EV/PHEVの記事一覧
-

斬新ボディカラーのトヨタ新型「bZ4X」世界初公開! 「査定気にしない!」 「剥がせる塗装」技術を2022年内に市販化へ
2022.04.20クルマのサブスクを展開する「KINTO」は2022年4月20日に羽田空港で「剥がせるボディカラー」を採用した新型「bZ4X」を世界初公開しました。
-

今では当たり前の車でも当時はキワモノ!? 新ジャンルに挑んだ車3選
2022.04.20クルマは時間の経過とともに進化していますが、さらにニーズの変化にも対応して多様化してきました。そのため、かつてに比べてクルマのジャンルも増加しています。そこで、新たなジャンルを確立した先駆者といえるクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
-

「1万7000人」以上が興味アリ? トヨタ新型「bZ4X」オンライン予約開始! フランスでは月額5万円から乗れる?
2022.04.19話題のトヨタ新型「bZ4X」ですが、フランス市場ではオンライン予約が開始されており、すでに1万7000人が予約をしているようです。
-

トヨタが斬新カラーの新型「bZ4X」を投稿! 悪路走破性の評価高し! イケメン度増した未来SUVの評価はいかに?
2022.04.19トヨタの英国法人(英国トヨタ)は、2022年3月4日にブルーが特徴的な斬新カラーをまとった新型「bZ4X」をSNSに投稿しました。
-

「300馬力超え!?」レクサス超高級SUV「RX」の実力に驚愕? 隠れたハイパワー国産高級SUV 3選
2022.04.19レジャー用途でロングドライブする機会も多いSUVなら、高速道路での余裕ある走りにも期待したいところです。そこで、今回は300馬力オーバーの高出力国産SUVを3車種ピックアップして、紹介します。
-

ほぼ無音の「空間」に驚愕! 日産「アリア」はナニが凄いのか? 乗れば分かる魅力とは
2022.04.19日産のクロスオーバーEVとなる「アリア」。2020年7月の世界初公開から約2年、ついに公道で試乗する機会がやってきました。アリアの印象はどのようなものだったのでしょうか。
-

なぜこんなところに? 公道に「ポツンとEV充電器」 全国初「公道充電器」が横浜に設置された理由とは
2022.04.19神奈川県横浜市内の公道には日本初&全国唯一の「急速充電器」が設置されています。なぜ横浜の住宅街に急速充電器が設置されているのでしょうか。
-

エンブレムが光る!? 日産「リーフ」がスポーティ顔に一新! 斬新ホイール採用し米で登場
2022.04.18日産「リーフ 2023年モデル」が米・ニューヨーク国際自動車ショーで発表されました。新しいリーフはデザインが一新されます。
-

「マジ悩むわ」最新高級SUVナニが良い? トヨタ・スバル&日産で比較する人多し!? 新型「bZ4X」「ソルテラ」「アリア」への声はいかに
2022.04.18すでに一部グレードの納車が開始されている日産「アリア」に続いて、トヨタ「bZ4X」やスバル「ソルテラ」も2022年内の発売が予想されています。賑わいを見せるSUVタイプのEVですが、それぞれについてユーザーはどのように考えているのでしょうか。
-

トヨタ新型SUV「bZ4X」はまさかの“サブスク限定”!? メリットや注意点は? 「プリウスPHV」と悩む人も
2022.04.172022年4月12日に正式発表されたトヨタ新型「bZ4X」。サブスク限定販売とのことですがどういったものなのでしょうか。
-

イメージは“禅”の心!? 新型「CX-60」の特別な白は人気のホワイトパールとはひと味違う
2022.04.17新型SUV「CX-60」登場に合わせ、マツダでは新カラーを導入します。同社を代表する「ソウルレッドクリスタルメタリック」「マシングレープレミアムメタリック」に続く特別塗装の第3弾となります。
-

さまぁ~ずがオシャレEV「テスラ」を初体験! 「俺、買うかも」と三村マサカズも興奮
2022.04.17「さまぁ~ず」がアメリカの自動車メーカー「テスラ」のセダンタイプ「モデル3」に試乗。その様子を収めた動画がさまぁ~ずの公式YouTubeチャンネルにアップされました。モデル3の外観や機能に感動した三村マサカズさんは「俺、買うかも」と興奮する姿を見せています。
-

「価格はいくら?新型CX-60登場!」 「RAV4」&「アウトランダー」と比較する声多し? PHEVライバルとの気になる違いとは
2022.04.17ついにジャパンプレミアされたマツダ新型「CX-60」。同じくSUVタイプでPHEVを採用するモデルとしてトヨタ「RAV4 PHV」、三菱「アウトランダーPHEV」、そして価格帯は異なりますがレクサス「NX」が挙げられます。SNSでは、これらのモデルと比較する声がみられますが、どのような比較がされているのでしょうか。
-

約600万円の高級車が半値で買える? 「高い」声あるも新型SUVに手が届く? bZ4X&ソルテラ&アリアをお得に狙う術とは
2022.04.17トヨタ・スバル・日産のSUVタイプのEVに関する話題が盛り上がっています。新型「bZ4X」、新型「ソルテラ」、「アリア」に対するユーザーの反響はどのようになっているのでしょうか。
-

「新車汚しすぎ!?」トヨタ新型SUV「bZ4X」が砂ぼこり上げる痛快動画公開! 悪路でも構わず大激走
2022.04.16トヨタは新型EV「bZ4X」を2022年4月12日に正式発表しました。SUVらしい悪路走破性も確保されたといいますが、そんな新型bZ4Xがダートを疾走する動画が公開されています。
-

新型EV増えるも「インフラ」は大丈夫? 「量はあるも質に課題?」 大容量電池搭載車は今後どうなる?
2022.04.162022年は、国産メーカーから軽EVやSUVタイプのEVが相次いで登場するなど、EV普及に向けた大きな転換期となる見込みです。その一方でEVにとって必要不可欠な存在である「急速充電器」に関する問題が浮き彫りになりつつあります。
-

「中国タクシー」に日本ナンバー装着! なぜ京都に導入された? 斬新グリルレスデザインに注目! 実車はどんな感じ?
2022.04.16京都のタクシー会社「都タクシー」では2022年3月にBYDが新たに日本へ投入した新車種「e6」を2台採用しました。実際にどのようなクルマなのでしょうか。
-

日産高級SUV「アリア」は他社とナニが違う? 隠された「日本の花」デザインをこっそり採用!
2022.04.16日産のEVクロスオーバーとなる新型「アリア」のメディア向け試乗会が2022年4月中旬におこなわれました。新型アリアはデザインもひとつの特徴ですが、そのデザインのなかに「日本の花」が隠されているようです。
-

「600万円SUV」をサブスク契約!? トヨタ新型「bZ4X」発表に「時代だなぁ」の声 “ペット不可” 等の禁止事項に懸念する人も?
2022.04.16トヨタは新型「bZ4X」を正式発表しました。これについてユーザーからはどういった声があるのでしょうか。
-

ついに斬新デザイン新型「サイバートラック」生産開始か マスク氏が新型車3台に言及! 今後テスラはどうなる?
2022.04.152022年4月7日(現地時間)、テスラのイーロン・マスクCEOは、同社初のピックアップトラックである「サイバートラック」など新型車3台を2023年中にも生産開始する見通しであることを明らかにしました。
-

オシャレ新型SUVの「納車はいつ?」 欲しがる人多し! 日産新型「アリア」 発売延期で納車の目処は?
2022.04.15納車第一号車が話題となっている日産新型SUV「アリア」。ユーザーからはどのような声が出ているのでしょうか。
-

斬新デザインで選べない!?「いちばんカッコいいSUVは?」最新国産車3モデルの“顔”を見比べてみた
2022.04.152022年4月、トヨタ「bZ4X(ビーズィーフォーエックス)」とスバル「ソルテラ」が相次いで発売を開始しました。先行発売済みの日産「アリア」と共に、2022年に登場した最新BEV(電気自動車)の印象的なフロントデザインについて比較します。
-

ついに1000km以上の走行距離達成! 公道テストで見せたメルセデス・ベンツのEV「ヴィジョンEQXX」のスゴさとは
2022.04.14電気自動車(EV)は内燃機関(ICE)モデルに比べて走行距離の短さがネックになっていましたが、もう時代はここまで来ています。メルセデス・ベンツのコンセプト「ヴィジョンEQXX」の公道実証実験の様子が公開されました。
-

新エンブレムがカッコいい!プジョー新型「308」9年ぶり全面刷新 ガソリン/ディーゼル/PHEVを用意
2022.04.14プジョーのCセグメントモデル、新型「308」が日本で発表されました。5ドアハッチバックのほか、ツーリングワゴンの「308SW」も同時に上陸しました。
-

スバル新型SUV「ソルテラ」日本仕様発表! 567km走れる実用的なEV登場! 2022年5月受注開始
2022.04.14スバル初のグローバルEVとして新型「ソルテラ」の日本仕様が発表されました。航続距離は最高567kmを実現し、エンジン車と変わらない実用性を確保しています。

