ライフの記事一覧
-

トヨタ新型ミニバン「アルヴェル」初公開! なぜミニバンは「縦開きゲート」多い? 横開きや観音の採用例もあるが… あえて「上に」跳ね上げる理由とは
2023.06.22ミニバンの多くでは、上下方向に開閉する縦開き式のテールゲートを採用することが多いです。テールゲートの開閉方法としては「横開き式」や「観音式」などもありますが、なぜ縦開きのリアゲートばかり採用しているのでしょうか。
-

ビジュアル強すぎ…トヨタ新型「ヴェルファイア」にド迫力エアロ仕様登場! 「アルファード」は乗り心地UP!? GRパーツが新発売
2023.06.22トヨタカスタマイジング&ディベロップメントが、トヨタ新型「アルファード」「ヴェルファイア」用のGRカスタマイズパーツを発売しました。
-

超カワイイ! “丸目レトロ”な「ダイハツの軽トラ」登場!? パカっと開くルーフ採用の「ファニーライダー」がスゴイ
2023.06.21アウトドアイベント「FIELDSTYLE JAPAN 2023」にて、Blowは米国のフォード社のバンをモチーフにした「ファニーライダー」を展示していました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

突然、後ろから救急車! 一般車の「正しい対応」ちゃんと分かる?
2023.06.21クルマを運転しているときに救急車が突然後ろから近づいてきた際、どのような対応が正しいのでしょうか。いざという時のためにも確認しておきましょう。
-

ホンダの珍しい「スーパーカー」が1300万円! イカす「ミッドナイト・パープル」の個体がスゴい! 内外装に見どころあるNSXとは
2023.06.21数少ない「スーパーカー」との呼び声も高いホンダ「NSX」。いまなおファンの多い1台ですが、アメリカで多く売れたことから、日本よりもアメリカの方がバラエティに富んだ個体が多く流通しているようです。
-

どうする日産!? 相次ぐ新型高級ミニバンの登場! “元祖”「エルグランド」にモデルチェンジはあるのか?
2023.06.21トヨタが「アルファード」「ヴェルファイア」をフルモデルチェンジし、レクサスも新規参入を表明するなど、いま高級ミニバン市場が盛り上がりをみせています。そんななか、カテゴリーのパイオニアである日産「エルグランド」はどうなっていくのでしょうか。
-

最強レベルの武器から要人を守る「防弾車」がスゴい! G7で活躍した“旧型BMW”の正体は?
2023.06.21要人が移動するときに「防弾車」が用いられることがあります。そんななか、2023年5月におこなわれたG7広島サミットでは、旧型のBMW「7シリーズ」が起用されました。
-

「えっ…!」 アルファードに「12人乗り仕様」存在!? もはや存在感ヤバすぎ! 豪華内装のカスタムコースターとは
2023.06.21トヨタ「アルファード」などの高級ミニバンが数多くのユーザーから人気を集めている中国。そんななかフロントフェイスをアルファードに変えた「顔面スワップ」が流行しているようです。
-

「あっ、危ない!」東京都内で事故が多発する交差点 2位は「池袋」、1位はどこ? 事故発生の原因は?
2023.06.21日本損害保険協会は「事故が起きやすい交差点」を公表していますが、そのなかから、東京都のワースト5を実地調査しました。事故が起きやすい交差点ではどのようなことを注意すれば良いのでしょうか。
-

ホンダ上質コンパクトに「豪華内装」設定! もはや「高級車」なインテリアがスゴい!「フィット」の特徴は?
2023.06.21ホンダのコンパクトカー「フィット」には上級車種並みともいえる上質な内装を設定しています。
-

もはや懐かしい? 車のバンパーにあった「ナゾの棒」 昔は「主流」も今では激減 「ヘタクソ棒」が減った理由は?
2023.06.21バンパーの前方から生える「アンテナのような棒」を装着しているクルマがかつては多く見られました。今では減少としていると言いますが、なぜなのでしょうか。
-

「駐車マス増設」北陸道も着手! 3か所のSA・PAでスタート 敷地そのままに大型車は約1.7倍
2023.06.21北陸道のSA・PA計3か所で、駐車マスの増設工事が始まりました。どのように変わるのでしょうか。
-

なぜエッジ効きすぎな「交通安全モニュメント」設置? 話題の”事故車両”設置経緯を聞いてみた
2023.06.20静岡県浜松市に存在する交通安全のモニュメントのインパクトがスゴいとSNSで話題となっています。どのようなモニュメントで、どのような経緯で設置されたのでしょうか。
-

日産ハッチバック「リーフ」最新モデルの特徴は? 新顔&新ロゴでホイ―ルも一新
2023.06.20日産のハッチバック「リーフ」は、「アリア」や「サクラ」の先駆けとなった世界初の量産EVです。どのような特徴があるのでしょうか。
-

もはやレアな「鮮烈レッド内装」が派手すぎ! 伝統「赤内装」採用のホンダ「シビックタイプR」の魅力は?
2023.06.20オシャレな内装色を採用する新型車が登場する一方で、真っ赤な内装カラーを用意するクルマは多くありません。そのなかでも歴代で真っ赤なインテリアを採用し続けるホンダ「シビックタイプR」を紹介します。
-

「ル・マン」の裏側では何があった? モリゾウの発言に隠された想いは? 100周年大会で起きた顛末
2023.06.20100周年を迎えたル・マン24時間レースでは様々なドラマが誕生しました。その現地赴いた自動車ジャーナリストの山本シンヤ氏が見て感じた裏側とはどのようなものだったのでしょうか。
-

売れるのは「上級グレード」 レクサスの「ミドルSUV」はなぜ人気? 「NX」の現状は?
2023.06.20レクサス初のPHEVを設定したことで話題となった「NX」ですが、2023年3月の一部改良で受注が再開されました。では現在の販売動向はどうなっているのでしょうか。
-

「高松環状道路」計画が動き出す! 「高速~港」どう直結? 本町踏切どうする? ルート検討に向け意識調査
2023.06.20香川県高松市で計画されている「高松環状道路」。このルート検討に向けて地元を対象にアンケート調査が行われています。
-

クルマの「窓のシール」剥がしたら「罰金」も? 車検ステッカーは7月から位置変更! 剥がすアウトはどれになる?
2023.06.20クルマの購入をするとフロントガラスやリアガラスには、さまざまな「シール」が貼られています。ほとんどのシールは意味があって貼られているものばかりで、安易に剥がしてしまうと罰則がある可能性もあるので注意が必要です。
-

ホンダが新型「インテグラ」実車初公開! 6速MT仕様展示! 15年ぶり復活の名車は「まさか日本導入⁉︎」 いま青山に展示したワケ
2023.06.202023年6月20日から7月3日までホンダは「ホンダウエルカムプラザ青山」にて同社が北米を中心に展開するアキュラブランドの新型「インテグラ」を日本初公開します。なぜ日本で展示するのでしょうか。
-

レクサスの新型「オフロードSUV」 登場! ゴツゴツした無骨なデザインが「意外」と好評!? 新型「GX」の反響はいかに
2023.06.202023年6月8日、レクサスは米国で新型「GX」を世界初公開しました。新型GXの印象についてSNSでアンケートを実施したところ、様々な意見が集まっています。
-

「この先、私有地」の道路、17年ぶりに全面開通へ 過去に「通行料4万円」トラブルも… 茨城「シーサイド道路」が7月10日に開通目指す
2023.06.20茨城県神栖市の市道・通称「シーサイド道路」は、2006年から一部区間の通行止めが続いていました。これまで様々なトラブルが起きていましたが、2023年7月10日に17年ぶりに全面開通となることが判明しました。
-

なぜ“今の若者”は「セダン」「旧車」を好む? 幼少期は「ミニバン育ち」も“車選び”が変化した背景とは
2023.06.20今の若者はミニバンで育った世代といえますが、そんな世代のクルマ選びが変化しているようです。若い人たちは、実際にどのようなクルマを好む傾向があるのでしょうか。
-

新車で買えるの!? アンダー95万円&全長3.5m以下! “40年間刷新なし”のスズキ「商用バン」に称賛の声! パキスタン製バンの反響は?
2023.06.20スズキのパキスタン法人が40年前から販売しているコンパクトバン「ボラン」について、SNSなどではさまざまな意見が寄せられています。
-

「行き止まりだから駐車して大丈夫」は本当? 巷で聞くウワサの真相は? 私道なら大丈夫なのか
2023.06.19稀に「行き止まりだから交通違反には当たらない」というウワサを聞きます。行き止まりの場所に路上駐車をすることは何らかの違反に該当するのでしょうか。

