EV/PHEVの記事一覧
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2億9000万円のEVハイパーカー! ピニンファリーナ「バッティスタ」デリバリー間近!!
2021.02.11ピニンファリーナが手がけるEVハイパーカーが、開発の最終段階に入っている。イタリア・ナルドサーキットでテストしているF1ドライバー、ニック・ハイドフェルドの手応えを届けよう。
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なぜEVの充電口位置はバラバラ? 給油口は後方配置が基本も 各社異なる理由とは
2021.02.112010年に日産の初代「リーフ」が発売から10年以上が経過し、最近では各社から多種多様なEVが登場しています。そんななか、従来のガソリン/ディーゼルモデルでは一部を除いて基本的には後方に給油口が配置されていましたが、EVでは前後左右バラバラに配置されています。なぜEVの給油口の位置は異なるのでしょうか。
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可愛い顔して本格派! 氷の上で走ってわかった「ホンダe」のスゴさとは
2021.02.102020年10月に発売されたホンダの新型EV「ホンダe」。全長3895mmのコンパクトなサイズに丸目の顔を持ち、一充電走行距離は300km弱というモデルのため、シティコミューターとしての存在感がどうしても強くなるが、ホンダ渾身の作らしく、じつはその走りは相当レベルの高いものなのだ。今回は長野県・女神湖の氷上でホンダeの実力を試してみた。
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アウディの旗艦EV「e-tron GT」世界初公開! RSモデルは最高時速250キロ
2021.02.10独アウディは2021年2月9日、オンラインイベント「Day of Progress」にてニューモデル「e-tron GT」「RS e-tron GT」を世界初公開した。
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その走り まさにランエボSUV!? 三菱「エクリプス クロスPHEV」を雪上で試す【PR】
2021.02.10 〈sponsored by MITSUBISHI MOTORS〉三菱自動車が誇る四輪駆動システム「S-AWC」を搭載した、三菱「エクリプス クロスPHEV」。PHEVならではの給電性能もさることながら、ツインモーター方式の4WDによる走行性能の高さにも注目です。今回は、「S-AWC」の性能をより体感するために、雪上での走行インプレッションをおこないました。
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GMCの電動スーパーSUV「ハマーEV」がエクストリームE 2021年シーズンに参戦決定!
2021.02.09米ゼネラルモーターズの一部門であるGMCは2021年1月26日、チップ・ガナッシ・レーシングと複数年スポンサーシップを締結、2021年から始まる電動SUVによるオフロード選手権「Extreme E(エクストリームE)」に、ハマーEVとして参戦すると発表した。
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話題の電気自動車 プジョー「e-208」で長距離ドライブはどう? 走ってみた
2021.02.092020年7月に日本に上陸した、2代目となるプジョー「208」。ガソリンモデルの208と同時に登場したのが、100%電気自動車(BEV)の「e-208」だ。2020-2021日本カー・オブ・ザ・イヤーでインポート賞を受賞した実力の持ち主だが、そんなBEVの走りはどんなものだろうか。首都高や高速ドライブで試してみた。
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補助金や税制面で優遇も日本はなぜ「次世代車」人気ない? EVや燃料電池車が普及しない理由とは
2021.02.09菅総理大臣は2021年1月の通常国会・施政方針演説で「2035年までに新車販売で電動車100%を実現する」と表明。前後して、ハイブリッド車だけでなくEV、PHEV、FCVといった次世代車が国内外で多数発売されています。しかし、こうした次世代車は補助金や税制面で優遇を受けているにも関わらず、国内新車市場ではまだシェアが低いままです。いったいなぜなのでしょうか。
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「次の愛車はEV」何%? 電動化叫ばれるなかユーザーの関心度は? 止まぬ「興味あるが…」の声
2021.02.08近年、脱ガソリン車の目標を掲げる国が世界的に増え、日本でも電気自動車の新型モデルが続々登場しています。しかし、一般のユーザーはどれくらい電気自動車に興味があるのでしょうか。
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独自デザイン採用! ホンダ新型「CR-Vスポーツハイブリッドe+」発売! 燃費約77km/L
2021.02.08ホンダの中国の合弁会社である東風ホンダは、「CR-V」のプラグインハイブリッド仕様となる新型「CR-Vスポーツハイブリッドe+」を2020年2月2日に発売しました。どんなスペックで登場したのでしょうか。
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なぜ「ディーゼルハイブリッド」少数派? 電動化進むもガソリンベースが主流の理由
2021.02.08日本政府は2030年代半ばに脱純ガソリン車/ディーゼル車の新車販売を禁止する方針を打ち出しており、以前にも増してクルマの電動化が世界的に広がっています。しかし、ハイブリッド車というと、ガソリンエンジンをベースにしたものがほとんどですが、なぜディーゼルエンジンをベースにしたハイブリッド車はほとんど市販化されないのでしょうか。
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「屋根が飛んだ」大丈夫? テスラが初の通期黒字達成も絶えない品質問題とは
2021.02.08アメリカの電気自動車メーカーのテスラは、2020年の通期決算で初の黒字化を達成しました。売上高・販売台数はともに増加していますが、問題も多数発生しているといいます。いったいどんな問題があるのでしょうか。
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メルセデスのコンパクトEV新型「EQA」販売開始 ドイツでは実質約480万円から
2021.02.07独メルセデス・ベンツは2021年2月4日、コンパクトSUVタイプの新型電気自動車(EV)「EQA」の発売を開始した。
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「これはイイね!」 マツダ初の量産EV「MX-30EV」 なぜ上出来な仕上がりに出来た?
2021.02.06マツダ初の量産EVとして登場した「MX-30 EV MODEL」。同じボディを用いたガソリン仕様では「厳しい!」としていた自動車ジャーナリストの国沢光宏氏ですが、本命のEVモデルの評価はどうだったのでしょうか。
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街中で見るかも? トヨタ新型「シーポッド」登場! 165万円の低価格EVはどんな人向け?
2021.02.05トヨタは2020年12月25日、超小型EV「シーポッド(C+pod)」の限定販売を開始しました。国産EVとして100万円台から設定されるC+podはどのようなユーザーに適しているのでしょうか。
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量産EVの先駆車 三菱「アイ・ミーブ」12年で幕 電動車の機運高まるなか3月末で生産終了へ
2021.02.04三菱は、電気自動車「アイ・ミーブ」の生産を2021年3月末で終了することを正式に明らかにしました。約12年での幕引きとなりましたが、クルマの電動化の機運が高まっているなか、なぜ生産終了するのでしょうか。
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VWのSUVタイプ電気自動車「ID.4」プリセール開始 価格は約485万円から
2021.02.04独フォルクスワーゲン(VW)は2021年2月2日、コンパクトSUVタイプの電気自動車(EV)「ID.4」のプリセールスを、ドイツを含む約30か国のヨーロッパ諸国、およびアメリカで、同年2月中旬から開始すると発表した。
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ジープが誕生80年を記念した限定車を発表! 4万人の投票で選ばれたボディカラー
2021.02.02FCAジャパンはジープの誕生80周年を記念し、「レネゲード」「ラングラー/ラングラー・アンリミテッド」「チェロキー」に、限定車「80th アニバーサリーエディション」を設定し、2021年2月11日(レネゲードは4月)より、全国のジープ正規ディーラーを通じて販売すると発表した。
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日本で「第2のテスラ」は誕生する? ソニー「ビジョンS」は市販化されるのか
2021.02.022020年にソニーが発表した電気自動車(EV)が「VISION-S(ビジョンS)」だ。発表から1年経った2021年1月、ソニーはこのビジョンSの公道走行テストをおこなっていることを発表した。ビジョンSとはどんなクルマなのか。市販される予定はあるのか。そして、ソニーが第2のテスラになる可能性はあるのだろうか。
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ホンダセダンEV「EA6」 スタイリッシュなデザインで激戦EV市場に挑む
2021.02.022021年1月8日にホンダの中国法人となる広汽ホンダは同社初となるセダンEV「EA6」のインテリアデザインを公開しました。
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シックなボディカラーと人気グレードを追加! シトロエン「ベルランゴ」
2021.02.02グループPSAジャパンは2021年2月1日、シトロエンのベストセラーMPV、「ベルランゴ」のボディカラーに新しくディープ ブルーとメタリック コッパーを追加し,車両価格を改定した上で販売を開始。加えて特別仕様車「XTR PACK」をレギュラーモデル化すると発表した。
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超カッコイイ! まるで北米版ホンダe!? 超絶スポーティな「レトロEV」登場!
2021.02.01さまざまなEVが登場するなかで、米国の自動車メーカーとなるALPHAは、レトロな外観デザインが特徴のEVとなる「ACE」をお披露目しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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なぜ2021年度からエコカー減税縮小? ディーゼル車が対象外になった背景とは
2021.01.312020年12月21日に政府は、クルマの税関連に関する「令和3年度税制改正」を閣議決定しました。これにより、各種免税などの優遇措置が2年延長しますが、一方で2023年度以降はディーゼル車が優遇措置の対象外となり、ガソリン車同等となることが明かされましたが、どのような影響があるのでしょうか。
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雪国でEVは敬遠されがち? 立ち往生で電欠も!? EVは冬が要注意なワケとは
2021.01.302021年の冬は雪が多く、クルマが長時間立ち往生する事案が発生しています。このような事態に遭遇すると、走行もヒーターもバッテリーでまかなう電気自動車が電欠になる恐れがあり、注意が必要です。
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売れることは考えずに、まずは作ってみた! 試行錯誤していた頃の電気自動車3選
2021.01.292021年1月28日、マツダは同社初の量産電気自動車となる「MX-30 EVモデル」を発売しました。2009年に三菱「i-MiEV」、2010年に日産「リーフ」が発売され、EVが一気に身近な存在となり、いまではさまざまなメーカーからEVが発売され、さらに開発が進んでいます。そこで、まだ本格的に販売される以前に登場した黎明期のEVを、3車種ピックアップして紹介します。


