吉川 賢一の記事一覧
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新車210万円台で「6速MT」あり! ホンダ最小「RS」モデルがスゴい! 快速ターボエンジン×丸目の「旧車顔」も超カッコいい「N-ONE」に注目!
2025.03.12いまや国内で販売されるクルマのうち、1%程度しかないといわれるMT(マニュアルトランスミッション)車。そんな希少なMT仕様が、モデルチェンジで新たに追加となったクルマがあります。どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ「“新”ハイエース」登場! “ハイパワー”新ディーゼルדしなやか”足回り採用! 豪華内装もカッコいい「スーパーGL“ダークプライムS”」通常モデルとの違いは?
2025.03.102025年2月に発売となった「ハイエース」の特別仕様車「スーパーGLダークプライムS」。現行型ハイエース(200系)誕生20周年を記念した特別仕様車とのことですが、通常のハイエースと何が違うのでしょうか。
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マツダ「新型4ドアセダン」国内導入はいつ!? FRレイアウト×全長4.9m“流麗”ボディ採用! 超“静音”仕様の新たな欧州向けフラッグシップモデル「MAZDA6e」とは
2025.03.08マツダが2025年1月10日に欧州市場への導入を発表した新型セダン「MAZDA6e(マツダシックスイー)」が話題です。生産終了した「マツダ6」を想起させるデザインの電動モデルですが、日本導入はあるのでしょうか。
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日産の新型「“高級”大型SUV」導入に期待大! 打倒トヨタ「ランクル」の最有力馬! 横浜で「実車公開」&「市場調査」も実施の新型「パトロール」日本復活はある!?
2025.03.05かつて日本で「サファリ」として販売されていた日産のラージクラス四輪駆動車「パトロール」。特に中東などで人気が高く、日産は増産を計画中とのこと。ならば国内市場にも復活させてほしいところですが、どうなのでしょうか。
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スバル「新型SUV」まもなく発売!? タフデザイン&「“スゴい”ハイブリッド」も新採用! 新型「フォレスター」国内導入に期待大!
2025.03.03アメリカで先行発表されたスバル新型「フォレスター」には、待望の「ストロングハイブリッド」も設定されました。国内への早期導入も期待されますが、果たしてどのようなクルマなのでしょうか。
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フロントガラスにある「▲マーク」何のため!? ちょうど「目に入る」位置に存在! 謎マークの「正体」とは
2025.02.18クルマのフロントウインドウのふちに、小さな三角形が備わっている場合があります。ドライバーの目線にも入る謎の「▲マーク」ですが、運転に関わる重要な「目印(めじるし)」だといいます。どのような機能があるのでしょうか。
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新車250万円! ホンダ「“イチバン安い”フリード」がスゴい! でもトヨタ「シエンタ」最安モデルより「40万円以上」高い!? ちょっと値段アップも「狙い目」な理由とは
2025.02.052024年6月にデビューしたホンダの主力コンパクトミニバン「フリード」。ターゲットのファミリー層を中心に、人気モデルとなっていますが、もっとも安いベースグレードでも満足できるのでしょうか。
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顔が「激変」!? スズキが「新ソリオ」初公開! トヨタ「ルーミー」の“ライバル”大刷新でめちゃ豪華に! マイチェン版「人気ハイトワゴン」何が“スゴく”なったのか
2025.02.03スズキの小型ハイトワゴン「ソリオ」/「ソリオバンディット」が一部仕様変更(マイナーチェンジ)しました。どういったところが変わったのでしょうか。
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約204万円! 7人乗れる国産「“最安”ミニバン」どんなクルマ? トヨタの“超”お買い得ミニバン「シエンタ X」とは
2025.02.01ファミリー層を中心に人気のあるトヨタのコンパクトミニバン「シエンタ」には、消費税込みで「203万5200円」という廉価な3列・7人乗り仕様があります。国産ミニバン最安値のグレードは、いったいどのような装備内容となっているのでしょうか。
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「通称“自動”ブレーキ」は雪道でも「効く」!? 先進機能の「過信」は禁物! 義務化された「衝突被害軽減ブレーキ」注意すべき点とは
2025.01.27安全運転支援装備として普及した「衝突被害軽減ブレーキ」ですが、雪道などの過酷な道路環境下ではどのように機能するのでしょうか。
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三菱「“新型”パジェロミニ」いつ登場!? 本家「パジェロ」復活説も濃厚? タフ化? まさかのEV化も? 往年の人気「軽SUV」復活で「親子競演」はあり得るのか?
2025.01.27販売終了から12年が経過した三菱の軽SUV「パジェロミニ」ですが、今も復活を望む声は少なくありません。日産との協業によって再登場する可能性はあるのでしょうか。
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約840万円の超高級「“軽”自動車」!? 500kg以下の「超軽量”2人乗り”スポーツカー」公開! スッキリデザインがカッコいい「ケータハム170R」TASに登場
2025.01.242025年1月10日から12日まで、毎年恒例のイベント「東京オートサロン(TAS)2025」が開催されました。さまざまなカスタムカーが登場するなか、輸入車の最新軽量スポーツカーも並んでいました。どのようなクルマでしょうか。
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いすゞ新「“7人乗り”トラック」初公開! タフな「カクカクデザイン」×「クール内装」が超カッコイイ! 6人寝られる広々仕様の「車中泊」モデル「Travio EXPEDITION STRIKER“カスタマイズコンセプト”」登場
2025.01.232025年1月10日から13日まで、毎年恒例のカスタムカーイベント「東京オートサロン(TAS)2025」が開催されました。さまざまなモデルが登場するなか、いすゞのトラックをベースにしたカスタムカーが異彩を放っていました。どのようなクルマでしょうか。
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ホンダ「新フィット」がスゴイ! 超“豪華”内装の「小さな高級車」! 200万円台で買える「LUXE」とは
2025.01.23コンパクトカー「フィット」は、100万円台後半から購入できるホンダの主力モデルですが、実は豪華仕様の「LUXE(リュクス)」)も「ちいさな高級車」として密かな支持を集めているようです。
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もはや「新車みたい」!? 日産「“R34”スカイラインGT-R」が大復活! 25年以上前のクルマが裏の裏まで「サビ」も無しに? 日産サービスセンターの「フルレストア」モデルの仕上がりが“段違い”だった
2025.01.22「東京オートサロン2025」に展示されていた、一台のR34型「スカイラインGT-R」が話題となっています。オリジナルが現代に蘇ったといえるほどの神がかった品質でレストアされたR34GT-R。レストアしたのは、日産の子会社でした。
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日産の「和製“高級”スーパーカー」がスゴかった! ロングノーズ&ショートデッキで超カッコいい! 大排気量“V8”+FRの「インフィニティ コンセプト ビジョン グランツーリスモ」とは
2025.01.21ソニーが展開するレーシングシミュレーションゲーム「グランツーリスモ」には、世界の自動車メーカーのコンセプトカーが数多く登場しています。「インフィニティ コンセプト ビジョン グランツーリスモ」もそのひとつです。
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“スライドドア”がめちゃ便利! 「軽ハイトワゴン」どう変わった!? マイチェンで「ニッコリ顔」が進化? スズキ新型「ワゴンR“スマイル”」新旧の違いとは
2025.01.202024年12月10日、スズキは後席スライドドア付きの軽ハイトワゴン「ワゴンR スマイル」をマイナーチェンジし、同日より発売します。内外装デザインの改良などが実施されました。
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今こそ「シーマ」復活を! 経営再建中の日産に必要なのは「フラッグシップ」!? 生まれ変わる“ニッサン”のけん引役に期待大!
2025.01.19経営難が危惧される今こそ、日産はフラッグシップモデル「シーマ」を復活させるべきです。その理由について、自動車ジャーナリストの吉川賢一氏が考察します。
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日産の「”超オシャレ”軽ワゴン」ついに市販化! 超カッコイイ「“高級”ジーンズシート」採用した「新モデル」! 起源となった「BEAMS」コラボの「ROOX BEAMS CUSTOMIZED CONCEPT」とは
2025.01.052025年1月には、毎年恒例のカスタムカーイベント「東京オートサロン」が開催されます。過去にはさまざまなモデルが登場し会場を盛り上げましたが、この記事では日産が前回の2024年に出展した、軽スーパーハイトワゴン「ルークス」の斬新かつオシャレなカスタムカーを紹介します。
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”国産車”の「速度計」なぜ「上限180km/h」まで? そんなに出しちゃ「ダメ」なのに…決定理由には「諸説」あり!?
2025.01.01国産車の速度メーターは、普通車の場合、多くのクルマで「180km/h(時速180キロ)」が上限となっています。なぜ多くのクルマの上限値は時速180キロとなっているのでしょうか。
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ひとは何故「クルマ酔い」するのか!? 「予防&克服方法」と「酔わせない運転術」とは
2024.12.29体質によるものとあきらめがちな「クルマ酔い」。しかしクルマ酔いは、事前の対策や運転操作、そして楽しいドライブを経験することで、予防したり克服したりすることが可能です。
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いま日産に必要なのは「廉価なSUV」! 最適モデルは“中国”に存在!? 国内販売を期待したい小型SUV「キャシュカイ グローリー」とは
2024.12.272024年12月18日には「ホンダとの経営統合」に関する報道が伝えられるなど、厳しい状況が伝えられている日産。いま必要なのは、廉価な量販SUVではないでしょうか。海外で売られる最適なモデル「キャシュカイ グローリー」について紹介します。
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ホンダの新型「SUV」2年ぶりに“国内”復活! ガソリン不要な“超スゴイ”システム搭載! 「お手ごろ」ガソリン車の追加はある!? 新「CR-V」に期待される「次なる一手」とは
2024.12.202024年7月に発売となったホンダの新型「CR-V」。国内メーカー初のプラグイン機能をもつFCEV(燃料電池車)として話題ですが、海外向けには存在するVTECターボ車やハイブリッド車は導入されないのでしょうか。
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トヨタ「ハイエース」特別仕様車がスゴイ! 全長4.7m級の「ちょうどイイサイズ」! 豪華“木目”内装ד快適”シート装備の「ハイエース“ダークプライム”」とは
2024.12.19トヨタ「ハイエース」といえば、「働くクルマ」としてのイメージが強いですが、昨今は、一般ユーザーにも支持されています。なかでも「スーパーGL」の特別仕様車「DARK PRIME II(ダークプライムII)」が人気となっているようです。
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レクサス「エレクトリファイドスポーツ」登場!? 伝説の“和製スーパーカー”「LFA」後継のウワサも? 新たな2ドアスポーツカー「次の動き」に期待大!
2024.12.11レクサスにおいて伝説のスーパーカーといえば「LFA」ですが、近年その後継となるニューモデルのウワサが聞かれるようになりました。2022年に公開されたコンセプトカー「エレクトリファイドスポーツ」をもとに、次世代スーパースポーツカー「LFR」(仮称)の姿を予想します。

