EV/PHEVの記事一覧
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ボルボ新型EV「C40リチャージ」世界初公開! 新クーペSUV型EVはオンラインのみで販売
2021.03.03スウェーデンの自動車メーカー、ボルボは2021年3月2日、ゼロエミッションの電気自動車EV「C40 Recharge(リチャージ)」を世界初公開した。
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2022年に登場予定のEVワーゲンバス VW「ID.BUZZ」 レベル4の自動運転開発開始
2021.03.02独フォルクスワーゲン商用車部門(VWCV)は2021年2月26日、2022年に世界初公開される予定の電気自動車ワーゲンバス「ID.BUZZ」を用いて、自動運転の開発と実装を進めていると発表した。
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EV新生活 アウディ「e-tronスポーツバック」で冬の会津路を旅する~長距離ドライブ編~【PR】
2021.03.01 〈sponsored by Audi Japan〉「e-tronスポーツバック」は、2020年9月に登場したアウディとして日本市場初となる電気自動車だ。一充電で405km走行可能なラージサイズSUVクーペは、ロングツーリングではどんな魅力を発揮するのだろうか。また雪道ではどんな性能を発揮するのか。東京から会津若松まで、1泊2日のドライブをおこなった。道中のインプレッションを収めた動画もあわせて確認してほしい。
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レトロなゴツすぎSUV発表! 迫力顔の新型EV「ジャックス」がカッコ良い
2021.02.28アメリカの新興EVメーカーであるアルファは、クロスオーバーSUVタイプの新型EV「ジャックス」を発表しました。側面の観音開きドアがマツダ「MX-30」を連想させますが、デザインはかなりゴツめな印象です。
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日産が究極のエンジンを開発! 熱効率50%の次世代e-POWER投入へ 「技術の日産」復活か
2021.02.26日産は、次世代「e-POWER」向け発電専用エンジンで、世界最高レベルの熱効率50%を実現する技術を2021年2月26日に発表しました。現在、自動車用ガソリンエンジンの平均的な最高熱効率の限界は40%台前半が限界とされていましたが、日産が実現した熱効率50%はエンジン開発において革新的なものだといいます。
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プラグインHV充電せずに使うメリットある? 電動化の切り札的存在が普及しづらい訳
2021.02.26電動化が加速する自動車市場において、ガソリン車と電気自動車(EV)の双方の魅力を合わせ持つプラグインハイブリッド車(PHEV)ですが、充電をせずにガソリン車として使う際のメリット/デメリットには、どのようなものがあるのでしょうか。
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奇抜すぎ!? テスラ「サイバートラック」最終デザインが決定! ハプニング乗り越え見た目も「いい感じ」
2021.02.25テスラのイーロン・マスクCEOは、新型ピックアップトラック「サイバートラック」の最終デザインを確認したことを発表しました。
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レクサス初EV「UX300e」通常販売スタート! ガソリン/ハイブリッドとは異なる魅力はどんな部分?
2021.02.25レクサス初の市販EVとなる「UX300e」が2021年2月より通常販売を開始しました。ガソリン車/ハイブリッド車と異なる部分とは、どのようなところなのでしょうか。
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次世代SUVの大本命!三菱「エクリプスクロスPHEV」を普段使いで徹底検証【PR】
2021.02.24 〈sponsored by MITSUBISHI MOTORS〉アウトランダーPHEVで培ったノウハウを余すところなく注ぎ、ツインモーター4WD方式のPHEVシステムを搭載した「エクリプスクロスPHEV」。さまざまな魅力があるクルマですが、今回はモータージャーナリスト夫婦のまるも亜希子さんと橋本洋平さんが日常使いで実力をチェックしてみました。
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軽EVに何を求める? ユーザーが考える「購入する基準」とはいったい何?
2021.02.23軽自動車のEV化が新たなステージを迎えています。そうしたなかで、ユーザーが考える軽EVの「購入する基準」とは、どのようなものなのでしょうか。
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何を懸念する? 「軽EV時代、到来」 国産各社の軽EVに対する想いとは
2021.02.21軽自動車はユーザーに身近な存在ということもあり、電動車が標準化されるとさまざまな懸念が挙がっています。そんななか、国産メーカー各社はそれぞれどのような考えを持っているのでしょうか。
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トヨタ新型EV「シーポッド」の弱点をすべてカバー! いま買うべき中古EV決定版は「アイミーブ」
2021.02.202019年の東京ショーで「Ultra Conpact-BEV」としてお披露目され、先日法人向けの販売が開始となったトヨタの2人乗りの純電気自動車「C+pod(シーポッド)」。トヨタらしく隙のない仕立てだが、一般向けの販売までにはまだ間がある。そこでシーポッドにはない魅力を備える、ユーズドの小型電気自動車を探してみた。
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三菱「アウトランダーPHEV」が欧州市場NO.1プラグインハイブリッドSUVに
2021.02.19三菱は、2020年の欧州市場において、「アウトランダーPHEV」がSUVタイプのプラグインハイブリッドとして最多、またプラグインハイブリッド全体としても2番目となる2万6673台を販売したと発表しました。
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シボレーの電気自動車SUV「ボルトEUV」世界初公開! ボルトEVの派生モデル
2021.02.19米ゼネラルモーターズ(GM)のブランド、シボレーは2021年2月14日、ニューモデルのSUV型電気自動車(EV)、「Chevrolet Volt EUV(シボレー・ボルトEUV)」をオンラインで世界初公開した。
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トヨタ新型EV「シーポッド」の半値! 今すぐ手に入る中古EV決定版は「スマートed」
2021.02.182019年の東京モーターショーで「Ultra Conpact-BEV」としてお披露目され、先日法人向けの販売が開始となったトヨタの2人乗りの純電気自動車「シーポッド(C+pod)」。トヨタらしく隙のない仕立てだが、一般向けの販売までにはまだ間がある。そこでシーポッドにはない魅力を備える、ユーズドですぐに手に入れられる小型電気自動車を紹介しよう。
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マクラーレンのPHEVスーパーカー「アルトゥーラ」世界初公開! 価格は2700万円から
2021.02.18マクラーレンからシリーズモデル初となるPHEVスーパーカー「アルトゥーラ」が発表された。次世代スーパーカーの実力をチェックする。
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「アップルカー」報道 日産なぜ否定しない? 情報錯綜も電動SUVで日産「飛躍」期待の訳とは
2021.02.17IT大手のアップルが開発を進めているとされる「アップルカー」の製造について、日産がアップルから打診を受けたのではという報道が、世間を賑わせています。しかし日産も自社ブランドのEV開発を継続しており、これが日産の飛躍へつながるというのですが、いったいどういうことなのでしょうか。
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出光興産がSSでEVの販売開始へ 150万円以下の超小型EV開発の新会社設立でEV市場に本格参入発表
2021.02.162021年2月16日に出光興産は、タジマモーターと超小型EVなどの次世代モビリティおよびサービスの開発をおこなう「株式会社出光タジマEV」を2021年4月に設立することを発表しました。
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MINI最新の電気自動車「ミニクーパーSE」が大幅改良! 欧州では3月登場
2021.02.15独BMWは2021年2月10日、英国高級車ブランド「MINI」のピュアEV「MINI Cooper SE(ミニクーパーSE)」を大幅アップデート、同年3月から欧州で市場投入を開始すると発表した。
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小型EV市場、出光も参入か トヨタら完成メーカー以外も続々参入で多様化するMaaSの今後とは
2021.02.152021年2月13日に「出光の超小型EV」に関する報道がなされましたが、世界的な電動車の普及が加速するなかで、日本における超小型EVの役割とはどのようなものになっていくのでしょうか。
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EV先駆者の三菱「アイミーブ」が一代限りで販売終了! 軽EV本格普及の幕開けか?
2021.02.14世界初の量産電気自動車として2009年に発売された三菱「i-MiEV(アイミーブ)」が、フルモデルチェンジすることなく、1世代限りで2021年3月に生産終了となります。クルマの電動化が進む昨今ですが、今後小型EVはどのような進化を遂げるのでしょうか。
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トヨタEV本格参入へ 2021年に新型EVが2車種、PHVを1車種投入で電動車加速
2021.02.132021年2月10日(現地時間)に、トヨタの北米法人は2021年中に電気自動車(EV)を2台とプラグインハイブリッド車(PHEV)を1台の計3台の新型電動化モデルを米国市場に投入する計画を発表しました。激化するEV市場に本命が本格的に乗り出すようです。
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激戦区の小型SUV市場! 新型ヴェゼル登場でマツダ勢にどのような影響がある?
2021.02.12人気コンパクトSUVであるホンダ「ヴェゼル」のフルモデルチェンジを受けた2代目モデルが、2021年2月18日に世界初公開されます。これにより、国産コンパクトSUVにはどのような影響が考えられるのでしょうか。今回は、マツダ「CX-30」と「MX-30」への影響を考えます。
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軽王者「N-BOX」の電動化はいつ? ホンダの電動化戦略の行方はいかに
2021.02.12ホンダは、2021年2月9日に「2020年度第3四半期決算および通期見通し」を発表。このなかで、軽自動車の電動化についても触れていますが、軽自動車市場で6年連続の販売首位を誇る「N-BOX」の電動化はどうなるのでしょうか。


