くるまのニュース編集部の記事一覧
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FF車で300馬力超えもあり!? 最新ハイパワーFFスポーツ車5選
2019.11.03前輪駆動(FF)はスポーツドライビンクには不向きといわれた時代もありましたが、いまや前輪だけでハイパワーを路面に伝えることが普通になりました。そこで、FFながら昔では考えられないほどのハイパワーで、とんでもなく速いクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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運転中「ながらスマホ」で即免停!? 2019年12月の改正道交法で罰則約3倍に強化! 事故減少なるか
2019.11.022019年12月1日に改正道路交通法が施行され、運転中のスマートフォン操作(ながらスマホ)への罰則強化がおこなわれます。運転中のながらスマホによる事故が絶えないなか、罰則の強化で状況はどう変わるのでしょうか。
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トヨタ「プリウス」に強敵登場! カローラの新旧併売で販売ランキングに波乱が起きる?
2019.11.02トヨタが世界初の量産ハイブリッド車「プリウス」を発売してから22年。いまではさまざまなモデルにハイブリッドシステムが搭載されています。それでも、プリウスの人気は衰えず販売台数ランキングの上位に位置していますが、最近になって同じくトヨタブランドをけん引してきた「カローラ」にその人気が脅かされています。両者の関係とはどのようなものなのでしょうか。
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デカけりゃいいってものじゃない! ボディがダウンサイジングされたクルマ5選
2019.11.02クルマのボディはモデルチェンジごとに大型化されるのが常ですが、反対に小さくなったクルマも数少ないながらあります。取りまわしやすさや、運動性能を求めてなど、理由はさまざまです。そこで、モデルチェンジで先代よりも小さくなったクルマを5車種ピックアップして紹介します。
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オフロードスタイルのホンダ「CR-V」がカッコイイ! 北米カスタムカーショーで初公開
2019.11.01アメリカ・ラスベガスで開催されるカスタムカーショー「SEMAショー2019」で、ホンダはオフロードスタイルにカスタムした2タイプの「CR-V」を出展します。
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スバル新型「レヴォーグ」は新開発1.8Lターボで発進! 過給器付きダウンサイジングエンジン搭載車3選
2019.11.01スバルが東京モーターショー2019で公開した新型「レヴォーグ」(プロトタイプ)には、ダウンサイジングターボエンジンに分類される、新開発の1.8リッター水平対向直噴ターボが搭載されています。そこで、すでに販売されている現行国産モデルのなかから、過給器付きダウンサイジングエンジンが搭載しているクルマを3車種ピックアップして紹介します。
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BMW初のコンパクト4ドアクーペ日本上陸! 「2シリーズグランクーペ」とは
2019.11.01ビー・エム・ダブリューは、コンパクトセグメントにおけるBMW初の4ドアクーペ、「2シリーズ グランクーペ」を新たにラインナップし、2019年10月31日に発表、受注を開始しました。
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ホンダ新型「フィット」はスポーティ路線から激変!? 大変身した新型モデルはどこが変わる?
2019.11.01ホンダの人気コンパクトカー「フィット」の新型モデルが、東京モーターショー2019で世界初公開されました。新型フィットは、これまでのスポーティ路線から一新し、ユーザーに寄り添う心地よさを追求したといいますが、どのように進化するのでしょうか。
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車のFF・FR表現なぜ消えた? 駆動方式が2WD・4WDのみになった理由とは
2019.11.01ひと昔前まで、クルマの特徴としてFF車やFR車をウリにするモデルもありました。しかし、最近ではメーカーサイトやカタログでも2WD・4WDとしか表記されないことが増えています。なぜ、細かな駆動方式が消えたのでしょうか。
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いつの間にか消えていた!? 最近見なくなった自動車技術5選
2019.11.01自動車技術は栄枯盛衰があるものです。以前に新技術としてもてはやされた技術でも、普及して目立たなくなったり、消滅してしまうことがあります。そこで、以前は注目された自動車技術を5つピックアップして紹介します。
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トヨタは新型「ヤリス」で日産「ノート」に宣戦布告!? 燃費以外でも圧倒できるのか
2019.10.31現在、日本でもっとも人気の高いコンパクトカーとして日産「ノート」が挙げられますが、そんな小型車市場へ向けてトヨタが2020年2月に発売するのが新型「ヤリス」です。新型ヤリスの登場で国内のコンパクトカー市場はどう変化するのでしょうか。
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冬に不要な夏タイヤをどうやって保管? いま知りたい正しいタイヤの置き方とは
2019.10.31クルマにおける冬の準備として、真っ先に思いつくこととしてスタッドレスタイヤへの交換が挙げられます。タイヤはいうまでもなく「ゴム」でできており、保管方法によって劣化具合に差が出るといわれていますが、はたして正しい保管方法はどういったものなのでしょうか。
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ホンダ新型「フィット」にSUV風「クロスター」が新登場! SUVテイストの国産コンパクトカー3選
2019.10.312020年2月に発売予定のホンダ新型「フィット」には、SUV風の外観を持つ新グレード「クロスター」が設定されます。そこで今回は、すでに存在しているSUVテイストの国産コンパクトカー3車種をピックアップして紹介します。
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5千人のVWファンが大集合! 聖地・豊橋で「VWジャンボリー」開催
2019.10.31年に一度開催されるクラシック・フォルクスワーゲン(VW)の祭典、「第13回ストリートVWジャンボリー」が、愛知県豊橋市にあるフォルクスワーゲングループジャパンのインポートセンター敷地内で開催されました。
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高性能ゆえの危うさが魅力!? 2001年に登場したスポーツモデル5選
2019.10.31高性能で危うささえ感じてしまうスポーツモデルというと、だいぶ前のクルマと思いがちですが、21世紀になったばかりの時期にも尖ったスポーツモデルがたくさんありました。そこで、2001年に発売されたスポーツモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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ナイトライダー顔負け!メルセデスのEV版Sクラス「Vision EQS」が東京モーターショー2019に現る!
2019.10.30輸入車メーカーの出展が少なかった東京モーターショー2019は、コンセプトカーなどの華やかさに欠けた感がありましたが、メルセデス・ベンツのブースには未来を予感させるコンセプトカーが展示されていました。その名はメルセデス・ベンツ「Vision EQS」。2019年9月に欧州で発表されたVision EQSの特徴に迫ります。
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AMGのエントリーモデル「A35 4マティック セダン」注文受付開始! 実はサーキット走行のエントリーモデルだった!!
2019.10.302019年10月23日からメルセデスAMG「A35 4マティック セダン」の注文受付がスタートしました。AMGのエントリーモデルであるA35 4マティック セダンには、「AMGトラックペース」が装備されており、運転スキル向上に非常に役に立ちます。A35 4マティック セダンは、東京モーターショー2019のメルセデス・ベンツのブースにて、一般公開されています。
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子どもが喜ぶアクティビティがいっぱい! 東京モーターショー2019を遊びつくそう!
2019.10.30クルマの未来は子どもたちの未来でもあります。東京モーターショー2019は、クルマ好きの大人たちだけのものではありません。次世代をになう子どもたちが楽しみながらクルマや未来のモビリティのことを学べるようなアクティビティが満載です。
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日本初のディーゼルPHEV登場! メルセデス・ベンツの「E350de」とは
2019.10.30メルセデス・ベンツ日本は、2019年10月23日にプラグインハイブリッドモデルの「E350e」「E350de」を発表、予約注文の受付を開始しました。
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じつは50年以上の長寿モデルだった!? 意外なロングセラー車3選
2019.10.30長い歴史があるクルマというとトヨタ「クラウン」や日産「スカイライン」が思い浮かびますが、じつは意外な長寿モデルが存在します。そこで、あまり知られていないもののロングセラーだったクルマを3車種ピックアップして紹介します。
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おにぎりに設計図? ホンダが新「究極のおにぎり」発表 見えない部分にまで拘るデザイナー魂とは
2019.10.30ホンダは、2019年10月30日に「究極のキャラ弁」を同社の公式SNSとYoutube上で発表しました。今回発表されたものは、2019年6月に発表した1作目に続く新作となり、完成度が増しているといいますが、なぜホンダは2回もキャラ弁の作り方を発表したのでしょうか。
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夜間の信号待ちでヘッドライト消灯は違反!? 眩しさ配慮した「おもいやり」がNGな訳
2019.10.30夜に、交差点の対向車線で信号待ちをしているクルマが、こちらが眩しくないように配慮してヘッドライトを消灯していることがあります。しかしこの「おもいやり消灯」は、交通違反にあたる行為だといいます。いったいなぜなのでしょうか。
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目の付け所は良かった!? 時代にウケなかった車5選
2019.10.30国内メーカーはこれまで多くのクルマを開発、販売してきました。そして売れなかった車種は、どれだけ良いクルマでもモデルチェンジすることなく1代で生産を終了します。そこで、目の付け所は良かったのに時代に合わずイマイチ売れなかった、そんなクルマを5車種紹介します。
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ネタバレ注意! サンライズと日野がコラボしたアニメで盛り上がる東京モーターショー2019
2019.10.29展示型モーターショーが衰退していく昨今、東京モーターショー2019は新たな展示方法にチャレンジしているブースが目立ちました。そのなかのひとつである日野自動車は、サンライズとコラボしてオリジナルアニメを上映し、プレゼンをVTuberがおこなうという、クールジャパンを意識したものでした。その内容を詳しくご紹介します。
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タクシー料金の不安解消へ「事前確定運賃」開始! 料金が乗車前にわかる配車アプリを国交省が認可
2019.10.29国土交通省は2019年10月25日、配車アプリを活用したタクシーの事前確定運賃サービスを認可しました。このシステムは、乗車する前に運賃が確定することによりタクシーを使いやすく、安心して利用できる環境を目指しています。

