ランボルギーニの記事一覧
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「ウルス」がついに1万5000台達成! ランボルギーニ史上もっとも売れたクルマに
2021.07.29アウトモビリ・ランボルギーニは2021年7月20日、同社のスーパーSUV「ウルス」の生産台数が1万5000台を達成したと発表した。
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当時の子どもはみんな憧れた! マンガやカー消し 1970年代後半の「スーパーカーブーム」ってなに?
2021.07.25かつて「スーパーカーブーム」と呼ばれる一大ムーブメントがあったのを覚えていますか。1970年代後半、当時の小中学生は夢中になってマンガを読み、テレビ番組を見て、スーパーカーの名前を覚えたものです。いまの40代から50代には懐かしい、あの当時を振り返ってみます。
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ランボルギーニV12の波瀾万丈ストーリー 「アヴェンタドール」まで続いたDNAとは
2021.07.23最後の自然吸気V12を搭載したランボルギーニ、「アヴェンタドールLP780-4 Ultimae」が発表された。そこで、ランボルギーニ創業当時から採用され続けてきたV12の歴史について振り返ってみよう。どうしてランボルギーニがV12にこだわってきたのか、その理由がみえてくる。
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ニュル最速にポルシェ「911 GT2 RS」が再び! ノルドシュライフェ最速ベスト10【公道走行可能車両編】
2021.07.22高性能車ブランドがその実力を試す場所としてあまねく重用するのが、「ノルドシュライフェ」ことニュルブルクリンク北コースだ。2021年6月14日、マンタイのパフォーマンスキットを装着したポルシェ「911 GT2 RS」が、3年ぶりとなるコースレコードを更新したニュースが世界に配信されたことで、再びスポットライトを浴びているノルドシュライフェの歴代レコードについて解説しよう。
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『ランボルギーニ ミウラをつくる』創刊! 完成度の高い1/8ミニカーをリーズナブルに手に入れる
2021.07.20アシェット・コレクションズ・ジャパンは、毎号付属するパーツを組み立てると、柔らかで魅力的なボディラインに獣のごとき猛々しさを秘めたスーパースポーツカー、ランボルギーニ「ミウラ P400S」の1/8スケール(全長55cm)という本邦初のスケールモデルが完成する『ランボルギーニ ミウラをつくる』を2021年8月11日に創刊すると発表した。
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ランボルギーニの受注が過去最高を記録! コロナ禍でも好調な理由を探る
2021.07.20ランボルギーニは2021年7月16日、2021年前半となる1月から6月の世界販売台数が記録的水準に達し、同社にとって歴史に残る半年になったと発表した。
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【5分で分かるカウンタックの見分け方】歴代モデルを一挙解説
2021.07.18元祖スーパーカーといえば「ミウラ」だが、ザ・スーパーカーといえば「カウンタック」であろう。50代以上の人には懐かしい少年の頃の思い出とともにあるカウンタックの歴史を紐解いてみよう。
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5800万円! 元祖ランボルギーニV12はGTカーだった! フェルッチオが目指したクルマとは
2021.07.12ランボルギーニ「アヴェンタドール」のファイナルモデル「LP780-4 Ultimae」が発表されたが、純粋にV12をパワーソースとするクルマはこれが最後となる。そこで、ランボルギーニが初めてV12を搭載したモデルを紹介しよう。
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先導車ランボルギーニ「ウラカンEVO」ボローニャ空港に現る! 前任車との違いは?
2021.07.10サンタアガタ・ボロネーゼの玄関口であるボローニャ空港には、ランボルギーニがフォローミーカーとして使われている。その7代目となる「ウラカンEVO」が登場した。
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【限定600台】ランボルギーニ「LP780-4 Ultimae」は最強・最後のアヴェンタドールか!?
2021.07.08ランボルギーニのフラッグシップである「アヴェンタドール」のモデルライフが、いよいよ終えようとしている。自然吸気V12だけをパワーソースとする最後のランボルギーニ、「アヴェンタドールLP780-4 Ultimae」が発表された。2011年の「アヴェンタドールLP700-4」から歴代アヴェンタドールの国際試乗会に参加してきた西山嘉彦が、ラスト アヴェンタドールを考察する。
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もはやクルマじゃない? アグレッシブすぎるデザインのクルマ5選
2021.07.06クルマの外観デザインは、販売台数に大きく影響を与えるほど重要なパートです。そのため、各メーカーとも広く好まれるデザインを目指すといえますが、なかにはかなり奇抜なデザインのモデルも存在。そこで、市販車ながらアグレッシブすぎるデザインのクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
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【発見】「ウラカン」のV10搭載!? 「パンブフェッティ」は次のパガーニになるか?
2021.07.042021年6月10日から13日にかけてイタリア・ミラノで開催された「ミラノ・モンツァ・モーターショー(MIMO)」で、1台のクルマが観客の目を引いていた。その名は「Pambuffetti PJ-01」。いかにも戦闘的なスタイリングを持つこのクルマの正体を解説しよう。
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ド派手なオーバーフェンダーがイカツイ!ランボルギーニ「ウルス」に幻の車高爆上げ仕様⁉
2021.06.29メキシコのカーデザイナーであるアビメレック・アレラーノ氏は、クライスラーのミニバン「パシフィカ」の6.2リッターV8エンジン搭載モデルや未発売の日産「フェアレディZ」のエアロ仕様など、現実ではありえないクルマのCGを作成しています。今回アレラーノ氏がデザインしたのは、ランボルギーニ「ウルス」の本格的なオフロード仕様車でした。
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もはや本物以上!? 自動車メーカーが手がけた本気のレプリカ車5選
2021.06.18高額なクラシックカーやスーパーカーを手頃な価格で手に入れたい。そんなリクエストで誕生したのがレプリカ車です。既存のクルマをベースに、内外装を別のクルマに仕立てますが、再現度はバラバラです。しかし、クオリティの高さに定評があるレプリカ車も存在。そこで、自動車メーカーが手掛けたレプリカ車を、5車種ピックアップして紹介します。
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ランボルギーニが香水を発売!? Culti Milanoとのコラボレーションを発表
2021.06.17ランボルギーニは2021年6月9日、環境保全文化のパイオニアブランドであるCulti Milanoとのコラボレーションによるフレグランスを発表した。
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「アヴェンタドール」後継モデルに採用!? 「エッセンツァ」のカーボンモノコックが、市販車初の安全規格認証を取得
2021.06.17アウトモビリ・ランボルギーニは2021年6月7日、「エッセンツァ(Essenza)SCV12」のカーボンファイバー・モノコックシャシが、市販車初のFIA(国際自動車連盟)ハイパーカー安全規格認証を取得したと発表した。
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ブガッティやランボの最新モデルが120台以上集結! 新しいモーターショーMIMOとは
2021.06.15新型コロナウイルスの影響を受け、2度も延期となっていた屋外型モーターショー「ミラノ モンツァ モーターショー」がミラノ中心部で開催された。現地からモーターショーの模様をレポートする。
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ランボルギーニ「シアン」をレゴで再現! 原寸大レプリカに使ったパーツは40万個以上!!
2021.06.14ランボルギーニのトップモデルである「シアンFKP 37」を、レゴで再現。なぜ原寸大のレプリカをレゴで製作したのだろうか。
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ランボルギーニとモレスキンがコラボ! 「旅するウラカンEVO」のイラストがクール
2021.06.092021年6月3日、アウトモビリ・ランボルギーニとモレスキンは、アーティストとして活躍するEmiliano Ponzi(エミリアーノ・ポンジ)氏の表紙イラストとデザインによる、新しいモレスキンノートブックA5「スペシャルエディション2021」を発表した。
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ランボルギーニで日本海北上! グランドツーリングとして使える「ウルス」の資質【ウルス旅第3回】
2021.06.06ランボルギーニのSUV「ウルス」で日本縦断するプロジェクト「UNLOCK ANY ROAD JAPAN」。秋田から青森を担当した西川淳氏のレポート。
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先祖返り! 次期ランボは「カウンタック」みたいになる!? 「ウラカン・スーパートロフェオEVO2」発表
2021.05.31ランボルギーニから2022年モデルのスーパートロフェオ車両が発表された。次期ロードカーのデザインのヒントが随所に散りばめられている「ウラカン・スーパートロフェオEVO2」を紹介する。
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ランボルギーニ・ウルスで「関西・中部横断400キロ」オフロードで体験した走破性の高さとは
2021.05.29ランボルギーニのSUV「ウルス」で日本縦断するプロジェクト「UNLOCK ANY ROAD JAPAN」。大阪から京都を経て名古屋までを担当した金子浩久氏のレポート。
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ランボルギーニ「シアン」日本1号車が納車! ディーラーマンが語る納車が遅れた理由とは
2021.05.27ランボルギーニ大阪は2021年5月24日、アウトモビリ・ランボルギーニ初のハイブリッド・スーパースポーツカー「Sian(シアン) FKP 37」の日本1号車の納車をおこなったと発表した。
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ランボルギーニ公式シムレーサーになるチャンス!? eスポーツレースの世界大会「The Real Race」開催決定
2021.05.26ランボルギーニは2021年5月20日、世界中のシムレーサーを対象としたeスポーツレース「The Real Race」の第2回を開催すると発表した。
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2000万円台で手に入る! 穴場スーパーカー「ディアブロ」は今が買い時か!?
2021.05.241990年にセンセーショナルに誕生したランボルギーニ「ディアブロ」。その最初期モデルが海外オークションに登場。今後のディアブロの相場の基準となるかもしれない結果に要注目だ。


