遠藤イヅルの記事一覧
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三菱に「大型セダン」あった! 300馬力超え「V6スーパーチャージャー」も搭載の「ディアマンテ“後継機”」!? 精悍顔がカッコイイ「380」とは
2024.09.09三菱には2008年まで、「380」という大型セダンが存在していました。日本でも馴染のあるセダンから派生したものですが、一体どのようなクルマだったのでしょうか。
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トヨタの「“和製”スーパーカー」! 斬新“3人乗り”仕様&「ハイブリッド」搭載! 全長4.3m級ボディに大排気量「V6」搭載した「アレッサンドロ・ボルタ」とは
2024.09.06今から20年前の2004年にトヨタが発表したハイブリッド・スーパースポーツカーの「アレッサンドロ・ボルタ」。そのデザインや先見性を改めて検証します。
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“V10エンジン”搭載!? ホンダの「“2ドア”クーペ」がスゴイ! ド迫力の超「ロングノーズモデル」! 500馬力超え目された“NSX後継機”「スポーツカーC」とは
2024.09.05初代NSXの後継車がFR(後輪駆動)モデルだった…と聞いて、にわかに信じられないと思います。しかし、実際にホンダはアキュラブランドから「アドバンスド スポーツカー コンセプト」というコンセプトカーを発表したことがありました。このコンセプトカーは、どのようなクルマだったのでしょうか。
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約800万円の「“軽”自動車」!? 「旧車デザイン」&超スポーティ設計採用! “スズキエンジン”×MTでめちゃ楽しそうな「170」とは
2024.09.03シンプルで軽量、無駄な装備を削ぎ落としたスポーツカー「セブン」に、軽自動車版があるのをご存知でしょうか。その名は「セブン160」「セブン170」。エンジンも軽自動車用というのですから驚きです。
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トヨタの「小さな高級車」がスゴい! 「センチュリー」並み“匠の手作り”ボディ×旧車デザインの「斬新ドアセダン」! 直6搭載の「オリジン」とは
2024.08.26市場ではレトロな装いを施したクルマに人気が集まっていますが、2000年にトヨタが販売した「オリジン」は、他のレトロカーとは一線を画す内容で生み出され、現在も語り草になっています。どのようなクルマだったのでしょうか。
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約130万円! 「軽自動車」だけど「外車」!? 斬新「“2人乗り”仕様」なコンパクトモデルとは
2024.08.21「軽自動車に輸入車なんてあるの?」と思うかもしれませんが、かつてメルセデス・ベンツの正規代理店で買える軽自動車、スマート「K」がありました。どのようないきさつで登場したのでしょうか。
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三菱ふそう 新型スーパーグレート試乗! 斬新な「ブラックベルト」マスクの力強さと、新開発12.8リッターエンジンを体感!
2024.08.12日々さまざまな荷物を積んで日本中を走る大型トラックの世界も、乗用車のような先進安全装備を備えるようになっています。そんな「現代の最新トラック」の姿とは、どのようなものなのでしょうか。三菱ふそうの新型「スーパーグレート」試乗会で体感してきました。
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ホンダの「和製スーパーカー」公開へ! 40年ぶり復活の「超コンパクトモデル」! V6&MT搭載の「MRクーペ」米にまもなく登場
2024.08.092024年8月18日、ホンダは米国で開催されるイベントに「HP-X」を出展します。のちの“和製スーパーカー”「NSX」にもつながっていくミッドシップの“スーパーカー”について紹介します。
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斬新すぎる「“2階建て”SUVミニバン」!? パカっと開く「スゴい屋根」&超タフデザインがカッコイイ! 悪路も走れる「車中泊専用車」とは
2024.08.03日常使い可能ながら、ポップアップ(跳ね上げ)式のルーフを展開すると、すぐに寝床にできるキャンピングカーが存在します。そのなかでも、本格的な走破性能を持つSUVミニバンにポップアップルーフを装備したモデルが販売されていたのです。
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新車で買える!? 三菱「最新型コルト」あった! 斬新「ダイナミック顔」に進化した“ミニステーションワゴン”「コルトプラス」とは
2024.07.312012年に日本で販売を終えた三菱「コルトプラス」をまだ生産している国があります。しかもその外観はまったく違う姿に進化しているとのこと。現在も販売中のコルトプラスは、どんなクルマなのでしょうか。
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約28万円で「4人」乗れる!? 全長3.1mの「“4ドア”コンパクト」! 斬新過ぎる「超“無駄なし”仕様」がスゴイ! MTもある「ナノ」ってどんなクルマ?
2024.07.3010万ルピー(約28万円)という驚異的な価格で、インドで販売されていたタタ「ナノ」。どのようにしてその価格を実現していたのでしょうか。
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スバルの「和製スーパーカー」!「水平対向エンジン」搭載で600馬力! “超合金鰹節”ボディもカッコイイ! スバルが本気で作った「VIZIV GT」とは
2024.07.29レースゲーム用のクルマを実在のメーカーが考える……そんな夢のようなプロジェクト「ビジョン グランツーリスモ」。2014年にはスバルも「スバル VIZIV GT ビジョン グランツーリスモ」を製作し、大きな話題となりました。
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ホンダの「MRスポーツ“コンパクト”」!? 400馬力超え「直4」&4.2m級ボディ採用! アンダー900kgの“めちゃ軽量モデル”「スポーツVGT」とは
2024.07.24「こんなクルマがあったなら欲しい!」とクルマ好きが唸るほどに理想的なスポーツカーがホンダ「スポーツ ビジョン グランツーリスモ」。ゲームの世界のスポーツカーではもったいないと言われる、その理由を探ります。
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マツダ“超高級”「すごいクーペ」! めちゃ豪華なのに「爆速」!? 超絶「ロータリーパワー」&「斬新」装備の“ユーノス”「コスモ」とは
2024.07.23マツダのラグジュアリークーペ、ユーノス「コスモ」は、デビューから35年近く経った今もなお「伝説級のスゴさ」を誇ります。並外れた動力性能や贅沢なつくり、先進機能の数々について紹介します。
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“新車で買える“三菱「最新型ランサー」あった!? ダイナミック顔の「スポーティセダン」! “ピニンファリーナ”デザインの「“グランド”ランサー」とは
2024.07.12日本では販売が終了した三菱のセダン「ランサー」。でも実はまだ世界では販売が続いています。その名は「グランドランサー」。いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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日産の「ハイブリッド」何が「スゴイ」? トヨタ式ハイブリッドとの「違い」って!? 窮地を救った独自の「技術」とは
2024.07.08日産独自のハイブリッドシステム「e-POWER(イーパワー)」が誕生したのは、意外な技術からでした。その特徴について考察します。
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斬新「超コンパクト“タクシー”」!? まさかの“アルファロメオ製”! 全長4m級ボディに3列&スライドドアを詰め込んだ「NYタクシー」とは
2024.07.05車いすのまま乗降が可能な、車高が高いタクシーは、今や珍しくありません。しかし1976年、それに近い思想で作られた画期的なタクシー向けのコンセプトカーが発表されていました。どのようなクルマだったのでしょうか。
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5速MTあり! ホンダ「斬新”カクカク”SUV」がスゴい! めちゃ「ユニークすぎデザイン」がカッコイイ! ほぼ「コンセプトカー」な「エレメント」は時代を先取りしすぎたのか
2024.07.01ホンダは過去に、「コンセプトカーそのまま」の姿で登場させてしまった斬新SUVがありました。一体どんなモデルだったのでしょうか。
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トヨタ「ハイエース」に「セルシオエンジン」搭載!? 専用「豪華装備」満載の“救急車”がスゴかった! 大活躍の「ハイメディック」はもはや“伝説”か
2024.06.26けが人や病人を運ぶ救急車に「V8エンジン」を搭載したハイパワーなモデルがありました。一体どのような救急車だったのでしょうか。
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謎の日産「すごいキューブ」!? “イナズマ”グリルが超カッコイイ! めちゃ“斬新”な「小型ハイトワゴン」の正体とは
2024.06.242008年、日産はコンパクトハイトワゴン「キューブ」(キューブ キュービック)をベースにしたEV(電気自動車)、その名も「でんきキューブ」を発表しています。どのようなクルマなのか、詳しく紹介します。
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全長4.1mで8人乗り! アンダー200万円のスズキ「めちゃコンパクトミニバン」がスゴい! 質素すぎる「APV」は日本でも求められる存在か
2024.06.17スズキが海外で販売している8人乗りコンパクトミニバン「APV」とはどのようなモデルなのでしょうか。
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超豪華ミニバン「コロンブス」が凄い! V12エンジン&「4列シート」搭載! もはや「新幹線」レベルの車内で“新大陸”に出発か!?
2024.06.14V12を搭載した全長6mのミニバンを、名門カロッツェリアの「イタルデザイン」が1992年に提案していました。驚きの設計を持つコロンブスとは、どのようなミニバンだったのでしょうか。
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三菱「ランエボ“SUV”」あった!? ゴツ顔&「めちゃ広」後席がスゴイ! まさかの「スライドドア付き」爆速4WDターボ「スーパースポーツギア」海外で「人気再燃」の兆しか
2024.06.04現在人気の中心であるコンパクトSUVですが、そんな流行に先駆けて登場した三菱車が米国のオークションサイトに登場し注目されました。高性能なターボエンジン搭載モデルもある「RVR」について紹介します。
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大手タイヤメーカーはどう考える? 物流業界の課題解決に向けた「ミシュラン」「ダンロップ」の取り組み
2024.05.28「ジャパントラックショー2024」では、物流業界における喫緊の課題である「人材不足」「環境対策」「2024年問題」などが多くの出展者からフォーカスされていました。大手タイヤメーカーのミシュランとダンロップも、タイヤメーカーらしいアプローチを見せていました。
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マツダの「“26人乗り”ロータリースポーツ」!? 高出力エンジンのハイグレードマシン! 謎の「“R26”パークウェイ」とは
2024.05.26マツダを象徴する「ロータリーエンジン」はかつて、スポーツカーのみならずセダンなどにも搭載されていましたが、なかでもスゴイのが「マイクロバス」への搭載例でした。どのようなクルマだったのでしょうか。


