ホンダの記事一覧
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日本でも売れたかも!? 北米専用のイカした車3選
2020.10.29国産メーカー各車は、1970年代には本格的な世界進出を果たしました。当初は日本で生産して輸出していましたが、その後海外にも生産拠点をつくり、いまでは現地のニーズに合わせた海外専用車も、数多く販売しています。そこで、海外専用車のなかから北米で販売したイケてるクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ・レクサス・マツダが続々EV市場に参入! 新生日産象徴する1台も登場 2年前に三菱EVに起きた異変とは?
2020.10.292020年下半期に入り、新型電気自動車の発表が相次いでいます。日産と三菱がけん引役だった国産量産電気自動車市場に変化は起きるのでしょうか。
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ユニークだけどダメだった!? アイデアは良かったけど定着しなかった車3選
2020.10.28各メーカーとも、新型車の開発をおこなう際には新たな技術やメカニズム、装備を搭載することで、ライバル車に対してアドバンテージを築きます。一方で、斬新なアイデアながら定着しなかった技術も存在。そこで、アイデアは良かったのに長続きしなかったクルマを、3台ピックアップして紹介します。
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実は日本より緩い⁉︎ 中国2035年ガソリン車全廃目標 日本車優勢は本当か
2020.10.28中国が2035年にガソリン車を全廃する方針だということが分かりました。世界の自動車市場においても電動化が進んでいる中国市場で何が変わろうとしているのでしょうか。
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ミニバンでも走って楽しい! 走りが評価されたミニバン5選
2020.10.281990年代以降、ファミリー層から絶大な人気を誇っているのがミニバンです。3列シートを採用して6人から8人の多人数乗車が可能で、多彩なシートアレンジによって大きな荷物も積むことができるなど、使い勝手の良さが光ります。そんなミニバンは、走りは二の次に思われますが、優れた走行性能を持つモデルも存在。そこで、走りが高く評価されたミニバンを、5車種ピックアップして紹介します。
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今では滅多に見られない珍車!? 意外とイケてた2ドアクーペ3選
2020.10.27現在、国内市場では極端に数を減らしてしまったのが、2ドアクーペです。クーペは1990年代まで、若い世代を中心に人気でしたが、使い勝手のよいクルマへと人気が移行し、もはや風前の灯火です。そこで、かつて販売していた2ドアクーペのなかから意外とスタイリッシュなモデルを、3車種をピックアップして紹介します。
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約50年の歴史持つホンダ「ライフ」が復活! 初代ライフはどんなクルマだった?
2020.10.27ホンダの中国の合弁会社である東風ホンダは新型「ライフ」を発表しましたが、もともとライフは日本で販売する軽自動車につけられていた名前です。軽自動車時代のライフは、中断期間もあるものの、初代モデルまで遡ると43年もの歴史を持つクルマだったといいます。
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「ホンダe」やレクサス「UX300e」…2020年に新型EVが続々登場する理由
2020.10.2710月22日、レクサス初の電気自動車(EV)「UX300e」が発表された。このレクサスUX300eや「ホンダe」、そしてアウディ「e-tronスポーツバック」やプジョー「e-208」「SUV e-2008」など、2020年は日本車・輸入車問わず日本で多くのEVが発売されている。その理由はなにか、考えてみた。
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ホンダ「ライフ」が6年ぶり復活! でも普通車へ進化した別物!? 元祖ライフの辿った運命とは
2020.10.26ホンダの中国の合弁会社である東風ホンダが、「フィット」の東風ホンダ版モデルである新型「ライフ」を発表しましたが、軽乗用車としてのライフの歴史は途絶えたままです。2014年まで販売された歴代ライフは、どんなクルマだったのでしょうか。
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オラ顔刷新!? ホンダ新型「オデッセイ」まもなく登場! ミニバンブーム作り上げた功績とは
2020.10.26人気カテゴリであるミニバンですが、日産とホンダは2020年秋に相次いで新車を投入します。それぞれマイナーチェンジというかたちで、日産新型「エルグランド」は2020年10月12日に発売。ホンダ新型「オデッセイ」も間もなく発売されます。
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「実は凄い!」SUVジャンルの開拓者!? ホンダ「CR-V」25周年 どんなモデルなのか
2020.10.261995年に誕生したホンダ「CR-V」が2020年で25周年を迎えました。現在のSUVジャンルを確立した存在のCR-Vは、25年の間にどのような変化があったのでしょうか。
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「まるでガンダム顔!?」 男心を掴むメカっぽい国産車5選
2020.10.26男心をくすぐる機械的なルックスから、「ガンダムっぽい」クルマがあります。今回は、数ある車種のなかからとくにメカメカしい国産車を5車種紹介します。
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レクサス初EV「UX300e」が初年度135台限定で登場! ホンダやマツダも参入して国内EV市場はどうなる?
2020.10.25レクサスは、ブランド初の市販ピュアEV「UX300e」を2020年10月22日に発売しました。2020年度は135台限定で販売される計画です。
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ライズ超えも狙える! 全長4m以下の小型SUVマグナイト&WR-V 日本導入の可能性
2020.10.24日本では、全長4m以下のコンパクトSUVとなるトヨタ「ライズ」が人気を博しています。一方、全長4m以下でいえば、日産は2020年10月21日に新型「マグナイト」を発表、ホンダも南米向けに「WR-V」を展開していますが、日本導入の予定は未知数です。なぜ売れ筋SUVを日本で販売しないのでしょうか。
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乗って楽しい高性能車がお手頃価格!? 安くて速いMT車5選
2020.10.24現在、国内の自動車市場では、MT車の比率は2%ほどといわれています。実際のラインナップを見ても、ひと昔前にくらべてMT車は激減してしまいました。一方、少し前の中古車に目を向けると、数多くのMT車が販売されており、しかも高性能なモデルのなかには比較的安価なクルマも存在。そこで、お手頃価格の高性能MT車を5車種ピックアップして紹介します。
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往年の名車が蘇った!? 車名が復活したクルマ3選
2020.10.23近年、過去に登場した車名の復活が相次いでいます。そうしたモデルは大きくふたつに分けられ、ひとつはフィアット「500」のように外観も旧モデルをオマージュする場合と、もうひとつはまったく異なる車種として登場するパターンです。そこで、旧モデルの車名が復活したケースを、最新モデルのなかから3車種ピックアップして紹介します。
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専用車「知事の希望は考慮しない」 超高級セダンが話題も実は「アルファード」急増なぜ?
2020.10.23トヨタ新型「センチュリー」をはじめとした高級公用車が話題となっている昨今ですが、全国の知事が乗る「知事専用車」は実用性、利便性や環境性能を重視して選ばれることが増えています。近年はどのようなクルマが多いのでしょうか。
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ご先祖の面影まるでナシ! コンセプトがガラッと変わった車5選
2020.10.23各メーカーとも、新型車の開発をおこなう際に一番始めにやらなければいけないのが、明確なコンセプトを決めることです。長い歴史のあるクルマは、コンセプトが歴代モデルに受け継がれているのが一般的ですが、なかにはコンセプトが大きく変わってしまったモデルも存在。そこで、コンセプトがガラッと変わったクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
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走れば走るほどもっと乗りたくなる!? 優れたハンドリングのFF車3選
2020.10.22ハイパワーなエンジンを搭載した生粋のスポーツカーやスーパーカーというと、後輪駆動もしくは4WDというのが定番です。しかし、前輪駆動でもハンドリングが高く評価されたモデルが存在。そこで、運動性能が優れたFFモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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電撃復活!? ホンダ新型「ライフ」6年ぶり登場! 名車の名前が復活する背景とは
2020.10.22東風ホンダは、2020年10月15日に新型「ライフ」を武漢オートショー2020で公開しました。以前、ホンダが日本で販売していた軽自動車のライフとはどのような点が違うのでしょうか。
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大開口で便利なのに… センターピラーがないクルマが普及しづらい事情
2020.10.22スライドドアを備えたミニバンは、乗降性が良く、ファミリー層に人気です。スライドドアをより一層便利に使う機能として、センターピラーをスライドドアに内蔵して、ドアの開口部を大きく広げたモデルが存在します。しかし採用する車種が少ないのですが、それは一体なぜなのでしょうか。
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高回転までブン回す快感! 平成のノンターボ・スポーツ車5選
2020.10.22近年、高性能なスポーティモデルといえば、ターボエンジンが主流です。ターボチャージャーを装着することで、排気量アップと同等の効果が得られるとあって、1980年代から爆発的に普及しました。一方、かつてはシンプルな自然吸気エンジンを搭載した高性能モデルも数多く存在。そこで、平成の時代に隆盛を誇ったノンターボのスポーティモデルを、5車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ「アメイズ」にスペシャルエディションが追加! リーズナブルで高機能なコンパクトカー
2020.10.21インドのホンダカーズインディアリミテッド(HCIL)は2020年10月14日、お祝いシーズンの始まりを記念し、その熱意を高めるために、ファミリーセダンのホンダ「アメイズ」にスペシャルエディションを導入すると発表しました。
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さすがに日本の道ではデカすぎ! 最新ビッグサイズSUV3選
2020.10.21現在、世界的に人気が高いSUVですが、日本ではコンパクトなモデルが好調なセールスを記録しています。一方、海外では道路環境の違いから大型のSUVが人気で、国産メーカーも海外専用に大型SUVを展開。そこで、最新のビッグサイズSUVを3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ「異色のシビック」登場! なぜガソリンじゃない? 使用燃料は「エタノール」の謎
2020.10.20ブラジルで、ホンダ「シビック」の2021年モデルが登場しました。見た目は日本仕様と似ていますが、なにやら使用燃料が大きく異なっているようです。

