吉川 賢一の記事一覧
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トヨタ「新型“5人乗り”SUV」に“反響殺到”! 「最高の日常車!」「レクサスより静か」と絶賛の声! 第5世代ハイブリッドで“超低燃費”&「新リアデザイン」採用した進化型「クラウン」米国2027年モデルに大注目!
2026.08.24日本のトヨタ「クラウンクロスオーバー」に相当する北米仕様の「Crown(クラウン)」に、2027年モデルが登場しました。日本とは少し異なる北米での立ち位置や、最新モデルの進化点、現地の評価について解説します。
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マツダ「ロータリースポーツ復活」なるか!? 370馬力の「美しすぎるクーペ」公開から3年…! 謎の特許で期待高まるマツダ「ICONIC SP」とは!
2026.08.202023年の「ジャパンモビリティショー」で世界初公開されたマツダ「ICONIC SP(アイコニック エスピー)」は、ロータリーエンジンを採用した次世代スポーツカーとして大きな話題を集めました。あれから約3年。ICONIC SPはその後、一体どうなったのでしょうか。
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日産「“新型”フェアレディZ」まもなく発売! 待望の「6速MT」追加でファン歓喜! 420馬力「V6ツインターボ」דATと同価格”で手頃な「NISMO仕様」にも大注目! 先行発表「米国2027年モデル」からわかる「“最強”スポーツカー」の詳細とは!
2026.08.192026年7月、北米日産はマイナーチェンジ版「Z(日本名:フェアレディZ)」2027年モデルの価格を発表しました。デザイン変更などに加え、これまで9速ATのみだった「Z NISMO」に6速MTを新設定し、しかも9速ATと同じ価格という「粋」な設定も明らかになりました。日本でもまもなく発売されるという“新型”フェアレディZについて紹介します。
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日産「新型エルグランド」買って分かった! 運転が楽しい「“走り”の高級ミニバン」に感動! さらに「レクサス並み!?」の“静粛性”も実現! クルマ任せで「超なめらかブレーキ」も凄い…! “1000km”走って分かった「リアルな評価」とは!
2026.08.19筆者(自動車ジャーナリスト 吉川賢一)は、日産の「新型エルグランド」を購入し、2026年7月末の納車後、さっそく1000km以上を走ってみました。そこで感じた新型エルグランドの「走りの印象」について紹介します。
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日産「新型エルグランド」買って“1000km”走ってみた! 実際のオーナーが「超・本気レポート」! 実際の“使い勝手”や「運転フィーリング」には気になる点も!? “モチモチ感”すごい「快適インテリア」採用した“超豪華ミニバン”の「リアルな評価」とは!
2026.08.12筆者(自動車ジャーナリスト 吉川賢一)は、日産の「新型エルグランド」を購入し、2026年7月末の納車後、さっそく1000km以上を走ってみました。そこで感じた新型エルグランドの「内装の印象」について紹介します。
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トヨタ「“新型”アルファード」に大注目! 高級ミニバンの“皇帝”が本気の「ライバル対策」! 純ガソリン車&ハイブリッド設定で「新型エルグランド」迎撃へ!? 兄弟車「ヴェルファイア」と共に進化した姿とは!
2026.08.12トヨタは2026年6月3日、高級ミニバン「アルファード/ヴェルファイア」の一部改良モデルを発表しました。グレード体系の見直しや内外装の変更など内容は多岐にわたりますが、なかでも注目したいのは足回りの進化です。
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“EV失速”で「ハイブリッド車」再評価へ! なぜ世界の自動車メーカーが“方針転換”!? 「リッター36km」の超・低燃費モデルも登場 &「走りの楽しさ」両立で“現実的な最適解”に!
2026.08.10世界的な電動化の波が訪れるなか、一時はBEV(バッテリーEV:電気自動車)に主役の座を譲るかに見えたHEV(ハイブリッド車)が再び注目を集めています。なぜいまHEVが支持を集めているのでしょうか。
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日産「“ちいさな”新型5人乗りモデル」新戦略に大注目! 一度は消えた「国民的な大衆車」国内復活に期待大! 丸目ライト&“ワイドボディ”採用した欧州向け「新型マイクラ」日本導入の可能性は!?
2026.08.09「ジャパンモビリティショー2025」のプレスデーにおいて出展されたものの、日本導入に関する発表はない日産の「新型マイクラ」。マイクラはかつて日本における「マーチ」の欧州名でしたが、国内でマーチはすでに絶版車となっています。ただその後日産が新たに示した商品戦略を見ると、日本市場向けの新たなマーチが登場する可能性は少なくなさそうです。
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トヨタ新型「“3列シート”大型SUV」に大注目! 全長5m超えの巨大“カクカクボディ”に「斬新!」「モノコックは“らしくない”!?」と賛否両論も! 高い静粛性と安定性を誇る「ランドクルーザーSe」初公開から3年…“市販化”へ期待高まる革新モデルとは!
2026.08.08トヨタが2023年に世界初公開した「ランドクルーザーSe」は、あの“ランクル”がBEV(バッテリーEV:電気自動車)かつモノコックボディとなったことで大きな話題となりました。あれから3年、はたして電動ランクルはどうなったのでしょうか。
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日産の「“超・過激”コンパクト」に反響殺到! 「喉から手が出るほど欲しい!」「ぜひ市販して!」の声! 「規格外」ターボ×4WD搭載の“爆速ハッチ”! 初公開から半年の「オーラNISMO RSコンセプト」市販化への現状とは!
2026.08.072026年1月の「東京オートサロン」で発表された「オーラNISMO RSコンセプト」は、"規格外"のコンパクトスポーツとして注目を集めましたが、公開から約半年、市販化に向けた動きはあるのでしょうか。
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三菱「新型パジェロミニ」ついに復活!? 「ジムニー」未満「デリカミニ」以上の「“ちょうどいい”軽SUV」! 令和版「パジェロ」シリーズの「末っ子」いつ登場するのか!
2026.08.05三菱自動車は、同社の名ブランド「パジェロ」をシリーズで展開する方針を明らかにしました。詳細は未公表ですが、かつての「パジェロミニ」に相当するモデルが登場すれば、軽SUV市場の勢力図を変える可能性があります。
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日産「新型コンパクトシリーズ」まもなく登場か! 斬新「先進ライト」&“進化系4WD”搭載!? ライバル激突の「主力モデル」が“大幅刷新”へ! 待望の「3列シート車」新設定の期待も高まる「次期型ノート」シリーズどう変わる!
2026.08.03日産の主力コンパクトカー「ノート」シリーズが、2027年にもフルモデルチェンジを迎えるのではないかと噂されています。国内販売を支える重要モデルは、次期型でどのような進化を遂げるのでしょうか。
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日産「シルビア」復活に期待大! “次期スカイライン”と並び「日産らしさ」示す「FRスポーツカー」! “日産CEO”も語った「シルビア再来」の野望! “昭和レトロ”な2ドアクーペ「IDx」がヒントか!?
2026.08.012026年4月、日産は新たな商品戦略を公表しました。その内容は、2013年に「現代のシルビア」と話題を集めながら市販化には至らなかったコンセプトカー「IDx」を思い出させるものでした。
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マツダ新型「ミドルサイズSUV」に“賛否両論”の反響殺到! 斬新「めちゃ見やすい」超“大画面”内装に「ダイヤルも残して」と惜しむ声も! 伝統の思想をガラリ一新した「新型CX-5」の進化に大注目!
2026.08.01マツダ新型「CX-5」のインテリアが、従来のマツダ車から大きく方向転換したとして注目を集めています。なぜマツダは、ここまで大胆な変更に踏み切ったのでしょうか。
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トヨタ斬新「“3列ミニバン”SUV」に大注目! 全長4.7mの「ヴォクシー」級“ちょうどいい”サイズ感! 豪快「スライドドア」&回転シートで毎日使える! ド迫力“ゴツ顔”の精悍モデル「クロスバン“GEAR”」に期待大!
2026.07.29広い室内や使い勝手のよさが魅力のミニバンですが、その多くは実用性重視のデザインでどこかに通っています。そんななかトヨタ車体が提案した「クロスバンギアコンセプト」は、これまでにない発想を持った「新しいミニバン」の提案でした。いったいどのようなクルマだったのでしょうか。
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日産「新型コンパクトSUV」発表! ド迫力「ゴツ顔」カクカクデザイン×全長4.3m級の「ちょうどイイサイズ」! 悪路もイケる「ジムニー」並み地上高もスゴい「新型テクトン」印国モデルに大注目!
2026.07.282026年7月9日、日産はインド市場向けの新型コンパクトSUV「テクトン」を発表しました。フラッグシップSUV「パトロール」を思わせる力強いデザインが特徴で、日本でも注目を集めそうな1台です。
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新車299万円! 日産「新型コンパクトSUV」発表! めちゃ“低燃費”でリッター約26km走る! 新開発パワトレ&革新的「一体ユニット」搭載! “全面刷新”した新型「キックス」の進化がスゴイ!
2026.07.252026年6月17日に発表となった日産新型「キックス」。最大の注目は、日本市場初採用となる「第3世代e-POWER」です。WLTCモード燃費は25.7km/Lへ向上し、静粛性や走行性能にも磨きがかかりました。
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日産「“最高級”4WDミニバン」が大激変! 16年ぶり“全面刷新”でドライバーも「運転が楽しい」クルマに進化! さらに乗り心地も「めちゃ最高」! 大注目の「新型エルグランド」選ぶべき理由とは!
2026.07.23約16年ぶりに全面刷新された日産「エルグランド」。新型は広さや豪華な装備だけでなく、長距離を快適に走れるミニバンを目指したといいます。開発陣の言葉から、その狙いについて探ります。
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日産の新型「小さな高級車」まもなく発売! 斬新すぎる「ブラック×レッド」の“日産エンブレム”がカッコいい! 専用インテリアも“溶岩”イメージの「超タフ仕様」! 新型SUV「キックス“ロッククリーク”」の世界観に大注目!
2026.07.222026年6月に発売されたばかりの日産「新型キックス」。新たなラインナップとして、アウトドアテイストを取り入れた「ROCK CREEK(ロッククリーク)」が追加設定されます。発売は今冬とのことですが、「エクストレイル」で好評だった世界観が新型キックスにも受け継がれるようです。
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トヨタ「新型“FR”スポーツカー」まもなく発売! “走り”の一体感がスゴイ「新たな“6速MT”」搭載! クールな新色「グレー」も採用した斬新“カミナリ”仕様! 新型「GR86」北米マイチェンで“日本導入”にも期待大!
2026.07.16北米で2026年6月、2027年モデルのトヨタ「GR86」が発表されました。毎年のように特別仕様車や改良モデルを投入してきた北米仕様ですが、今回は新色の追加に加え、走りや安全性能にも手が加えられています。
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三菱が「“新型”本格SUV」投入を予告!「ジムニー」対抗の“軽SUV”登場か! サイズの選べる“シリーズ展開”に期待高まる「新型パジェロ」の全貌とは!
2026.07.16三菱自動車工業は2026年5月におこなわれた「2030年代に向けた新中長期ビジョン」のなかで、かつての名車「パジェロ」をシリーズで展開していくと明らかにしました。今秋ついに正式発表される新型パジェロを再び三菱の象徴とし、ブランド全体を支えようとする狙いがあるようです。
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もはや「ヴォクシー」超え!? ダイハツ“高級ミニバン顔”「タントカスタム」がスゴい! 「黒×光」の押し出し感もハンパない「クロメキ」コンセプトに大注目
2026.07.14ダイハツが「東京オートサロン2026」で披露した「タントカスタム クロメキ」は、軽自動車の枠を超えた大迫力のフロントフェイスでミニバン顔負けの存在感を放ち、大きな注目を集めました。会場で人だかりが絶えなかった本モデルの詳細について紹介します。
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約470万円! 日産「本格“5人乗り”トラック」は初代「テラノ」風デザイン! 先行する「ハイラックス」&「トライトン」対抗モデルとして期待大! 全長5.7m級“ビッグボディ”×超パワフル仕様! 最新「フロンティア」米国モデル日本導入の可能性は
2026.07.10北米で絶大な支持を集めるピックアップトラックですが、なかでも日産「フロンティア」は、武骨で力強いデザインと高い実用性を兼ね備えた人気モデルです。日本への導入も期待したい、最新の2027年モデルの特徴について紹介します。
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ホンダ「N-BOX」サイズの「“新型”軽ハイトワゴン」まもなく発売! パワフルなモーター搭載“めちゃ静音”モデルで“ライバル不在!? 「超ひろ~い」トールボディに便利な“スライドドア”採用した「新型RACCO」BYDが詳細公開!
2026.07.08BYDジャパンは、2026年7月28日に発売予定の新型軽BEV「ラッコ」に関する新たな情報を公開しました。これまで明らかになっていなかったグレード構成や一充電走行距離、安全装備などが明らかとなり、その全貌が見えてきました。
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ミツオカ「新型スポーツカー」まもなく発売! 精悍“レトロ”デザインの「2人乗りオープンカー」!? 11月公開される「謎のニューモデル」どんなクルマになる?
2026.07.06光岡自動車は2026年6月、往年の名車を思わせるオープン2シーターモデルのシルエットが描かれたティザー画像を公開しました。詳細は明かされていませんが、そのデザインから新型車の正体を考察します。


