シビックの記事一覧
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ホンダ、18年後の「激烈進化シビック」を公募!? 2040年「未来のシビック」を予告画像と共に募集
2022.06.04ホンダが、2040年にラインナップされる「未来のシビック」のアイデアをユーザーから募集しています。
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カクカクボディやアメリカンなモデルもあり!? 昭和のイケてるステーションワゴン3選
2022.05.23近年、ニーズの変化から数少なくなってしまったクルマのひとつがステーションワゴンです。しかし、1970年代から1990年代には、数多くのステーションワゴンが存在しました。そこで、昭和の時代を彩ったイケてるステーションワゴンを3車種ピックアップして紹介します。
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なぜ日本で売ってくれなかったの!? 超絶魅力的な欧州専用車3選
2022.05.11国産自動車メーカーが本格的な海外進出を果たしたのは1960年代の終わり頃で、今では各国の市場に合わせた海外専用車を数多く展開しています。そこで、欧州のみで販売された超魅力的な日本車を、3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ「インテグラワゴン タイプR」を投稿!? 速そうなステーションワゴンに驚愕! レンダリングでも「欲しい」の声あり
2022.04.252022年4月中旬、インスタグラムにて「Honda Integra wagon」なるレンダリングが投稿されました。どのようなモデルなのでしょうか。
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パワー競争激化で出現したガチのライバル! 昭和デビューの1.6リッター2BOX車3選
2022.04.221980年代から1990年代にかけて走り好きの若者を夢中にしたクルマといえば、高性能な1.6リッターエンジンを搭載した2BOX車です。そこで、1980年代にデビューした1.6リッターエンジンのホットハッチを、3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ新型「シビックHV」は速くて静かで低燃費! 最新e:HEV搭載し2022年秋に欧州で発売
2022.04.15欧州で2022年秋に発売されるホンダ新型「シビック」には、ハイブリッドシステム「e:HEV」の最新版が搭載されます。新開発の2リッターエンジンと組み合わせたe:HEVにはどのような特徴があるのでしょうか。
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「爽快スポーツ」どうスゴイ!? ホンダ新型「シビックe:HEV」2022年7月発売! 先行情報を公開
2022.04.14ホンダは、2022年4月14日に新型「シビックe:HEV」のティザーサイトを公開しました。同年7月に発売を予定しています。
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「市民のクルマ」第二弾はナニがスゴい? 新型「シビック」電動版 HVでも「ピュアスポーツ」と思える訳
2022.04.14ホンダ新型「シビック」にハイブリッド車となる新型「シビック e:HEV」が追加されます。先行試乗会がおこなわれましたが、どのような味だったのでしょうか。
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スポーツカーの原点が1970年代に誕生! 昭和に発売された大衆車ベースの高性能車3選
2022.04.061980年代以降、今も語り継がれるような高性能スポーツカーが数多く誕生しましたが、その原点となるモデルは1970年代初頭に確立されました。そこで、昭和の時代に登場した大衆車ベースの高性能モデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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伝統の“RS”設定!? ホンダが新型「シビックRS」e:HEV仕様を発表! 約460万円 6月に泰で発売
2022.03.29ホンダのタイ法人が、新型「シビック e:HEV」を発表。シンプルなデザインでありながらスポーティさが表現された「RS」グレードが設定されます。
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「これは楽しみ」ホンダ 新型「シビックe:HEV」がカッコいい! 欧州初公開にSNS反響 「発売待ってる」の声も
2022.03.28ホンダの欧州法人(欧州ホンダ)が、2022年3月22日に新型「シビックe:HEV」を発表。SNSでは、ユーザーからの反響が寄せられています。
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ホンダが快速「4ドアセダン」世界初公開! 黒く輝く新型「シビックRS」がモーターパワーで進化! 欧州と違うタイ仕様とは
2022.03.26タイで開催されている「バンコクモーターショー2022」にて、ホンダは新型「シビックe:HEV」の「RS」仕様を世界初公開しました。
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ホンダが新型「シビックHV」を世界初公開! イケ顔モデルに新開発2リッター搭載! 2022年秋に欧州で発売へ
2022.03.24ホンダの欧州法人(欧州ホンダ)は、新型「シビック e:HEV」を2022年3月22日に発表しました。すでに日本などで発売されているガソリン車とは何が違うのでしょうか。
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見た目が良ければイイ! 排ガス規制で「牙が抜かれた」けど意外とイケてた車3選
2022.03.191970年代の日本では排出ガス規制が段階的に強化され、各メーカーとも対応に追われる状態でした。そのため、エンジンのパワーダウンが避けられず、スポーツカーや高性能車にとって「冬の時代」へと突入。しかし、そんな状況でもスポーティなモデルも存在しました。そこで、「牙が抜かれた」状態ながらかなりイケてた車を、3車種ピックアップして紹介します。
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「テンロク」エンジン車の全盛期を飾った名作たち! ネオクラシックなホットハッチ3選
2022.03.151980年代から1990年代に発売されたクルマを「ネオクラシックカー」や「ヤングタイマー」と呼び、現在、世界的にも人気があります。なかでも高性能なモデルがもっとも注目を集めており、価格も尋常ではないほど高騰しています。そこで、ネオクラシックカー世代で隆盛を極めていた1.6リッターエンジンのホットハッチを、3車種ピックアップして紹介します。
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「反響は想定以上」ホンダ 新型「インテグラ」復活!? 6MT仕様の納車を開始! 中国に投入
2022.03.08ホンダの中国の合弁企業「広汽ホンダ」は、新型「インテグラ」のMT搭載グレードの納車を開始したと発表しました。
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ホンダ新型「インテグラタイプR」は出るのか? 期待大のスポーティモデル! レンダリングがSNSで話題に
2022.03.03世界中のホンダファン、インテグラファンが期待する「インテグラタイプR」。中国のカーデザイナーは中国仕様の新型インテグラをベースとしたタイプRのレンダリングをSNSに投稿しました。
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ターボと並び1980年代の高性能化に貢献!? 復活した昭和のDOHCエンジン車3選
2022.03.031970年代の中頃から終わりにかけての日本では、排出ガス規制の強化によって高性能車には冬の時代でした。しかし、1980年代になってターボエンジンの普及により国産車の高性能化が一気に加速し、さらにDOHCエンジンも次々に登場しました。そこで、一度は消えたDOHCエンジン復活に至ったクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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今の車じゃ絶対にありえない!? ボディバリエーションが豊富だった昭和の大衆車3選
2022.03.02現在、新車で販売されているクルマでは、ボディラインナップは1車種で1タイプ、もしくは2タイプというのが一般的です。一方、昭和の時代では、1車種につきもっと多くのボディタイプが展開されていました。そこで、ボディバリエーションが豊富だった昭和の大衆車を、3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ新型「シビック」が3度目の快挙!「北米カー・オブ・ザ・イヤー」を獲得した11代目の評価ポイントは?
2022.02.1011代目となるホンダ新型「シビック」が、2022年の「北米カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞しました。シビックが同賞に選ばれるのは3度目ですが、どのような点が評価されたのでしょうか。
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ホンダ新型「インテグラ」黄色際立つ画像を公開! なぜ「イエロー」はスポーティ&軽に多い? 黄色に込められた意味とは
2022.02.02スポーツカー(スポーティモデル)のボディカラーには「黄色(イエロー)」が採用されるケースがありますが、なぜあえて黄色を用いるのでしょうか。
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使い勝手が良くて走りもステキ! 走りに「全振り」していない適度なスポーティカー3選
2022.01.12クルマ好きにとって高性能なスポーツカーは憧れの的ですが、あまりにも走りの性能に特化したモデルでは、普段使いを考えると手が出しづらいのではないでしょうか。そこで、そこそこ高性能で使い勝手が良い適度にスポーティな現行モデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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今から50年前のクルマとは? 2022年に発売から半世紀という大きな節目を迎える車3選
2022.01.012022年が始まり、今年はどんな新型車が登場するか楽しみです。そこで、今からちょうど50年前の1972年に登場したクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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デザインが秀逸で高性能モデルもあった!? 昭和のバン/ワゴン3選
2021.12.23昭和の時代のクルマでは、1車種で複数のボディタイプを設定するのが一般的で、セダン、クーペだけでなく、ステーションワゴン、ライトバンをラインナップしてあらゆるニーズに対応。そこで、昭和に登場したスタイリッシュなバン/ワゴンを、3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダ新型「インテグラ」を発売! ターボ搭載で6MTも設定 約232万円から 中国で投入
2021.12.20広汽ホンダは、2021年12月16日に新型「インテグラ」(中国仕様)を現地で発売しました。6速MT仕様が設定され、全車に1.5リッターターボエンジンが搭載されます。

