吉川 賢一の記事一覧
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日産の「新型フェアレディZ」まもなく発売! 初代「S30Z」思わせる「“旧車”顔」がさらにカッコよくなった! 400馬力超え「NISMO」の“6速MT”新設定も注目される「2027年モデル」26年夏に発売へ
2026.02.032026年1月9日、日産はフェアレディZのマイナーチェンジモデル(27MY)を発表しました。注目はNISMOモデルへの6速MT追加ですが、標準モデルを含めて広く改良されています。
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トヨタの新「“5人乗り”ラージクラスワゴン」がスゴい! 専用「極上内装」×特別な「2トーン」で超カッコいい! 新たな特別仕様車「クラウンエステート“THE 70th”」とは
2026.02.01トヨタは2025年11月20日、ラージクラスワゴンの「クラウンエステート」に特別仕様車「THE 70th」を設定しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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新車約308万円! 日産「“新型”ティアナ」が凄い! 赤く光る「NISSANロゴ」×斬新ライト採用! クラス超え広さの「モダンリビング内装」も魅力の「ラージセダン」中国モデルは日本導入もアリなのか?
2026.01.24広州モーターショーで新型「ティアナ」が世界初公開されました。最新の中国・ファーウェイ製インフォテイメントに、広い室内と豪華装備を備えた新型ティアナは、中国市場で再び存在感を示せるのか、期待が高まります。
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約190万円! トヨタの「“5人乗り”商用バン」が一部改良! 全長4.2m級“ちょうどイイ”サイズな「商用車の“帝王”」がさらに進化! ロングセラーの人気ライトバン「新プロボックス」に注目
2026.01.23トヨタのロングセラー商用バン「プロボックス」が、2025年11月に一部改良となりました。実用性を重視するプロボックスらしさを維持しながら、安心感と快適性を着実に高めた進化を遂げています。
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約260万円! トヨタの最新型「究極の“実用特化”モデル」がスゴい! 5速MT×超シンプル「カクカクデザイン」で超カッコいい! 全長4.5m級コンパクトボディもあるタイ仕様「ハイラックス“チャンプ”」とは
2026.01.23「ハイラックスチャンプ」は、トヨタがタイで販売しているミドルサイズのピックアップトラックです。2026年の年央に発売予定の新型「ランドクルーザーFJ」のベースでもあるこのモデル、日本市場で販売されることはあるのでしょうか。
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ホンダ「新型“5人乗り”ミドルクラスSUV」まもなく発売! 全長4.7m級「ちょうどイイサイズ」×4WDスポーツ「RS」も設定! 精悍「黒づくめ」仕様もカッコいい6代目「新型CR-V e:HEV」に注目
2026.01.22ホンダ「CR-V」のe:HEVモデルが、2025年12月12日より予約注文開始となりました。2026年2月に正式発売となります。走行性能と快適性を高い次元で両立したオールラウンダーSUVであるCR-V e:HEVの詳細について紹介します。
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ミツオカの新たな「“ケンメリ風”スポーツクーペ」がスゴい! 精悍「カスタム」モデルは“旧車”感強めな「丸目4灯」で超カッコいい! 250台限定の「M55“1stエディション”」に注目
2026.01.211970年代の熱量を現代に甦らせたミツオカの「M55」。その第2弾となる「M55 1st Edition」が登場しました。強烈な個性を放つデザインはそのままに、パワートレインの選択肢を広げ、より多くのクルマ好きに門戸を開いた一台です。どのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダ「インテグラ」約20年ぶりに復活!? 全長4.7mボディに300馬力超え「高性能ターボ」搭載で「“ほぼ”タイプR」! 高級感“強め”な「米国生産モデル」いつ日本導入されるのか
2026.01.20「東京オートサロン2026」のホンダブースに、北米専用モデルであるはずのアキュラ「インテグラ タイプS」の姿がありました。なぜいま日本で展示されたのでしょうか。ホンダ担当者に話を聞きました。
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トヨタの新「5人乗り“FR”セダン」がスゴい! スッキリ上質な「カクカクデザイン」×400馬力超えのパワフル「V8ユニット」搭載! 全長5.3m級「ひろびろ車内」も魅力の「新センチュリー」改良モデルどう変わった?
2026.01.20トヨタはフラッグシップセダン「センチュリー(セダン)」を一部改良し、2025年12月1日から発売しました。今回の改良では、最新の安全装備の採用に加え、マルチメディア機能の強化が図られています。
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日産「“新型”エルグランド」がまもなく発売! 16年ぶり全面刷新で「リッター20キロ超え」の低燃費も実現? 絶対王者「アルファード」打倒を目指す超・画期的パワトレに期待
2026.01.20日産は今夏発売予定の新型「エルグランド」に、ライバルのトヨタ「アルファード」を凌駕する画期的な新型パワートレインを搭載します。どのようなユニットなのでしょうか。
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約270万円! 日産の「新“7人乗り”コンパクトミニバン」に注目! 全長4.4m級のちょうどイイ“スライドドア”モデル! セレナより小さい「お手頃」モデル「NV200バネットワゴン」がスゴい
2026.01.18日産のコンパクトミニバン「NV200バネットワゴン」が、2025年12月15日に一部仕様向上(一部改良)を実施しました。派手さはありませんが、使うほどに「気が利く」と感じる熟成進化を遂げています。どこが進化したのでしょうか。
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約350万円! 日産の“新型SUV”「カイト」に注目! 全長4.3m級「ちょうどイイサイズ」しかも「お安い」! ブラジルで発表の「“庶民派”モデル」国内導入にも期待大
2026.01.16日産がブラジルで発表した新型「カイト」は、初代「キックス(P15型)」をベースにしたコンパクトSUVです。使いやすさとコストを重視した設計が特徴で、ラテンアメリカ市場のニーズに寄り添ったモデルとなっています。
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500万円以上高い… トヨタの「“スゴい”ランクル250」に注目! 高負荷に耐える「パワフル」仕様に! 超軽量な「48V」搭載の欧州「M-HEV」仕様とは
2026.01.062025年6月、トヨタは欧州向け「ランドクルーザー250(ランクル250)」に、48Vマイルドハイブリッド(M-HEV)を採用すると発表しました。ランクル250として初の電動化となるこの新仕様は、どのような進化を遂げたのでしょうか。
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日産「コンパクトカーの名車」後継機! 全長4m級の「ちょうどイイサイズ」がイイ! 欧州向け新型「マイクラ」が「“新型”マーチ」として国内復活する「可能性」は何%ある?
2026.01.02日本ではかつて「マーチ」として親しまれた人気コンパクトカーの欧州仕様「マイクラ」の後継モデルが、フルモデルチェンジで最新技術を満載し大きく進化しました。気になる日本導入の可能性について探ります。
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ホンダ「新“3列・7人乗り”高級ミニバン」に注目! 走りがスゴい「新オデッセイ」もっと快適に超進化! “日本初採用”の「ダイヤモンド・ダストP」もカッコいい「一部改良モデル」どう変わった?
2025.12.24ホンダの3列シート大型ハイブリッドミニバン「オデッセイ」に、2025年11月一部改良モデルが登場しました。日本初設定となる新たなボディカラーも採用され、さらに魅力を高めた一台へと進化しています。
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約232万円! 日産が「新“車中泊”軽バン」発表! 全長3.4m級「ちょうどイイサイズ」に「180cmの大人が寝られる」!? 高性能ターボ仕様もある「クリッパーバン マルチラック」がスゴい
2025.12.20日産の軽商用バン「クリッパーバン」に特別仕様「マルチラック」が登場しました。荷室を自在に組み替えられる装備を備え、仕事からキャンプ、車中泊まで幅広く対応。軽バンの新しい楽しみ方を提案する一台です。
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日産「新型コンパクトSUV」まもなく発売!? 全長4.3m級の「ちょうどイイサイズ」×日本独自の「スゴいパワトレ」も搭載! 高級感アップにも期待大な「新型キックス」2026年度前半にも登場か
2025.12.20北米で先行販売されている日産の最新コンパクトSUV「キックス」2代目モデルが、とにかくカッコいいと話題です。ボクシーなフォルムに横基調グリルを組み合わせた新デザインは、日本の道路にもよく映えそう。国内導入はいったいいつになるのでしょうか。
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日本に無い「トヨタ車」“輸入”が決定! 導入予定の「カムリ」ってどんなクルマ!? アメリカ「ベストセラーモデル」のスゴいところとは
2025.12.20米国大統領訪日の際に浮上したトヨタの米国生産車輸入構想。その筆頭として期待されていたトヨタ「カムリ」が、正式に国内導入計画中であると明らかにされました。2024年にはフルモデルチェンジが実施され、さらにかっこよく魅力的なモデルに成長しているカムリについて紹介します。
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375万円! ホンダの「新“スポーツコンパクト”SUV」に注目! ローダウン×専用ブラック外装の「精悍」スタイルで超カッコいい! 初の4WDモデル設定で“雪国でも楽しい”走りのグレード「新ヴェゼル e:HEV RS」がスゴい
2025.12.17ホンダの大人気SUV「ヴェゼル」に、スポーティな新グレード「RS」が追加されました。専用デザインをまとい、専用ローダウンサスペンションや電動パワステのセッティング変更など、走りの質を高めたのが特徴です。
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日産が新型「エクストレイル」公開!? 独自の“静音”248馬力「パワトレ」×全長4.7m級「3列・7人乗り」の「ちょうどイイサイズ」! 新たな「Vモーショングリル」もカッコいい米国向け「PHEV」モデル「日本導入」にも期待大
2025.12.16日産は2025年11月、米国でブランド初となるPHEVモデル「ローグ(日本名:エクストレイル) プラグインハイブリッド」を発表しました。日本でも導入を期待したくなる内容となっています。
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約700万円! 究極の「日産“新”スカイライン」がスゴい! 超パワフルな「6気筒ツインターボ&後輪駆動」×「極太タイヤ」の限定仕様! GT-R譲りの「精悍ブルー」もカッコいい「V37型」集大成のスポーツセダン「400R“リミテッド”」に注目
2025.12.12日産のスポーツセダン「スカイライン」に、400台限定の特別仕様「400R リミテッド」が登場しました。高性能版「400R」をベースに専用タイヤやホイール、サスペンションまで徹底強化して走りにこだわった、まさに現行スカイラインの到達点ともいえる一台です。
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6年ぶりに全面刷新! 日産「新型“4ドアクーペ”セダン」に注目! 精悍「黒マスク」×全長4.7m級で「ちょうどイイサイズ」! 豪華「白革内装」の高級仕様も設定される米国発表の新型「セントラ」日本導入の可能性は
2025.12.09日産の米国部門は2025年11月10日、小型セダン「セントラ」の新型モデルの価格を発表しました。ベース価格は2万2400ドル(約350万円)からと比較手ごろな設定となっています。セダン車ラインナップがほぼなくなった日本市場へ導入される可能性はあるのでしょうか。
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「技術の日産」全開! 超“最先端”コンパクトカーがスゴい! その場で「くるくる」回って「会話」もできる!? 約20年前から「AI」も搭載してた驚愕のコンセプトモデル「PIVO」シリーズとは
2025.12.07日産がかつて発表したコンセプトカー「ピボ(PIVO)」は、EVならではのメリットで大きな話題を呼びました。それに続いて登場した「ピボ2」はなんとAIが搭載されるなど、いま思えばかなり先見の明があるモデルでした。
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5年ぶりの大刷新! 日産の「ミドルクラス“5人乗り”SUV」がマイナーチェンジ! 精悍「ブーメラン」ライトで超カッコいい姿に! 2025年度発売の新型「アリア」大きく変わったポイントとは
2025.11.29「ジャパンモビリティショー2025」で初披露された日産「アリア」のマイナーチェンジモデル。最大の見どころは、新型「リーフ」と共通デザインを採用した「新顔」ですが、実はほかにも大きく進化したポイントがあります。
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ホンダの新型「“5人乗り”ミドルクラスSUV」まもなく発売! 全長4.7m級の「ちょうどイイ上級モデル」! 精悍スポーティ「RS」も設定の新型「CR-V e:HEV」今冬発売へ
2025.11.21ホンダが「ジャパンモビリティショー2025」で日本初公開した新型「CR-V e:HEV」。すでに海外では2022年から販売されている現行型CR-Vですが、日本市場にはどのような仕様で導入されるのでしょうか。


