実質的な前身モデルがあるといいます。13年の時を経て、どのように進化したのでしょうか。
-

ツルツルギラギラはなぜ? メルセデスのデザイナーに理由を訊いてきました
2019.11.10メルセデス・ベンツのアドバンスド・デザイン・シニアマネージャーであるホルガー・フッツェンラウブ氏に、メルセデス・ベンツのEVモデルと未来のクルマのデザインがどのようになるのか、東京モーターショー2019に展示されたコンセプトモデル「Vision EQS」を俎上にあげて解説してもらいました。
-

【動画】トヨタ新型「ヤリス」の走りはクラスを超えた実力だった?
2019.11.09トヨタのコンパクトカー「ヴィッツ」改め、新型「ヤリス」の走行シーンを初公開。どのようなクルマなのか、さっそく動画で紹介します。
-

過労時の運転で即免許取消!? 「あおり運転」より厳しい「過労運転」の罰則事情とは
2019.11.09「あおり運転」による被害は後を絶たず、警察庁は今後あおり運転を免許取り消しの対象にする方針と報じられています。しかし、2019年11月現在、あおり運転より厳しい処分が課される危険な運転があるといいます。いったいどのようなものなのでしょうか。
-

BMWと天才バカボンがコラボ!? 1シリーズでおでかけですか? レレレのレー
2019.11.08ビー・エム・ダブリュー株式会社は、新型「1シリーズ」の新たなTV-CMとして、国民的ギャグ漫画「天才バカボン」とコラボレーションし、2019年11月9日よりオンエアを開始しました。バカボン一家と1シリーズは、どんな絡みを見せてくれるのでしょうか。


