くるまのニュース編集部の記事一覧
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期待は大きかったけど残念な結果に!? 名車に成りそこねた車5選
2020.09.10大ヒットするクルマがある影で、ヒットに恵まれないクルマや、不運な運命で消えていったクルマも存在。そこで、大きな期待を背負って開発されながらも残念な結果になってしまったモデル5車種を、ピックアップして紹介します。
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移動手段だけじゃない!? コロナ時代の新生活様式に合ったクルマの用途とは
2020.09.09月額定額カーリース「おトクにマイカー 定額カルモくん」を運営するナイル株式会社は、クルマを移動手段以外に利用するか、利用する場合は何に利用しているかなどについてのインターネット調査を実施し、その結果を公開しました。
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リアの存在感マシマシ!? 三菱のピックアップトラック「L200」にハードトップ仕様が登場
2020.09.09三菱の英国法人は、「L200」に新たにハードトップ仕様「バーバリアン+」を設定したと2020年9月3日に発表しました。
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さり気なく高性能なのがイイ! ちょっと前に登場したスポーティセダン3選
2020.09.09近年はセダン人気が低迷し、各メーカーともセダンのラインナップが減少してしまいましたが、2000年代の始め頃は、充実していました。そこで、ちょっと前に登場した、過激すぎないスポーティセダンを3車種ピックアップして紹介します。
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スバル「インプレッサ 2021年モデル」登場! エンジン特性が変更できる「SI-DRIVE」設定拡大
2020.09.09北米スバルは「インプレッサ」の2021年モデルを発表しました。北米では2020年10月から発売される予定です。
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日産のスポーツカーが12年ぶりに刷新? 話題のニューモデルを先行紹介!
2020.09.092020年に登場予定の注目車種といえば、スバル「レヴォーグ」、ホンダ「N-ONE」、マツダ「MX-30」、日産「フェアレディZ」が挙げられます。いったいどんなモデルなのでしょうか。
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5m超の巨大ラグジュアリーSUV登場! インフィニティ「QX80 2021年モデル」が迫力満点
2020.09.09日産が海外で展開する高級ブランド「インフィニティ」のフラッグシップモデルである「QX80」の2021年モデルが発表されました。最新バージョンのQX80とは、どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ小型SUV「ヴェゼル」が失速? モデル末期迎えるが今狙うのも「アリ」なワケとは
2020.09.09ホンダのコンパクトSUV「ヴェゼル」は、2020年8月の登録車販売台数ランキングで29位を記録。2019年の年間ランキングが14位だったのと比べると、失速感が否めません。ヴェゼルが失速した理由と、発売から7年経ち競合車が続々と登場しているなかでもヴェゼルを選択する旨味とは、一体何なのでしょうか。
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600万円超えのトヨタ新型「GRヤリス」!? 価格がアルヴェル並の純正競技用パーツ装着車とは
2020.09.09トヨタ新型「GRヤリス」は、トヨタのスポーツカーブランドである「GR」が送り出す渾身のスポーツモデルです。モータースポーツ用途を考慮して開発された「競技者向けGRパーツ」というトヨタ純正ディーラーオプションも設定されますが、「競技者向けGRパーツ」をすべて装着したGRヤリスはいくらになるのでしょうか。
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シビック/CR-Vはホンダ独自技術で存続なるか? GMとの協業でホンダの車作りはどう変わる
2020.09.09ホンダとゼネラルモータース(GM)は、北米四輪事業での幅広い分野での協業開始の検討を始める覚書を締結したと、2020年9月3日に発表しました。これまで独自技術を生かした車種開発が特徴的だったホンダですが、GMとの協業でクルマ作りはどのように変わるのでしょうか。
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本当の夫婦!? 優香と青木崇高が初共演! トヨタ「ヴォクシー」イメキャラに就任
2020.09.09トヨタは、個性際立つスタイリッシュミニバン、「ヴォクシー」のイメージキャラクターに俳優の青木崇高さんと優香さんを起用。2020年9月9日より、新TVCM 親子デート「父と娘」篇および「母と息子」篇(15秒)を全国で放映するとともに、同CMのロングバージョンとなるWEB動画を、YouTubeトヨタ公式チャンネルで公開すると発表しました。
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働く車なのにカッコよく見える!? アメリカ仕様のトラック5選
2020.09.09日本では激減してしまったピックアップトラックですが、アメリカではもっとも売れているクルマで、古くから各メーカーがラインナップしており、国内メーカーもアメリカ市場専用でピックアップを販売しているほどです。そこで、これまでアメリカで販売されたピックアップトラックのなかから、国内メーカーのモデル5車種を紹介します。
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メーカーの危機を救った立役者!? 起死回生のヒットとなった車3選
2020.09.08新型車の開発には莫大な費用がかかり、車種によっては数百億円規模になるといわれています。そうした開発費や設備投資を数年で回収できなければ、メーカーは経営難に陥るわけですが、そんな状況を打破したヒット作が存在。そこで、起死回生の1打になったクルマを3車種ピックアップして紹介します。
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ウェブで中古車注文が完結 店舗数日本一のトヨタが来店不要の中古車販売を始めた理由とは
2020.09.08トヨタは、オンライン上で中古車を注文できる「トヨタ中古車オンラインストア」を2020年9月8日にオープンしました。このサービスを開始したトヨタの狙いとはいったい何でしょうか。
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大注目の新型「ホンダe」わずか11日で初期ロット完売! 第二期販売はいつから?
2020.09.08ホンダは、新型ホンダeの第一期の受注を終了したと公式ウェブサイト上で発表しました。受注開始からわずか11日で第一期分の生産台数は「完売」となりました。
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Zの細部が見えた!? 日産新型「フェアレディZ」 驚きのライト類動画を公開
2020.09.08日産は、新型「フェアレディZ」を2020年9月15日に米国でお披露目することを明らかにしていますが、同月7日に予告動画第二弾を公開しました。
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激レア3列SUV! トヨタ「ハイランダー」&スバル「アセント」を比較してみた!
2020.09.083列SUVは近年注目されるジャンルです。徐々に国内でもラインナップを増やしていますが、日本で発売されていない3列SUVも多く存在します。今回は、そのなかからトヨタ「ハイランダー」とスバル「アセント」を比較してみます。
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派生車なぜ激減? クラウンやスカイラインがワゴンを設定しなくなった理由とは
2020.09.08かつては、さまざまなモデルで派生車といわれる複数のボディタイプが設定されていました。しかし、最近ではその数が徐々に減ってきています。なぜ、派生車を設定するモデルが減少しているのでしょうか。
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大出力は本当に必要!? 凄まじく高性能なターボエンジン車5選
2020.09.08現在、ガソリンエンジン車では、ターボエンジンが主流となりつつあります。2000年代に欧州車で登場した「ダウンサイジングターボエンジン」の普及によるものですが、なかにはパワー重視のターボ車も存在。そこで、凄まじいほどの大出力を誇るクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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英国で新たに「緑のナンバー」2020年秋導入へ 日産新型「アリア」も対象? 特徴とメリットは
2020.09.07イギリス政府は、ナンバープレートの左端が緑色の「グリーンナンバープレート」を2020年秋に導入します。イギリス国内のほかのナンバープレートとどう違うのでしょうか。
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今では無くなってしまった変わり種ばかり!? おもしろいエンジン搭載車3選
2020.09.07内燃機関を搭載した自動車が誕生して130年以上経ちます。その間にさまざまなエンジンが開発されては消えましたが、なかにはユニークなエンジンも存在。そこで、いまではほとんど見られなくなった変わり種なエンジンを搭載したクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ新型「ヤリスクロス」とガチライバル? ホンダ「ヴェゼル」とフル装備で小型SUV比較
2020.09.07人気のコンパクトSUVの最上級グレードをフル装備にすると、車両価格と装備はどのようになるのでしょうか。トヨタ「ヤリスクロス」とホンダ「ヴェゼル」をピックアップして検証しました。
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高速道路で突然トラブル! 道路脇の「非常電話」どう使う? 携帯との違いは
2020.09.07高速道路を走っていると、道路脇に「非常電話」を目にする機会があります。「SOS」などと書いてあり、事故や故障が起きたときに助けを呼ぶためにあることが分かりますが、一度も使ったことのない人がほとんどです。非常電話はいったいどのように使えばよいのでしょうか。また、携帯電話で通報することとどう違うのでしょうか。
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速すぎないのが実は好印象!? ちょっぴりホットなコンパクトカー5選
2020.09.07コンパクトなハッチバック車に強力なエンジンを搭載した「ホットハッチ」というジャンルのクルマがありますが、パワーはそれほどでもなくても、走りの楽しみを加えた「ややホットハッチ」と呼ぶべきクルマも存在。そこで、少し前のちょっとホットなコンパクトカーを、5車種ピックアップして紹介します。
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車道の真ん中を走る自転車は違反? クルマが安全に追い越すための対処法とは
2020.09.06新型コロナ禍で、飲食物の宅配をおこなう自転車をよく見かけるようになりました。軽車両に分類される自転車は車道を基本的に走りますが、クルマと自転車は速度域が違うため、互いに危険を感じる光景を見かけることがあります。車道の真ん中を走っている自転車もまれに見かけるものの、ドライバーはどう対処するべきなのでしょうか。


