スバルの記事一覧
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スバルスターズが新コスチュームを初披露! 「ブリーズ」も大集合のスバルブース
2019.10.23「人生をより良くできるクルマは、きっと、ある。」がコンセプトのスバルブースでは、スバルブランドの伝道師「スバルスターズ」とスバルBRZ GT300レースクイーン「ブリーズ」が、お出迎えしてくれます。
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スバル新型「レヴォーグ」世界初公開! 1.8Lターボと新世代アイサイト搭載で2020年後半発売
2019.10.23スバルのステーションワゴン「レヴォーグ」の新型モデルのプロトタイプが、東京モーターショー2019で世界初公開されました。新開発の1.8リッターターボエンジンや新世代の安全装備を搭載し、2020年後半に発売予定です。
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東京モーターショー2019いよいよ開幕! 各メーカーの注目車種はどんなクルマ?
2019.10.232019年10月23日から11月4日の13日間、東京モーターショー2019が開催されます。コンセプトは「OPEN FUTURE」とし、来場者が「クルマ・バイク本来の楽しさ」と「未来のモビリティ社会」を感じられる、東京ならではの新たなモーターショーになる予定です。各社の出展内容を紹介します。
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市販化はいつ!? 反響が大きかった東京モーターショーのコンセプトカー5選
2019.10.23いよいよ東京モーターショー2019が開幕! そこで、過去の東京モーターショーで公開されたコンセプトカーのなかから、市販化が期待され反響が多かったモデル5車種をピックアップして紹介します。
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今後ますます希少種になる!? 2リッターエンジンを搭載するスポーツセダン5選
2019.10.20かつて排気量が2リッターというクラスには数多くのクルマが集中していました。しかし、近年はダウンサイジングターボの台頭で、比較的大きなクルマでも小さいエンジンにシフトするケースが多いです。それでも高性能な2リッターエンジンはまだまだ健在なので、なかでもハイパワーなスポーツセダン5車種をピックアップして紹介します。
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かつては迷車珍車が溢れていた!? ユニークすぎる軽自動車5選
2019.10.17いま、日本で一番売れているクルマといえば軽自動車ですが、多くのモデルにおいて個性という点では控えめな印象です。しかし、かつて販売されていた軽自動車のなかには、とてもユニークなモデルが多数存在していました。そんな「よくぞ作った」と思えるほどの、軽自動車の迷車珍車を5車種ピックアップして紹介します。
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なぜ日本市場は後回し? スバルが新型「レガシィ」を北米優先で発売するのか
2019.10.15スバル「レガシィ」は、2019年7月に北米で7代目モデルの生産が開始されましたが、日本では6代目を一部改良して継続販売することになります。スバルの主力モデルであるレガシィは、なぜ北米優先で販売されることになったのでしょうか。
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小排気量の新車が増加! その裏で消えた激レア大排気量車はどんなクルマだった?
2019.10.14近年、エンジンのダウンサイジング化が身近な乗用車でも進んでいる一方で、かつてはボディサイズに対して排気量の大きなエンジンを搭載するクルマも存在しました。当時といまの違いはなんでしょうか。
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サイズ・機能・走りのポリシーは守る! こだわりがある車5選
2019.10.11クルマを開発するにはコンセプトを明確にする必要があります。しかし、コンセプトは時代によって変化するのが普通ですが、装備や走り、サイズについて、かたくなにこだわっているクルマが存在します。そんなポリシーのあるクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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スバル新型「XV」に進化した「アイサイト」を全車装備! 4WD技術も向上
2019.10.10スバルは「XV」の改良モデルを発表しました。発売は2019年11月15日を予定しています。いったいどのような改良がおこなわれたのでしょうか。
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スバル新型「インプレッサ」発表! 「アイサイト」が大幅進化して2019年11月に発売へ
2019.10.10スバルは新型「インプレッサ」に大幅改良をおこない、2019年11月15日に発売します。大きく進化した点とは、いったいどのようなところでしょうか。
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青い鳥「ブルーバード」 意外とある動物が車名の由来となったクルマ5選
2019.10.10クルマの車名のなかには、動物を由来に持つクルマが存在しますが、パッと聞いてすぐ動物だとわかるものもあれば、わかりづらいものもあります。いったい、動物が由来のクルマにはどんなクルマが存在するのでしょうか。
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アリなのか!? GT-RやNSXのパトカー 警察車両に採用された名車5選
2019.10.10パトカーに使われている車種といえば主にセダンですが、過去には交通違反抑止効果を狙ってハイパワーなスポーツカーも導入されるなど、さまざまです。そこで、警察車両に採用されたことがあるクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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「オッサングルマ」なんて呼ばせない! バブル期に登場した、イカシた4ドアセダン5選
2019.10.09バブル期には、それまでにはなかったような「こだわり」を見せるクルマが数多く登場しました。バブルカーといえば高級車やスポーツカーを想像しますが、ふつうの4ドアセダン/クーペにも、のちに名車と呼ばれたモデルがありました。
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トヨタ「クラウン」が年間24万台売れていた!? 一世を風靡したセダン5選
2019.10.06いまの日本市場では、セダンの人気が低迷してしまっていますが、かつては人気カテゴリーのクルマとして大ヒットを記録していました。そこで、高い人気を誇っていたり、多くの人の記憶に残っているようなセダンを5車種ピックアップして紹介します。
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新型「86/BRZ」の開発をあえて公表? トヨタ・スバル新たな提携の真相とは
2019.10.032019年9月27日に、トヨタとスバルは、両社の長期的提携関係のさらなる発展・強化を目指し、新たな業務資本提携に合意したと発表しました。そこで注目されたのが次期型「86/BRZ」の開発が正式にアナウンスされたことです。今後のトヨタとスバルはどうなるのでしょうか。
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トヨタ「86」とスバル「BRZ」は姉妹車だけど何が違う? スペックや性能、価格を徹底比較
2019.10.02トヨタとスバルが共同開発した「86」と「BRZ」は、ボディやパワートレインなどの基本部分は共通ですが、異なるところもあります。姉妹車ではあるものの、異なるところとは、一体どのような点なのでしょうか。
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スバルの名機「EJ20」が30年の歴史に終止符! 現行ラインナップで「WRX STI」だけが搭載し続けた理由
2019.10.01初代「レガシィ」に搭載されてから30年の歴史があるスバルの名機「EJ20型」のエンジンが、2019年12月末をもって生産が終了されます。これにともない、現行のラインナップで唯一搭載していた「WRX STI」の生産も終了します。
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少数派「水平対向エンジン」なぜ残る? スバルとポルシェが続ける理由とは
2019.09.30スバルの名機といわれるEJ20型の水平対向型エンジンが2019年末で約30年の歴史に幕を閉じます。現在、水平対向エンジンを採用しているのは、スバルとポルシェだけです。この2社が水平対向エンジンにこだわり続ける理由とはなんなのでしょうか。
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スバルのカスタム部門 STIが目指したのは「思い通りに動くクルマ」 その性能を実車で体感した!
2019.09.292019年9月13日。自動車メーカー直系のチューニングブランド4社が開催するイベント「ワークスチューニング合同試乗会」がおこなわれました。TRD、NISMO、無限、STI、それぞれのメーカーが持ち込んだ自慢の最新カスタマイズカーを試してみました。
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いまなら評価される!? 一代で消えたけど復活してほしい車5選
2019.09.29優れた性能やデザインながら、一代限りで生産を終了したモデルがあります。一方で、生産が終了した後に再評価されるモデルもあります。そこで、一代で消えてしまったけれども、復活を期待したいクルマ5車種をピックアップして紹介します。
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新型「86/BRZ」登場確定! トヨタとスバルが新モデル含む提携を締結へ
2019.09.27これまでも提携関係であったトヨタとスバルは、さらなる発展を目指し、新たな業務提携を締結しました。内容としてはAWD車や次期「86/BRZ」の共同開発に加え、トヨタのハイブリッドシステムを搭載するスバル車を拡大していくことになります。
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後世に残すべき芸術品!? うっとりするほど美しいクーペ3選
2019.09.26現在、2ドアクーペは数を減らしつつ高級路線が進み、デザインは流麗なものが一般的になりました。一方で、過去には現代のクーペを超えるような美しいデザインのモデルが存在し、いまも語り継がれています。そこで、美しすぎるクーペ3車種をピックアップして紹介します。
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スバル「WRX STI」2019年末で受注終了! 最後の特別仕様車が555台限定で抽選販売
2019.09.25スバルの名機といわれるEJ20型エンジンが、2019年度内をもって生産が終了します。そのため、同エンジンを搭載する「WRX STI」の受注が2019年12月末で終了となります。
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スバル新型レヴォーグはダウンサイジングターボ搭載か!? 目指すのはドイツのプレミアムブランド
2019.09.252019年10月24日から一般公開される東京モーターショー2019で、スバルは新型「レヴォーグ」を世界初公開します。新型レヴォーグは、これまでより小排気量化されたターボエンジンを搭載する可能性があるといいますが、いったいどのようなモデルになるのでしょうか。

