ホンダの記事一覧
-

「ながら運転」OK? ホンダが年内に出す「自動運転レベル3」車は何が凄いのか
2020.11.13ホンダは2020年11月11日、「自動運転レベル3に求められる国土交通省の型式指定を取得した」と発表しました。これまでも特定条件下で“手放し運転”ができるシステムは存在しましたが、ホンダの新システムではさらに進んだ技術が搭載されているといいます。いったいどのような違いがあるのでしょうか。
-

ブランド最上級! 日産新型「エルグランド」ギラ顔カスタム仕様とは? 青く光る個性派高級ミニバン
2020.11.12日産の関連会社には、同社のカスタムカーを長年手掛けてきたオーテックジャパンという企業が存在します。オーテックジャパンが手掛けるカスタムカーブランド「AUTECH」の最新モデルが「エルグランドAUTECH」なのですが、いったいどんなモデルなのでしょうか。
-

値上がりも納得!? ホンダ新型「オデッセイ」 デザイン変更は成功か
2020.11.12大注目のホンダ新型「オデッセイ」。デザイン変更・機能充実・価格向上などで、ユーザーの反応はどうだったのでしょうか。
-

はたして価格高騰を招くのか!? 2021年に25年ルールが適用される車5選
2020.11.12近年、中古車市場で話題なのが、1980年代から1990年代に販売された高性能な国産車の価格高騰です。その原因のひとつがアメリカの25年ルールといわれ、日本の中古車が大量にアメリカへ輸出されました。そこで、2021年に25年ルールに合致する日本車を5車種ピックアップして紹介します。
-

世界初! 自動運転レベル3装置を搭載したホンダ「レジェンド」を2020年度内に発売へ
2020.11.11ホンダは、自動運転レベル3に求められる国土交通省の型式指定を取得したことを発表するとともに、認可を取得した自動運行装置(名称:Traffic Jam Pilot<トラフィック・ジャム・パイロット>)を搭載したモデルとして、フラッグシップセダンの「レジェンド」を2020年度内に発売します。
-

新オラ顔で打倒アルヴェルなるか!? 新型「オデッセイ」&「エルグランド」 三者三様の個性とは
2020.11.112020年10月に日産は「エルグランド」を、そして11月にホンダは「オデッセイ」をマイナーチェンジしました。販売好調な「アルファード」に対抗するべく、フロントフェイスの刷新などさまざまな変更が加えられていますが、それぞれどのように違うのでしょうか。外観を中心に比較します。
-

常識にとらわれない斬新な発想! カタ破りな印象の車3選
2020.11.11高性能なスポーツカーはいかにも速そうなスタイル、高級セダンは重厚なデザイン、ミニバンならば背が高いなど、クルマのキャラクターは見た目でも判断できます。一方で、そんな常識にとらわれずに開発されたクルマも存在。そこで、型破りな印象の斬新なクルマを3車種ピックアップして紹介します。
-

ホンダのミニバンは迫力顔!? オデッセイとステップワゴンの違いはどこに?
2020.11.11ホンダ「オデッセイ」と「ステップワゴン」は、どちらも3列シートを備えたミニバンです。両車の違いや共通点はどのようなところなのでしょうか。
-

日産新型「ナバラ」登場で注目度アップ! カッコ良すぎるトラック5選
2020.11.112020年11月5日に日産は海外向けのピックアップトラック、新型「ナバラ」を発表しました。スタイリッシュで力強い外観から、人気車となること間違いないでしょう。そこで、新型ナバラとともに、イケてるピックアップトラックを5車種紹介します。
-

-

国産・輸入車 売れ筋SUVランキング!おすすめ30車種を紹介
2020.11.10SUV売れ筋車種を国産車、輸入車それぞれランキングで30車種を徹底解説! ランキングから読み取る人気・売れ筋SUVのトレンド、SUVの新車、中古車購入時のポイントについてもご紹介します!
-

「R」の称号は見た目も性能も別格! ホンダのスポーツセダン3選
2020.11.10現在、国内メーカーのラインナップからセダンが減少して久しい状況ですが、かつては数多くのセダンが販売されていました。なかでもホンダは高性能なエンジンを搭載し、優れた足まわりのセダンを次々と発売しました。そこで、ホンダのスポーツセダンを3車種ピックアップして紹介します。
-

米国で国産旧車が熱い!! ホンダ「N360」の輸出仕様は360万円で落札!
2020.11.10ホンダの4輪創成期に作られた「N360」と「Z360」の輸出仕様の「N600」と「Z600」が、アメリカ合衆国のオークションに登場。果たして近年の「ジャパニーズ・クラシック」人気はこうした小さな日本車にも及んでいるのか、レポートする。
-

好調「ライズ」の好敵手となるか!? 新型「マグナイト」と「WR-V」で三つ巴? 小型SUV比較
2020.11.10日本市場で人気のトヨタ「ライズ」。そして、日本市場には導入されない日産「マグナイト」とホンダ「WR-V」も存在しますが、これら3台のコンパクトSUVはボディサイズが近いです。そこで、3台の特徴を比較します。
-

超ド迫力! V8搭載RX-7&1100馬力シビックがヤバい! 巨大タコマまで登場!
2020.11.10日本でカスタム関連のイベントといえば毎年1月に開催される「東京オートサロン」が有名ですが、ド派手カスタムの本場アメリカでは毎年秋に「SEMAショー」が開催されます。2020年は新型コロナウイルスの影響もありオンライン上での開催となりましたが、それでもド派手なカスタムカーが登場していました。
-

「軽はダサくない?」 シェア5割超えも可能!? 売れる最新トレンドとは
2020.11.10最近では、軽自動車がさまざまなユーザーから支持されています。その影響もあり、軽自動車・普通車を合わせた新車市場において現在では4割ものシェアを軽自動車が占めているといいます。そんな、軽自動車市場の最新トレンドとは、なんなのでしょうか。
-

トールワゴンなのにまるでスポーツモデル!? 意外な高性能軽自動車5選
2020.11.10近年、軽自動車といえばトールワゴンやハイトワゴンが主流で、広い室内や充実した装備が最優先されています。一方で、かつてはスポーティなモデルでなくても、ホットな軽自動車も存在。そこで、意外な高性能軽自動車を5車種ピックアップして紹介します。
-

ホンダ新型「オデッセイ」ギラ顔の迫力が超アップ! シャープな専用カスタムパーツ発売
2020.11.09ホンダアクセスは新型「オデッセイ」の純正アクセサリーを2020年11月6日に発売しました。フロントフェイスの存在感を強める「フロントアッパーグリル」や「フロントミドルグリル」も新たに設定され、自分好みにカスタムできます。
-

人とは違う車でしかも安い! 個性派絶版車3選
2020.11.09世の中には大ヒットしたクルマがある反面、人気とならなかったモデルもあります。そうした不人気車のなかには、個性的なクルマも存在。そこで、中古車価格も安価で、ユニークなモデルを3車種ピックアップして紹介します。
-

ホンダ新型「オデッセイ」押し出し感強めでも上品に! 進化のポイントは「独自性」
2020.11.09ホンダのミニバン「オデッセイ」がマイナーチェンジして発売されました。今回は内外装のデザイン変更や静粛性、乗り心地の追求、機能性の向上など、通常のマイナーチェンジではおこなわない部分まで改良されました。
-

ホンダeは車じゃない!? ガジェット感覚で購入も 車の価値観に変化あり?
2020.11.09ホンダが2020年10月31日に発売した同社初の量産小型電気自動車「ホンダe」がクルマをよく知らない人からも話題になっているといいます。なぜ、ホンダの電気自動車が注目されているのでしょうか。
-

ミツオカ「バディ」の登場で再び注目!? 縦目4灯ヘッドライトの車5選
2020.11.09一般的にクルマのヘッドライトは、横並びにレイアウトされていますが、過去には左右のヘッドライトが上下2灯になった、ユニークな「縦目」のクルマも存在。そこで、いま見ても斬新な縦目4灯ヘッドライトのクルマを、5車種ピックアップして紹介します。
-

セダン復活の鍵は高級感!? 「アバロン」「シルフィ」「シビック」 日中米で異なる事情とは
2020.11.08日本ではセダン人気が低迷しているといわれていますが、北米や中国のセダン市場はそれぞれ独自の事情を抱えているようです。世界的にコンパクトモデルやSUVの需要が高まるなかで、セダンが生き残るには何が必要なのでしょうか。
-

若者の愛車は「3ドア」が定番! かつて人気のハッチバック5選
2020.11.08いまでこそ、「ハッチバック」といえば5ドアが主流になっていますが、1990年代後半までは3ドアが主流で、さまざまな車種が登場し人気を博していました。そこで今回は、1980年代から1990年代に人気だった3ドアハッチバック車を5台ピックアップして紹介します。
-

今年のNo.1カーはどれ? 過去3年実績と今年の台数から見る傾向とは
2020.11.07新型コロナ禍で販売台数を落としている新車市場ですが、気になる2020年の年間王者はどのクルマになるのでしょうか。

