ランボルギーニの記事一覧
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数字で読み解くランボルギーニの革新性とは? 時代を切り開いたエポックメイキングなクルマたち
2021.09.02ランボルギーニのイノベーションの歴史を、数字をキーワードに解説します。「アヴェンタドール」や「ウルス」につながるランボルギーニのマイルストーンを紹介します。
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日本にデリバリーされた「シアン・ロードスター」公開! ランボルギーニの良さを活かした仕様とは
2021.09.01ランボルギーニのスーパー ハイブリッドスポーツカー「シアン・ロードスター」が、日本のオーナーにデリバリーされました。センスよくまとめられたシアン・ロードスターを紹介します。
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旧車のデザインを絶妙にアレンジ! ヒストリックカーからインスパイアされた最新モデル3選
2021.09.01クルマのデザインはその時代によって流行があり、変化を繰り返しています。一方で、かつて販売していたモデルをヒントにデザインが繰り返されるケースもあります。そこで、旧車のデザインをインスパイアした最新モデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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ランボルギーニが東京の夜景を彩る! 「カプセルコレクション」のフォトシリーズとは
2021.08.24ランボルギーニが東京の夜景を舞台としたフォトシリーズを公開。被写体は「ウルス Graphite Capsule」と「ウラカンEVO Fluo Capsule」の2台です。
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新型「カウンタック」の兄弟車種ぜんぶ教えます! ランボルギーニが作った「アヴェンタドール」の派生モデルとは
2021.08.24新型「カウンタック」の発表は、クルマ好きにとって今夏のトピックとなったが、カウンタックLPI800-4はあくまでも「アヴェンタドール」をベースとした派生車種に過ぎない。そこで、新型カウンタックの兄弟車といえるスペシャルモデルを紹介しよう。
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令和と昭和の新旧「カウンタック」が夢の競演! モントレーはさながらカウンタック祭り
2021.08.23ランボルギーニが「カウンタックLPI800-4」をお披露目した2021年の「モントレー・カー・ウィーク」では、オリジナルカウンタックのコンクールが開催された。最優秀に選ばれたカウンタックとは?
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「アヴェンタドール」に見るランボルギーニV12モデル人気の秘密とは
2021.08.20ランボルギーニは2021年8月5日、その登場と共にアイコン的な地位を確立し、以後10年にわたりその座に君臨し続けることができたランボルギーニの「V12」モデルの秘密を公開した。
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新型「カウンタック」は2億6000万円! 「ミウラ・コンセプト」との違いとは?
2021.08.17ランボルギーニが「カウンタックLPI800-4」を発表したが、過去モデルをオマージュしたモデルを作ったのは初めてではない。かつて「ミウラ」をオマージュしたモデル「ミウラ・コンセプト」が存在したが、今回のカウンタックとは何が違ったのだろうか。
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まさか!? 伝説のカウンタック復活! ランボルギーニが誇る往年の名車3選
2021.08.16日本時間の2021年8月14日、ランボルギーニは新型車としてその名も「カウンタック LPI 800-4」を発表。日本でもっとも有名なスーパーカー「カウンタック」が復活しました。そこで、カウンタックとともにランボルギーニが誇る名車を3車種ピックアップして紹介します。
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ラスト アヴェンタドール「ウルティメ」が日本上陸! トップに君臨した10年の歴史を振り返る
2021.08.02ランボルギーニのフラッグシップである「アヴェンタドール」のファイナルモデルのジャパンプレミアが開催された。2011年の誕生から常にアヴェンタドールを間近で見続けてきた元スーパーカー雑誌編集長の西山嘉彦には、「LP780-4 Ultimae」はどのように映ったのだろうか。
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「アヴェンタドール」を大胆カスタム! 「フーバー・エラ」第1号車が旧ベッカム邸で納車
2021.07.30ランボルギーニの自然吸気V12エンジンを搭載するモデルに敬意を表した「フーバー・エラ」の第1号車が納車された。
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ランボルギーニ製スーパーヨットの初号艇が納艇! 船内のディテールを一挙公開
2021.07.292020年に発表されていたランボルギーニのスーパーヨットの初号艇が、ついに最初のオーナーに納艇されることになった。船内のディテールを豊富な写真で紹介する。
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「ウルス」がついに1万5000台達成! ランボルギーニ史上もっとも売れたクルマに
2021.07.29アウトモビリ・ランボルギーニは2021年7月20日、同社のスーパーSUV「ウルス」の生産台数が1万5000台を達成したと発表した。
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当時の子どもはみんな憧れた! マンガやカー消し 1970年代後半の「スーパーカーブーム」ってなに?
2021.07.25かつて「スーパーカーブーム」と呼ばれる一大ムーブメントがあったのを覚えていますか。1970年代後半、当時の小中学生は夢中になってマンガを読み、テレビ番組を見て、スーパーカーの名前を覚えたものです。いまの40代から50代には懐かしい、あの当時を振り返ってみます。
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ランボルギーニV12の波瀾万丈ストーリー 「アヴェンタドール」まで続いたDNAとは
2021.07.23最後の自然吸気V12を搭載したランボルギーニ、「アヴェンタドールLP780-4 Ultimae」が発表された。そこで、ランボルギーニ創業当時から採用され続けてきたV12の歴史について振り返ってみよう。どうしてランボルギーニがV12にこだわってきたのか、その理由がみえてくる。
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ニュル最速にポルシェ「911 GT2 RS」が再び! ノルドシュライフェ最速ベスト10【公道走行可能車両編】
2021.07.22高性能車ブランドがその実力を試す場所としてあまねく重用するのが、「ノルドシュライフェ」ことニュルブルクリンク北コースだ。2021年6月14日、マンタイのパフォーマンスキットを装着したポルシェ「911 GT2 RS」が、3年ぶりとなるコースレコードを更新したニュースが世界に配信されたことで、再びスポットライトを浴びているノルドシュライフェの歴代レコードについて解説しよう。
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『ランボルギーニ ミウラをつくる』創刊! 完成度の高い1/8ミニカーをリーズナブルに手に入れる
2021.07.20アシェット・コレクションズ・ジャパンは、毎号付属するパーツを組み立てると、柔らかで魅力的なボディラインに獣のごとき猛々しさを秘めたスーパースポーツカー、ランボルギーニ「ミウラ P400S」の1/8スケール(全長55cm)という本邦初のスケールモデルが完成する『ランボルギーニ ミウラをつくる』を2021年8月11日に創刊すると発表した。
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ランボルギーニの受注が過去最高を記録! コロナ禍でも好調な理由を探る
2021.07.20ランボルギーニは2021年7月16日、2021年前半となる1月から6月の世界販売台数が記録的水準に達し、同社にとって歴史に残る半年になったと発表した。
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【5分で分かるカウンタックの見分け方】歴代モデルを一挙解説
2021.07.18元祖スーパーカーといえば「ミウラ」だが、ザ・スーパーカーといえば「カウンタック」であろう。50代以上の人には懐かしい少年の頃の思い出とともにあるカウンタックの歴史を紐解いてみよう。
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5800万円! 元祖ランボルギーニV12はGTカーだった! フェルッチオが目指したクルマとは
2021.07.12ランボルギーニ「アヴェンタドール」のファイナルモデル「LP780-4 Ultimae」が発表されたが、純粋にV12をパワーソースとするクルマはこれが最後となる。そこで、ランボルギーニが初めてV12を搭載したモデルを紹介しよう。
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先導車ランボルギーニ「ウラカンEVO」ボローニャ空港に現る! 前任車との違いは?
2021.07.10サンタアガタ・ボロネーゼの玄関口であるボローニャ空港には、ランボルギーニがフォローミーカーとして使われている。その7代目となる「ウラカンEVO」が登場した。
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【限定600台】ランボルギーニ「LP780-4 Ultimae」は最強・最後のアヴェンタドールか!?
2021.07.08ランボルギーニのフラッグシップである「アヴェンタドール」のモデルライフが、いよいよ終えようとしている。自然吸気V12だけをパワーソースとする最後のランボルギーニ、「アヴェンタドールLP780-4 Ultimae」が発表された。2011年の「アヴェンタドールLP700-4」から歴代アヴェンタドールの国際試乗会に参加してきた西山嘉彦が、ラスト アヴェンタドールを考察する。
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もはやクルマじゃない? アグレッシブすぎるデザインのクルマ5選
2021.07.06クルマの外観デザインは、販売台数に大きく影響を与えるほど重要なパートです。そのため、各メーカーとも広く好まれるデザインを目指すといえますが、なかにはかなり奇抜なデザインのモデルも存在。そこで、市販車ながらアグレッシブすぎるデザインのクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
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【発見】「ウラカン」のV10搭載!? 「パンブフェッティ」は次のパガーニになるか?
2021.07.042021年6月10日から13日にかけてイタリア・ミラノで開催された「ミラノ・モンツァ・モーターショー(MIMO)」で、1台のクルマが観客の目を引いていた。その名は「Pambuffetti PJ-01」。いかにも戦闘的なスタイリングを持つこのクルマの正体を解説しよう。
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ド派手なオーバーフェンダーがイカツイ!ランボルギーニ「ウルス」に幻の車高爆上げ仕様⁉
2021.06.29メキシコのカーデザイナーであるアビメレック・アレラーノ氏は、クライスラーのミニバン「パシフィカ」の6.2リッターV8エンジン搭載モデルや未発売の日産「フェアレディZ」のエアロ仕様など、現実ではありえないクルマのCGを作成しています。今回アレラーノ氏がデザインしたのは、ランボルギーニ「ウルス」の本格的なオフロード仕様車でした。


