ホンダの記事一覧
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世界最速FFの称号をかけた大戦争 シビックタイプRとメガーヌRSの闘いの歴史とは
2020.07.25ホンダは2020年7月9日、「CIVIC TYPE R Limited Edition(シビック・タイプRリミテッド・エディション)」が鈴鹿サーキットにおいて、FFモデルで最速となる2分23秒993のラップタイムを記録したと発表した。FF最速をめぐっては、ルノー「メガーヌR.S.」と闘いの歴史がある。それを見ていこう。
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FF車最速の栄冠はどのクルマに!? ハイパワーエンジンを搭載したFF車5選
2020.07.252020年7月9日、ホンダは「シビック タイプRリミテッド・エディション」が鈴鹿サーキットにおいて、FF市販車最速となる2分23秒993のラップタイムを記録したと発表しました。前輪だけで駆動力を路面に伝えるFFは、高出力エンジンの搭載は不利とされていますが、近年は大パワー車が続々と登場。そこで、最新のハイパワーエンジンを搭載したFF車を5車種ピックアップして紹介します。
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かつて一世を風靡した名車も消える!? 2020年に生産・販売が終了の車5選
2020.07.23毎年、各メーカーから数多くの新型車やマイナーチェンジしたモデルが発表されています。一方で、販売台数が目標を大きく下まわることや、法規対応が困難などの理由によって、販売を終了するモデルもあります。そこで、2020年に生産・販売が終了したモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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今のSUVブームを先取っていた!? RVスタイルで人気だったワゴン車3選
2020.07.21現在、世界的にSUVの人気が高まっていますが、かつてRVブームだった頃には、現在のクロスオーバーSUVの原点となるようなモデルが存在。そこで、RV風に仕立てられて人気があったワゴンモデルを3車種ピックアップして紹介します。
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もし販売されていなかったら世界は変わった!? 新たな時代を切り開いた車5選
2020.07.21現在、ヒットしているクルマは数多く存在しますが、ヒットに至るには先駆者といえるクルマがありました。そのクルマが登場したことで、他のメーカーが追従し、ブームとなったことも。そこで、新時代を切り開き、大きな影響力があったクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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売り続けるのか? それとも廃止!? 先行きが不安な車3選
2020.07.20世の中には大ヒットするクルマがあれば、ヒットすることなく細々と販売されているクルマがあります。そこで、今後どうなるか先行きが不透明なクルマを3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダは陸空海を走破可能!? クルマ&バイクじゃない船外機の魅力とは
2020.07.19世界的な自動車メーカーとして有名なホンダですが、クルマ以外にもバイクや飛行機、発電機、耕運機、船外機など、さまざまなプロダクツを扱っています。陸だけじゃないホンダの海に対する想いとは、どのようなものなのでしょうか。
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ホンダ「フリード」はなぜずっと人気が続く? SUV風ルックで新登場した「クロスター」の評判は
2020.07.18コンパクトミニバン市場のなかでも、根強い人気を誇るのがホンダの「フリード」です。2020年上半期もその販売が衰えることなく、安定した販売台数を叩き出しています。なぜ、ここまでして人気が続くのか、その真相について迫っていきます。
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ちょいワルなところがカッコいい!? 往年のハイパワーセダン5選
2020.07.17近年、国内の自動車市場では、セダンの人気が低迷していますが、かつては各車から数多くラインナップされていた頃もあります。そのなかには高性能なエンジンを搭載し、スタイリッシュなデザインのセダンも存在。そこで、往年の高性能セダンを5車種ピックアップして紹介します。
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21世紀に販売されていたのにシンプルすぎ!? ローテク装備だけどスゴい車3選
2020.07.15近年、クルマの安全技術や燃費性能は飛躍的に向上し、ハイテク化が加速しました。一方で、走行性能を高めながらもハイテクとは無縁だったクルマも存在。そこで、ローテクながら走りが認められたクルマを3車種ピックアップして紹介します。
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出るのか出ないのか!? ワクワクが止まらなかったコンセプトカー5選
2020.07.15現在、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、世界各地で開催予定だったモーターショーが相次いで中止となっています。モーターショーには各メーカーからコンセプトカーが出展されますが、なかには市販化したモデルも存在。そこで、これまで東京モーターショーに出展されたコンセプトカーのなかから、市販化が期待されたモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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販売終了から11年… ホンダ「S2000」が20年目のマイチェン!? 新パーツの驚きの実力
2020.07.142020年時点でホンダとして最後のFRスポーツカーとなっている「S2000」ですが、ホンダの純正アクセサリーを手掛けるホンダアクセスは、生誕20周年を記念して「S2000 20th Anniversary」と題した純正パーツを2020年6月26日に発売しました。どのようなパーツなのでしょうか。
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さすがに過激すぎ!? ゴリゴリのエアロパーツ車3選
2020.07.14走っているクルマは常に空気抵抗を受けていますが、その空気を味方にする部品がエアロパーツです。もともとはモータースポーツの世界で開発・発展してきたエアロパーツですが、1980年代にはドレスアップパーツとしても人気となりました。そこで、過激なエアロパーツを装着したクルマ3車種をピックアップして紹介します。
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中古車市場でも高値安定 ホンダ初代「NSX」とはどんなクルマだったのか
2020.07.141990年に登場したホンダ初代「NSX」。登場からすでに30年、初代モデルの生産終了から15年が経つモデルだが、いまだに中古車市場では高値で取引されている人気車のひとつだ。なぜNSXは人々を魅了するのか。その理由を探る。
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実はかなりお買い得!? 人気シリーズでも中古車が安価なモデル5選
2020.07.14マツダ初代「ロードスター」やトヨタ「AE86型 カローラレビン/スプリンタートレノ」など、中古車がプレミア価格で流通している車種は手が出しづらい状況です。しかし、同じシリーズでも代が変われば比較的安価に入手することも可能。そこで、人気シリーズでも中古車が比較的安いモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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なぜホンダ「シティ」は常識破りのボディとなったのか!? コンパクトカーの名車を振り返る
2020.07.13ホンダは1981年に、新世代のコンパクトカー初代「シティ」を発売しました。先に登場した「シビック」とはまったく異なるボディスタイルで登場したシティは、その斬新なコンセプトによって大ヒットしました。そこで、コンパクトカーの名車といえる初代シティを振り返ります。
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軽自動車こそ原点! 語り継がれるべきホンダの軽自動車5選
2020.07.13現在、国内の自動車市場でもっとも売れているクルマといえば軽自動車です。なかでもホンダ「N-BOX」は2019年に25万3500台を販売し、新車販売台数においては3年連続、軽4輪販売台数においては5年連続の首位を獲得。そこで、これまで販売されたホンダの軽自動車のなかから、語り継がれるべきモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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人気SUVナニを選べばいい? 売れ筋の国産SUV5選
2020.07.11今、世界各国で根強い人気を誇るSUVですが、もちろん国内でも大きな注目を集めています。そこで今回は、国内で高い売上台数を誇る人気のSUV5選を解説していきましょう。
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まるで熊に立ち向かう小型犬!? オラオラ系コンパクトカー5選
2020.07.10近年、クルマのフロントフェイスで流行しているのが、いわゆる「オラオラ顔」です。精悍で吊り上がったヘッドライトに、大きめのサイズにメッキで加飾したグリルというのが定番で、小型のモデルにも波及してきました。そこで、イカついフロントフェイスのコンパクトカーを5車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ、新型「シビックタイプR」限定モデルでFF車鈴鹿最速タイムを記録!
2020.07.09ホンダは、新型「シビックタイプR リミテッドエディション」の鈴鹿サーキット国際レーシングコースにおけるラップタイムが、FF車最速の2分23秒993を記録したと発表しました。歴代タイプRで最速だといいます。
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MT仕様の「RS」も存在! ホンダ「ブリオ」は小粒でもカッコいい気になるコンパクト?
2020.07.09ホンダがインドネシアをはじめ各国で販売する海外専売コンパクトカー「ブリオ」とは、どんなクルマなのでしょうか。
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急増したハイブリッド車が浸水・冠水で感電の可能性あり? 過去感電事故はゼロ! 水害時の対処方法とは
2020.07.09ホンダは、2019年7月7日に公式SNSで豪雨によるクルマの冠水や浸水に関する注意喚起を発信しています。しかし、その内容は「ハイブリッドカーや電気自動車の場合、感電する可能性があり危険です」というものでしたが、ハイブリッド車や電気自動車を販売するトヨタや日産では過去に感電事故は起きていないといいます。なぜ、ホンダはこのような投稿をおこったのでしょうか。また、水害にあったクルマを発見した場合どのような対応を取れば良いのでしょうか。
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軽自動車ブームは都市部にも浸透!? ホンダ「N-BOX」が圧倒的に有利な訳
2020.07.09軽自動車のみならず、国内の新車販売においても不動のトップを誇るホンダ「N-BOX」は、最近では都市部においても需要があるといいます。なぜN-BOXが圧倒的に売れているのでしょうか。
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ヒットしているクルマばかりじゃつまらない!? 現行モデルの迷車珍車5選
2020.07.08月に1万台から2万台販売するような大ヒット車があるなか、数十台しか売れないクルマもあります。そうしたモデルの多くは、元々の販売目標が低く設定されているケースがほとんどで、メーカーもそれほど危機感は無いようです。そこで、現行モデルのなかから滅多にお目にかかれないレアなモデルを、5車種ピックアップして紹介します。
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ある意味、贅沢なモデルだった!? 相当に気合が入った車3選
2020.07.07現在、自動車製造は合理化が進み、シャシやドライブトレインのモジュラー化や、部品の共有化により、開発費の削減と開発期間の短縮がおこなわれています。一方で、これまで販売されたクルマのなかには、多くの部品が専用に開発されたモデルも存在。そこで、相当に気合が入って開発されたクルマを3車種ピックアップして紹介します。

