スズキの記事一覧
-

ついにスズキの「ジムニー5ドア」ナンバー取得! 「どこでもキャンプ仕様」 最強ジムニーカスタムの特徴とは
2022.03.11東京オートサロン2022にてお披露目されたスズキ「ジムニー」の5ドア仕様カスタムがナンバープレートを取得したといいます。
-

スズキがスイフトセダンに新ユニット追加!? 新型「ディザイアCNG」発表! 約123万円から 印で発売
2022.03.10マルチ・スズキ社が、新型『ディザイア』のCNG(圧縮天然ガス)仕様車をインドで発売すると発表しました。
-

軽でも「ゴツカワ」 映えるクルマの写真を撮る方法7選【PR】
2022.03.09 〈sponsored by DAMD〉SNS大時代の現代では愛車の写真は少しでもきれいに撮りたいもの。そこで今回はクルマの写真はどうしたらキレイとれるのかをプロカメラマンに伝授してもらいます。被写体として登場するのは、DAMD(ダムド)のHUSTLER CARABINAやTAFT little D.、JIMNY SIERRA “little D.”。 サバイバルゲームフィールド「ヤネックス」や素掘りトンネル、軍港を回り様々なSNS映えする撮り方を解説します。
-

「軽じゃない」スズキ新型「ワゴンR」発表!? 新投入で何が進化? 独自デザイン&エンジンを刷新しインド投入! 日本仕様と何が違うのか?
2022.03.07スズキのインド法人となるマルチ・スズキは新型「ワゴンR」を発表しました。日本で販売されるモデルと異なるようですが、何が違うのでしょうか。
-

トヨタ新型「グランツァ」初公開へ! すき間から爆イケ顔をチラ見せ 「クールトヨタ」掲げて間もなく印で発表
2022.03.04トヨタのインド法人は、2022年3月3日に新型「グランツァ」のティザー画像/ティザー動画を公開しました。
-

レトロ顔のスズキ「ジムニーキャンプ仕様」登場! 「天井泊」可能なテント完備! オフロードカスタムの中身とは
2022.03.04どこまでも行ける! スズキ「ジムニーキャンプ仕様」 ルーフテント搭載のカスタムカーとはどのようなものなのでしょうか。
-

スズキが新型「ワゴンR」を投入!? 軽規格を超えた巨大ボディ採用 その姿とは? 約82万円から 印で発表
2022.03.03マルチ・スズキが新型「ワゴンR」(インド仕様)を2022年2月25日に発表しました。燃費性能が向上したほか、2トーンカラーも設定したといいます。
-

軽クロカン四駆の絶対王者! スズキ「ジムニー」はなぜ愛される? 本格派だけでなく女性ウケも獲得した訳とは
2022.03.03軽自動車でありながら本格的な四駆性能を有するスズキ「ジムニー」。50年以上にわたって多くのファンから愛されている軽クロカン四駆ですが、一体どのようなところが魅力なのでしょうか。
-

スズキ 新型「ワゴンR」を発表! 軽の枠超えた独自ボディ オシャな2トーンカラー採用 印で登場
2022.03.02マルチ・スズキが新型「ワゴンR」(インド仕様)を2022年2月25日に発表しました。燃費性能が向上したほか、2トーンカラーも設定したといいます。
-

偉大な初代を超えられた!? 2代目がかなりイケてた車3選
2022.03.02まったく新しいクルマが誕生すると、それだけでも大きなインパクトがあり話題となります。さらに優れたモデルであれば、苦労するのは2代目ではないでしょうか。しかし、2代目も秀逸だったモデルも存在。そこで、初代を超えるようなインパクトがあった2代目を、3車種ピックアップして紹介します。
-

登場した時のインパクトがスゴかった! 衝撃的デビューを飾った高性能車3選
2022.02.25既存のモデルをベースに高性能化したクルマのなかには、シリーズ化を果たしたケースもあります。そこで、高性能車シリーズの初代を飾ったモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
-

スズキ新型HB「バレーノ」世界初公開! 幅広感演出の新顔採用! 約97万円から 印で発表
2022.02.24スズキのインド子会社のマルチ・スズキは、プレミアムハッチバックの新型「バレーノ」を世界初公開しました。
-

ハイパワーなSUVやローパワーでも楽しい車がある? 非スポーツカーでも優れた走りの車3選
2022.02.20高い走行性能を誇るクルマといえばスポーツカーですが、使い勝手の面で厳しいケースが散見されます。一方で、スポーツカーではなくても、優れた走りのモデルも存在。そこで、非スポーツカーながら楽しい走りが期待できるクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
-

SUV霊柩車で最後を見送る! スズキ「SX4 S-CROSS」ベースの激レア霊柩車が製作された理由とは
2022.02.15静岡県浜松市にある「浜松葬儀株式会社」では、スズキのSUV「SX4 S-CROSS」をベースにした霊柩車が導入されたと話題になっています。いったいどのような霊柩車なのでしょうか。
-

スズキが新型HB「バレーノ」を先行チラ見せ! 新顔採用で爆イケ化か!? 事前予約を印で開始
2022.02.12スズキのインド子会社であるマルチ・スズキは新型「バレーノ」のティザー画像を公開し、ティザーサイト上で先行予約を受付しています。どのようなプレミアムハッチバック車として登場するのでしょうか。
-

背が高くてスライドドアが実用的!「軽スーパーハイトワゴン」に短所ある? 人気ジャンルの良し悪しとは
2022.02.12軽自動車の販売が好調ですが、なかでも背が高いボディにスライドドアを備える「軽スーパーハイトワゴン」が人気を集めています。この傾向について、ユーザーはどのように捉えているのでしょうか。
-

走りが楽しくて、しかも安い!? 魅力的なベーシックグレード車3選
2022.02.10クルマには複数のグレードが設定されているのが一般的です。装備やエンジンの仕様などが異なり、価格もグレードごとに設定されていますが、なかでももっとも安い廉価グレードが魅力的なモデルも存在します。そこで、走りが楽しそうなベーシックグレードをラインナップするクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
-

新型が出ても魅力は色あせず!? 一世代前でもイケてる車3選
2022.02.10比較的人気があるクルマの場合、新型が登場して数年が経過するとフルモデルチェンジがおこなわれます。一般的に次世代のモデルはさまざまな部分が改良され、最新が最良といえますが、旧型でも魅力的なモデルが存在します。そこで、一世代前でもイケてるモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
-

トヨタもびっくりな全長6m超「センチュリーリムジン」 オプティベースの「軽ニッヒ」 白熱する学生カスタムがスゴい!
2022.02.09毎年1月に開催される東京オートサロン。2022年は2年ぶりのリアル開催となりましたが、自動車専門学校の学生達の力作が話題となっていました。
-

旧車や絶版スポーツカーだけじゃない!? じわじわ価格高騰している車3選
2022.02.08ここ数年で、旧車やネオクラッシックカーと呼ばれるクルマや、絶版高性能車の中古価格が世界的に高騰しています。しかし、そうしたモデル以外でも、価格が高騰しているクルマも存在します。そこで、現在じわじわと価格が上がりつつあるモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
-

タフ顔「軽トラ」登場! 2インチアップのオフロード「キャリイ」凄い! 盛り上がる軽トラ市場とは
2022.01.31東京オートサロン2022に、スズキ「スーパーキャリイ」のカスタムカーが出展されました。一体、どのようなクルマになっているのでしょうか。
-

爆売れスズキ「ジムニー」!? 前年比2倍以上の売れ行きをNZで記録 「レトロ感で思わず欲しくなる」声も?
2022.01.28スズキのニュージーランド法人は、同市場における「ジムニー」(日本名:ジムニーシエラ)の売れ行きが、前年比で2倍以上になったことを2022年1月10日に発表しました。
-

「アルト」「スイフト」中古車に毎月定額で乗れる! スズキもサブスクに参入 9車種対象2.9万円から
2022.01.28スズキが中古車のサブスクリプションサービス「スズキ定額マイカー」をスタートしました。月額2万9000円からスズキ車に乗れます。
-

スズキ「ジムニー」を魔改造! 噂の5ドア化!? 後ろ半分切断 体は軽トラ オートサロンに現れた変わり種
2022.01.26東京オートサロン2022には、スズキ「ジムニー」に手を加えたさまざまなカスタムカーが登場しました。それぞれどのようなクルマだったのでしょうか。
-

力作ながらも「迷作」に!? 気合が空回りした感がある車3選
2022.01.26クルマに対するニーズは時代によって変化しており、ニーズにマッチしていればヒット作となりますが、すべてのクルマがそうなるとは限りません。そこで、なかなかの力作ながらニーズを捉えきれず気合が空回りした感があるクルマを、3車種ピックアップして紹介します。

