2026年8月の記事一覧
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新型「“日本製”スーパーカー」まもなく登場! 超パワフルな「12気筒エンジン」×「6速MT」を搭載! クルマの黄金期“1989年”をイメージした「メイド・イン・ジャパン」の究極モデル! Ken Okuyama Cars新型「Kode89」米国で発表へ!
2026.08.14世界的カーデザイナーとして知られる奥山清行氏が率いるKen Okuyama Carsは、完全な「メイド・イン・ジャパン」の新型スーパーカー「Kode89」を、2026年8月16日に「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」で世界初公開します。
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東京消防庁が“異例”の呼びかけを実施 「何でも屋じゃありません!」 救急出動「過去最多」で救急車“すべて出払い”の大ピンチ! 「全く緊急じゃない119番」多発で理解を呼びかけ
2026.08.14東京消防庁は公式SNSで、「何でも屋じゃありません。」という画像とともに、一件の「お願い」を投稿しました。何があったのでしょうか。
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スズキ「“本格”四輪駆動車」の注文受付がついに再開! 「年単位で待つ!?」「キャンセル待ち狙いも…」と反響殺到! 抽選販売でもバックオーダー多数! 大人気「ジムニーノマド」の“リアルな納期状況”とは!
2026.08.14長らく受注停止が続いていたスズキの本格四輪駆動車「ジムニーノマド」ですが、現在は注文受付が再開されています。その後のユーザーの反響などについて、首都圏のスズキディーラーに問い合わせてみました。
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“新車187万円”で買える! 日産「“新型”軽ワゴン」まもなく発売! キリッと“イケメン顔”に美しい「和風カラー」&「伝統ホイール」採用! しかも安~く「値下げ」で買いやすい! “先進装備”も充実の「新型サクラ」進化して登場へ!
2026.08.14日産は2026年4月16日、軽EV「サクラ」のマイナーチェンジモデルを発表し、同日より受注を開始しました。発売は2026年夏を予定しています。デザインの刷新と使い勝手の改善、そして戦略的な価格設定が今回の改良の三本柱で、「軽のガソリン車ユーザーにとって、より身近な選択肢にする」という明確な狙いが込められていました。
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新車212万円! トヨタ新型「小さなSUV」がバカ売れで“納期半年以上”も!? 「ちょうど良すぎ」「ナビが見やすくなった!」と絶賛の声&リッター約30kmの低燃費! 今頼んでも年内納車が厳しい「ヤリスクロス」の評判とは!
2026.08.14自販連(日本自動車販売協会連合会)の発表によると、トヨタ「ヤリス」シリーズは2026年上半期の乗用車販売台数で1位を獲得しました。そのなかでもコンパクトSUV「ヤリスクロス」は、今どのような販売状況にあるのでしょうか。
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544馬力の新型「“4ドア”スポーツカー」発表! 全長5.1mの流麗ボディ&「直6サウンド」も再現! 新エントリーモデルのメルセデスAMG「GT 53 4ドアクーペ」独国で登場
2026.08.14メルセデス・ベンツは2026年8月6日、メルセデスAMG新型「GT 53 4ドアクーペ」をドイツで発表しました。544馬力を発揮する新たなエントリーモデルは、どのようなクルマなのでしょうか。
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「500馬力超え」パワトレ搭載の三菱「“ちいさな”スーパーカー」に大反響! 全長4.4m級なのに全幅2.2mのワイドボディ! 「売ってほしい」「エボの魂を感じる」の声もある「XR-PHEV エボVGT」とは?
2026.08.14三菱自動車が人気レーシングゲーム「グランツーリスモ」のために生み出した「XR-PHEV エボリューション ビジョン グランツーリスモ」。市販車ではないにもかかわらず、いまなお注目されるこのモデルに対して、SNSではさまざまな反響が寄せられています。
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「サンキューハザード」やる? やらない?「最低限のマナーだ!」「不快になる奴いないだろ…」「チカチカされると正直ウザい」と賛否両論… ネットも荒れる「お礼ランプ」は是か非か
2026.08.14ドライバー同士のコミュニケーション方法として定着している「サンキューハザード」。実はこの行為の是非について、ネット上では意見が真っ二つに分かれています。
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【次号予告】エルグランドを自腹で買って1000km走破! クラウンクロスオーバー先行受注開始! CX-30ディーゼル廃止の真実とは?
2026.08.14週1回配信している「くるまのニュース公式メルマガ」。次回は、大注目の新型車にまつわるオーナー目線の本音から、発売間近の最新モデル情報、さらに人気SUVの走りの変化までたっぷりお届けします! 自動車ジャーナリストが自腹購入した日産「新型エルグランド」のリアル評価から、先行受注が始まったトヨタ「新型クラウンクロスオーバー」、さらにマツダ「CX-30」の試乗レポートまで。会員登録してぜひご覧ください!
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日産「“新型”フェアレディZ」登場まで“秒読み”! 53年ぶり復活の「伝説のGノーズ」採用&「6速MTニスモ」設定! 新色“ウンリュウグリーン”もイイ「大幅マイチェンモデル」の進化点とは
2026.08.14日産のスポーツカー「フェアレディZ」のマイナーチェンジモデルが今夏、登場予定です。どのように進化するのか、改めて紹介します。
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ホンダが「次世代アキュラ」世界初公開! 斬新「ボディ一体“浮き出るライト”」& V字ドア搭載! ピンク内装が鮮やかなパフォーマンスカー「ネクセラ ビジョン」とは!
2026.08.14ホンダは、海外展開する高級ブランド「アキュラ」の次世代デザインを示すコンセプトカー「アキュラ・ネクセラ・ビジョン」を世界初公開しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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ホンダ新型「N-BOX」に注目! 待望の「超・迫力フェイス」&メッキ加飾で質感アップ! “残クレ”もオトクになった「最新スーパーハイトワゴン」進化のポイントは?
2026.08.14ホンダの軽スーパーハイトワゴン「N-BOX」がマイナーチェンジを受けました。どのような進化があったのでしょうか。
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三菱が「“長~い”新型バス」発表! めちゃ“ホイールベース延長”した「超エクストラロング仕様」を市場に投入! しっかり「乗り心地×小回り性能」も追求した「新型キャンター・バス」尼国登場!
2026.08.14三菱ふそうは2026年8月5日、インドネシアのジャカルタで開催された「GAIKINDOインドネシア国際オートショー」にて、新型「キャンター・エクストラロングバス」を発表しました。一体どのような特徴があるのでしょうか。
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4年ぶり顔面刷新! トヨタ新型「カクカクSUV」発表! 3.4リッターV6×10速AT搭載の「437馬力モデル」! SR5には“本格派仕様”もある「セコイア」米国モデルとは
2026.08.14トヨタのアメリカ法人は2026年7月23日、フルサイズSUV「セコイア」の2027年モデルを発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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スズキ“新型”「約254万円の3列7人乗りSUV」登場! 「カローラクロス」級の全長4.4mサイズに5速MT設定! 「エスクード」の系譜も持つ「XL7」改良モデルはどんなクルマ?
2026.08.14スズキのインドネシア子会社が発売した「XL7」とは、どのようなクルマなのでしょうか。
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1リッターで「23km」走る新「“コンパクト”SUV」発売! 全長4.2m級ボディに1200cc「ターボ」搭載! “スポーティ”仕様のアルファロメオ「ジュニア イブリダ スポルト スペチアーレ」登場
2026.08.14ステランティスジャパンは2026年8月6日、アルファ ロメオのコンパクトSUV「ジュニア イブリダ」の限定車「ジュニア イブリダ スポルト スペチアーレ」を発売しました。どんなクルマなのでしょうか。
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ETCカード「挿しっぱなし」は絶対NG!? 酷暑で「変形」の危険も! 「面倒くさい…」じゃ済まされない、放置が生む“思わぬリスク”とは
2026.08.14高速道路の利用に欠かせないETCですが、便利な一方でカードを車載器に「挿しっぱなし」にしているドライバーも少なくありません。しかし、その行為には車上荒らしによる盗難や、夏の猛暑によるICチップ破損など、大きなリスクが潜んでいます。思わぬトラブルを避けるためには、一体どうしたら良いのでしょうか。
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トヨタ「“最安”コンパクトミニバン」がコスパ最高! 「全体2位」の大ヒットを誇るシエンタの 「X」は買って満足の“賢者の選択”か!
2026.08.14自販連が2026年7月6日に公表したブランド通称名別販売台数(2026年1月〜6月)で、トヨタ「シエンタ」が6万2805台を売り上げ・全体2位を獲得しました。そんなシエンタには、トヨタのラインナップするミニバンの中でも最も安価となる「X」が設定されています。どのようなグレードなのでしょうか。
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70万円台で買える本格スポーツ!? カワサキ「“新”Ninja 250」発売へ! 大排気量クラスの迫力を持つ250ccモデルの実力とは
2026.08.14カワサキから、2027年モデルとなる「Ninja 250」が2026年9月5日に発売されます。
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東京~千葉の新高速ルート「新湾岸道路」実現に第一歩!? “年中渋滞”で破滅状態の「京葉道路」「東関東道」の救世主!? 「信号ゼロ」で都心スルーの「スゴい道路」 検討も熟成の域に
2026.08.14すでにパンク状態にある「東京~千葉」をむすぶ新たな高速道路「新湾岸道路」について、第3回有識者委員会が開催されました。これまでにない新ルートが示されています。
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20年以上ぶり“全面刷新”!? トヨタ“新型”「ハイエース」!? 便利な「4ナンバー」の“200系”サイズ採用&ビッグな「ハイルーフ」モデルもある「コンセプト」に注目
2026.08.14トヨタの商用ワンボックスカー「ハイエース」。200系と呼ばれる現行型はすでに20年以上が経過した長寿モデルとなっていますが、未だに改良を続けています。 そんなハイエースですが、セミキャブオーバータイプのボディでは、年々厳しくなる衝突安全基準のクリアが難しく、それに対応するためにフルモデルチェンジを余儀なくされる可能性が高まっています。そこで再注目したいのが、ジャパンモビリティショー2025にてサプライズ発表がなされた「ハイエースコンセプト」なるモデルです。
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「私のクルマ、軽自動車だけど“外車”です!」 BYD新型「ラッコ」だけじゃない! ちょっと自慢できそうな「海外ブランドの軽自動車」3選
2026.08.142026年8月現在、日本メーカーの独壇場とされてきた軽自動車市場に、中国の自動車メーカーであるBYDが新型の軽自動車「ラッコ」を発売したことで大きく話題となっています。しかし実は、過去にも「海外ブランドの軽自動車」はしっかり存在しました。
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2リッター「ターボ」搭載のアウディ新型「“4WD”セダン」どんなクルマ? “操る楽しさ”が光る新たな「A6」の実力とは
2026.08.13アウディ ジャパンは2026年6月25日、新型「A6」を発売しました。アウディの伝統モデルがフルモデルチェンジし、「エレガンスの到達点」と銘打たれた新型はどのような走りを見せるのでしょうか。自動車ジャーナリストの西川昇吾氏がセダンモデルに試乗しました。
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全長4mの新型「“ちいさな”スポーツカー」登場! 馬力選べる「V6TT」エンジン&後輪駆動採用! 軽量ボディで“めちゃ楽しそうな”MTモデル ドンカーブート「P24 RS」“右ハンドル圏”モデルが登場
2026.08.13オランダのドンカーブートは2026年7月21日、新型2人乗りスポーツカー「P24 RS」の右ハンドル仕様を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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レクサス新型「上級セダン」は“最安モデル”がスゴイ! 全長5.1m超え「堂々ボディ」×「ひろびろ室内」でめちゃ快適な「賢者の選択」! 欲しい「豪華装備」も“全部入り”な「新型ES」2つのエントリーグレードに大注目!
2026.08.13レクサスは2026年6月11日、上級セダン「ES」の新型を発売しました。なかでももっともお手頃なのが「ES350h」(HEV・FWD)と「ES350e」(BEV)で、いずれも790万円(消費税込)。エントリーモデルながら新型ESの魅力をしっかりと享受できます。


