バイクの記事一覧
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電動、HV、ガソリンエンジンのPCX3兄弟を一気乗り! ホンダの熱き挑戦魂感じ、夢が膨らむ
2019.01.20ホンダ「PCX」シリーズは、2018年新たな1歩を踏み出しました。共通のフレームに3種の動力源が用意されたのです。それぞれの車両について試乗を通し紐解きます。
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プジョーモトシクル「ジャンゴ125エバージョンABS+」登場 レトロなスタイリングに磨きをかけた特別仕様車
2019.01.18プジョーモトシクルが販売する「ジャンゴ」は、1853年に発売された同メーカー初のスクーター「S55」を現代的にアレンジしたクラシカルなデザインの一台です。
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ナロースタイルで人気のホンダ「レブル」 新色を追加し発売
2019.01.17ホンダのクルーザーモデル「レブル」は、250・500ともにフレーム色をマットブラックに変更することで、タフでクールなイメージを強調したモデルに生まれ変わりました。
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ホンダ2019年のモータースポーツ参戦体制発表
2019.01.14ホンダは、今年マン島TTレース参戦60周年を迎えます。昨年二輪、四輪レースにおいて数々のタイトルを獲得しており、節目の2019年も各地域において、多様なカテゴリーのレースへの参戦を計画しています。
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オシャレでカワイイ、軽量&小柄な車体で、誰でもすぐに楽しく乗れる! 「ヤマハ E-Vino(イービーノ)」試乗
2019.01.13ヤマハの電気スクーター「E-Vino(イービーノ)」は、最近テレビ番組でも話題になっています。充電に3時間、満充電で29km走行(条件付き)できるヤマハ E-Vinoの使い勝手はどうなのでしょう。改めて試乗し検証します。
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25年経った今もなお進化 ホンダ「CB400 SUPER FOUR」
2019.01.121992年に発表発売されたホンダの「CB400 SUPER FOUR」は、25年以上経った今でも販売されているモデルです。CB400SFの歴史を紐解きながらロングセラーの秘訣を探ります。
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2スト500!ドッカンパワーに怒涛の加速、昭和を彩ったヤマハ「RZV500」
2019.01.09大型2ストロークモデルが発売された1980年代、ヤマハはV4エンジン搭載モデル「RZV500R」を市場に投入します。レーサーモデルから技術をフィードバックされたスーパマシン発売に当時のバイクユーザーは熱狂しました。
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ホンダ「X-ADV」は時代を先取る大人向け2輪版SUV これを選ぶ人は“ツウ”だね
2019.01.09荒れた道から舗装路まで走破するホンダの「X-ADV」は、750ccクラスの大型スクーターです。近未来的なデザインやDCT搭載で好みが分かれる一台になっています。
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シャレオツな輸入車メーカーのウエアをチェックしてみた! 輸入車メーカーのバイクウエアがカッコいい Vol.2
2019.01.08バイクに乗る上で必要とされているライディングウエアも千差万別。バイクメーカーから発進されるアイテムたちは、安全性、機能性はもちろんのこと、メーカー独自のイメージが色濃く反映されています。今回は輸入車メーカーの、ちょっと小洒落たライディングウエアを紹介します。
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バンドTシャツのように、バイクTシャツを楽しんでもいいんじゃない? 輸入車バイクメーカーのウエアがカッコいい Vol.1
2019.01.07輸入車バイクメーカーのウエアに今、注目が集まっています。バイク乗りじゃなくても着てみたい! と思わせる、カジュアルなアイテムから、本格的な革ジャンまで、その種類もいろいろ。今回は、カジュアルなラインをご紹介します。バンドTシャツならぬバイクT、楽しんでみませんか?
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ホンダ若者向けスクーター「DJ・1R」 原付スクーター黄金期到来!
2019.01.071985年、ホンダからは15車種ものスクーターが販売されていました。とくに「DJ・1」は若者に向けたスポーツスクーターです。
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「おお400。」と鮮烈なキャッチコピーで登場した「ホンダドリームCB400FOUR」
2019.01.06「ヨンフォア」の愛称で親しまれた「ホンダドリームCB400FOUR」は、最大の特徴でもある美しい曲線を描く集合マフラーを採用したモデルです。
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イギリス発「MUTT MOTORCYCLES」日本上陸 バイクとライフスタイルを繋ぐ新たな提案
2019.01.05イギリスを拠点にカスタムバイク製作などを行う“マット・モーターサイクル”は、125ccと250ccの単気筒エンジンを搭載した同ショップ製のオートバイを2019年春頃より日本国内で販売します。
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久しぶりに乗るバイクは足つき最優先 「レブル250」は真っ先に目に止まった1台
2019.01.04久々に乗るバイクに必要な要素は、足つきが良い事! 両足がぴったりとつくホンダのレブルは、それだけで惚れてしまいます。
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バリトンボイスのような排気音と軽快なヒラヒラ感 トライアンフ新型2車種の走行フィーリングとは?
2019.01.03エンジンの最高出力を10PSもアップさせるなど、各部に改良が加えられたトライアンフの新型「ストリートツイン/ストリートスクランブラー」が12月11日に発表されました。その実力はどれほどのものなのか、さっそく新型2機種に試乗する機会を得ました。
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ホンダ「Dunk」はバイク離れの救世主 現代の原付は乗れば驚きの連続!
2019.01.02時の流れの中で原付は進化していました。バイク離れが言われ始め時間が経ちますが、ふと立ち止まり目にすれば気になる原付も多数あります。
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今や希少となった400ccモデルのスタンダード ホンダ「CB400 SUPER BOL D’OR」
2019.01.02教習所で普通免許を取得時にお世話になった人も多いCB400シリーズ。今尚スタイルも変えずに販売されているホンダのロングセラーモデルです。2018年モデルのCB400 SUPER BOL D'ORは、発売当時と変化や進化はあるのでしょうか?
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現代のCBに往年の記憶が蘇る レーシングドライバーがライダーになった日
2019.01.01久しぶりに乗るオートバイ。CBというホンダ伝統の名を受け継いだマシンは、乗り手を身構えさせてしまう。ライディングを始めると爽快感が湧き上がります。
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最新モデルでいにしえのBMWの姿を再現 カスタムバイクの世界を牽引する“RSD”とは?
2018.12.312014年に登場したBMW Motorradの「R nineT」は、発売以降も数々の派生車種が販売されている人気のロードスターモデルです。
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ホンダ「PCX ELECTRIC」 100%電気で走行する原付2種スクーターとは?
2018.12.31軽さとパワーを兼ね備えた100%電気で走行するホンダのスクーター「PCX ELECTRIC」は、企業や個人事業者向けにリース販売されています。原付二種クラスの電気スクーターの乗り心地や操作感など試乗を通し紐解きます。
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昭和から平成そして新時代へ! 魅力そのままに力強くなって復活「ヤマハ セロー250」
2018.12.30昭和から平成、新時代へ引き継がれるヤマハのロイングセラーモデル「セロー250」。乗り易さ扱い易さは、今も昔も変わらない!
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楕円ピストンの衝撃! ホンダ「NR」は成功だったのか?
2018.12.29RC213-VSが発売されるまで、ホンダ二輪史上販売最高額520万円を記録していた「NR」は、画期的なシステムを多く採用したモデルです。
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ヤマハSR400を「XT500」に! 往年の名車を再現した「オフローダー」カスタムとは
2018.12.26これまでにもカフェレーサーやトラッカー、チョッパーと、さまざまなカスタム・スタイルへ対応する柔軟性を見せてきたヤマハ「SR400」。近年は初期型回帰ともいえる70年スタイルが高い支持を得ています。それと双璧を成す人気を誇るのが、ある意味で “原点回帰”といえる「オフローダー」カスタムです。
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ドゥカティの限定車日本上陸 スーパースポーツSに新色追加
2018.12.25ドゥカティの「スーパースポーツS」は、スポーティでエレガントなデザインで構成されたモデルです。今回日本へ導入される「マット・チタニウム・グレイ」のスーパースポーツSは、日本以外の国においてはスタンダード・モデルに設定されています。


