小鮒康一の記事一覧
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めちゃオシャレな「白革シート」は維持が大変? 「色移り」や「キズ」が目立つって本当なの!? 上質内装をキープする方法とは!
2023.09.27近年、明るいカラーのレザーシートを装備するモデルが増えていますが、色移りや擦れなどが目立ってしまうことがあります。どのように手入れすればいいのでしょうか。
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まさに「センチュリーミニバン」! トヨタ「ハイエース」の最上級モデル「プラチナム ラウンジ」!? 超豪華”白”内装の「ナイト エクスクルーシブ ワゴン」とは
2023.09.22モーターショーなど、世界各国で開かれる自動車イベントでは様々なコンセプトカーや、新型車が発表され話題となります。なかでも2015年に開催された第44回「東京モーターショー」でトヨタ車体のブースに展示された「ハイエース プラチナム ラウンジ」は、“超豪華”なハイエースとして話題になりました。どのようなモデルだったのでしょうか。
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トヨタ「センチュリー」に「走りのMT」搭載車!? まさかの「専用装備」多数で“超スポーティ”! “新型モデル”での復活も期待できるか
2023.09.212023年9月6日、トヨタは「センチュリー」の“新モデル”を世界初公開し、予約受付を開始しました。この新モデルは後部座席の快適性だけでなく、ドライビングの歓びも享受できるショーファーカーとなっているといいますが、その昔セダンのセンチュリーにも“走りのMT”を搭載したスポーティなモデルがあったといいます。
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車の「ワイパー」近年は「役割」に変化? 種類はあれど基本機能は約100年継続 求められる性能とは
2023.09.20クルマのワイパーは雨の日には必要不可欠なものですが、今後どのような進化を遂げていくのでしょうか。
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「小さな高級車」って何? 「大は小を兼ねる」発想はもう古い!? ユーザー「心理」どう変化したのか
2023.09.15高級車ブランド「レクサス」が2023年6月に発表した「LBX」は、ブランド最小のコンパクトSUVですが、プレミアム性は上位モデル同様に保たれているといい、いわば「小さな高級車」というべき1台となっています。高級車といえば大柄なボディという時代から、ユーザーの心理はどう変化していったのでしょうか。
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“トルネード噴射”で効率アップ! ツヤ出しも可能になった人気のソフト99「レインドロップ」の進化ぶりを体感【PR】
2023.09.15 〈sponsored by ソフト99コーポレーション〉洗車後にスプレーして拭き上げるだけでOKという簡単施工で人気のソフト99のカーケア用品「レインドロップ」。9月1日に発売されたその新製品「レインドロップ トルネードヴォルテックス」の進化ぶりを検証してみました。
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「えっ…!」“アルファードオープンカー”!? “超豪華”内装&鉄仮面フェイスがカッコイイ! トヨタ「アルファード エルキュール」とは
2023.09.13東京モーターショー2015で公開されたアルファードの“オープン仕様”車「アルファード エルキュール コンセプト」とは、どのようなクルマだったのでしょうか。
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カッコいい? それとも「変わってる」!? 20年経っても「斬新」すぎる3代目! 6速MTもあった日産 P12型「プリメーラ」とは何者だったのか
2023.08.282001年に登場した日産の3代目「プリメーラ」は、モーターショーのコンセプトカーを思わせる斬新なデザインで世間を驚かせ、20年以上が経過した今も新鮮な印象を与えています。どのようなクルマだったのでしょうか。
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日産の「4ドア小型セダン」がスゴかった! “欧州車超え”評価もあった名車「プリメーラ」とは何だったのか
2023.08.25日本がバブル景気の真っ只中にあった1990年に日産が発売した4ドアセダンが、初代「プリメーラ」(P10型)でした。デビューから30年以上が経過した今もなお、日産ファンから「名車」と呼ばれるプリメーラとは、どんなクルマだったのでしょうか。
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クルマの屋根に付いてる「謎の黒い部分」何に使う? 最近少なくなってきた? めちゃ“開放感”ある“天窓”いつから存在するのか
2023.08.13街中で見かけるクルマの中で、屋根の一部分が黒くなっているものがまれに存在します。これは屋根の塗装ではなく「サンルーフ」と呼ばれる装備ですが、どのようなもので、どのような歴史や進化があるのでしょうか。
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中身は「走り屋」人気の「FRマシン」!? めちゃデカイ「超絶クラシックカー顔クーペ」! ミツオカ「ラ・セード」の意外過ぎる「素顔」とは
2023.08.121990年5月、ミツオカがリリースした本格的なクラシックカースタイルの「ラ・セード」、実はその中身は、国産の人気FRクーペでした。意外過ぎる成り立ちについて紹介します。
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ハイテク満載でもMTあり!? 三菱の「ラグジュアリーセダン」が凄い! 大型ボディで大ヒットした傑作サルーン「ディアマンテ」とは
2023.08.05SUVメーカーのイメージが強い三菱ですが、バブル真っ只中の1990年には高級セダンの大ヒットがありました。今回は初代「ディアマンテ」シリーズを紹介します。
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300馬力の爆速すぎる「最上級ミニバン」あった! 「超豪華内装」も採用した“走り屋”モデル「エリシオン」とは
2023.08.04ホンダのフラッグシップミニバンといえば2023年中にも復活予定の「オデッセイ」ですが、かつてはもうひとつのモデルが存在していました。
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「10年・10万キロ」超えたクルマは「ダメ」なのか!? 「過走行車」を維持するため「最も重要なこと」とは
2023.08.03クルマの車齢や走行距離が「10年・10万キロ」を超えたクルマを維持する場合、どのようにしたら長持ちさせることができるのでしょうか。
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クルマ好きは見栄張りがち? 「排気量マウント」ってナニ? 過去には“見栄っ張りカスタム”流行も? 現在では変わりつつある意味合いとは
2023.08.01排気量によって税額が変わる自動車税の時期となる5月などには「排気量マウント」という言葉が聞かれることがあります。一般的に排気量マウントとはどのような事象を指すのでしょうか。考察します。
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ヤバっ…「車内で食べこぼし!」 ついうっかりが「消えない悪臭」の原因にも!? 夏のドライブの「後始末」どうやればイイの?
2023.07.30ドライブの移動中、車内で飲食することもありますが、ついうっかり食べ物や飲み物をこぼしてしまうことも。軽く拭いただけですませてしまうと、やがて車内に「悪臭」が…! いったいどうしたら良いのでしょうか。
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日産の「コンパクトミニバン」が凄かった! 全長4m以下でも3列設定「狭くない?」 ド四角ボディモデルは意外と「買い」なのか
2023.07.29扱いやすいボディサイズと、3列目シートを備えた“コンパクトミニバン”は、ファミリー層を中心に人気で、トヨタ「シエンタ」とホンダ「フリード」が凌ぎを削っているジャンルです。現在日産には、3列シートのコンパクトモデルが有りませんが、2003年9月には2代目キューブをベースとした3列シート車、「キューブキュービック」をリリースしていました。
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なぜメーターの「針」見なくなった? いまや「自由自在のモニター」が定番に… デジタル化が進む理由とは
2023.07.26最近のクルマは、これまでのアナログ式メーターに代わってデジタルで速度などの情報を表示するモデルが増えています。どのような事情があるのでしょうか。
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スバルに軽じゃない「トラック」あった! しかも「荷台に座席」!? 日本じゃ売ってなかった「BRAT(ブラット)」とは
2023.07.22実用的な「はたらくクルマ」のイメージが強い「トラック」ですが、アメリカなどでは実用的な市民のアシとしても愛用されています。そんな市場に向け、スバルもオシャレなピックアップトラックを発売していた時期がありました。
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ホイールメーカーの「ウェッズ」がバイクのパーツメーカー「ヨシムラ」とタッグ! 3人のレースクイーンも登場した「ヨシムラ ツーリングブレイクタイム」とは
2023.07.21ヨシムラが主催する「ヨシムラ ツーリングブレイクタイム」が新東名高速道路 NEOPASA清水「ぷらっとパーク」で開催されました。
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「昭和」感残る! 「レース生地のシートカバー」なぜ健在? 新型「アル/ヴェル」にも設定! いまだ支持される理由とは
2023.07.17昭和の頃のクルマでは比較的ポピュラーだったレース生地のシートカバーも近年はすっかり数を減らしていますが、2023年6月にフルモデルチェンジした新型「アルファード/ヴェルファイア」には、しっかり設定が残されています。どういった需要があるのでしょうか。
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車にくっついてる「謎の棒」は何!? かつての「定番品」も今や存在感薄い? 重要視されなくなった理由とは
2023.07.14一部のクルマについている「金属の棒」はなんのためにあるのでしょうか。近年すっかり存在感が薄くなった理由について探ります。
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なぜ日産には「小型ミニバン」存在しない? トヨタ・ホンダでは爆売れなのに… 販売店からは切望も、登場しない理由とは
2023.07.11トヨタ「シエンタ」やホンダ「フリード」といったコンパクトミニバンが安定した支持を集めるなか、日産には対抗モデルが存在していません。日産の動向について紹介します。
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14年ぶり全面刷新か!? トヨタ「“次期型”ランドクルーザープラド」どうなる? テーマは“ランクルとの差別化”か
2023.07.06間もなくの登場が噂されている次期型「ランドクルーザープラド」。兄弟モデルではと噂される新型レクサスGXのプロトタイプがすでにお披露目されており、登場までのカウントダウンといったところですが、次期型ランドクルーザープラドは、どのようなモデルとなるのでしょうか。考えてみたいと思います。
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クルマのドアについてる「謎のハンドル」どんな機能? 涼しい顔で「回す練習」する人も!? もはや懐かしい「手動装置」とは
2023.07.04クルマの窓の開閉は、現在では軽や商用車でも「パワーウインドウ」が標準装備され、昔の「手で回すタイプ」は今や絶滅寸前のようです。そんな「手動ウインドウ」を振り返ります。

