マツダの記事一覧
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間もなく新型登場? マツダ「アクセラ」スポーツ/セダンの違いや中古情報を紹介
2018.10.31マツダ「アクセラ」は、「スポーツ(ハッチバック)」、「セダン」という2つボディタイプに、「ガソリン・ディーゼル・ハイブリッド」という3つのパワートレインをラインナップしています。2018年11月末には、次期型となる新型「アクセラ」へのフルモデルチェンジも予定されている注目モデルです。
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マツダ新型「CX-5」と新型「CX-8」の違いとは? 同じ顔だけど、中身は大きく違うSUV
2018.10.25マツダのSUVと言えば、「CX-3、CX-5、CX-8」が国内で販売されています。なかでも、「CX-5、CX-8」は見た目がほとんど変わりません。では、実際にどこがどのように違うのでしょうか。
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マツダ新型「CX-8」を発表 新たなガソリンエンジン搭載で“走る喜び”に磨きをかける
2018.10.252018年10月25日マツダは3列シートクロスオーバーSUV「CX-8」を商品改良して、全国のマツダ販売店を通じて予約受注を開始。11月29日より発売すると発表しました。
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人気の3列シートSUV初改良! マツダ新型「CX-8」にガソリン仕様追加で多彩なニーズに対応
2018.10.25マツダは、3列シートSUV「CX-8」に、「2.5Lガソリン仕様/2.5Lガソリンターボ仕様」や上級グレードに「シートベンチレーション」を新設定。また、挙動を安定させる「GVC」もさらに進化し、「CarPlay」「Android Auto」など最新スマホとの連携も対応しています。
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ターンパイクにMotoGPマシン チャンピオンマルケスが箱根を攻略
2018.10.23MotoGPチャンピオン獲得の影でマルケス選手は、日本の峠で練習していた。ターンパイクでの特訓の模様が報告された!
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マツダが次世代車で大改革? 先行で「アクセラ」は新型へ、「アテンザ」が型遅れになる理由とは
2018.10.232018年11月末から開催される「ロサンゼルス・モーターショー2018」には、次期型となるマツダ新型「アクセラ」が参考出品される模様です。アクセラよりも先に登場している「アテンザ」はフルモデルチェンジされません。なぜなのでしょうか。
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渋いデザインとハイパワーが似合う ちょいワルオヤジに乗ってほしい国産セダン5選
2018.10.22いま日本で売れているクルマは軽自動車やコンパクトカーですが、渋いオトナが乗るセダンもまだまだ健在です。そこで「ちょいワルオヤジ」に乗ってほしい国産セダンを5車種紹介します。
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マツダがついに仕掛ける次世代戦略車の第1弾 新型「アクセラ」予告動画を公開
2018.10.18マツダは、2018年10月17日に公式SNSで新型車のティザー動画を公開しました。ロサンゼルスモーターショーで公開されるこのモデルは、次期「アクセラ」と見られます。
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“アメ車の皮を被った日本車”光岡「ロックスター」登場 イメージソースは60年代のあのクルマか!?
2018.10.13日本で10番目の乗用車メーカーとなる光岡自動車は、富山県にある小さな本社工場で、手作業によりクルマづくりを行っています。そんな同社が11月29日に新型車を正式発表するとアナウンスしています。
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マツダ新型「CX-5」発表 注目の2.5リッター・スカイアクティブ・ターボエンジンを国内初導入
2018.10.11マツダは2018年10月11日に「CX-5」の改良モデルと、新加入の最上級グレード「エクスクルーシブ・モード」の受注を開始。11月22日より発売します。
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SUV界の革命児! マツダ新型「CX-5」はMTも追加し走りをさらに深化! 最新スマホにも対応
2018.10.11マツダ「CX-5」は、パワートレインに「ターボ」や「6速MT」を新設定しました。また、挙動を安定させる「GVC」もさらに進化し、「CarPlay」「Android Auto」など最新スマホとの連携も対応しています。
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マツダ ロータリーエンジンがEVで復活 「つながる」技術はトヨタとタッグも 丸本新社長が語る変革期とは
2018.10.02マツダは、今年6月に新社長に就任した丸本氏が、今後の「電動化技術」に関する説明を行いました。EV向けに発電用としてロータリーエンジンが復活します。
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暑さ寒さもすぐに解消! 車内環境を向上させる高機能シート 国産メーカーも採用拡大中
2018.10.01夏場の暑い時期や冬場の寒い時期など、エンジン始動直後はエアコンが効くまで「我慢」をすることになります。しかし、最近ではカーエアコンよりも早く快適になる装備が普及しています。
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広島愛に溢れるマツダ 「クライマックスシリーズ」の冠協賛でカープを応援
2018.09.27マツダは、2016年から3年連続3回目となる「セントラル・リーグ クライマックスシリーズ ファイナルステージ」の冠協賛に決定したと発表しました。
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やはり日本の道路にはこのサイズ! 燃費も抜群な人気のコンパクト・ハイブリッドカー5選
2018.09.242018年の上半期(1月から6月)の軽自動車を除く売り上げ台数トップ10の中に5車種ものモデルが名を連ねることからも分かるとおり、日本で多くのユーザーに親しまれているコンパクトカー。ここではその中でもハイブリッドカー5車種のエントリーモデルを紹介します。
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価格・振動・排ガス… 問題点も改善? 新たに導入するメーカーも 「ディーゼル車」の魅力とは
2018.09.23いま、クルマを購入するとき、ディーゼル車かガソリン車かを迷う人もいるのではないでしょうか。ディーゼル車は輸入車を中心に最近では多く見られるようになってきました。
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マツダ、「地域復興を最優先」7月豪雨により約280億円を損失 現在は一部の納期遅れも解消へ
2018.09.212018年7月に発生した「西日本豪雨」。広島や山口に生産拠点をもつマツダは、生産体制に甚大な影響を受けました。しかし、マツダは自社生産体制よりも地域の復旧・復興を最優先とした取り組みを実施していました。
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ミニバンは嫌、でも7人乗り欲しい… 200万円台から選べる話題の「3列シートSUV車」5選
2018.09.19最近、「3列シートSUV車」というミニバンからの乗り換え需要を囲い込む選択肢が登場しています。200万円台から乗れる3列シート仕様のSUVをおすすめ5選で紹介します。
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アメリカでは「アクア」も「プリウス」 日本と海外で車種名を分ける理由 「86」はスラング!?
2018.09.12日本車が海外で売られる、あるいは輸入車が日本で売られる場合、車種名が変えられることがあります。理由は販売戦略、現地の人への配慮などなど…。どのような例があるのでしょうか。
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日産 NV350キャラバンやノートなど16車種 3万8533台リコール届け出 始動装置の不具合
2018.09.06日産は2018年9月6日、始動装置に不具合があるとして、NV350キャラバンやノート、ジュークなどOEM供給を含む16車種、計3万8533台(平成28年12月22日~平成30年2月15日製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出ました。
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最大約326万円も! 『エコカー減税』と『CEV補助金』でいくら安くなる?
2018.09.01エコカー減税とは、環境性能の良いクルマの税金を減免する制度。いまや国内ラインナップのほとんどが対象車といっても過言ではありません。では、どのクルマがいくらぐらい優遇されるのでしょうか。
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マツダが新型「デミオ」発売 ガソリン1.3リッターを廃止 ディーゼル含め全車1.5リッターへ
2018.08.31マツダはガソリンエンジン「SKYACTIV-G 1.3」をから「SKYACTIV-G 1.5」に換装した小型乗用車「デミオ」の改良モデルを8月30日に発売しました。
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“バスタブ”から生まれた? 4代目ロードスター(ND)開発責任者が語るデザイン思想とは
2018.08.27マツダの4代目「ロードスター(ND型)」と「ロードスターRF」。日本のみならず世界中でさまざまな賞に輝いている現代の名車です。開発責任者の中山氏に“デザインにおけるポイント”をうかがい、速筆でデッサンまでしていただきました。
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「ペダル踏み間違い」は駐車場がダントツ! 自動車メーカーの対策とは
2018.08.26ニュースに取り上げられる機会が多い「ペダルの踏み間違い事故」。その背景には、高齢ドライバーの増加がありました。増える高齢ドライバーによる事故には、どのような対策が施されているのでしょうか。
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最後のロータリー車と共通のシャシ採用 3代目ロードスター(NC)は3ナンバーボディに
2018.08.222005年8月、3代目となるロードスター(NC型)を発売しました。基本アーキテクチャーを最後のロータリー・スポーツと呼ばれる「RX-8」と共通化した新規開発のプラットフォームが用いられ、シリーズ初の3ナンバーボディとなりました。


