ハイエース乗りに朗報! レイズ「デイトナ」から“アゲ・サゲ系”新モデル登場 「型破り」なホイールとは!?【PR】

レイズのオフロードブランド「チームデイトナ」から、新モデルのホイール「FDX-AG」「FDX-SG」がリリースされました。それぞれ「Active Adventure」「Street Style」をキーワードに、「ハイエース」や「キャラバン」のドレスアップに寄与。詳細を見てみましょう。

“アゲ系”“サゲ系”どちらにもマッチする2つの「FDX」が登場!

 ホイールメーカーの雄であるRAYS(レイズ)が手掛けるラインナップのうち、オフロードブランドである「TEAM DAYTONA(チームデイトナ)」は、未踏の地を目指すハードな足元を、高い機能性とビジュアルの両面から支える存在です。ダートの匂いを感じさせるデザインを意識しつつ、型にはまらない、突き抜けたスタイルを提案しています。

FDXは、オフロードテイストを色濃く打ち出す「チームデイトナ」ブランドのルーツ的存在。このシリーズから「FDX-AG」と「FDX-SG」の2種類がリリースされた

 そのようなチームデイトナから、いまだ高い人気を誇る「FDX」をベースに、新モデル「FDX-AG」と「FDX-SG」の2種類がリリースされました。

ダイナミックさを追求しつつも軽量化を図った「FDX-AG」

 FDX-AGは、FDXをベースに造形とディテールを現代的に再構築したもので、各部のデザインをブラッシュアップすることでよりダイナミックなスタイルへと進化しました。FDXの持ち味ともいえるディープリムと相まって、足元に厚みと存在感が出ています。センター部にはギア感のある意匠を採用し、シンプル・クリーンな見た目から一新されました。

FDX-AG。画像のカラーはレイズブラックメタルコート(SNL)。センターキャップも刷新された

 また、リム部に設けたピアスマシニングや、センターキャップの刷新により、全体の印象にバランスと洗練さが加味されました。ピアスマシニングの採用は軽量化にも貢献しており、これはレイズらしいポイントといえます。

リム部にはピアスマシニングが採用され、デザインはもちろんのこと、軽量化に寄与。ピアスマシニングはスポーク間の配置となり、視覚的な凹凸と奥行きを演出している
FDX-AGをトヨタ「ハイエース」に装着

 
“Active Adventure”をキーワードに、リフトアップによる“アゲ系”スタイルやオフテイストのニュアンスを持ちながらも、幅広いカスタムに対応する守備範囲の広さも魅力です。

 サイズは16インチと17インチが設定され、トヨタ「ハイエース」のほか、日産「キャラバン」にも装着できます。

FDX-AG限定カラーであるレイズブラックメタルコート(SNL)は、オフテイストを匂わせつつストリートでも映える仕上がり
一方でセミグロスブラック(BOJ)は、武骨な印象を与える

 カラーは、クロムメッキを思わせる深い輝きと重厚感を持つレイズブラックメタルコート(SNL)と、セミグロスブラック(BOJ)の計2色が用意されています。

“アゲ系”にベストマッチ! FDX-AGの詳細はこちら!

【写真】「TEAM DAYTONA」のロゴ、独自技術でより精密でシャープに! 詳細を見る(19枚)

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