マツダの記事一覧
-

打倒スカイラインを誓ったスープラが熱かった! パワー競争を戦った車5選
2019.09.11かつて、日本の自動車市場では280馬力を上限とする馬力規制がありました。きっかけとなったのはメーカー間で勃発したパワー競争です。そこで、このパワー競争を戦ったスポーツモデル5車種をピックアップして紹介します。
-

奇抜なデザインはどっち? 日産新型「ジューク」とトヨタ「C-HR」を比べてみた
2019.09.10日産「ジューク」の新型モデルが、2019年9月4日に欧州で初公開されました。初代モデルが発売された2010年当時は、その奇抜なデザインから大きな話題となりました。同じくコンパクトSUVのなかで、奇抜なデザインとして知られるのがトヨタ「C-HR」です。両者にはどのような違いがあるのでしょうか。
-

奇想天外なのか機能美か!? いまは逆に作れない? 超個性的な名車5選
2019.09.10デザインはクルマの優劣を決める需要な要素のひとつです。各メーカーは他車にはない個性を求めていますが、昔のクルマはいまよりも個性的なクルマが多数存在していました。そこで、かつて作られた非常にユニークなデザインのクルマを5車種ピックアップして紹介します。
-

日産・マツダも新型投入で小型SUV大激戦! 迎え撃つ人気のC-HR、ヴェゼル、CX-3をちょい比較
2019.09.09人気が急上昇しているコンパクトなSUV。 国内外のメーカーから多様なモデルが出ていますが、そのなかでも売れ筋のトヨタ「C-HR」ホンダ「ヴェゼル」マツダ「CX-3」のスペックを比較してみました!
-

初代「デミオ」登場から23年 最新プレミアムコンパクト「マツダ2」は激変したか!?
2019.09.08国内でもマツダ「デミオ」が「マツダ2」へと車名が変わりました。デミオの初代モデルは実用性を重視した、小型のトールワゴンでしたが、マツダ2はどんな変貌を遂げたのでしょうか。初代デミオと最新のマツダ2を紹介します。
-

オープンカーの天敵は雨? どの程度の「雨」まで耐えられるのか
2019.09.04颯爽と風を切って走るオープンカーは、誰しも一度は憧れるもの。しかし、オープンカーならではの不安要素として、「雨」への耐水性があります。果たしてオープンカーの屋根は、一体どの程度の雨まで耐えられるのでしょうか。
-

マツダ初の量産EV2020年投入へ 試作車試乗で見えたマツダの方向性
2019.09.04マツダは、同社の電動化技術を盛り込んだ新型電気自動車の量産モデルを、2019年10月の東京モーターショーで公開すると発表しました。市場への導入は2020年が予定されています。今回、量産モデルにもちいられるパワートレインを搭載した試作車が公開されましたが、マツダがいま電動技術に力を入れる理由とは、いったいなんでしょうか。
-

初代「GT-R」登場の1969年は当たり年!? 50年前に発売された名車・迷車5選
2019.09.04節目という言葉がありますが、クルマの場合は発売10年から50年の10年刻みといったところが、大きな節目ではないでしょうか。そこで、いまからちょうど50年前の1969年に発売されたクルマ5車種をピックアップして紹介します。じつは名車、迷車ぞろいの当たり年でした。
-

えっ!? ランエボじゃないの? 過激すぎない高性能車5選
2019.09.03ハイブリッドやダウンサイジングターボの普及によって、純粋なハイパワー車は少なくなっています。しかし、かつては、そこそこハイパワーなクルマが多く存在していました。そこで、そこまで過激ではない高性能車を5車種ピックアップして紹介します。
-

燃費なんて気にしない!? ハイパワーを追求した男気あふれるクルマ5選
2019.09.02最近のクルマに求められる性能のひとつは、優れた燃費性能です。しかし環境性能が注目されたのは、ここ10年から15年くらいのことで、それ以前のクルマはパワーの追求が必須でした。経済性より高性能・ハイパワーが正義だった時代に登場したクルマには、熱いものを感じさせるロマンがあったのです。そんな時代に輝いていた魅力的な「男気あふれるクルマ」を紹介します。
-

趣味にも使える働く車! 一般ユーザーも欲しくなる魅力的な国産商用バン3選
2019.08.29ユーザーがクルマを選ぶ決め手はさまざまですが、なかには積載性の高さから商用車を買う人もいます。趣味に使いやすいクルマ3車種をピックアップして紹介します。
-

SUVなのにオープンカーやセダンがあった!? 激レアな派生車5選
2019.08.29ひとつのクルマをベースに、さまざまなボディタイプのバリエーションを展開する派生車。かつてはユニークな派生車がいくつもありました。そこで、これまで販売された派生車のなかから、珍しいモデル5車種をピックアップして紹介します。
-

人気ジャンルなぜ撤退? マツダとスバルがミニバンをやめた理由とは
2019.08.28かつてマツダとスバルはミニバンを販売していましたが、現在ではラインナップされていません。人気のミニバンカテゴリーから両社が撤退した背景には、どのようなことがあったのでしょうか。
-

発売当初からマイナーだった!? 珍セダン5選
2019.08.28自動車市場では売れているクルマばかりではありません。なかには販売が低迷してしまうクルマも珍しくありません。そのうえ、発売された直後から残念な結果となったクルマも存在します。そこでマイナーすぎる珍しいセダン5車種を紹介します。
-

お手頃価格と走りの良さを両立! 200万円以下の国産MT車3選
2019.08.27公道でMT車の楽しさを味わうなら、軽量で手頃な価格の小型MT車がピッタリです。国産車のなかから3台ピックアップして紹介します。
-

SUV王者のトヨタ「C-HR」がついに1位陥落!? 2019年上半期SUV販売台数トップ5
2019.08.24売れているクルマはいつも気になるものですが、人気沸騰中のSUVのなかでどんなクルマが売れているのでしょうか。そこで、2019年上半期SUV販売台数トップ5を紹介します。
-

トヨタのライトバン「プロボックス」発売18年目に突入! ロングセラー商用車の魅力とは
2019.08.23トヨタの商用車「プロボックス」と「サクシード」は2002年の発売から2019年で丸17年を迎えます。2018年にはハイブリッド車も追加発売されました。いったい、どんなクルマなのでしょうか。
-

SUVは機械式駐車場に入らない? 全高制限クリアする国産コンパクトSUVとは
2019.08.23都市部にある駐車場には、所定の位置に駐車すると自動で格納される機械式駐車場というものがあります。しかし、利用するには全長・全幅・全高の制限がありますが、今回は国産コンパクトSUVのなかで、一番引っかかりやすい全高をクリアするモデルを紹介します。
-

カッコイイだけじゃない! これぞ贅沢の極み 歴代国産大型クーペ5選
2019.08.23贅沢なクルマというのはさまざまですが、ドアがふたつしかなく、後席の居住性もどうでもいいということを形で示したボディスタイルである、クーペこそ贅沢なクルマではないでしょうかす。そこで、これまで販売された国内ブランドのクーペを5車種ピックアップして紹介します。
-

デミオ後継「マツダ2」はより上質に! クラスを超えたスタイリッシュなデザインに一新
2019.08.20マツダのコンパクトカー「デミオ」が、マイナーチェンジで「マツダ2」に車名変更します。これまで以上に質感にこわだった新型マツダ2のデザインは、デミオと比べてどのように変わるのでしょうか。
-

最後のロータリー車「RX-8」 生産終了後7年経ってもロータリーの開発を続ける理由とは
2019.08.20マツダ「RX-8」は、2003年から2012年まで生産されていたスポーツカーです。マツダの代名詞ともいうべき「ロータリーエンジン」を搭載していましたが、マツダの現行ラインナップにロータリーエンジン車は存在しないため、「RX-8」は現時点で最後のロータリーエンジン車です。どのようなクルマだったのでしょうか。
-

人気コンパクトカー買うならどれ? ヴィッツ、フィット、マツダ2の燃費や使い勝手を比較
2019.08.18トヨタ「ヴィッツ」、ホンダ「フィット」、マツダ「マツダ2」は、コンパクトカージャンルのなかで人気が高いクルマです。今回はこの3車種のなかで、購入するならどのクルマがおすすめなのか、価格やパワートレイン、使い勝手などから比較紹介します。
-

スイッチひとつで気軽にオープン! 絶版「電動ハードトップオープンカー」5選
2019.08.17スイッチひとつで屋根を開け閉めできる「電動ハードトップオープンカー」。電動のオープンカーと聞くと、どうしても高級なイメージがありますが、カジュアルに乗ることができるモデルも存在していました。そこで今回は、中古車市場でも人気の、絶版「コンパクト電動ハードトップオープンカー」を5台ピックアップして紹介します。
-

あのころが懐かしい!イケイケのバブル期に登場した国産名車5選
2019.08.131980年代後半から、日本はかつてない好景気になりました。そんななか、自動車メーカーは惜しみなく開発費をつぎ込み、世界に誇るクルマが続々と登場しました。そんな時代に登場した、「世界が驚いた」高級サルーン&スポーツカーの名車を紹介します。
-

初心者が運転しやすいクルマを追求 新型マツダ教習車に盛り込まれたこだわりとは
2019.08.10マツダの新型「マツダ教習車」には、これから運転を習う人が正しく安全に学べるように、マツダが考える運転哲学が詰め込まれていました。1分動画と合わせて解説します。


