記事一覧
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軽のエンジンを共通化もアリ? スズキ・ダイハツ協業に新提案! 協調・競争でもっと身近な軽を目指せ
2021.07.23スズキ/ダイハツは、商用事業における新たな協業「Commercial Japan Partnership」に参画することを2021年7月21日に発表しました。すでに、トヨタ/いすゞ/日野が同年3月に参画を明らかにしていますが、今回の軽自動車におけるライバルの協業はどのような展開を見据えているのでしょうか。
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バッハ会長「オリンピックの価値を促進する」 ゲームをオリンピック競技に? リアルと大差無い仮想オリンピックとは
2021.07.23人気のドライビングシミュレーションゲームの「グランツーリスモSPORT」が、国際オリンピック委員会(IOC)の「オリンピック・バーチャルシリーズ」として正式採用され話題となりました。世界初のIOC公認によるバーチャルモータースポーツとは、実際にどのような大会になったのでしょうか。
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「ライト眩しい!」「爆音!」 クルマのカスタムどこまでOK? 違法線引きは可能か
2021.07.23クルマのカスタム方法は、エアロパーツの追加やボディのオールペン、吸排気パーツ類の変更など人によってさまざまです。では、痛車やデコトラ、ライティング、大音量で音楽を流しているような目立つクルマは法律的に問題ないのでしょうか。
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トヨタ「カローラSUV」は今秋登場? 20年ぶり王者奪還なるか? 半世紀以上愛され続ける理由とは
2021.07.23トヨタ「カローラ」は1966年の誕生以来、常に「売れるクルマ」としてトヨタの看板を背負ってきました。現在では、さまざまな車種がラインナップするものの、そのブランド力は衰えていません。では、なぜカローラは着実に売れ続けているのでしょうか。
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車格に対して下剋上が勃発? ワンランク上を目指してみた車3選
2021.07.23クルマを分類するうえで、車格という分け方があります。車格は一般的にはボディサイズとエンジンの排気量によって決まり、車格が同じなら価格や装備、諸性能も概ね同じになります。一方で、車格をあえて打ち破ろうとしたモデルも存在。そこで、ワンランク上のモデルを目指したクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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1億5000万円でも流札! ハイブリッドのマクラーレン「P1」は人気薄!?
2021.07.22マクラーレンのアルティメットシリーズ第1弾としてリリースされた「P1」。ハイブリッドシステムを搭載したハイパーカーとして登場したP1の日本での車両価格は、9961万5000円(消費税込)。1億円を切るバリューある値付けと話題になったが、オークションマーケットでの評価はいかに。
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超絶スペックのスーパーカーなのに快適な乗り心地!? 「マクラーレンGT」の二面性とは
2021.07.222019年6月に日本上陸をはたしたマクラーレン「GT」は、その名のとおり古典的なグランドツーリングを現代に再定義したモデルになります。レーシングカーの技術を余すとことなく市販車に注入したスーパーカーですが、実際に日本の道を走るとどうなのでしょうか。モータージャーナリスト、こもだきよし氏のレポートです。
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アイスブレーキ性能8%アップ! グッドイヤーの新スタッドレス「アイスナビ8」登場
2021.07.22日本グッドイヤーは2021年8月2日より最新スタッドレスタイヤ「ICE NAVI 8(アイスナビ8)」を発売します。サイズは13インチから19インチ、35シリーズから80シリーズまで全69サイズ、価格はすべてオープンです。
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日産「スカイラインGT-R」が新車並みに復活? 古いクルマを大切にする各社の公認レストアサービスとは
2021.07.22海外メーカーのように日本のメーカーでも、自動車メーカー公認のレストアサービスがおこなわれるようになりました。メーカー公認のレストアとは、どのようなサービスなのでしょうか。
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最強キャンパーの新型「サイバートラック」誕生!? シャレオツ車中泊可な新型「サイバーランダー」が凄い
2021.07.22テスラの新型ピックアップトラック「サイバートラック」をキャンピングカー仕様にする「サイバーランダー」とは、どんなキャンパーシェルなのでしょうか。
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コロナ禍の7月連休やお盆の高速渋滞どうなる? 渋滞予測は停止中! 2021年夏の傾向は?
2021.07.22新型コロナ感染防止策の一環として不要不急の移動自粛要請が続いていますが、それでも7月の4連休や8月のお盆などは交通量が増えることが推測されます。高速道路を管理するNEXCO各社は移動自粛要請を踏まえて2020年以降渋滞予測を発表していませんが、2021年夏の高速渋滞について、過去のデータを踏まえて分析してみました。
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ガソリン価格はなぜ上昇? コロナ禍のなか高騰を続けるその理由とは
2021.07.22ガソリン価格が高騰しています。2021年に入ってからは上昇を続け、同年7月12日時点でのレギュラーガソリン小売価格の全国平均は158円と、およそ2年8か月ぶりの高値水準となっています。東京などでは4回目の緊急事態宣言が発出されている状況のなか、なぜガソリン価格は上昇しているのでしょうか。
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激アツ! 夏は車内温度に要注意! サンシェードは効果ある? 夏のトラブル対策とは
2021.07.22夏に起こりやすいクルマのトラブルはどのようなものがあるのでしょうか。人やクルマに対する夏ならではのトラブルを解説します。
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ニュル最速にポルシェ「911 GT2 RS」が再び! ノルドシュライフェ最速ベスト10【公道走行可能車両編】
2021.07.22高性能車ブランドがその実力を試す場所としてあまねく重用するのが、「ノルドシュライフェ」ことニュルブルクリンク北コースだ。2021年6月14日、マンタイのパフォーマンスキットを装着したポルシェ「911 GT2 RS」が、3年ぶりとなるコースレコードを更新したニュースが世界に配信されたことで、再びスポットライトを浴びているノルドシュライフェの歴代レコードについて解説しよう。
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東京五輪開催! もし外国人と事故を起こしたらどうなる? 言葉が通じないけど大丈夫?
2021.07.222021年7月から9月に掛けて東京都を中心に開催される「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」。参加する各国の選手や関係者、報道陣が訪日していますが、万が一外国人と交通事故を起こしてしまった場合、どのようにすれば良いのでしょうか。
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数十年前のセンスに脱帽! 斬新すぎるデザインを採用した昭和の車3選
2021.07.22優れたデザインのクルマは、何年経っても色褪せない魅力があります。そうしたクルマのなかには、当時としてはかなり先をいっていた外観のモデルも存在。そこで、斬新すぎるデザインを採用した昭和のクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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スズキ・ダイハツ軽商用連携! キャリイ&ハイゼットは共通化する?「日本のインフラ」軽トラ&ジムニーの未来は?
2021.07.21トヨタ・スズキ・ダイハツが軽商用事業でCASE普及に向けて「Commercial Japan Partnership」プロジェクトに参画する共同記者会見を2021年7月21日におこないました。「日本のインフラ」こと軽の未来はどうなっていくのでしょうか。
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日産新型「エクストレイル」先行販売開始! 歴代初「VCターボ」でどう進化? 巨大サンルーフ設定で中国で登場
2021.07.21東風日産は、上海モーターショー2021で世界初公開した新型「エクストレイル」の先行販売を開始すると2021年6月28日に発表しました。
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【1033馬力】フェラーリ「SF90」をチューニング! ノビテックのファーストステップとは
2021.07.21フェラーリのお膝元であるフィオラーノ・テストコースで、歴代市販モデル最速の「SF90ストラダーレ」を、ノビテックが大胆チューニングした。
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トヨタ「ランクルプラド」価格で「対空ミサイル車両」を落札!? ピザを買いに公道走行も可! どんな代物なのか
2021.07.21コレクティングカーズは、イギリスやオーストラリア、ドイツなど世界中のクルマを競売にかけるオークションサイトです。2021年6月に対空ミサイル車両が出品され2万9500ポンド(約440万円)で落札されました。どのような車両なのでしょうか。
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ボルボ「XC40」PHEVにエントリーグレード追加! 600万円を切る戦略的な価格を実現
2021.07.21ボルボ・カー・ジャパンは2021年7月21日、プレミアムコンパクトSUV「XC40」の一部仕様と価格を変更して発売します。
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新型アクアと新型ノートは似てる?トヨタ&日産のハイブリッド専用車に対する反響はいかに
2021.07.21コンパクトカーに分類される国産モデルで、ハイブリッド専用車となるのが日産新型「ノート」とトヨタ新型「アクア」です。両車に対してどのような反響があるのでしょうか。
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クルマの所有が自由自在! Hondaのオールインワンプラン「楽まる」に注目すべき理由とは【PR】
2021.07.21 〈sponsored by Honda〉現在、クルマを所有するために色々な方法が選べるようになりました。中でも注目されているのが、整備や保険などがセットになったものです。そんな中、新しいクルマの乗り方としてHondaが「楽らくまるごとプラン」という新しいサービスを2021年5月25日にリリースしました。「楽らくまるごとプラン」にはどんなメリットがあるのでしょうか?
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豪華なだけじゃなくスタイリッシュ! ゴージャスな国産クーペ3選
2021.07.21近年、ニーズの変化からコンパクトボディのクーペは激減してしまいました。しかし、大型かつ高級なクーペは、世界的にもパーソナルカーとして一定の需要があり、比較的ラインナップも豊富です。そこで、往年のゴージャスな国産クーペを、3車種ピックアップして紹介します。
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1000台目のビスポーク誕生! ベントレー マリナーの超絶技巧とは
2021.07.212021年7月9日ベントレー マリナーが、2014年に専門のデザインチームが作られて以降、記念すべき1000台目のビスポーク車を製作したと発表した。


