試乗記の記事一覧
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日産「新型“超凄い”スカイライン」まもなく登場! 420馬力の“史上最強”モデルはまさに「集大成」! もはや「次期型」に期待な“NISMO”実際どう?
2024.06.152023年8月8日に「スカイライン」の“集大成”として発表された高性能モデル「スカイライン NISMO(ニスモ)」そんな“集大成”とまで呼ばれるスカイライン NISMOは実際どのようなクルマなのでしょうか。
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日産「“すごい”スカイライン」登場! すごすぎて「もう完売」!? 420馬力の“旧車デザイン”モデル「スカイライン NISMO」再販はあるのか
2024.06.12日産が2023年8月に1000台限定で設定した最速スポーツセダン「スカイライン NISMO」。日産によると「スカイラインの集大成」だといいますが、どのようなクルマなのでしょうか。そして限定車はまだ買えるのでしょうか。
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高性能タイヤがこの価格で!? タイから黒船来襲! OTANI「BM2000」をサーキット&一般道試乗レビュー【PR】
2024.06.12 〈sponsored by AUTOWAY〉クルマ好きといえばタイヤへのこだわりが強く、性能が低いものは避けたいと思う人が多いはずです。しかし、国産タイヤの高価格化が続く昨今では、少しでもコストは抑えたいとも思うことでしょう。今回は、そんなこだわり派でも満足できる性能を持った輸入タイヤ、 OTANI(オータニ)「BM2000」を紹介します。
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ホンダ「新型流麗コンパクトSUV」登場! 3年ぶり刷新で「クラス超えの上質さ」がすごい? 新型「ヴェゼル」 ガソリン&ハイブリッド各車の印象は?
2024.06.11ホンダ「ヴェゼル」の改良モデルを編集部が早速試乗してみました。「e:HEV」と通常のガソリンエンジンモデルを比較してみます。
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「釣り」に行くなら「スバルSUV」が最強ってホント? 釣り仕様の「レガシィ アウトバック」でガッツリ楽しんでみた!
2024.06.01スバルのSUVは、アウトドアレジャーとの親和性が高いと言われますが、本当なのでしょうか。今回は、釣り仕様の「レガシィ アウトバック」を相棒に、八丈島で釣りを楽しんでみました。
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“日本で売るの?” なぜ「中国メーカー・ジーリー」が日本で試乗会開催? セダン&SUVのHV上陸!? 乗った印象はいかに
2024.06.012024年5月下旬にジーリーは、中国の自動車メディアとタッグを組んで日本で試乗会を開催しました。そこに登場した2台のハイブリッド車とはどのようなものだったのでしょうか。
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レクサス新型「小さな高級車」実際どう? 全長4.2m級で“めちゃプレミアム”!? 「使って」わかった「LBX」の価値とは
2024.05.31レクサスは2023年11月、次世代のコンパクトSUV「LBX」を発売しました。従来とは異なる価値観をもとにした、いわば「小さな高級車」として高い注目を集めています。実際に使ってみた印象について、詳しく紹介します。
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超ゴツいのに超静か! 横浜ゴムの見た目と性能を兼ね備えたSUV/ピックアップトラック用オールテレーンタイヤ「ジオランダーA/T4」に試乗!
2024.05.28昨今のSUVブームを受けて、オフロードタイヤの人気が高まっています。そんな中、横浜ゴムから「ジオランダー A/T4」というタイヤが登場しました。自動車ライターの工藤貴宏さんが実際に試乗してその特徴やキャラクターを確認してみました。
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トヨタが「新型エンジン」世界初公開! 1.5L&2.0L複数展開!? スバル・マツダも同時に宣言! 「エンジンって良いよね!」の未来とは
2024.05.28ここ数年「BEVシフト」と叫ばれてきましたが、直近では「ハイブリッドも良いね」というカタチで世の中の動きが日々変わっています。そうしたなかで、選択肢はひとつではないというマルチ戦略の一環としてトヨタ・スバル・マツダは「新開発エンジン」を発表しました。またこの発表に先立ちトヨタは新開発エンジンの体験会も行っています。
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ホンダ「新型・最上級セダン」登場! 全長5m超えの“ラグジュアリー空間”を体感!? 1700km走って分かったコト
2024.05.23新たに登場したホンダ「アコード」。1700km走って分かったコトとはどのようなものなのでしょうか。
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トヨタで“一番売れてる”「ミニバン」はなぜ人気!? デビュー3年目も「ノア/ヴォクシー」絶好調の理由はなに? 試してみて分かった優位点とは
2024.05.23トヨタのミドルクラスミニバン「ノア/ヴォクシー」は、2023年度(2023年4月から2024年3月まで)に2モデル合わせて16万8007台を売った超・大ヒットモデルです。同年度の「シエンタ」(12万2706台)よりも多くの人たちから支持を集める理由について、使い勝手の面から探ってみます。
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名車マニアも魅了するダムド・ジムニーシエラ新作「little 5./little Δ.」のテーマは“ヨーロピアン マスターピース”だ!【PR】
2024.05.17 〈sponsored by DAMD〉レトロなスタイルとおしゃれな雰囲気のカスタムパーツを手がけるDAMD(ダムド)。東京オートサロン2024では、赤と青のボディカラーをまとったカスタムジムニーシエラの最新デモカーが大きな注目を集めていました。そこで今回は、発売が待たれるJIMNY SIERRA「little 5.(リトル・サンク)」と「little Δ.(リトル・デルタ)」の魅力をチェック。デザイナーによる開発秘話も紹介します!
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レクサスの高級SUV「新型NX」登場! 何が変わった? 個性派「アウトドア仕様」初設定! 体感して分かったコト
2024.05.172024年2月9日にレクサスは新型「NX」を発表しました。何が変わったのでしょうか。
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日産の新型「巨大SUV」登場! 全長5.1m×斬新顔がスゴ過ぎる!? 日本では「テラノ」だった…「パスファインダー」中国で試乗、印象は?
2024.05.16日産が中国向けに新たに発売した日産 パスファインダーに試乗し、その真価を試しました
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雨でも安心なタイヤで出かけよう! 横浜ゴム「BluEarth-GT AE51」で行く三浦半島の絶品海鮮と絶景を満喫する旅【PR】
2024.05.14 〈sponsored by 横浜ゴム〉梅雨の時期は雨の日が多くクルマの運転にも気を使います。雨天時はクルマの制動距離が晴天時に比べておよそ1.5倍に伸び、事故率も5倍になると言われています。そんな梅雨時期にも安心してクルマに乗ることができるタイヤ、横浜ゴムの「BluEarth-GT AE51」をご紹介します。
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ホンダの上級セダン「インスパイア」復活!? 全長5m級&縦型グリルで迫力スゴイ! アコードと違う印象は? 中国で試乗
2024.05.10ホンダ「インスパイア」は日本において初代から5代目までの約20年間販売されていました。2012年の終了後には中国で2018年に復活を果たしています。
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トヨタが新型「FF最大セダン」登場! 斬新“サメ顔”の特徴は!? 洗練内装にも注目! カムリの日本発売は無い? 中国で試乗
2024.05.082023年11月に海外専売車種としてフルモデルチェンジを果たしたトヨタ カムリ。カムリの二大市場である中国にて、その真価を試しました。
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トヨタ最強「商用バン」が画期的すぎ!? めちゃ使える“カクカク”内装は「もはや住める」レベル! 大人気「プロボックス」が愛される理由とは
2024.05.07ビジネスマンたちから愛され続けるトヨタの商用バン「プロボックス」が近年、個人ユーザーからの支持も集めています。もはやSUVを超えたとウワサされる高い実用性を検証すべく、実際にプロボックスに乗って確かめてみました。
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トヨタ新型「カローラ」発売! 精悍さアップの「スポーツ」仕様も!? デビューから約“60年”「ずっと人気」維持し続ける秘密とは
2024.05.072024年4月2日、トヨタは「カローラ」の一部改良を実施しました。1966年のデビューから60年近く主力モデルであり続ける秘密について探ります。
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トヨタ「コンパクトミニバン」が絶好調! 「オシャ」で「カワイイ」だけじゃない! なぜ「シエンタ」は人気を集め続けるのか
2024.05.032022年夏に登場したトヨタのコンパクトミニバン「シエンタ」の販売が好調に推移しています。根強く支持され続ける理由について探ります。
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カスタム系SUVに映える!ジウジアーロデザインのM/Tタイヤ レーダー「RENEGADE-X(レネゲイドエックス)」の性能を試乗でチェック【PR】
2024.05.03 〈sponsored by AUTOWAY〉オフロード4WDの人気上昇に伴い、いま“マッドテレーン”タイヤが注目されています。今回はオートウェイから販売中の性能と価格のバランスに優れたM/Tタイヤ レーダー「RENEGADE-X(レネゲイドエックス)」を実際にランドクルーザー300に装着し、試乗してみました。
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アンダー200万円! スズキが5速MT搭載の「スポーティハッチ」発売! 新型「スイフト」何がいい?
2024.05.02スズキが2023年12月に発売した新型「スイフト」には、5速MT車が継続設定されました。マイルドハイブリッドとの組み合わせはスズキ国内初だといいますが、どのようなモデルなのでしょうか。
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1度は乗り比べたい! トヨタ「ランクル」勢揃い!? 300・250・70のオフロード試乗! 三者三様の違いとは
2024.05.02トヨタが誇るランドクルーザーシリーズ。300・250・70をオフロードで走らせるとどのような違いがあるのでしょうか。
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車中泊に最適&最強! 日産の「巨大ベッド搭載車」が完成度高すぎ! 「キャラバン マイルーム」何がスゴい?
2024.05.01日産は「キャラバン」を車中泊仕様に仕立てた「キャラバン マイルーム」を追加しました。車内を“部屋”のように使えるモデルですが、何が魅力なのでしょうか。
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高性能「巨大ベッド」搭載!? 日産「新型“車中泊”カー」寝心地はどう? 「キャラバン マイルーム」実際に「泊ってみた」印象とは
2024.04.26日産 新型「キャラバン MYROOM(マイルーム)」は、車中泊も可能な大型ベッドなどを搭載する新たなコンセプトのモデルです。「寝心地」をはじめとする、実際の使い勝手はどのようなものなのでしょうか。


