くるまのニュース編集部の記事一覧
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今後の「軽自動車」に何が重要? 自動車メーカー各社が答える! 日本独自文化の行方とは
2021.02.17軽自動車は、地域性や年齢層、家族構成といった幅広いユーザーからのニーズが絶えません。現在では、国内の新車市場で約4割のシェアを持つほど成熟したジャンルですが、今後の軽自動車には何が重要視されるのでしょうか。
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今では当たり前なモノの先駆者たち! 日本初となった車5選
2021.02.17自動車の技術は日進月歩で進化していますが、とくにここ数年で燃費や安全性能の向上は目覚ましいものがあります。さらに装備も充実しており、かつてはオプション扱いだったような装備も標準化されました。そんな技術や装備を初めて採用したモデルが存在。そこで、日本車初の装備・技術を搭載したモデルを、5車種ピックアップして紹介します。
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日産「ライフケアビークル」のすべてが聞ける!? オーテックの福祉車両のオンラインイベントを開催
2021.02.16日産の関連会社であるオーテックジャパンは、2021年2月26日と2月27日の2日間、日産の福祉車両「ライフケアビークル」のオンラインイベントを開催します。
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実在したSUV風N-BOX! ホンダ「N-BOXエレメントスタイル」がゴツさマシマシでカッコいい
2021.02.16ホンダ初代「N-BOX」には、SUV風の外観にするカスタムパーツ「エレメントスタイルパッケージ」が設定されていました。どんな外観のN-BOXが実在したのでしょうか。
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出光興産がSSでEVの販売開始へ 150万円以下の超小型EV開発の新会社設立でEV市場に本格参入発表
2021.02.162021年2月16日に出光興産は、タジマモーターと超小型EVなどの次世代モビリティおよびサービスの開発をおこなう「株式会社出光タジマEV」を2021年4月に設立することを発表しました。
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発想が斬新すぎておもしろい! 大胆なコンセプトで作られた車3選
2021.02.16新型車を開発する際には、最初にコンセプトを明確にします。コンセプトが決まらないと、デザインや性能などの方向性も定まりません。一方で、ユニークなコンセプトや手法で開発されたモデルも存在。そこで、斬新な発想で誕生したモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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「高性能車の証?」 なぜMRはスポーツカーでよくみかける? 「3人以上」が珍しい訳
2021.02.16レーシングカーに代表されるように、本格的なスポーツカーに多いミッドシップですが、価格も高く、庶民にとっては高嶺の花です。今回は、比較的手頃な価格で本格派気分が味わえる国産ミッドシップ採用モデルを紹介します。
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まさかの新型? レクサスに新たなスポーツモデル登場!? 次世代「F SPORT」を発表へ
2021.02.162021年2月16日(現地時間)にレクサスの北米法人は、新たな「F SPORT」モデルを近日中に発表するとアナウンスしました。
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大衆車でもカッコイイ! スタイリッシュボディのベーシックカー5選
2021.02.16コンパクトカーや軽自動車のように庶民の足として活躍するクルマたちは、かつて「大衆車」と呼ばれました。なかでも昭和の時代に発売された大衆車は、ひとつの車種で複数のボディタイプを設定することで、さまざまなニーズに対応しており、スタイリッシュなモデルも存在。そこで、イカしたデザインの大衆車を5車種ピックアップして紹介します。
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タフ感炸裂な「ハリアー」登場! トヨタ「ハリアー」と異なるクロスオーバーSUVとは
2021.02.152020年11月6日にインドの自動車メーカー「タタ・モーターズ」はミドルサイズSUVの特別な「ハリアー」を発売しています。日本ではトヨタが「ハリアー」を発売していますが、どのような違いがあるのでしょうか。
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日産の商用車がカッコいい! タフで上質な新型「NV300コンビ」登場
2021.02.15欧州日産は、ヨーロッパで販売している商用車「NV300コンビ」の新型モデルを発表しました。2021年5月に欧州全土で発売される予定です。
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遂に公開! ホンダが新型「ヴェゼル」のワールドプレミアイベントを開催
2021.02.15現在ホームページで先行公開中となっているホンダ 新型「ヴェゼル」の2021年春の発表・発売に先駆け、デザインの世界初公開となるワールドプレミアイベントが、2021年2月18日にオンラインでおこなわれます。
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意外とイケてるのに出る時期を間違えた? 今なら人気が出そうな車3選
2021.02.15各メーカーとも新型車を開発する際は、発売の3年から5年前にはプロジェクトをスタートさせるのが一般的です。そのため、5年後、10年後のニーズを予想する必要があります。しかし、そうした予想が必ずしも当たるとは限らず、ヒットしなかったモデルも存在。そこで、出る時期を間違えたのか、今なら人気となりそうなクルマを3車種ピックアップして紹介します。
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なにを示してる? クルマのメーター表示 「リストラ」された悲運の計器とは
2021.02.15クルマのメーターをみると、さまざまな計器類が並んでいます。なかには直感的に表示内容がわからない計器もあるというのですが、それぞれどのような情報を表示しているのでしょうか。
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運転時の大地震「慌てず停止を!」 大地震発生から1週間程度は要注意!
2021.02.152011年3月11日に発生した東日本大震災の余震が2021年2月13日23時8分頃に発生した東北地方沖合を震源として、最大震度6強の地震が発生しました。では、クルマを運転中だった場合にはどのように対処したら良いのでしょうか。
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小型EV市場、出光も参入か トヨタら完成メーカー以外も続々参入で多様化するMaaSの今後とは
2021.02.152021年2月13日に「出光の超小型EV」に関する報道がなされましたが、世界的な電動車の普及が加速するなかで、日本における超小型EVの役割とはどのようなものになっていくのでしょうか。
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最寄りのコンビニも車で行く人が約半数! なかにはごみ捨ても!? コロナ禍で短距離も移動は車が増加?
2021.02.15月額定額カーリース「おトクにマイカー 定額カルモくん」を運営するナイル株式会社が、自家用車を持っている全国の男女1363人に、月平均でどれくらいクルマに乗っているかや、移動の用途などについてインターネット調査を実施し、調査結果を公開しました。
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未来の軽自動車には何が必要? 軽王者「N-BOX」開発で感じる今後のトレンドとは
2021.02.15昨今の軽自動車は普通車並みの性能や機能を採用することで、価格も上昇傾向にあります。しかし、同時に新車市場においては全体の4割を占めるほどの勢いがあるジャンルですが、今後の軽自動車はどのようなトレンドが重要視されるのでしょうか。
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「なぜトヨタは強いのか」 他社も新型車投入相次ぐ中、トヨタ一強時代が到来する訳
2021.02.152020年の登録車販売台数では、上位10台中7台がトヨタ車となっていました。近年、ボディタイプ別などにおいてもトヨタ勢が強みを見せていますが、なぜトヨタ一強の時代が到来したのでしょうか。
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今では知る人ぞ知るくらいの存在!? 不遇のステーションワゴン5選
2021.02.15近年、ラインナップが激減してしまった国産ステーションワゴンですが、やや復活の兆しもあります。一方で、かつては各メーカーから数多くのステーションワゴンが登場しましたが、なかにはセールス的に成功したとはいい難いモデルも存在。そんな不遇のステーションワゴンを5車種ピックアップして紹介します。
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規制緩和から10年強 「自動車保険」どう進化? 今後は「AI活用」どう変わる?
2021.02.142月14日は一般社団法人 日本記念日協会認定の「自動車保険の日」です。1914年のこの日に日本で初めて自動車保険の営業認可が下りたことに由来します。安全安心なカーライフのために必要不可欠な自動車保険ですが、これまでどのような変化があり、今後はどうなっていくのでしょうか。
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これがトヨタ「ヤリス」の2021年モデル!? 日本とは違う台湾仕様が登場
2021.02.14トヨタ「ヤリス(台湾仕様)」の2021年モデルが発表されました。日本のヤリスとは別のクルマですが、最新モデルはどのようなモデルなのでしょうか。
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かつては絶大な人気を誇った珠玉の「テンロク」たち! 1.6リッターFFスポーツ車5選
2021.02.14かつて隆盛を極めていながら、現在は絶滅が危惧されるほど激減してしまったのが、1.6リッターエンジンを搭載したクルマです。なかでも1980年代から1990年代にかけては、数多くの1.6リッターFFスポーツモデルが登場。そこで、当時は走り好きの若者を夢中にさせた1.6リッターFF車を、5車種ピックアップして紹介します。
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スバル新型「レヴォーグ」が衝撃的! 走りも安全も最強レベル! 雪上で実力を体感
2021.02.132020年10月にフルモデルチェンジしたスバル新型「レヴォーグ」の実力を、ロングドライブで試してみました。先代モデルと比べて明らかに進化したのは、どのようなところなのでしょうか。
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イケメンSUV登場! トヨタ「ヤリスクロスオーバー 2021年モデル」発表 約247万円から
2021.02.13トヨタの台湾総代理店である和泰汽車は「ヤリスクロスオーバー」の2021年モデルを発表しました。安全装備や車載ディスプレイがアップデートされています。


