軽自動車の記事一覧
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50年以上は当たり前! 時代の波を乗り越えてきた「ご長寿車名」3選 今なお人気で納期2年以上も!
2022.01.09毎年さまざまな新型車がデビューする一方で、時代の要求を取り込みモデルチェンジを繰り返しながら進化するロングセラーモデルも存在しています。もはや近代自動車史の生き証人といえそうな、そんなご長寿モデルを紹介します。
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軽ナンバーなぜ「真ん中」じゃない? 運転席側の配置多し! 一部では「真ん中」採用と異なる理由とは
2022.01.06軽自動車のナンバープレートの位置はフロント中央部ではなく、ズレていることが大半です。なぜ普通車(登録車)とは異なる位置にあるのでしょうか。
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20年ぶり復活! ダイハツ新型軽「アトレー」はなぜ4ナンバー化? 車中泊も対応した独自個性とは?
2022.01.04ダイハツは、2021年12月20日にフルモデルチェンジした新型「アトレー」と新型「ハイゼットカーゴ」を発売しました。アトレーは全車4ナンバーで登場しましたが、なぜ乗用仕様を廃止したのでしょうか。
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100万円切りのスズキ新型「アルト」はコスパ最強! 大幅進化も従来型から変えなかったこととは
2021.12.29スズキの軽自動車「アルト」が7年ぶりにフルモデルチェンジして登場しました。内外装やパワートレインの変更など、大きくかわった新型アルトとはどのようなモデルなのでしょうか。
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新型「アトレーデッキバン」発売! なぜ初の「デッキバン」設定? さらにターボ仕様な理由とは
2021.12.292021年12月20日、ダイハツは新型「アトレーデッキバン」を発表・発売しました。アトレーとして初のデッキバンとなりますが、なぜラインナップされたのでしょうか。
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【初公開】スズキスペーシアギアがレトロ基調に!DAMDのデザインは何が違う?時流に乗ったこだわりデザインと最新のエアロパーツ制作工程とは【PR】
2021.12.28 〈sponsored by DAMD〉ひとつでも愛車につけるだけで、印象がガラッと変わるエアロパーツ。今回はそんなエアロパーツの制作工程に迫ります。教えてくれるのは、エアロパーツメーカーとして多くのファンを持つDAMD。最後にはいまだ未発売のパーツを公開します。
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7年ぶり刷新したスズキ新型「アルト」が発売! HV仕様でも110万円切りの高コスパ!? 9代目の特徴は?
2021.12.28スズキは2021年12月22日に9代目新型「アルト」を発売しました。歴代初のマイルドハイブリッド仕様も設定されたといいますが、どんな特徴があるのでしょうか。
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無くなったのがメチャメチャ残念! かなり魅力的だったダイハツの絶版車3選
2021.12.27ダイハツの前身である「発動機製造株式会社」は1907年(明治40年)に創業。国内の自動車メーカーのなかでも屈指の老舗企業であるダイハツは、これまで数多くのクルマを世に送り出してきました。そこで、比較的近年まで生産されていたダイハツのイケてるクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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丸目ライトのホンダ「N-WGN」を初公開!? ウッドパネルがオシャレな“ピクニック仕様”とは?
2021.12.26ホンダは東京オートサロン2022に「N-WGN ピクニック」を出展します。一体どんなカスタムが施されているのでしょうか。
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なぜワイパー位置までこだわる? ダイハツ「ハイゼットカーゴ」全面刷新! 細部こだわる背景とは
2021.12.26ダイハツは軽商用車「ハイゼットカーゴ」「アトレー」を17年ぶりにフルモデルチェンジ。こまかな部分までこだわる背景には「軽No.1」の称号がありました。
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タフすぎる! ダイハツ新型「アトレーデッキバン」でどこでもキャンプ可能!? オフローダーな軽バン登場!
2021.12.25ダイハツは、17年ぶりにフルモデルチェンジした「アトレー」に「デッキバン」を追加するとともに、2022年1月に開催される東京オートサロンにカスタムカーを出展します。
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17年ぶり刷新も「なぜ4ナンバー化?」 新型「アトレー」乗用から貨物区分を選択した理由とは
2021.12.25ダイハツは、新型「アトレー」を17年ぶりにフルモデルチェンジして発売しました。先代までは乗用登録でしたが、新型では貨物登録となる4ナンバー化されています。なぜ、あえて4ナンバーになったのでしょうか。
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マツダ新型「キャロル」7年ぶり全面刷新! タフカワ顔で軽トップクラス燃費のマイルドHVも追加!
2021.12.24マツダの軽「キャロル」が全面改良。内外装を一新するとともに、安全面も進化します。また、軽自動車トップクラスの燃費を達成したマイルドハイブリッドシステム搭載車も加わります。
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ホンダ新型「N-BOX」11年目で革新的進化!? SNSでは「ついに来たー!」と称賛! 初の電動ブレーキ&渋滞追従ACC搭載で反響はいかに
2021.12.24ホンダ新型「N-BOX」は、一部改良により電子制御パーキングブレーキが新たに搭載されました。これによりユーザーからはどのような反響があるのでしょうか。
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トヨタの2人乗り超小型EV「C+pod」個人にも発売! 軽より小さい「普段使い専用車」で日常が変わる!?
2021.12.24トヨタが、超小型EV「C+pod」の販売対象を、すべての法人・自治体・個人まで拡大しました。「普段使い用」に特化したこの新しい乗りものは、どのような特徴を備えているのでしょうか。
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マツダ新型軽が「アルファード顔」に!? 新型「フレアワゴン」カスタム仕様が12月下旬に発売! 標準車も顔刷新
2021.12.23マツダは、「フレアワゴン」の一部改良モデルを発表し、2021年12月24日に発売します。カスタム仕様は大型フロントグリルの意匠が変更されますが、そのほかにはどんな改良を受けるのでしょうか。
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ド迫力顔の軽ワゴン新型「アトレーカスタム」初公開へ ブラックグリル採用! クールさ表現するダイハツ「アトレープレミアムVer.」とは
2021.12.23ダイハツは2021年12月23日に「東京オートサロン2022」の出展概要を発表。そのなかには、新型「アトレー」のカスタム仕様ともいえる「アトレープレミアムVer.」がお披露目されることが明かされました。
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“車上泊”できるダイハツ新型「アトレー」爆誕! オフロードな「ロッキー」などカスタムカーを東京オートサロン2022で初公開
2021.12.23ダイハツは「アトレー」や「ロッキー」などのカスタムカーを東京オートサロン2022で展示します。また、初代から最新の10代目までの「ハイゼットシリーズ」も勢ぞろいします。
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ホンダ「S660」の「ゆずシフトノブ」お披露目!? 社員の庭から収穫! 冬至に合わせSNSで公開!
2021.12.22ホンダアクセスは2021年12月22日に「ゆずシフトノブ」をTwitterでお披露目しました。冬至ならではの光景とはどのようなものなのでしょうか。
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「トヨタの軽」が10年ぶり刷新! トヨタ新型「ピクシスバン」発売! トラックも同時改良して登場
2021.12.20トヨタは「ピクシスバン」をフルモデルチェンジし、2021年12月20日に発売しました。同時に「ピクシストラック」の一部改良も実施しています。
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三菱が新型軽EVを2022年度初頭に発売へ! 新生ラリーアートとともに東京オートサロンで世界初公開!
2021.12.20三菱は、2022年初頭に発売予定の新型軽EVのコンセプトカーを、東京オートサロン2022で世界初公開します。合わせて新型ラリーアートコンセプトも初お披露目します。
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ホンダ新型「N-BOX」熱望の11年目進化! 初の渋滞追従ACC搭載で最新モデル発売 黒強調の迫力マシ特別車とは?
2021.12.20ホンダは2021年12月17日に「N-BOX」の一部改良モデルを発売しました。ACCが全車速追従型になり、あわせて特別仕様車も設定されたといいます。発売から11年目のN-BOXはどんな進化を遂げたのでしょうか。
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ダイハツ新型「アトレーデッキバン」初公開! 17年ぶり全面刷新でアウトドア需要にも対応! 4ナンバー化でどう進化?
2021.12.20ダイハツは「アトレー」を17年ぶりに全面刷新。それに伴い、新たにデッキバンも設定しました。「第3の居場所」を目指したという進化は、どのようなものなのでしょうか。
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トヨタが新型軽「マイクロボックス」を初公開! 「トヨタの軽」を新規開発!? カクつきボディの姿とは
2021.12.17トヨタは2021年12月14日に、今後数年以内に投入するEVのコンセプトモデルを十数車種初公開しましたが、そのなかに黄色ナンバーが装着されたEVがあったといいます。どんな特徴があるのでしょうか。
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スズキ「ジムニートラック」がスゴい! 違和感ゼロな荷台採用で軽トラ代わり! 世界でトラック化されるワケ
2021.12.17スズキ「ジムニー」「ジムニーシエラ」は本格4輪駆動車としてさまざまな場面で活躍しています。海外ではトラック化することで軽トラ代わりとしても人気なようです。


