吉川 賢一の記事一覧
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スズキの最新「3列・7人乗り“SUV”ミニバン」に大注目! タフデザイン×全長4.4m級「めちゃちょうどイイ」サイズ! ジムニー級の地上高もイイ「XL7」タイモデル どんなクルマ?
2026.04.24タイで販売されているスズキ「XL7」は、現地で大人気の3列・7人乗り小型ハイブリッドミニバンです。かつては国内にも多く存在した「小さな7人乗り」を思い起こさせる存在として日本でも注目したい1台です。
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日産「新型エルグランド」まもなく発売! “ツブツブ”グリル&青アクセントが精悍な「上質スポーツ仕様」も設定へ! 注目のカスタムカー「AUTECH」現行モデルから示唆される「姿」とは
2026.04.24日産の新型「エルグランド」登場が近づくなか、カスタムカー「AUTECH(オーテック)」仕様にも注目が集まっています。新型エルグランド AUTECHの発表を控え、受注終了した従来型エルグランド AUTECHの魅力を振り返りつつ、次期型の姿を予想します。
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日産の最新「“スポーツコンパクト”セダン」に注目! ターボ搭載の快速モデルに精悍エアロ&大径「真っ黒」ホイール装着! タイの「アルメーラ」カスタム仕様「イグナイトパッケージ」に注目
2026.04.22日産「アルメーラ」は、東南アジア市場で展開されているコンパクトセダンです。1リッターターボの実用モデルですが、「バンコクモーターショー2026」では、エアロパーツなどで大胆にカスタマイズされたモデルが出展され注目を集めていました。
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日産が「新型エクストレイル」世界初公開! 6年ぶり全面刷新で斬新「黒マスク」の精悍「カクカクデザイン」に! 26年度中の国内発売にも期待大の「5代目」どんなクルマ?
2026.04.16日産が新型「エクストレイル」を世界初公開しました。注目は、日本独自の武器だった「e-POWER」の北米市場への投入です。いったいどのようなクルマとなるのでしょうか。
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10年ぶりに全面刷新! トヨタの新型「商用車」まもなく発売! 全長5.3m級「堂々サイズ」に「斬新パワトレ」も搭載! 精悍デザインもイイ「“新世代”ハイラックス」26年中ごろ日本導入へ
2026.04.15トヨタの人気ピックアップトラック「ハイラックス」は、2025年11月に第9世代へと刷新され、生産されるタイでは「トラボ(TRAVO)」のサブネームが与えられました。ラダーフレーム構造を維持したまま電動化にも対応した点が特徴ですが、その実像について現地での取材から整理します。
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日産「新型コンパクトSUV」発表! 斬新「すっきりマスク」に好相性な「エアロ仕様」もお披露目! イメージ一新の「“新型”キックス」タイ大幅改良モデル「日本導入」の可能性は?
2026.04.08タイで発表された日産新型「キックス」は、南米向けと共通デザインを採用した大幅改良モデルで、「e-POWER」を継承しながら、内装の質感や先進性を大幅に引き上げています。日本導入の可能性はあるのでしょうか。
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トヨタの「新型“ステーションワゴン”」に大注目! 4WD×380馬力の「超・高性能」仕様もアリ! 全長4.8m級「精悍ボディ」もイイ「新型bZ4Xツーリング」どんなクルマ?
2026.04.08トヨタの電動SUV「bZ4X」に、実用性を高めた新たな派生モデルとして新型「bZ4Xツーリング」が登場しました。bZ4Xで弱点とされてきた積載性に踏み込んだことで、そのキャラクターは大きく変化しています。
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トヨタ「新型4WDスポーツカー」発売! 300馬力超えターボ搭載「高性能マシン」が「自在に扱える」!? 斬新「ハンドル」がバツグンに効いてる“26式”「新型“GR”ヤリス」どう変わった?
2026.04.07トヨタ「GRヤリス」の一部改良モデル(通称“26式”)では、操縦性に直結する重要なアップデートが施されました。なかでも注目されているのが新開発の「GRステアリング」の採用です。
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いすゞの斬新「1人乗り“高性能”商用車」に大注目! 大胆「エアロ」×超「ローダウン」で「市販化」も予定!? 荷台まで捨て去った割り切りモデル! タイの「D-MAX」“ワンメイクレース”コンセプトとは
2026.04.07ピックアップトラックといえば実用性が最優先……そんな常識をあえて覆す一台が登場しました。タイ「バンコク国際モーターショー2026」でいすゞが公開したレーシングトラックは、見た瞬間に違和感を覚える異色の存在でした。
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4年ぶり大幅刷新! 日産「“新型”フェアレディZ」まもなく発売! 伝説の“初代Z”「Gノーズ」52年ぶりの復活!? 日本に先駆け発表された「米国2027年モデル」からわかった「新たな仕様」とは
2026.04.04北米日産が2027年型の新型「Z」(日本名:フェアレディZ)を発表しました。装備とシャシーの細部改良を中心としたマイナーチェンジですが、操舵系や制動系の見直しもされており、派手さはないものの「運転する質」を高めた改良となっています。
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“12年ぶり復活”な日産の最新「流麗SUV」まもなく発売! 全長4.9m「クーペボディ」×唯一無二の「高性能エンジン」搭載! 精悍マスクもイイ米国製「新型ムラーノ」どんなクルマ?
2026.04.02日産は2026年3月17日、米国生産のSUV「ムラーノ」を日本市場に導入し、2027年初頭より販売を開始すると発表しました。日本撤退後も北米で高い評価を受けてきたモデルが、なぜいまになって日本で復活するのでしょうか。
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レクサスの新型「“大きい”セダン」まもなく発売! 全長5m超えボディに“豪華絢爛”な「攻めの専用デザイン」採用モデルも登場か!? 「光る画期的パーツ」も装備して“新・ラグジュアリー”を表現! 新型「ES“カスタム”モデル」どんなクルマ?
2026.03.31レクサスの新型「ES」をモデリスタ流に仕立てるとどうなるか。その答えとして登場したのが「ESモデリスタプロトタイプ」です。「東京オートサロン2026」で初公開された新世代のラグジュアリーカスタムセダンについて紹介します。
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ホンダ「小型“スライドドア”車」なぜ人気!? 全長4.3m級“省スペース”サイズで「めちゃ使いやすい」! リッター「25キロ超え」の低燃費も嬉しい3列・6人乗りコンパクトミニバン「フリード」が支持される理由とは
2026.03.28国内コンパクトミニバン市場において、長年高い人気を維持しているホンダ「フリード」。トヨタ「シエンタ」と並ぶ定番モデルですが、なぜこれほど支持されるのか、その理由を改めて整理してみます。
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新車200万円前半で「リッター28キロ」走る! トヨタの「最強“3列シート”ミニバン」シエンタに注目! デビュー4年目でも「めちゃ売れ続ける」理由とは
2026.03.27トヨタのコンパクトミニバン「シエンタ」が、安定した人気を維持しています。なぜここまで「売れ続けている」のでしょうか。
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トヨタ「“5人乗り”コンパクトSUV」に注目! “全長4m以下”ミニサイズでも存在感強めな「カクカクデザイン」がカッコいい! めちゃ俊足&静音な「ライズ“ハイブリッド”」ガソリンモデルと「どう違う」?
2026.03.272025年の販売台数ランキングで総合4位に入ったトヨタ「ライズ」。なかでも販売の約7割を占めるのがハイブリッドモデルです。なぜここまで支持されているのか、その理由についてあらためて紹介します。
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トヨタ「超“スッキリ顔”アルファード」!? 斬新「ギラつかない」高級ミニバン登場! 上品すぎる「真っ白」内装もイイ「アルファード“MODELLISTA”コンセプト」とは
2026.03.24「東京オートサロン2026」で初公開された「アルファード モデリスタ コンセプト」。純正カスタムの枠を超えた迫力のスタイルにより新たな高級ミニバン像を提示するモデルとして、いまあらためて注目を集めています。
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新車134万円! 日産の新型「2人乗り“軽”商用車」に大注目! 5速MT×本格「デフロック付き四駆」で悪路もバッチリ! 精悍「すっきりマスク」もイイ「新型クリッパートラック」どう変わった?
2026.03.13日産の新型「クリッパートラック」は、外観デザインの変更に加え、内装や先進安全支援機能の充実など、実務に直結する改良が施されました。その詳細について紹介します。
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ホンダ最新型ステップワゴンに「“角目4灯”仕様」現る! 旧車デザイン採用の「カクカクボディ」で超カッコいい! 木目調サイドパネルもイイDAMDの新作カスタム「レゾネーター」どんなクルマ?
2026.03.12ダムドの新作「ステップワゴン・レゾネーター」は、実用派ミニバンとして定着しているホンダ「ステップワゴン」を、どこか郷愁を感じさせる佇まいへと変貌させたカスタムカーです。見た目を中心に刷新されたこの一台の中身について紹介します。
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日産の「“斬新4WD”ミニバン」に大注目! 四駆の効果で「スイスイ曲がる」し「酔いにくい」!? 背高ミニバンの常識を覆す「セレナ e-4ORCE」の“緻密すぎる制御”とは
2026.03.12マイナーチェンジを実施した日産の新型「セレナ e-POWER」4WDモデルに設定されている「e-4ORCE」は、前後2基のモーターを緻密に制御する電動4WDシステムです。勇ましい名称とは裏腹に、その本質は極めて理性的。どのような場面で実力を発揮するのか、詳しく紹介します。
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日産の新型「最安“5人乗りクーペSUV”」に注目! 実質「300万円ちょい」で買える高コスパモデルも!? 精悍ブルーの超静音カスタムカー「AUTECH」もラインナップする「新型リーフ“B5”シリーズ」どんなクルマ?
2026.03.102026年1月に追加された日産「新型リーフ」の新たなラインナップ「B5」シリーズは、WLTCモードで最大521kmの航続距離を確保し、価格は438万円から。政府補助金を考慮すれば、実質300万円台前半での購入も可能という、極めて高コスパな“B5”にスポットライトを当てます。
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トヨタ「“新型”ハイエース」もはや弱点なし!? 名実ともに「トップ・オブ・商用車」に進化? 奇跡の「神アップデート」果たした“9型”改良モデルは「200系の集大成」か
2026.03.102026年1月のマイナーチェンジによって、運転支援装備の標準化を軸に内外装や利便性が幅広く見直されたトヨタの人気商用バン「ハイエース」。伝統の使い勝手はそのままに「現代水準」へとアップデートした進化のポイントについて詳しく解説します。
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レクサスの「FRスポーツセダン」5年ぶりの大幅改良! 斬新「スッキリ顔」×全長4.7m級「“ちょうどイイ”サイズ」は維持! 新型「IS」マイチェンでどう変わった?
2026.03.09レクサスはFRスポーツセダン「IS」をマイナーチェンジしました。内外装に加えて走りについても見直されるなど、単なる年次改良の域を超えたビッグマイナーチェンジといえる内容です。
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ホンダ「新型“4人乗り”スーパーカー」まもなく発表! めちゃトガった「驚愕の“うすうす”ボディ」に目がテン! 新型「ゼロサルーン」26年日欧米で発売へ
2026.03.072026年に市販予定のホンダ次世代BEV「Honda 0(ホンダゼロ) サルーン」。「薄い・軽い・賢い」を体現するフラッグシップとして開発され、最新プロトタイプは、既存のセダン像を越える先進的なデザインで大きな話題を呼んでいます。
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トヨタの最新型「“3列・7人乗り”ラージSUV」まもなく発売!? 全長5m級“ちょっと大きい”サイズが「超カッコいい」! 注目の“米国製”トヨタ車「ハイランダー」どんなクルマ?
2026.03.072025年12月19日、トヨタは北米で生産されるトヨタ車の日本導入を検討すると発表しました。その候補として挙げられたうちの1台が大型SUV「ハイランダー」です。3列シートの広さと余裕ある走りを両立する大型SUVは、日本で受け入れられるのでしょうか。
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日産の「高性能“4WD”スポーツカー」コンセプトに驚愕! 全長4.3m級「コンパクトボディ」が“爆速”仕様に!? 「市販化」目指す超ハイパフォーマンスモデル「ノートオーラNISMO RS」どんなクルマ?
2026.03.06NISMOが「東京オートサロン2026」に出展した「ノートオーラ NISMO RS コンセプト」最大の注目点はパワートレインですが、それを受け止めるための徹底した足まわりと外観も大きな特長です。NISMOの本気が詰まった中身に迫ります。


